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  • 発表日:2009/06/03
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印刷2011/12/24 12:00

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【PR】「最強vs.最強」。ALIENWARE M18xのHD 6990M CFXモデルとGTX 580M SLIモデル,頂上決戦


ALIENWARE M18xプレミアムパッケージ
BTO標準構成価格:26万9980円(税込,2011年12月24日現在)
デルの直販サイトで購入する
ALIENWARE
 複数のGPUを協調動作させて3D性能の引き上げを狙うCrossFireX(以下,CFX)やSLIといったマルチGPU技術は,実のところ,ノートPCでこそ有効な機能である。消費電力や発熱を抑える目的から,ノートPC向けGPUが持つ1基あたりの性能は,デスクトップPC向けと比べると,大きく引き下げられているからだ。ノートPCのGPU性能をデスクトップPC並みに引き上げるには,マルチGPU構成しかないのである。

 ただし,物理的に2基のGPUを搭載せねばならず,その前提で筐体を設計しなければならないというハードルの高さもあって,マルチGPU構成を採用したゲーマー向けノートPCの選択肢は限りなく少ない。国内でも何社かが用意はしているが,台湾などのODM(Original Design Manufacturing,依頼元のブランドで製品を設計&生産すること)メーカーが用意するベースモデルをほぼそのまま持ってくるというケースがほとんどである。

ALIENWARE
 そんな状況にあって,宇宙最強のゲーマー向けPCブランドを標榜するAlienware(エイリアンウェア)は,「ノートPCでこそ有効な機能」であるところのマルチGPU構成へ継続的な取り組みを続けている。
 現行のラインナップでは,18.4インチ,解像度1920×1080ドットの液晶パネルを搭載する「ALIENWARE M18x」がその成果であり,ALIENWARE M18xでは,CFX,SLIのどちらも選択可能。しかも「Radeon HD 6990M」「GeForce GTX 580M」といった具合に,AMDとNVIDIAの最上位GPUを選択できる。簡単にいえば,「ノートPCの最強構成」を選べるわけだ。

 では,Radeon HD 6990M(以下,HD 6990M)のCFXと,GeForce GTX 580M(以下,GTX 580M)のSLIは,どちらが速いのか。今回は,両マルチGPU構成を採用した2台のALIENWARE M18xを入手できたので,直接対決させてみたいと思う。

デルの製品情報ページでALIENWARE M18xをチェックする

ALIENWARE×4Gamer 特設ページへ移動する



HD 6990MまたはGTX 580Mを2基搭載

HDMI入力で「ゲーム機の外部ディスプレイ」にも


 というわけで,まずは入手した個体をチェックしておきたい。両製品の主なスペックは表1のとおりだ。ご覧のとおり,搭載するGPU以外,ハードウェア的には共通である。

本体色は「ステルス・ブラック」と「ネブラ・レッド」の2色。製品には,本体色と合わせたカバーケースが付属する
ALIENWARE
 今回入手した個体は,搭載するCPUのスペックとメインメモリのスペックが,2011年12月時点のBTO標準構成より若干低い。現時点の標準構成だと,Sandy Bridge世代の4コア8スレッド対応CPU「Core i7-2760QM/2.4GHz」が採用され,メインメモリ容量も6GBとなっているところが,今回の試用機だと,CPUの動作クロックが200MHz低く,メインメモリ容量が2GB少なくなっているのだ。
 そのため,これから購入する場合,後段でお届けするテスト結果よりも,ベンチマークスコアは相応に高く出るはずである。この点はあらかじめお断りしておきたい。

ALIENWARE
 なお,今回グラフィックスドライバは「Catalyst 11.11」と「Verde 285.62 Driver」を用いているが,これらはいずれも,GPUメーカーの公式サイトからダウンロードしたリファレンスドライバである。CFXやSLIの場合,3Dゲームで高い性能を得るには,最新のドライバやマルチGPU動作プロファイルなどによって動作を最適化させる必要があるのだが,ALIENWARE M18xなら,必要なときに最新のリファレンスドライバを導入できるわけだ。

※1 入手した個体のもの。12月24日時点で,標準構成は「Core i7-2760QM/2.4GHz」となっている
※2 入手した個体のもの。12月24日時点で,標準構成は「2GB×1+4GB×1」となっている
※3 12月24日時点における直販価格

ALIENWARE
 搭載するGPUのスペックは表2に示したとおり。HD 6990Mは1120基のシェーダプロセッサを持つので,GPUの規模としては,デスクトップPC向けGPU「Radeon HD 6870」(以下,HD 6870)と同じことになる。コアクロックはHD 6870が900MHzなのに対し,HD 6990Mは715MHzなので,クロック比は約80%ということになるが,このあたりは,ノートPCの筐体へ収めるための配慮ということだろう。

 同様に,384基のシェーダプロセッサを持つGTX 580Mの規模は,デスクトップPC向けGPU「GeForce GTX 560 Ti」(以下,GTX 560 Ti)と同程度ということになる。コアクロックがGTX 560 Tiの822MHzに対してGTX 580Mでは620MHzなので,こちらは同約75%という計算だ。


Core i7のロゴバッジは本体底面に貼られている
ALIENWARE
 ALIENWARE M18xの基本仕様については,「Radeon HD 6970M」のCFX構成モデルを7月30日の記事で取りあげたときに紹介しているが,簡単におさらいしておこう。
 CPUの仕様は先ほど述べたとおりだが,BTOでは,ノートPC向けの最上位モデルとなる「Core i7-2960XM/2.7GHz」も選択可能。同CPUを選んだときには,TDP(Thermal Design Power,熱設計消費電力)の枠内で自動的に動作クロックを引き上げる「Intel Turbo Boost Technology」により,最大動作クロックは3.4GHzに達するのだが,さらに,Alienware独自の「オーバークロックターボブースト」を利用すれば,Dellの保証付きで最大動作クロックが4GHzまで達するようになる。予算に余裕があれば,CPU性能も大幅に引き上げられるのだ。

ALIENWARE
出力330WのACアダプタが付属。さすがに大きい
ALIENWARE
本体底面から吸気し,背面へ排気する構造になっている
ALIENWARE
大きな液晶パネル部が,ファンの動作音の“壁”となる。ちなみに本体サイズは畳んだ状態で436(W)×322(D)×53〜54.2(H)mm。重量は約5.41kgだ
 これだけ豪華な構成だと消費電力が増えてくるのはやむを得ないが,それに対応すべく,ALIENWAMRE M18xには,標準で出力330WのACアダプタが用意されている。さらに,筐体底面には大型の吸排気用スリットと,GPU&CPUそれぞれに1基ずつ,計3基用意されたアクティブクーラーユニットにより,適切な排熱が行われるようになっているのも特徴だ。

 筆者の主観で語ることを許してもらえるならば,3Dゲームを実行して負荷がかかるとさすがに風切り音が耳につき始めるようになるものの,「うるさくて耐えられない」レベルではなかった。また,ファンの音はスリットから本体後方へ“出力”されるが,液晶パネル部が壁となり,さらに,スピーカーから本体の前面側へゲームサウンドなどが出力される仕様となっているため,本体に正対していると,けっこう気にならないのも事実だ。
 ちなみに,内蔵スピーカーは,北米のスピーカーメーカー「Klipsch」(クリプシュ)と協業して開発されたもの。毎度毎度の繰り返しで恐悦至極ではあるが,本当に,ノートPCとは思えないほどいい音がするので,ぜひ一度は聞いてみてほしいと思う。

 なお,キーボードは日本語フルキー配列。本体の左端には「プログラミングマクロキー」が5個用意され,3プロファイル,合計15個のソフトウェアマクロを登録できるようになっている。おなじみのLEDバックライトカラー変更機能「AlienFX」を利用すれば,マクロキーだけ目立たせたり,全体を一色で統一したり,あるいは無秩序かつカラフルに展開したりと,見栄えを大きくカスタマイズ可能だ。

ALIENWARE
キーボードは基本的に日本語105キー配列。ロールオーバーは組み合わせにもよるが4〜7キーだ。左[Ctrl]キーはメインキーボードの左下に配されている
ALIENWARE
AlienFXからLEDイルミネーションの発光色をカスタマイズしたところ。キーボード部だけで5ブロック用意され,そのほかの発光部も変更できる

ALIENWAMRE M18xをPlayStation 3の外部ディスプレイとして利用してみた例
ALIENWARE
 そして,上位モデルならではのユニークな機能として,HDMI入力はもちろん装備。ゲーム機の映像出力をALIENWARE M18xへ入力し,[Fn]+[F8]キーを押すと,ALIENWARE M18xをゲーム機の外部ディスプレイ+スピーカーとして利用できる。本体の傍らにゲーム機を置いておけば,それだけで据え置き型ゲーム環境が完成するというのは,実際にやってみるとなかなかインパクトが大きい。

本体向かって左側面には1000BASE-T LANと,DisplayPort・HDMI・アナログRGBの各出力端子,USB 3.0×2,ミニピンのサウンド入出力端子を搭載。右側面にはHDMI入力と,USB 2.0×2,USB 2.0/eSATA×1,9in1カードリーダー,ExpressCard/34スロット,スロットイン型光学ドライブが用意される
ALIENWARE ALIENWARE


テストはマルチGPUに相応しい設定で

GTX 580+i7-2600Kとも比較


ALIENWARE
 さて,肝心の性能検証へと話を移すわけだが,今回用いたグラフィックスドライバは,前述のとおり,検証時点の公式最新版だ。
 テスト方法は,4Gamerのベンチマークレギュレーション11.1に準拠しつつ,「Battlefield 3」(以下,BF3)も加えるという,最近のパターンを踏襲。「3DMark 11」(Version 1.0.2)を除き,解像度は1920×1080&1600×900ドットの2パターン,4xアンチエイリアシング&16x異方性フィルタリングを適用した「高負荷設定」で条件は統一する。
 ただし,スケジュールの都合上,「Just Cause 2」と「Sid Meier's Civilization V」を省略したことはお断りしておきたい。BF3のテストにあたっては,4Gamerで先に掲載済みのGPU性能検証記事から,「THUNDER RUN」シークエンスをピックアップし,記事と同条件で実施することにした。

 また,いくら頂上決戦とはいえ,デスクトップPCと比べなければ,性能が掴みにくいという人もいるだろう。そこで今回は,「Core i7-3960X Extreme Edition/3.3GHz」を用いたCFX&SLI検証記事から,「GeForce GTX 580」+「Core i7-2600K/3.4GHz」を組み合わせたデスクトップPCのスコアを流用することとしている。流用するスコアは1920×1080ドット時のものだけとなるが,マルチGPU構成では,より高解像度でこそ特徴が見えやすくなるので,参考値としては十分だろうと考えた次第だ。
 なお,そのほか比較対象となるデスクトップ機の構成は表3のとおり。誰が見ても「デスクトップのハイエンド機」と呼べる構成ではないかと思う。


 以下,グラフ中では,ALIENWAMRE M18xのHD 6990M CFXモデルを「M18x(HD 6990M CFX),同GTX 580M SLIモデルを「M18x(GTX 580M SLI)」と表記する。また,比較対象のデスクトップPCは,本文,グラフ中とも「GTX 580+i7-2600K」と呼ぶので,あらかじめお断りしておきたい。


GTX 580+i7-2600Kと互角以上の3D性能

ゲーム側のDirectX対応でM18x対決の勝者は変わる傾向に


 それではテスト結果を順に見ていこう。
 グラフ1は,3DMark 11から,「Performance」と「Extreme」のプリセットにおけるスコアをまとめたものだ。ご覧のとおり,ALIENWARE M18xの2モデルで比較すると,HD 6990M CFXのほうがGTX 580M SLIよりも若干スコアが高め。Performanceプリセットでは約5%の差がついている。
 また,そのPerformanceプリセットではどちらもGTX 580+i7-2600Kの後塵を拝しているが,より描画負荷の高いExtremeプリセットでは両モデルがデスクトップPCを逆転しているのも確認できる。高負荷環境に強いマルチGPU構成のメリットがよく出ているといえそうだ。


 3DMark 11の総合スコアから,GPU性能を見る「Graphics」のスコアを抜き出したのがグラフ2で,ここでは,PerformanceプリセットでM18xのHD 6990M CFXモデルがGTX 580+i7-2600Kのスコアを上回り,GTX 580Mもかなりいいところまで迫っていることに注目してほしい。要するに,グラフ1におけるGTX 580+i7-2600Kの高スコアは,CPU性能によるところが大きかったというわけだ。
 3DMark 11における3D性能は,今回用意した3製品で,ほぼ互角と見ていいのではなかろうか。


 続いてグラフ3,4は,「S.T.A.L.K.E.R.: Call of Pripyat」(以下,STALKER CoP)の公式ベンチマークテスト中,最も負荷の低い「Day」と,逆に最も負荷の高い「SunsShafts」,両シークエンスのテスト結果になる。
 DirectX 11アプリケーションで高いスコアを発揮する傾向にあるGeForce 500シリーズだが,御多分に漏れず,ここではALIENWARE M18XのGTX 580M SLIモデルが高いスコアを示している。HD 6990M CFXは,さすがに置いて行かれるものの,より負荷の高いSunShaftsではスコアを詰めているのが目を引く。


 デスクトップPC向けGPUの検証ではGeForce優位のスコアが出ているBF3のテスト結果がグラフ5だが,ここでは,ALIENWARE M18xのGTX 580Mモデルのスコアが低めに出ており,少々様相が異なる。HD 6990M CFXのスコアも,GTX 580+i7-2600Kには届いていないので,AMD,NVIDIAとも,まだノートPC向けドライバには最適化の余地があるという理解が適切だろう。


 「Battlefield: Bad Company 2」(以下,BFBC2)の結果がグラフ6だ。本作はDirectX 11世代のゲームながらも,ベースとなるのはDirectX 10のため,DirectX 10以前のAPIに強いHD 6990Mを搭載したALIENWARE M18xのHD 6990M CFXモデルが,同GTX 580 SLIモデルと互角以上に立ち回っている。


 グラフ7はDirectX 9世代のゲームタイトルとなる「Call of Duty 4: Modern Warfare」(以下,Call of Duty 4)の結果。古いタイトルだけあって描画負荷も低いのだが,こうなると,DirectX 10世代以前のゲームエンジンに強いHD 6990M CFXが素直にスコアを伸ばす。1920×1080ドット時に,ALIENWAMRE M18xのHD 6990 CFXモデルがGTX 580+i7-2600Kより約27%高いスコアを示しているのは特筆すべきだろう。
 もちろん,DirectX 9世代の3Dオンラインゲームなどをプレイする前提に立てば,ALIENWARE M18xのGTX 580 SLIモデルでも,十分過ぎるほどのスコアは示しているのだが。


 性能検証の最後はグラフ8の「DiRT 3」である。本タイトルはGeForce 500シリーズが得意とするDirectX 11タイトルなだけあって,ALIENWAMRE M18xのGTX 580M SLIモデルが素直にスコアを伸ばし,1920×1080ドット時にはGTX 580+i7-2600Kを僅差でかわしている。
 一方,ALIENWARE M18xのHD 6990M CFXモデルは,対決相手に20%の差を付けられた。



消費電力はHD 6990M CFXモデルが若干低めか

いずれにせよ330WのACアダプタで十分賄える


ALIENWARE
 ノートPC向けとはいえ,ハイエンドのGPUを2基搭載するわけで,付属のACアダプタで出力は本当に足りているのか。今回は,ログの取得が可能なワットチェッカー「Watts up? PRO」を用いて,システム全体の消費電力を計測してみることにした。
 テストにあたっては,バッテリーがスコアを左右しないよう,バッテリーユニットを取り外したうえで,OSの起動後,30分放置した時点を「アイドル時」,各アプリケーションベンチマークを実行したとき,最も高い消費電力値を記録した時点を,タイトルごとの実行時として,各時点の消費電力をスコアとして記録している。

 その結果がグラフ9で,アプリケーション実行時の消費電力はALIENWARE M18xのHD 6990M CFXモデルが221〜259W,同GTX 580M SLIモデルが234〜266Wとなっており,前者のほうが若干低めだが,いずれにせよ,ACアダプタの容量内にまったく問題なく収まっている。なにより,ハイエンドのデスクトップPCと同程度の3D性能が,“フルHDの液晶ディスプレイ”とセットにも関わらず,200W台前半〜中盤程度の消費電力で得られるのはトピックといえるだろう。
 アイドル時の消費電力は,GPU,CPUとも省電力モードへ入る仕様のため,わずか50Wと十分に低い。



デスクトップ代替として申し分のない3D性能

万能型狙いならHD 6990M,DX11狙いならGTX 580Mか


 18.4インチ液晶パネルを搭載する大型ノートPCだけに,バリバリ外へ持ち出すようなものではないが,自宅に据え置いて使うゲーム用のノートPCとして,ALIENWARE M18xは,文句なしに最速のマシンだ。
 デスクトップPCでハイエンド機を用意しようとすると,どうしても筐体サイズを小さくまとめるのは難しく,設置したとき,部屋のなかで自己主張をし始める。しかも,ハイエンドPCと釣り合う大型の液晶ディスプレイも必要になったりするわけだが,ALIENWARE M18xならこれ1台だ。しかも,ゲーム機の外部ディスプレイとしても利用できるので,場合によっては部屋から単体のディスプレイデバイスさえも一掃できてしまう。

ALIENWARE
 で,HD 6690M CFXとGTX 580M SLIのどちらを狙うかだが,上のテスト結果からも分かるとおり,両モデルでは強みが異なり,甲乙付けがたい。ただ,前者が26万9980円,後者が27万9955円(いずれも税込,2011年12月24日現在)というBTO標準構成価格まで考慮に入れるて判断するなら,「タイトルを問わずに安定した性能を得たい」ならHD 6990M CFXモデル,「DirectX 10以前のタイトルは十分に負荷が低く,比較対象よりスコアが低くても問題ない。将来を考えて,DirectX 11世代の性能を重視したい」という場合にはGTX 580M SLIモデルということになるだろう。
 いずれにせよ,どちらを選んだとしても,価格以上の満足感が得られることは間違いない。ハイエンドデスクトップPCと互角の性能をできる限りコンパクトにまとめ,しかもHDMI入力という「プラス1」もある。そろそろデスクトップPCから卒業したい人に,ALIENWARE M18xはうってつけの存在だ。

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