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ユークス,WWEとのデジタルコンテンツライセンスに関する契約が合意に
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印刷2013/02/26 12:25

リリース

ユークス,WWEとのデジタルコンテンツライセンスに関する契約が合意に

日本国内におけるデジタルコンテンツライセンス契約合意のご案内
配信元 ユークス 配信日 2013/02/26

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>


WWE・株式会社ユークス
日本国内におけるデジタルコンテンツライセンス契約合意のご案内

世界最大スポーツ・エンターテイメント企業WWE(本社:米国コネチカット州スタンフォード、会長兼CEO:ビンス・マクマホン)と、株式会社ユークス(本社:堺市堺区、代表取締役社長:谷口行規、以下「ユークス」)は、2013年より複数年の「デジタルコンテンツライセンス契約」に合意致しました。

これにより、ユークスはWWE.CO.JP、WWEモバイルをはじめ、WWEの日本国内でのデジタルコンテンツ全般の運営を担うことになりました。

従来からのサービスに加え、スマートフォン用アプリ、有料動画コンテンツなどデジタルコンテンツ関連の新規WWE関連サービスを今後両社協力の下、日本国内にて積極的に展開してまいります。

今回、両社間で初となるパートナーシップを契機に、「WWE」のゲームを10年以上開発してきたユークスのノウハウを上記サービスに活かし、かつ、新規サービスの導入を通じて、日本におけるWWEファン層拡大に共に尽力していく所存です。

【ライセンス契約に含まれる既存の提供中サービス】
■WWE日本語公式WEBサイト http://wwe.co.jp
※2013年2月1日より動画サービスを開始
※2013年3月1日完全リニューアル予定


■WWEモバイル http://m.wwe.co.jp
※NTTドコモ、KDDI、Softbank対応
※NTTドコモのみスマートフォン対応済、KDDI、Softbankも近日対応予定(iPhone含む)


【ライセンス契約に含まれ今後展開予定のサービス】
■WWEスマートフォンアプリなど新規デジタルコンテンツサービスを展開予定

WWE

ビンス・マクマホンが会長を務め、米国コネチカット州スタンフォードに本社をおく、世界最大のスポーツ・エンターテイメント企業。
「ロウ」「スマックダウン」などのTV番組制作、PPV並びにVOD放送、ライブイベント、グッズ制作、デジタルメディアでの展開だけでなく出版・音楽・映画制作にも進出し、ニューヨーク証券取引所で株式公開を果たすなど、既に「プロレス」の枠を超え、「スポーツ・エンターテイメントビジネス」にまで昇華させています。

WWEとは
■1999年、NY証券取引所上場(証券コード:WWE)
 時価総額:5億USドル(約410億円以上)(2012年7月現在)
■映画制作部門「WWEスタジオ」を有し2010年から2012年まで9タイトルをリリース予定
■全世界で年間320回以上のライブイベントを開催
■WWEのTV番組を全米毎週1,150万人(うち400万人が女性)が視聴
■世界145カ国以上の国々で30以上の言語で放送中
■PPVの収入が2000年より総額9,500万USドル(約78億円)を超える
■公式ホームページ(WWE.com)へ毎月1,220万のユニークビジター
■世界200社以上とライセンス商品契約、売上は2010年に年間10億USドル(約820億円)を記録


株式会社ユークス

株式会社ユークスについて(http://www.yukes.co.jp
ユークスは、プレイステーションでテレビゲーム史上初の3Dプロレスを開発して以来、格闘ゲームでは世界をリードし続けています。近年ではプロレス以外でも、総合格闘技ジャンルで技術力を充分に発揮したゲームとして高く評価されており、かつ、ハリウッド映画「リアルスティール」などを題材にしたデジタルダウンロードゲームも、新しいビジネスモデルで成功を収めています。
もう一つのユークスの強みは、海外市場での強さであり、海外のパートナーとの良好な関係構築にて立証しています。
また、国内アミューズメントマシーンにおける画像制作分野においても、そのクオリティは、取引先から高く評価されています。
ユークスは、今後もお客様の嗜好を的確にとらえ、市場環境に適合した開発・販売戦略を展開することにより、「ユークスブランド」の成長を推進してまいります。



WWE日本語公式サイトリニューアルキャンペーン第1弾
『“WWE Japan Videos”Wビッグチェンジ』実施のお知らせ!

このたびWWE日本語公式サイトのリニューアルに伴い、同サイト内動画配信サービス“WWE Japan Videos”では、『Wビッグチェンジ』として、2つの施策を3月1日(金)に同時実施いたします!

■チェンジ(1)
すべての動画を315円(税込)から105円(税込)に一挙値下げ!

多くのお客様のご要望にお答えして、これまで1本315円(税込)で販売していた動画の数々を、なんと!すべて「105円(税込)」に値下げを実施いたします。

これまで、ご購入を思いとどまっていたお客様もぜひ、これからは気軽にWWE動画をお楽しみください!

※プレミアム会員(月額見放題コース)は、1995円(税込)の料金据え置きとなります

■チェンジ(2)
ロウ、スマックダウンの2大番組のショート動画を日本初回放送日に同時配信!

これまで一定期間前の動画しか配信できなかった「ロウ」「スマックダウン」の放送終了後のお宝動画やWWE.comのみで配信されているウェブ限定動画を初回放送日のうちに配信します。
もちろん完全字幕対応/1本105円(税込)で配信!

早速、3月1日のロウより、動画配信を行います!

Jスポーツでテレビ放送を楽しみ、その日の内にインターネットで番組のお宝動画を楽しむ!
新しいカタチでのWWE視聴スタイルをぜひお楽しみください!

WWE Japan Videosとは

WWE公式日本語サイト内の新動画サービス“WWE Japan Videos”は、最新のWWE動画から貴重なお宝映像まで、WWEのすべての時代を越えた動画を毎日味わい尽くせます!

・WWE.com直輸入のショートビデオを毎日配信!
WWE.comからよりすぐりの動画の数々をなんと年間365日連日で配信中!
毎日新しいWWEの動画が楽しめる!
さらに月額1,995円(税込)のプレミアム会員になれば、全てのショートビデオが期間無制限で見放題!

・放送では見られない限定動画から貴重なお宝映像まで!
WEB限定の貴重な動画から日本では未放送番組の映像まで、放送では見られない限定動画の数々を配信。
現在のWWEはもちろん初期黄金時代やアティテュード時代の名場面集から、さらにはWCW・ECWの歴史的貴重映像まで続々と配信!

・日本語字幕完全対応
すべての動画が日本語字幕完全対応!

・スマートフォン/タブレットでも試聴可能!
PCはもちろん、スマートフォン・タブレットでも試聴可能になりますので、24時間365日いつでもどこでもWWEの動画を楽しむことができます。

2013年最新PPVもオンラインでノーカット配信中!
WWE Japan Videosでは2月の“ロイヤルランブル”を皮切りに、2013年PPVの配信も行なっています。
※料金システムはショート動画とは別形態となります

■2,100円(税込)
ロイヤルランブル2013
レッスルマニア29
サマースラム2013
サバイバー・シリーズ2013

■1,575円
その他8大会

・おトクなパッケージ商品“WWEスペシャルリングサイド(SRS)”も14,700円(税込)で販売中
SRSはWWE年間12大会のPPVを単品で買うより6,300円もお得に試聴できるパッケージ。
そのSRSを“WWE Japan Videos”でも発売中!
SRS購入者様限定の特典番組、「WWEホール・オブ・フェーム」と「トリビュート・トゥ・ザ・トゥループス」ももちろん配信中

ユークス公式サイト

WWE日本公式サイト


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