最終決戦に向けて,巨大戦闘メカを操縦する少女パイロットの育成シムADV「Valkyrie Iteration」,体験版配信開始
TERNOXは,PC向けタイトル「Valkyrie Iteration: ポケット育成シム 少女メカパイロット編」の体験版の配信を開始した。本作は,巨大戦闘メカ「ヴァルキリー」を操る少女パイロット・ラナを育成し,28日後の最終決戦まで生き延びさせる作品だ。
吸血鬼が支配する世界の真実を追うダークファンタジー・ビジュアルノベル「世界の井戸:カーロの血筋」,Steamで配信開始
2P GamesとBeep Japanは本日,ダークファンタジー・ビジュアルノベル「世界の井戸:カーロの血筋」をSteamで配信を開始した。吸血鬼が支配する世界を舞台に,主人公「4」と魔術師「ノーマ」が旅を通じて,禁じられた魔法や人体実験,隠された歴史の謎に迫っていく。
患者の命より借金返済? 偽医者になってクセ者患者を診断するブラックコメディADV「Dr. Oops!」開発版を遊び,ディレクターに話を聞いた
“海外のインディーゲームのノリ”で開発を行うBlack Tower Studiosが手掛ける新作は,ブラックコメディ診断ADV。その名に違わぬかなりぶっ飛んだ「Dr. Oops!」をプレイする機会を得た。そのレポートとともに開発者のインタビューをお届けしよう。
異端審判官となって事件を調べ,裁きを下すミステリーホラーADV「審判官シェパード」を紹介。重厚な世界観と音楽の一体感が光る一作[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,Narrowdeepの新作PCゲーム「審判官シェパード」を紹介しよう。宗教国家の辺境の村で起きた事件を追い,異端審判官として有罪か無罪かを決める,ビジュアルノベル型のミステリーADVだ。
痛みこそ救いであり,死は最高の栄誉。カルト教団施設から脱出するホラーアドベンチャー「NAME OF THE WILL: 集団後遺症」[BIC2026]
釜山で開催されたBIC2026の会場で,Zeitgeist Studioが開発中の「NAME OF THE WILL: 集団後遺症」のデモに触れた。カルト教団の施設で記憶を失って目覚めた主人公が,昼は信徒として振る舞い,夜に建物を調べて脱出の糸口を探すアドベンチャーゲームだ。
「STRANGER THAN HEAVEN」,東京ゲームショウ2026におけるシアター上映の事前募集を開始。キャラクターごとに異なる3つの演目を用意
セガは本日(2026年8月17日),東京ゲームショウ2026のセガ/アトラスブース内で「STRANGER THAN HEAVEN」シアターを開催する。同シアターでは,未発表楽曲を含む本作の楽曲映像をいち早く体験できる。これに先駆けて,一般公開日となる9月19日〜21日の上映会を対象とした事前募集受付を開始した。
頭が箱の囚人となり,仮釈放と引き換えに地下避難シェルターでノルマをこなす。協力型サバイバルホラー「ハコアタマ」発表,トレイラーも公開
むつむつプロジェクトは,PC向け協力型サバイバルホラー「ハコアタマ」を発表し,トレイラーを公開した。本作では,頭が箱の囚人“ハコアタマ”となり,仮釈放と引き換えに地下避難シェルターで荷物の検査や配達をこなしていく。
小さなロボットが磁力を武器に廃墟の都市を進む。「Poreia」は,かわいさと不穏な世界観が同居する3DパズルADV[BIC2026]
廃墟の都市で目を覚ました小さなロボット「ソマ」が,失った記憶と家族を求めて旅に出る。ARDORBITの新作PCゲーム「Poreia」は,磁力パズルと不穏な世界観が特徴の3Dアドベンチャーだ。BIC 2026でプレイした内容を紹介しよう。
「Sullyland Nursery Rhyme」,穏やかなシーンと緊迫感が漂うシーンのどちらも楽しめるCGムービーを公開。エンディングテーマも初公開
アイディアファクトリーは本日,Switch用ソフト「Sullyland Nursery Rhyme」のCGムービーを公開した。今回公開されたのは,実際のゲーム画面で,主人公と攻略対象キャラクターたちによる穏やかな日常シーンと緊迫感が漂うシーンのどちらも楽しめるムービーだ。
あなたの仕事は,デスゲームの全記録を復元して参加者の死因を特定すること。推理ADV「デスゲームの報告書」,9月1日にSteamで発売予定
ゲーム実況者のshu3さんは2026年8月16日,PC用ソフト「デスゲームの報告書」を順調にいけば9月1日にSteamでリリースすると発表し,Steamストアページを公開した。本作は,無人島で行われたデスゲームに参加した人々の死因を特定するゲームだ。
漫画に取り込まれた漫画家を操作するホラーゲーム「Yūrei」。前のページに戻って描き直せば,その先の道が変わる[BIC2026]
韓国・釜山で開催されたインディーゲームイベント「Busan Indie Connect Festival 2026」で,フランスのチームが「Yūrei」のデモ版を出展していた。プレイヤーが操作するのは,自分の描いた漫画に取り込まれた漫画家だ。ページを行き来して過去の場面を描き直しながら,未完の物語に決着をつけていく。
知能を蝕むウイルスが残したスラムを,父を探す少女が旅する「Rustown」。殴られても殴り返せない,ストーリー没入型アクション[BIC2026]
韓国・釜山で開催された「BIC2026」の会場で,寂れた街を探索する見下ろし視点のアクションアドベンチャー「Rustown」を体験した。プレイヤーには攻撃手段が一切ない。道を進むには,さまざまなルートを見つけ,必要なアイテムを集めていくことになる。
「ブレイクマイケース」,新機能としてリズムゲームモード「ROLL'N GROOVE」が実装決定。公開生放送は11月3日に開催
colyは本日,スマホゲーム「ブレイクマイケース」のイベント「ブレイクマイケース 4th Conference」で,新機能としてリズムゲームモード「ROLL'N GROOVE」を実装すると発表した。
一度作れば,ゲーム開発はずっと続けていけるのか。創作,生存,持続をテーマにインディー開発者3名が本音で話すセッションをレポート[BIC2026]
核となるのは,ゲーム開発をしたら,ずっと開発を続けられるのか,という問いである。異なる理由でゲームを作り始めた3組の開発者が登壇し,創作(CREATE),生存(SURVIVE),持続(CONTINUE)の3セクションに沿って,来場者から事前に募集された質問に答えていった。
仮面に宿る4体の神獣を切り替えてパズルを解く。釜山の5人チームが作る「Worn By The Forgotten」[BIC2026]
仮面から神獣を呼び出し,主人公と神獣を切り替えながら仕掛けを解く。OddBallGamesが開発する「Worn By The Forgotten」は,3Dパズルアドベンチャーだ。韓国・釜山で開催中のインディーゲームイベント「Busan Indie Connect Festival 2026」で試遊し,開発チームに話を聞いてきた。
単語を検索し,焼損した調書を復元する「九つ目の記録」を紹介。検察庁出身の開発者が手掛ける新感覚のミステリーADV[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,Banjiha Gamesの新作PCゲーム「九つ目の記録」を紹介しよう。黒く焼け焦げた捜査記録に単語で検索をかけ,ヒットしたピースを復元しながら事件の真相を推理するという,一風変わったシステムのミステリーADVだ。リリースは2027年を予定している。
「Red Experience」は,誰が殺したかではなく,誰がケーキを食べたかを真面目に探す推理デスゲーム[BIC2026]
インディーゲームイベント「BIC2026」で,デスゲームにしては雰囲気がカジュアルすぎる推理アドベンチャーゲーム「Red Experience」をプレイした。開発者にも話を聞けたので,試遊の模様を紹介しよう。
ボタンに1文字を加えて物語を変えるテキストADV「MARY - メアリ姫の奪還」,完全版をSteam向けに制作決定。400通り以上の分岐を5倍以上に拡張
夜路地(YORUROJI)は本日,テキストアドベンチャー「MARY - メアリ姫の奪還」の完全版をSteam向けに制作していることを発表した。2027年の発売を予定しており,400通り以上に分岐するunityroom版をベースに,ギミックやストーリーを5倍以上に拡張する。
キーボードを打ち込んで“貪り食う”ホラータイピングゲーム「KEYKRUNCHER」の無料デモ版が配信中
Sunscorched Studiosは2026年8月13日,開発中の新作タイトル「KEYKRUNCHER」のプレアルファデモトレイラーを公開した。本作は「キーボードを食べ尽くしたい」という欲求を抑えきれない患者の治療を行う,ホラーパズルアドベンチャーゲームだ。
クロックパンクの世界をさまざまなアクションで冒険する3DプラットフォームADV「Duskfade」,配信開始
Fireshine Gamesは2026年8月13日,Weird Belugaが開発した新作タイトル「Duskfade」をリリースした。本作は,謎の時計塔の影響で永遠の闇に飲み込まれてしまった世界を舞台に,主人公の「ジリアン」が相棒の機械鳥「クックー」とともに塔から姉を助け出す,3Dアクションプラットフォーマーだ。
「Caravan SandWitch」がEpic Games Storeで無料配布中。戦闘や死が存在しない終末世界探索アドベンチャー
Epic Gamesは本日(2026年8月14日),PCゲーム販売プラットフォーム「Epic Games Store」で,Studio Plane Toastが開発した「Caravan SandWitch」の無料配布を開始した。本作は,行方不明の妹を探す主人公が,終末世界をバンで旅するアクションベンチャーだ。
ノベルゲーム「COCORO」,物語の核心に迫るファイナルトレイラーを公開。羊宮妃那さん演じるヒロイン・ココロの姿も
グッドスマイルカンパニーとフロントウイングは本日,2026年8月27日に発売予定のノベルゲーム「COCORO」のファイナルトレイラーを公開した。羊宮妃那さんが演じるヒロイン・ココロをはじめ,登場人物たちの想いが交錯する本作の世界観を垣間見られる映像となっている。
「Human: Fall Flat」のクリエイター陣が手がける新作「Tiny Flock」が発表に。さまざまなものを使って羊を誘導するVRパズルADV
No Brakes Gamesは本日(2026年8月14日),開発中の新作タイトル「Tiny Flock」を発表し,アナウンストレイラーを公開した。本作は「Human: Fall Flat」のクリエイター陣が手がける,VR専用の物理演算パズルゲームだ。
記憶を失った5人が,無数の部屋からなる謎の空間を探索。SFアドベンチャー「プラトニカ・スペース」,Steam版が本日配信
KAMITSUBAKI STUDIOとKazuhide Oka氏による音楽×インディーゲームプロジェクト・ANMCは本日,「プラトニカ・スペース」のPC(Steam)版の配信を開始した。記憶を失った主人公が,無数の部屋を探索しながら断片的な記憶を復元していくSFアドベンチャーゲームだ。Switch版は2026年8月27日に発売される。
「イケメンヴィラン 闇夜にひらく悪の恋」に新たな組織のヴィランが登場! 新キャストの河西健吾さん,伊東健人さん,前野智昭さんにインタビュー
サイバードが配信中のスマホアプリ「イケメンヴィラン 闇夜にひらく悪の恋」で,第3章から登場する新組織“ライブラ”のビジュアルとキャスト情報が公開された。新キャストの河西健吾さん,伊東健人さん,前野智昭さんが,新キャラクターの魅力や作品への印象,最近の「悪い」エピソードなどを語る。
未来を垣間見て書き換えるシネマティックSFアドベンチャーRPG「.curator」が発表。「オルタード・カーボン」原作者が手掛ける新作ゲーム
STRTL Gamesは2026年8月13日,新作「.curator」を発表した。発売日や価格はいずれも未定。本作は,未来を予測する技術で起こり得る未来を垣間見て,その先に起きる出来事を書き換えていくエピソード形式のシネマティックSFアドベンチャーRPGだ。
「Mind Diver / マインドダイバー」,Switch2/PS5版を8月27日に発売。欠落した記憶を修復し,行方不明事件の真相に迫るミステリーADV
PLAYISMは本日,ミステリーアドベンチャー「Mind Diver / マインドダイバー」のSwitch2/PS5向けダウンロード版を2026年8月27日に発売すると発表した。女性・リナの意識「マインドオーシャン」を探索し,欠落した記憶を修復しながら,行方不明になったセバスチャンを探す。
狭く入り組んだ洞窟を這い進んでいくホラーADV「The Cave Diver」,Steamで配信開始
個人ゲーム開発者のOvsko氏は本日(2026年8月13日),新作タイトル「The Cave Diver」をSteamでリリースした。本作は,人ひとりが通り抜けるのがやっとの狭さの洞窟を,腕を使って奥深くへと這い進んでいくホラーアドベンチャーゲームだ。
Sam Barlow氏の新作も。Kinetic Publishingが第1弾5タイトルを発表したオンラインショーケース&合同インタビューをレポート
「Phasmophobia」を手がけるKinetic Gamesのパブリッシングレーベル「Kinetic Publishing」が,ショーケースイベントでレーベル第1弾タイトルを発表した。各作品の概要とともにSam Barlow氏への合同インタビューをレポートしよう。
「EGGコンソール 怨霊戦記 PC-8801mkIISR」本日配信。推理と霊能力で怨霊に挑む怪奇ADV
D4エンタープライズは本日,「EGGコンソール 怨霊戦記 PC-8801mkIISR」の配信を開始した。「怨霊戦記」は,1988年にスタジオWINGから発売された怪奇アドベンチャーゲームで,霊能力を身につけた北原弘行が,奇怪な事件が相次ぐ宮寺市を舞台に怨霊と対峙する。
「ヨグ=ソトースの庭」,体験版をPC,Nintendo Switch向けに公開。ゲーム序盤のホテル経営パートやアドベンチャーパートを楽しめる
松竹ゲームズは2026年8月13日,「ヨグ=ソトースの庭」の体験版をPC,Nintendo Switch向けに公開した。今回の体験版では,ゲーム序盤のホテル経営パートやアドベンチャーパートを楽しめる。さらに,死神の少女「トリポカ」の登場シーンが特別収録されている。
「Ghost of Yōtei Complete Edition」,10月1日に発売。新ストーリー「関ケ原 慕情譚」や戦闘サバイバルモードを収録
SIEは,PS5用ソフト「Ghost of Yōtei Complete Edition」を2026年10月1日に発売すると発表した。新ストーリー拡張「Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」や,ローグライク要素を取り入れた戦闘サバイバルモード「Most Wanted/剣客戯譚」を収録する。新コンテンツは10月2日に配信されるパッチ2.0と同時に追加される。
スマホアプリ版「デイヴ・ザ・ダイバー」,9月17日に配信決定。「DREDGE」「In the Jungle」などDLCも同時にリリース
ネクソンは本日(2026年8月13日),スマホアプリ版「デイヴ・ザ・ダイバー」を9月17日にリリースすると発表した。さらに,アプリ本体と同時に「DREDGE」「In the Jungle」などのダウンロードコンテンツも公開される。
一匹の猫になって冒険を楽しめるアドベンチャー「Stray」,Nintendo Switch2向けパッケージ版を11月12日に発売
ハピネットは2026年8月13日,「Stray」のNintendo Switch 2向けパッケージを11月12日に発売すると発表した。価格は4400円(税込)。パッケージ版には,ゲーム内で使用される言語をアルファベット表記で記載した「Companions' Alphabetカード」が封入される。
異変探しホラーゲーム「日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-」,Switch版が8月20日に登場
ジー・モードは本日(2026年8月14日),Switch用ソフト「日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-」を8月20日に発売すると発表した。価格は800円(税込)。プレイヤーは物件に設置された監視カメラを操作して異常がないかを確認する任務に挑む異変探しホラーゲームだ。
光の導き手として闇の暴君に立ち向かえ。最大3人で遊べるアクションRPG「Luminary」,早期アクセス版をリリース
Refractive Entertainmentは2026年8月11日,新作タイトル「Luminary」の早期アクセス版をリリースした。本作は,大地から溢れ出した原始の魔力により繁栄と腐敗がもたらされた世界を舞台に,「光の導き手」として闇の暴君たちを打ち倒していく,オープンワールド風アクションRPGだ。
開発者の子育て経験から生まれたパズルADV「Escape the Baby Alarm ベビーモニターからの脱出」,新たなデモ版をSteamでリリース
Yotsuba Interactiveは8月11日,PCゲーム「Escape the Baby Alarm ベビーモニターからの脱出」の新たなデモ版をSteamでリリースした。本作は,開発者の子育て経験から生まれたパズルアドベンチャーゲームだ。日常の雑務や自分への疑念,アドバイスの受け止め方など,子育てのあらゆる面と向き合っていく。
「つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」,リアルイベントの詳細を発表。8月21日と22日に渋谷で開催し,本日17:00に予約受付を開始
灯白社は本日,PCゲーム「つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」のリアルイベントの詳細を発表した。8月21日と22日に東京都渋谷区のRAYARD MIYASHITA PARK「THE [ ] STORE」で行われ,作品の世界観を体験できる展示や試遊が予定されている。本日17:00から予約ページを通じて申し込みを受け付けるという。
おぞましいクリーチャーが潜む廃病院で娘を探し出す。サイコロジカルホラー「鬼子母 Hariti」,Steamで配信開始
インディー開発チームのGhostcaseは本日,PC用ソフト「鬼子母 Hariti」の配信をSteamで開始した。本作は,危険に満ちた神秘的な病院を探索し,娘を探し出す一人称視点のサイコロジカルホラーゲームだ。
ジャックドー号は世界を1000周分の航海。発売から1か月が経過した「アサシンクリード ブラックフラッグ Re: シンクロ」のインフォグラフィックスを公開
Ubisoft Entertainmentは,リメイク版「アサシン クリード ブラックフラッグ Re: シンクロ」の発売1か月を記念し,プレイヤーの活動データをまとめたインフォグラフィックスを公開した。最も人気のコスチュームは「プライベティア」で,ジャックドー号の累計航行距離は4007万キロ(地球約1000周分)に達した。
敵には名前も住所もある。昼に調査し,夜には戦うアクションADV「1666: Amsterdam」,8月25日に早期アクセス開始
Panache Digital Gamesは,開発中の新作アクションアドベンチャー「1666: Amsterdam」の早期アクセスを2026年8月25日に開始すると発表した。17世紀のアムステルダムを舞台に,昼は敵の名前や住所などを調査し,夜は魔力を操って戦う独自のゲームシステムを紹介する最新映像も公開されている。
戦闘も会話もなく,屋敷そのものから物語を読む。一人称視点の謎解きアドベンチャー「The Orphaned House」が発表に。2027年内に発売予定
Charm Gamesは2026年8月11日,新作タイトル「The Orphaned House」を発表した。本作は,謎めいた屋敷を舞台とする一人称視点のアドベンチャーゲームだ。環境そのものを調査し,そこに組み込まれたパズルを解くことで物語が明らかになっていく,独特な謎解きシステムが特徴となっている。
「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」,8月25日に発売決定。シリーズ最新作で,初期の絵柄と空気感に立ち返った原点回帰の作品
Vaka Game Magazineは,PC用ソフト「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」を8月25日に発売すると発表した。本作は,日常侵食ホラー「つぐのひ」シリーズ最新作だ。初期の「つぐのひ」の絵柄と空気感に立ち返った原点回帰の作品となっている。
「遙かなる時空の中で 龍宮の神子」,新八葉・武田信玄(CV:下鶴直幸)が9月1日に登場。有償限定の先行召喚を開始
コーエーテクモゲームスは本日,スマートフォン向けゲームアプリ「遙かなる時空の中で 龍宮の神子」に新キャラクター・武田信玄(CV:下鶴直幸)が2026年9月1日に登場すると発表した。本日から有償限定の先行召喚を開始し,関連グッズの受注も行っている。「桂 小五郎 生誕祭 2026」も開催中だ。

























