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天誅 千乱

天誅 千乱
公式サイト http://www.tenchu.net/senran/
発売元 フロム・ソフトウェア
開発元
発売日 2007/06/14
価格 2940円(税込)
ジャンル
レーティング
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このゲームの読者の評価
60
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • 初、天誅 50
    • 投稿者:gami(男性/20代)
    • 投稿日:2010/03/23
    良い点
    ■忍者ゲームであること。
    悪い点
    ■緊張感ゼロ。悪党どもが可愛らしすぎる。

    ■操作感が悪い。思った通りに動かせない。

    ■アバターの自由度が低い。オリジナリティは得られなさそう。

    ■忍殺に爽快感を感じない。刀で峰打ちするだけでいいじゃないかと。いちいちブシュブシュと得意げにぶった切られても困る。

    ■キャラのモーションが絶望的。サザエさんみたいな走り方、めっちゃ足音たちそう。

    ■声優にもうちょっと頑張ってほしい演技。
    総評
    MGSやアサシンクリードをやった後だと、全てにおいて劣るように感じてしまう。

    比べなければ面白いと思うのですが、ソフト単体としても微妙なラインのゲームな気がした。
    プレイ時間
    5〜10時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 3 3 3
  • シリーズにない展開は十分に買える。その分、物足りなさも… 70
    • 投稿者:tetsu.m(男性/40代)
    • 投稿日:2009/02/14
    良い点
    天誅シリーズにない、自分のアバターを作成して任務を遂行する、というシステムはある意味新しい。好きな方向に育成したり、衣装を替えたり、というのはシリーズにはない要素で、その部分は十分に楽しめる部分だ。隠密性の効率に関わる明暗の差、音の要素も新しい。忍殺方法もいろいろとバリエーションが増えて、色々なアクションが楽しめた。
    特に納刀、抜刀時のアクションの違いはいい部分だと思う。これ一つで従来のようなアクションのほかに新しいアクションができる。これまでのジャンプは2段跳躍だったが、今回は普通の跳躍と大跳躍の2種類に変わった点もさりげな変更だがリアリティがあって買いたい部分だ。
    シリーズの方針も継承しており、シリーズ独特の雰囲気、操作感を損ねていない部分はさすがだと思った。
    悪い点
    色々な部分を変更したり新しい部分を追加した、ということは非常に買いたい部分ではある。しかし、いくつか残念に感じた部分も。まず、納刀、抜刀時でのアクション自体には差はあるものの、どちらで任務を遂行しようが大して変化がなかったのが気になった。もう少しどちらかに対する制約なるものがあってもよかったのでは?と思う。それと、攻撃パターンが一定すぎる部分も残念なところだ。これまでのシリーズにはキャラクターが数人いて、そのキャラごとに攻撃と忍殺パターンがあったが、今作は一つしかない。これによってキャラクターの差による深みは全然失われてしまったのではないか、とも思えた。
    あと疑問に思ったのが採点のパターン。これまでは任務内で未発見、不殺を通した場合、「忍術皆伝」だった。これはこれで、忍らしくてよかったとおもうのだが、今作は未発見、不殺でも「忍術皆伝」にはならない。とある任務に追跡調査の任務があるのだが、それは特に敵を倒す必要はない任務。こういった任務でも敵を倒す必要がある、という矛盾を作ってしまっているのは残念な部分だ。
    もう一つ残念だったのが通信任務。任務のパターンがあまりなく、速攻で片付けてしまうため、単なる速度重視の暗殺任務にしか感じられない部分が多かったのもいただけなかった。
    総評
    シリーズ初の試みは7割方は成功ではなかろうか。ただ、新しい部分に関してはまだ物足りない部分も多く、プレイするモチベーションを保つのは結構苦しい感じもした。メインのボリュームもやや物足りなく、従来のキャラクターのストーリーに加え、アバターのストーリーがある、というのが理想な気がした。
    しかし、良い点の部分にも記載したとおり、大幅な部分変更やアクションの追加については十分に買いたい部分だ。次回作はこの変更の利点を生かして、さらに展開が大きくなることを期待したい。
    プレイ時間
    -
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 3 4 4 3
  • 忍びゲーム。一撃必殺を味わえる爽快感。 60
    良い点
    ・システム
     隠れてやり過ごし、見つからない状態から一撃で倒せるシステム。
     物音やにおいなど、見つかる要素が多いため、それらをいかにごまかすか。
     そういった駆け引きで楽しめる。

    ・衣装
     購入したコスチュームの組み合わせによって、自分なりのコーディネイトが楽しめます。

    ・ステータス
     レベルアップすると、ステータス値を自分なりに割り振れます。
     割り振った値によって習得できる技や、作戦中の動きなどが変わるため、オリジナリティの出し方が垣間見せれます。
    悪い点
    ・ステージの使いまわし
     極端な話。全ての敵行動パターン。位置を知っていると、ただの作業になってしまいます。
     難易度によって初期位置を変えるなどのひと工夫がほしかったです。

    ・協力の意味
     四人でやる必要性はあまりありません。
     ものすごく速くクリアしてしまうだけなのと、ステージはオフラインのものと同じなため、特に変わりもなく…
     ランクマッチ戦でも同様。

    ・ステータス
     最終的な技が強すぎるため、隠れなくても戦えてしまう。
     コンセプトを考えると、あまりうれしくない技だと言える。
    総評
     天誅作品としては普通?

     芸が細かい割には、ゲームとしての楽しみ方が少なすぎるゲーム。
     どうしても気になるのは、同じ位置に同じ敵が同じ行動パターンで動くのは少々変更する必要があるように感じられる。
     遊び要素に関しては、地味にあるが、特筆すべき点として挙げるか迷うようなシロモノなため、期待はしないほうが吉。

     天誅作品が好きな人にはお勧め。アクションゲームとしてはあまりお勧めしきれない。
    プレイ時間
    -
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 4 2 2
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