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CHUNITHM

CHUNITHM
公式サイト http://chunithm.sega.jp/
発売元 セガゲームス
開発元
発売日 2015/07/16
価格
ジャンル
レーティング
備考
その他
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このゲームの読者の評価
91
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • 程よい中毒性があって楽しい。 95
    • 投稿者:龍舞(男性/10代)
    • 投稿日:2017/08/09
    良い点
    楽曲を演奏する際のairが中二病をどの年代でも引き出すことができる。
    普通の楽曲でも、ノーツの配置がネタ譜面になっている楽曲も多々ある。
    スキルが多彩。
    基本的にオリジナル楽曲はノリのいい曲が多い。
    一度ハマるとクセになってひっきりなしにプレイしてしまうほどである。
    悪い点
    上級者になればなるほど、このゲーム特有の判定の範囲にいらだちを覚える可能性あり。
    マップがあまりにも長すぎるマップがある。1曲平均8マスが限界の人にとっては、お金の無駄遣いになる危険性が高い。
    総評
    マップ短縮をひっきりなしに行うと、よりやりやすくなると思う。
    他のシステムは悪くないので、そこらへんを運営に頑張ってもらいたい。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 5 4
  • 中毒性アリ、かなり良作 90
    • 投稿者:Land会長(男性/10代)
    • 投稿日:2016/02/05
    良い点
    ・Air という新たな操作方法
    ・グラフィックがきれい
    ・音がデカい
    ・とにかく楽しいし、中毒性がある
    ・100円で3曲プレイ
    ・名前が後から変更できる
    悪い点
    ・キャラクター解放の曲、ルートが固定
    ・プレイヤーのレベ上げのメリットが少ない
    ・曲数は他より劣っている
    ・チュウニズムネットの機能が少ない
    総評
    いろいろと固定されているところもあるけれど、その分機器の環境などは充実しているし、何よりも楽しい。久しく中毒。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 5 5
  • 新感覚だけど、どこか懐かしい 90
    • 投稿者:きたろう(男性/20代)
    • 投稿日:2015/10/12
    良い点
    ・タッチパネル操作と旧来の音ゲースタイルの融合
    本作は液晶画面に映るノーツを見て、画面下のタッチパネルを操作してプレイする。液晶画面はタッチ操作に対応していない。
    「ビートマニア」シリーズの鍵盤とターンテーブルがタッチパネルになった、と言えば伝わりやすいだろう。
    昔ながらの音ゲーの障壁の一つであった「どこのボタンを押せばいいのか咄嗟に判別出来ない」という問題がタッチパネルで解消され、初心者でもピアノを叩くような感覚で馴染んでいける。

    ・「エアー」の存在
    本作独自の操作の一つで、緑色のノーツが来たらタッチと同時に手を軽く上げる必要がある。
    これが上手いこと「中二病」感が出ていて、上下に勢いをつけてピアノをバンバン叩く奏者のような気分になれること請け合い。
    でもあんまり強く叩き過ぎないようにね。

    ・100円3曲完全保証、たまに4曲
    最近では半ば標準搭載となっているが、100円で3曲、曲の最後までしっかり遊べる。
    レベルアップ毎に貰えるもう1曲遊べるチケットを使用すれば、100円で4曲遊べることも。

    ・バラエティに富んだ選曲
    まだ稼働して半年も経っていないため総楽曲数は他の音楽ゲームより劣るが、それでも曲の多様さは引けを取らない。
    クレイジータクシーで人気であったオフスプリングの「All I Want」が入っているのには驚いた。
    悪い点
    ・オリジナル楽曲の解禁は一本道+選曲縛り
    どの曲から解禁していくか選べない上に、曲の解禁の際には指定された曲のプレイが必須。
    例えそれが生理的に受け付けない曲であっても、一度はプレイして解禁しないと先の曲を解禁出来なくなってしまう。
    音楽の好みは千差万別だからこそ、選曲の強制だけはご勘弁いただきたい。
    総評
    チュウニズムは90年代から伝わる音ゲーのスタンダードを踏襲しながら、本作独自の中二要素を盛り込み、誰にでも遊びやすく、そして爽快感ある仕様にチューニングされた音ゲーだ。
    最初は少し戸惑うかもしれないが、慣れてくると途端に気持ちが良くなる。

    洗濯機やダンス、クロスなビートなど「変わり種」とも言える音ゲーが量産されていく昨今、こういったスタンダードスタイルを貫く音ゲーが登場してくれた事を嬉しく感じる。
    プレイ時間
    5〜10時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 5 5 3
  • 他のところから良い所を集めたら良作が出来たの見本 90
    • 投稿者:キラー(男性/20代)
    • 投稿日:2015/10/04
    良い点
    プレイしやすさが素晴らしく良いです!
    キーボードタイプなので見た目やりにくそうに見えますがやって見てわかるこのやりやすさ!
    タッチパネルキーボードなのでとても反応もよく、スライドさせてもしっかりと反応してくれます。
    譜面もとても見やすく、ミスタッチまでの猶予もそれなりにあるので初心者でも安心な所がとても良いです。
    難易度を上げると譜面がごちゃごちゃしそうに見えますがオプションで速度変更などが出来るため自分用のプレイが出来ます。
    曲も良い曲が多く曲それぞれに独特な譜面があり、見た目でも楽しめます。
    高いレベルをプレイするにはひとつ難易度が下がったのをハイスコアでクリアしなければならないのでそれを目的としてもプレイできますのでかなり熱中できます。
    プレイ支援してくれるスキルというのがありますがプレイ難度は変化せずあくまでクリア補助のためスコアにはまったく影響せず抵抗無く初心者から上級者までつかってます。
    悪い点
    プレイ画面のグラフィックが単一画面
    曲数が出たばかりなので多くない
    総評
    プレイしてみてとても操作しやすいのが目立ちます。
    操作しやすいので曲にノれるのでプレイしていてとても楽しいです。
    曲も譜面ととてもマッチしているので初見でもクリアできるのは出来ます。
    唯一の欠点ともいえる曲数は運営がこれから曲を増やしていくことを期待しておくことにしましょう。
    いろいろなテクニックがあるのでそれをしてみたり自分流なプレイスタイルでもできるとても良い機種でした。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 5 5 5 3
  • 多くの音楽ゲームの功罪を活かした良作 90
    • 投稿者:AOIOA(男性/20代)
    • 投稿日:2015/08/10
    良い点
    ・ライト層からコア層までカバーする楽曲ラインナップ
    J-POPやアニソンなど普段音ゲーを遊ばない人にも親しみやすい楽曲から、ソニックやクレイジータクシーなどのゲーム音楽・L9やAltaleなどのBMS楽曲といったヘビーゲーマー向きな楽曲が揃っている。ライトな層へ向けた楽曲は総じて同じ難易度帯より易しめなのもプレイしやすいところだろう。

    ・多様なコンポーザー陣からなるオリジナル楽曲
    音ゲーに詳しい人なら説明不要なCrankyやESTiをはじめ、ニコニコ界隈で人気なM.S.S.Projectやそらる、ボーカロイドのプロデューサーDECO*27やsasakure.UK、主に家庭用ゲームのBGMを手がけている植松伸夫や浜渦正志などの様々な分野で活躍している作曲家がオリジナル曲を手がけている。ジャンルもかたよることなくそれぞれ音ゲーの枠にとらわれない自由な作風を活かしている。

    ・スライダーとエアーを活かした独特の操作感
    奥から流れてくるノーツに合わせてタイミングよく操作するという音ゲーとしてはオーソドックスなタイプのルールだが、画面下にある手元のスライダーと腕の動きを感知するエアーを活かした操作が独特で爽快感が高い。腕を上げると言ってもお腹のあたりから胸くらいまで上げる程度で反応してくれるので、そこまで恥ずかしい思いはしないだろう。タイミングや押す位置などの各種判定が緩めなこともあって、腕を大きく動かす必要があっても判定に悩まされ不快感の方が増すといったこともない。

    ・充実したオプション
    ノーツの流れる速度といった基本的なものはもちろんのこと、ノーツ別のSEの音量、背景の表示設定、判定の表示位置などアーケード音楽ゲームの1作目としてはかなり細かいところまで調整できる。またこれらの設定はプレイヤーズサイトであるCHUNITHM.NETでいつでも参照・変更ができる。
    悪い点
    ・オリジナル楽曲の解禁順が完全固定
    楽曲の解禁要素はオリジナル楽曲のみだが、これらの解禁をする順番は決められており、好きな曲・気になる曲から解禁するといったことはできない。楽曲の解禁がそのままキャラやアビリティの解禁にもつながっているのに好きなものからできないというのは不便に感じる。

    ・判定タイミングの調整が不可
    オプションが充実とは言ったが、スマートフォン向けのゲームにも良く導入されている判定タイミングを調整する機能は本作にはない。判定がゆるめなことと若干深めに判定されていることに慣れれば不自由はしないだろうが、それでも気になる人は気になるだろう。
    総評
    よく見るタイプのルールにアーケードだからこそできるプレイスタイルを導入した、各要素が高いレベルでまとまった良作だと言えるゲームだと思っている。BEMANIや太鼓の達人といった昔からある数多くの音楽ゲームの良い所や悪い所を参考にしたかのように、稼働開始時点から細かいところまで痒いところに手が届く仕様になっている。
    レビュー執筆時点ではまだ始まっていないが、ペルソナ4とのコラボ楽曲やキャラクターが今度導入されることになっている。ゲームセンターでゲームを遊んだことのない若い人たちにも是非これを期に遊んでみて欲しい。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 5 4 5
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