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リトルビッグプラネット PlayStation Vita

リトルビッグプラネット PlayStation Vita
公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/lbp/vita/
発売元 ソニー・インタラクティブエンタテインメント
開発元
発売日 2012/09/20
価格 PS Vitaカード版3980円/ダウンロード版3200円(共に税込)
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レーティング
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このゲームの読者の評価
95
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 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • タッチ操作のあるべき姿。文句らしい文句が浮かばない 95
    • 投稿者:semipop(男性/20代)
    • 投稿日:2012/10/06
    良い点
    ・携帯機で前作(PS3)と同じ事が出来、さらに表面背面タッチ操作が増えているという、まさに現時点でのリトルビッグプラネットシリーズ最高傑作

    ・グラフィックはPS3版には劣るが、テクスチャを頑張っているようで観ていて楽しい

    ・操作性良い

    ・収録されているミニゲームが大ボリューム

    ・クリエイトモードの自由度が高い

    ・アップロードされているユーザークリエイトのステージの出来が良いものが多い

    ・Vitaに標準装備されているカメラで撮った写真をゲームに取り込める

    ・4人までマルチプレイが可能

    ・nearで近くにいる人とスコアを競ったりできる

    ・安い!!
    悪い点
    ・10月6日現在、マルチプレイにてラグ発生が多い(私の通信環境のせいかもしれないが…)

    ・アドホックモードが無い

    ・ちょっと解像度低めなのかと思う(ペルソナ4Gレベル)
    総評
    期待通りの傑作。ストーリーモードだけではマリオ的な簡単操作の面白いアクションゲームだが、脅威のクリエイト機能によりRPGやらFPSまで作れる。そして自分が作れなくても世界中の職人が作ってアップロードしてくれるので、難しいことがわからなくても何も問題ない。これ一作でとんでもないボリュームになるだろう。

    タッチ操作との相性も抜群。ちゃんとVitaを買ってよかったと思えるくらいタッチ操作やらジャイロ機能を使ったステージが登場する。

    しかし、期待通りだが、期待以上では決してないのでシリーズ経験者なら新鮮味がちょっと薄い。もうちょっと尖った部分があってもいい気がしたが、そういう変わったステージは誰かがクリエイトしてくれるので別に問題無いか。

    通信プレイにてラグが発生してしまうのが問題だが、アップデートで直るだろう。

    ということで、このゲームには欠点が存在しない。全体的なクオリティが高く、脅威の自由度を誇るクリエイトモードという強みもある。そして安い。ものすごく安い。DL版で3200円。もうなにもこわくない
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 3 4 5 5
  • リトルビッグプラネットPSVita 95
    • 投稿者:Sorento(男性/30代)
    • 投稿日:2012/10/01
    良い点
    シリーズを遊び続けてきた人にとってリトルビッグプラネット(以下LBP)が手元でどこでも遊べるという感動は一番大きい所でしょう。
    今回はそれに加えてタッチ操作が加わった事でさらに操作の深みを持たせてくれています。
    また基本がプラットフォーマーのゲームでありながらここまでポインティングデバイスのレスポンスと使い方が実装されたゲームはなかったでしょう。
    尚且つ4人マルチプレイまで出来るゲームはもうLBPしかあり得ません。
    このゲームを語られるとき大抵よくあるプラットフォーマー型のゲームとして語られて結論づけられてしまいがちですが、
    クリエイトで作れるゲームは本当に多種多様でアイデア次第でRPGやRTS、STGなどに早変わりします。
    本当に極希ではありますが別のゲームとして売り出せる位の革新的なアイデアのステージが生まれる事もあります。
    既存のゲームでは製品として作られた範囲でしか評価できない訳ですが、
    LBPに関しては全く新しく面白いゲーム体験が遊べる可能性があり、それを体現できるだけの家庭用ゲームとして最高のエディット機能を備えている事により、
    すぐに結論づけてしまうには本当に難しいゲームです。
    また今回は携帯出来ることによって、ちょっとした合間にクリエイトを進めたり、
    誰かの作ったステージを持ち運びできます。
    Vitaを持ってない友人にも簡単に楽しさを伝えることが可能になりました。
    悪い点
    ローカルマルチプレイが実装されていない所ですね。
    せっかくの携帯機なのだから顔をつきあわせたときに一緒に遊べるともっと良かったと思いました。
    総評
    クリアしてしまった人もクリエイトステージが出揃った頃にまた起動してもらいたい。
    日々クリエイトに没頭しているユーザーが居る限りこのゲームに終わりがない事を感じて欲しい。
    ローカルマルチが実装されていない事を加味して5点引いていますが、まだ見ぬ革新的なステージと出会えたら5点加算されるかもしれません。
    そんな可能性を含んだゲームはLBPだけです。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 5 5 5
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