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信長の野望・創造 戦国立志伝公式サイトへ
  • コーエーテクモゲームス
  • 発売日:2016/03/24
  • 価格:パッケージ版:1万584円(税込),ダウンロード版:9155円(税込),TREASURE BOX:1万4904円(税込)
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信長の野望・創造 戦国立志伝

信長の野望・創造 戦国立志伝
公式サイト http://www.gamecity.ne.jp/souzou/sr/
発売元 コーエーテクモゲームス
開発元
発売日 2016/03/24
価格 パッケージ版:1万584円(税込),ダウンロード版:9155円(税込),TREASURE BOX:1万4904円(税込)
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このゲームの読者の評価
36
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読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • 武将プレイにした意味がほとんど無い 30
    • 投稿者:ksk(男性/30代)
    • 投稿日:2017/04/06
    良い点
    ・領地内政が最初の1プレイ目だけは面白いこと
    ・大勢が決して作業プレイ化したあとは全ての城を落とさなくても惣無事令でゲームを終わらせられること
    悪い点
    ・できることが少なく、序盤からプレイが単調になること
    ・特定の有名武将でプレイしない限りイベントがほとんど発生しないこと
    ・出世してもそれに伴った演出が皆無なこと
    ・イベントエディタの出来があまりにも貧弱なこと
    総評
     信長の野望で初めての武将プレイ、更に戦国武将プレイ物の名作から名前を受け継いで否が応でも期待が高まる作品でしたが、それをこれ以上ないくらい見事に裏切った作品だと思います。出世のためにできることが結局1種類しか無いのでプレイが単調になりやすく、城主まで出世してしまうと「提案」コマンドで主君の大名を意のままに操れるようになるのでほぼ従来の信長の野望の大名プレイと実質変わらなくなります。結果的として本来1番の売りであるはずの出世していく過程が2周目以降は単なる作業になり、その作業が終わったあとは従来の信長の野望と同じなので武将プレイの意味が極めて薄くなってしまっています。

     また、武将プレイにすると今までのシミュレーション要素に加えてRPG的な要素が強くなると思いますが、それを活かすものが何もなかった。自分の技能次第で武将としての立ち回りが大きく変わるなり、各種イベントで没入感を出すなり色々とやりようはあったはずです。歴史イベントも特定の武将でプレイしないとほとんど起こらない。しかもその特定の武将というのがほとんど大名武将というのでは、もうなんだか分かりません。

     更にこのイベントの貧弱さをカバーする役割を持つはずのイベントエディタは出来ることが少なすぎて使い物にならない。せいぜいちょっとした会話+武将や勢力の状態をちょこっと変えられるだけで、イベント戦闘を起こしたりすることは不可能です。10年以上前の太閤立志伝5に付いているものの方が多機能ってどういうことなんでしょうか。

    はっきり言って、信長の野望創造の出来の微妙な非公式MODレベル。創造のリソースを使ってもう一儲けしようと適当にゲームを作ったようにしか感じられません。久々の信長の野望でしたが、またしばらく買わなくなりそうです。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 2 1 1
  • あまり評価が良くないけれど 75
    • 投稿者:takaRX(男性/50代)
    • 投稿日:2016/10/15
    良い点
    元のゲームとインターフェイスが同じなので、操作とかは迷うことはない。
    説明もシリーズやってれば不要って感じだし。

    武将プレイは面白い。家臣で好き勝手にやるのが楽しいかな。
    悪い点
    登録武将の変更で一括指定で生没年変えられないところ。
    創造持ってるとほぼ同じゲームなので新鮮味はない。
    新規の顔グラは欲しかったな。
    シナリオ的にここでやりたいと思っても本人がまだいないっていうのがあるところが残念な気がした。
    総評
    創造PKもやっているので、違和感なく入れるし武将単位でキャラ選べるので面白いと思う。
    総体的に評価低い人が多いけど、これはこれでまったりのんびり楽しむには良いソフトだと思います。

    ただ新鮮味はないので、システムに合わない人はつまらないと感じる人が多いのかも。
    もう少し新要素あっても良かったかな。

    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 4 4 3
  • ほぼ創造のやきまわし 35
    良い点
    大まかに分けて3点
    ・もとが良いので、ゲームとしてはそこそこ
    ・個人プレー
    ・アップデート

    ・もとが良いので、ゲームとしてはそこそこ
    割愛。創造PKは良い出来栄えなので、それベースの本作もそこそこ。
    動作は軽く、システム回りも使いやすい。

    ・個人プレー
    待望の個人プレー。ただし問題点も多い。

    ・アップデート
    期待されていたのだが…
    バグ修正やシステム回りは強化された。
    悪い点
    大まかに分けて3点
    ・戦闘、領地のマンネリ
    ・個人プレー
    ・アップデート

    ・戦闘、領地のマンネリ
    かなり面倒であり、変化がないから3週もすると飽きる。

    ・個人プレー
    やはりイベントがない、交友のマンネリ、人事の頓雑さが目立ち、
    結果的にさっさと大名になって全委任したほうが早くて楽となる。
    しかも委任は一々武家を立ち上げなければいけないうえ、
    武将の忠誠はすぐに功績に見合っていないになる。

    ・アップデート
    期待されていたイベント作成などは非常にお粗末。
    イベントコンバーターなどはもう技術的に厳しいのだろうか。
    総評
    期待が大きかった分及第点以下でかなり残念。
    創造ベースであったことが却って、個人プレーの幅を狭めてしまったと感じた。
    そして、大名プレーであれば、余計な要素がない分創造のほうがいい。
    結局ついででは名作は生まれないということだろう。
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 1 2 1
  • 根本的にまちがえている作品。 20
    • 投稿者:ぱるち(男性/40代)
    • 投稿日:2016/07/12
    良い点
    コンセプトと目標はよい。
    地図は綺麗。
    悪い点
    ゲームの整合性が無い。
    シミュレーションゲームとして成立していない。
    総評
    これをゲームデザインした人、それを承認した人は一度ゲームデザインの仕組みを学び直して欲しい。
    ここの要素を並べてるだけではゲームは成立しない。
    相互関連を検討し、どういう影響がゲームに発生するかを想定しなければならない。
    まったくの想像力が欠けたシステム構成は信長の野望史上ここまでゲームとして成り立っていないものは無いと感じている。
    その後のアップデートデートもよくなるどころか、良かったところも悪くするレベル。
    お互いの要素をまとめ上げる工程がなされていないバラバラの要素の塊のようなゲームである。
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 3 1 1 1
  • 糞藝爪覧で終わるか? 5
    • 投稿者:War gamer(男性/30代)
    • 投稿日:2016/07/11
    良い点
    ・合戦場が増えた。

    ・シナリオが増えた。

    ・顔グラが綺麗で頑張っている。
    悪い点
    ・最大の原因は公式の対応の悪さ。
    ユーザーをあくまで金を提供する道具としか見てないような対応。
    バグが頻発しようともあくまで決められたアプデまで待てというような無視ぶり。
    後は何度も言われているはずの親族間会話や合戦場での配下の勝手な行動等
    面倒なのか分からないが一向に直さないのはどうしたことか?
    特に口調は過去作ではきっちり親族間口調があったので手抜きのイメージしかない。

    ・歴史イベントエディタの中途半端さ
    この機能は個人的には一番期待して購入の決め手だったが余りにも残念仕様。
    まず登録武将が基本全く使えませんさらにフラグ管理の条件もそんなに多くなく
    例えば自制力が巨大になったら包囲網が作られるとかも作れません。
    さらに1ゲームにおいて発生させられるのは20イベントだけですので太閤立志伝の
    秀吉のような大名までイベントの連続といったプレイは無理です。
    嵐世記のイベントエディタの方が自由度が高いのはKOEIの政策実施は保守性が高いからですか?

    ・内政の面倒くささ。
    箱庭内政のシステムは箱庭ではいいが全国マップ向けの使用とはとても思えない。
    全国マップの内政はPKのままで良かったのでは?

    ・合戦場での謎行動
    上記のとおり戦場では大名になろうとも配下の武将が縦横無尽に走り回ります。
    大勢力ならスチームローラー出来るので楽に感じますが、小勢力のカツカツ時には
    勝手に動かれると死活問題です。仕様なのか不明ですがON OFFの有り無しは絶対必要。

    ・サウンド
    PKで使えたBGMが使えないので退化している。



    総評
    相変わらずの超上から目線なゲーム会社の作品私はこの作品以外でもKOEIに改善の
    要望を送りましたが尽く無視してきます。

    私はSteamでゲームをするので洋ゲーもプレイしますがユーザーの扱いがまるで違う。
    例えるならKOEIはあくまで俺達の決めた範疇でプレイし金を落とせという農奴扱い。
    洋ゲーは基本だけ作ってユーザーに後は任せながらよければ公式にも追加するという
    相互補助の関係、長期的に見てどちらが生き残るかは歴史が証明しているのですが
    KOEIは経験に学ばないといけないんですかね?

    とりあえず現状買う価値は全くないので私はお勧めしません。
    早く海外の熱意溢れるデベロッパーが戦国、三国商品を作りKOEIに無条件降伏を
    突きつけのを楽しみに待っています。



    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 1 1 1 1
  • 期待を大きく裏切ったコーエーの集大成 15
    良い点
    創造がベースになってるので最低限遊べます。
    (しかしそれもアップデートごとに問題がでたりするのが難点ですが)

    *書き間違いで蒼天になっていました。
     正しくは創造の間違いです、失礼しました。

    行動の選択肢が少ないので、適当にでもあそべるところ


    ・ゲーム開始数年のなりあがり感
    武将からとんとん拍子で軍団長までいけます。

    悪い点
    ・やれる事のすくなさ。
    武官であれ、文官であれやる事はあまり変わりません。
    どんな武将を選んでもやる事は変わらないので武将プレイってなんだろうって思います。
    そして行動の選択肢の少なさがそれに拍車をかけています。
    たまにとんでもない指示が届き、それを達成しようとするとCPUが掠め取っていくという行動をするため、ストレスがたまります。

    ・バグの多さ
    バグか仕様なのか
    よくわからないものも多いです。
    それも現状どれがバグなのかをきっちりと説明せず隠匿しているためです。
    最近のアップデートでのエラー落ちなどは深刻で
    DLCではなくウィルスだったのではと疑いたくなるレベル。

    ・イベントシーンの雑さ加減
    大河にあやかって真田押しですが、すごく雑です。
    一般のイベントにいたっては、フラグ管理がいい加減なのかロクにおきなかったりします。
    またあるシナリオである武将をえらぶと次の月には問答無用でイベント死します。
    そこはifとかなんかいれとけよって思わずつっこみました。

    ・一部武将顔グラが入手不可
    雑誌タイアップの武将などは二度と手に入れることはできません。
    発売前のニコ生の武将も二度と手に入らないため、気づいてなかった人はだめです。
    タイムシフト予約で遅れてみた(当日いなかったため)ので手に入らないことがわかった時はがっかりしました。
    自力でつくるしかないですねぇ

    ・いつも同じ大名相手
    北条・今川などいつも後半は似たようなところを相手にする事になります。
    序盤のシナリオだとイベントで強制的に同盟などがおこるためです。
    またこいつらかよ感がして後半のプレイ意欲をそいできます。

    .Steamやamazonにおいての騒動
    総評での後述で
    amazonなどでも返品をうけつけていたみたいですね。
    総評
    コーエーといえばPK商法。
    とりあえず出しておいて後からなんとかする。
    そんな企業姿勢の集大成といえます。
    少し前にでた三国無双シリーズもそんな感じでしたね。
    記念日に間に合わせようとしたんでしょうか。


    三段撃ちのアップデートなんて言い出したところで疑っておくべきだったんですよね。
    まさか第一弾でバグが増えるなんて・・・。
    アップデートがくれば少しはよくなるのでは?と思って我慢したのが間違いでした。
    アップデート内容も正直どうでもいいレベルの内容で、
    項目を見てため息がでました。

    Steamにおいてはリリース日を改変し、不評レビューを一掃するという禁じ手を使う始末。
    そしてそれらはSteamのシステムが悪いとフェイスブックやツイッターなど一部でのみ言い訳をして公式としてそれらを認めようとはしていません。

    *見づらいところにお知らせという形であがってました。
     そういう所がだめなんだってことがなんでわからないのですかねぇ

    結局返品騒動がおきて、あわてて戻したみたいです。
    戻す前なら返品をうけつけてくれたので、早く気づけたらとがっかりしてます。

    騒動その後も沈黙を保ち、ユーザー軽視の姿勢を貫く姿をみると心底がっかりです。
    1万近い金額をするゲームを発売しておいて、それはどうなのでしょうか?
    信長の野望や三国志などは、古くからのユーザーが多いと思います。
    当然高い金額のゲームを発売日に買うというのはそういうユーザーが中心でしょう。
    そういうユーザーに対してとる行動なのでしょうか?
    コーエーの企業姿勢そのものを、疑わざるおえません。

    少なくとも私は今後二度とコーエーのゲームに手を出す事はないと思います。


    *書き間違いや補足がありましたので、修正してあります。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 2 1 1 1
  • 城主になるまでは面白い (※アップデート後得点変更すると思います 70
    • 投稿者:ファズ(男性/40代)
    • 投稿日:2016/03/29
    良い点
    ・武将プレイができる
    太閤立志伝シリーズを除くと信長シリーズで初の武将プレイが出来ます
    気になっていた新武将ですが1000キャラまで作って操作可能です
    史実武将の設定も変更可能になっており創造がベースに
    なっているので創造がインストールされていれば
    登録武将をそのまま戦国立志伝に参加させる事が可能

    ・箱庭内政ができる
    このゲームの売りとされていた箱庭内政ですが
    思ってた以上に配置できる施設があり自然地形と
    施設の配置場所を悩みつつ作れると思います
    初期の特殊地形により選べる初期施設の数は違いますが
    基本施設14 特化施設21 軍事施設7となっています
    三國志12の生産配置の複雑版と考えてもらえば分かりやすいかも
    現在織田でやってますが配置は98個まで行けました

    そしてその自分の領地で雇った兵がそのまま連れて行ける兵になり
    城主にならず陪臣で主家を超える兵1万を率いて
    援護プレイなどニヤニヤできる部分がすごく良いです
    また牧場や鉄砲鍛冶の施設を作れば4つ固定の備のうち
    その作った施設分の編成にしていけます
    例:牧場3個なら騎馬隊3 足軽or弓隊1など
    戦闘は太閤立志伝2を3D化した感じでカメラアングルが
    固定なのでちょっと見にくいです

    あと結婚システムあり、武将との交流ありですが淡泊です
    それ以外のイベントが無くちょっと物足りないですね
    結婚して1年後に12歳の姫が誕生して武将して参加したり
    ちょっとおかしなところがいくつかあります
    悪い点
    ・所属大名家のイベントが見れない(?)
    織田家でやっていて会話以外の1枚マップ画面での
    所属大名家のイベントが始まらず毛利家の引き抜きに
    応じたら見れたりしたので現段階では不明です

    ・城主になってからはかなり単調
    城主になるとただの無印の創造になります
    発言力により有能な家臣と自分の元においたり
    家臣団に組み込める以外は本当にただの創造です
    イベントも全くないので城主になってしまうと
    そこから軍団長任命も拒否できず勝手に前線の城を
    複数任され城の返上も出来ないので自由プレイしたい人は
    城代以降の昇進は拒否したほうがいいと思います

    ・少数戦闘が多く厳しい戦闘が多い
    所属大名家が大きくなっても双方の武将2~4人での小規模戦闘がほとんどで
    かなりきつい編成でも城攻めに駆り出されるので負ける事もしばしば
    個人的には双方合わせて10~12人ぐらいで野戦出来ると思ってたので
    期待してたんですが野戦も少数が多く騎馬や鉄砲編成がほとんど生かされません
    あと戦法を使う時の強制ドアップカットインがちょっと邪魔かな

    ・戦闘バランスが微妙
    リアルな世界を出しているそうですが攻城戦での戦闘も戦略性が無いので
    斉射後ただ正面から突撃し消耗しあうだけといったもの
    統率が高い武将でも通常ダメージを受けやすくかなりの速さで
    溶けるので同数程度の山賊に負けたり被害をかなり受けます
    今回はステータスはさほど差が無い気がします
    代わりに技能が強力な感じ
    天下創生のような裏取り陽動をしたり本陣を狙ったり
    駆け引きが出来る戦闘を追加して欲しい所です

    ・戦法を使うタイミングが分かりにくい
    アイコンが点滅するわけでもなく気づかない間に
    使えるようになっているのでアイコンや技能が
    使える段階で分かりやすい点滅とかが欲しいかな
    現在の陣形も表示されないので2度手間
    あと乱戦中は自キャラをクリックしにくく指示が出しにくいので
    右上のアイコンクリックとかでもタゲれるようにして欲しいかな
    総評
    個人的に覇王伝、天翔記、蒼天録、天下創生などは
    自分の城がカンストするまで他国に攻めないほどの
    バリバリの内政屋なのでその視点から見ると
    城主になるまでは80点、城主後は50点と言う所でしょうか
    城がカンストするまで攻めないよって人には面白いと思いますが
    バリバリ戦闘するぞって人にはつまらないと思います

    ※PK版を発売しない代わりに4月5月6月と3回大規模アップデートで
    ユーザーの要望や不満だった部分を修正したり追加するらしいので
    アップデート後また得点修正すると思います
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 4 3 2
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