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「NTE: Neverness to Everness」,4月29日に正式リリース。「幻塔」のHotta Studioが開発する“超現実都市オープンワールドRPG”
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NTEは,「Tower of Fantasy(幻塔)」で知られるHotta Studioが開発を手掛ける“超現実都市オープンワールドRPG”だ。
異象(アノマリー)と人間が共存する大都市「ヘテロシティ」を舞台に,プレイヤーは「異象ハンター」として,街で発生する不可解な現象を解決すべく,異能を駆使して奔走する。
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異象(アノマリー)は,ヘテロシティの日常生活に突如に起こる不思議な現象や,急に現れる謎の生物を指す。
異象を排除/収容するには、それぞれの「奇点(きてん)」,すなわち異象が異象化したもとを探る必要があり,そうした謎解きや真相究明も本作の魅力となっている。
そのほか,街では麻雀や釣り,レースなどといったコンテンツを楽しめるなど,細部の作り込みにも注目されている作品だ。
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現在,公式サイトで事前登録キャンペーンを開催中。現在2500万人の報酬まで達成されており,3000万人でキャラクター「ハニア」,3500万人でガチャ用の「虚質サイコロ」15個が配布される。
また,公式SNSフォロワー数が500万を達成すると,「見回りラットグライダースキン」が配布される。
4Gamerでは本作の第2回CBT「共存テスト」のプレイレポートを掲載しているので,こちらも確認してほしい。
[プレイレポ]ヘテロシティはより魅力的に。都市型オープンワールドRPG「NTE: Neverness to Everness」の第2回CBTは何が変わった?
Hotta Studioが開発中の「NTE: Neverness to Everness」で,2月6日から第2回CBT「共存テスト」が実施されている。第1回CBTからさまざまなブラッシュアップやコンテンツの追加が行われている今回のテストで,筆者が気づいた変化について紹介しよう。
【『NTE: Neverness to Everness』4月29日正式リリース決定】
— NTE 公式 (@NTE_JP) February 26, 2026
鑑定士の皆様、
『NTE: Neverness to Everness』、2026年4月29日正式リリース決定!
現在PC・Android・iOS・PlayStation®5・Macのマルチプラットフォームクロスプレイ対応にて事前登録受付中!
異常が日常、想像以上!… pic.twitter.com/7ZctOBjYqW
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