オススメ機能
Twitter
お気に入り
記事履歴
ランキング
パッケージ
真・三國無双7公式サイトへ
読者の評価
64
投稿数:7
レビューを投稿する
海外での評価
69
Powered by metacritic
お気に入りタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

最近記事を読んだタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

LINEで4Gamerアカウントを登録
特集記事一覧
注目のレビュー
注目のムービー

メディアパートナー

真・三國無双7

真・三國無双7
公式サイト http://www.gamecity.ne.jp/smusou7/
発売元 コーエーテクモゲームス
開発元 コーエー(現コーエーテクモゲームス)
発売日 2013/02/28
価格 パッケージ版:7560円(税込)
ダウンロード版:6600円(税込)
TREASURE BOX:1万3440円(税込)
ジャンル
レーティング
備考
その他
  • RSS
  • レビューを投稿する
  • このページのURL:
このゲームの読者の評価
64
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
  • 前のページ前のページ
  • Pages: 1
  • 6とほぼ同じじゃん。 65
    • 投稿者:災厄狼(男性/30代)
    • 投稿日:2014/06/09
    良い点
    前作の努力でもみてとれた各武将の魅力の掘り下げに少し成功している。戦場マップでの行動などでのif要素があるので同じマップも何度か繰り返し楽しめる。今作は戦場マップが広く、一つの戦場でのプレイ時間が長めなのでやりごたえがある。
    悪い点
    レビュータイトルにもありますが、前作と代わり映えがなく新しい作品をプレイしていると感じなかったのですぐ飽きた。
    総評
    特に悪い作品とは思いませんでしたが、あまりにも5から6への変化が良かったので期待していた分、裏切られた感が半端じゃなかったです。声優さんの使いまわしをやめる(起用もちょっと難があると思う)、作業感のあるシステムの変更、モーション&無双奥義(必殺技みたいなもの)の変更、既存のゲームモードの廃止&新たなゲームモード(プレイヤー間の対戦とか)の搭載とか7でやってほしかった。無双ファンなので8も発売されたらプレイしてみたいとは思っていますが・・。本作は真・三國無双6のバージョンアップみたいなものなので6を買っていない人にならおすすめできます。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 3 1 4
  • 完全版を待つのが定石なのか 50
    • 投稿者:SP皿洗い(男性/30代)
    • 投稿日:2013/03/11
    良い点
    -全般-
    ・無双特有の個性豊かなキャラクター達
    ・得意武器にはEX攻撃があるだけで、基本的に好きな武器で戦える
    ・敵の出現数や表示数が多く圧巻。そしてそれを薙ぎ払う爽快感
    ・覚醒乱舞、ストームラッシュ、ヴァリアブル攻撃(武器チェンジ)も爽快
    ・ワンボタンで馬を呼び出して騎乗できる

    -将星モード-
    ・一戦がサクッと終わるので軽く遊ぶには良い
    ・学問所を利用することで大量のレベルアップが簡単に行えるので手間が省ける
    悪い点
    -全般-
    ・表記ミスや進行不能など、些細な誤表記から致命的なバグまであらゆる不具合を内包している
    ・武器種が多く、入手しながら遊んでいくとそれほど時間がかからずに取得上限に達してしまう
    ・武器関連のインターフェイスが稚拙な作りで、大量の武器を売却しようとすると時間がかかる
    ・覚醒乱舞、ストームラッシュを用いるだけで簡単に敵武将が溶けてしまう
     通常の難易度でも、天地人の三すくみ等を全く無視して戦える

    -ストーリーモード-
    ・デモからそのまま戦闘に移行するが、何もない空間に雑兵が突然出現したり等の違和感がある
    ・演出が単調
     あからさまな死亡フラグ、死亡演出がステージクリア後で大体同じ演出
    ・演出が入る前は数秒程、エフェクトが非表示になり更に無音になる
    ・ifルート突入に必要な分岐条件が面倒。
     メッセージ表示までに行動すると失敗等、爽快感を阻害するものが多々ある
    ・史実に沿う為とはいえ、使いたい好きな武将が中々参戦してくれない
     しかし参戦後はずっと使えるわけでもなく、別の武将で攻略することを強いられる
    ・オンラインで遊ぶには互いに該当のストーリーをクリアしなければならない


    -将星モード-
    ・仲間や名声が一旦上限に達すると、上限が増えるまでは幾ら手に入れても無効になる
     せめて加入する無双武将と加入済みのモブ武将は交換させて欲しかった
    ・仲間や名声が最大まで達すると素材集めの作業ゲーと化す
    ・建設可能な施設に比べて、そこに配置可能な無双武将が少なく設定されている
    ・護衛にした武将との好感度イベントはもっと凝って欲しかった
    ・学問所で手軽にレベルが上げられるが金さえあれば制限無くガンガン上がってしまう
    ・オンラインプレイ中に武将や支援獣を変更すると表示が同期されない
    総評
    無双シリーズはOROCHI以来だったのもあり、戦闘部分はかなり楽しめました。
    徐庶のようなスピード感とアクロバティックを兼ね備えた武将がいつの間にか増えていて驚くと同時に、使っていてとても面白かったですね。
    しかし、プレイすればする程システム面や不具合とも思えるゲームの挙動に不満がつのり、今では購入したのを後悔するまでに。
    三国志ではなくゲームとしての無双が好きだったので、今回の演出の稚拙さ、明らかなテスト不足には失望しています

    やはり猛将伝やエンパイアーズまで待つのが良かったのかな...そんな気さえしてしまいます。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 4 1 3 4
  • 爽快感はあるが、ゲームバランスや不具合などの粗が目立つ 65
    良い点
    ◇キャラクターが豊富
    今作ではプレイアブルキャラクターが77人ととても豊富。無双乱舞や覚醒乱舞などのモーションもそれぞれ異なるので楽しめる。
    また、(賛否はあるかもしれないが)キャラ付けが上手く、個性的・魅力的なキャラクターが多い。
    ただ、これだけのキャラがいれば止むを得ないのかもしれないが空気キャラもちらほら存在する。

    ◇武器が非常に豊富&武器被りが無くなった
    今作では武器が77種類用意されており、それぞれモーションも違うので非常に楽しめる。
    また、今作ではそれぞれのキャラクターに1つずつ得意武器が割り当てられ、得意武器縛り派、付け替え派両者とも楽しめるようになっている。
    前作ではガトリングやドリル、エンジン付き槍など所謂オーパーツ武器が多かったが、今作の新規武器は比較的まともなものが多い。

    ◇ステージ数や風景の作り込み
    ◇L2長押しで馬を呼びながら自動騎乗出来る
    ◇敵の数が多く爽快感がある
    悪い点
    ◆バグ・フリーズ・表記ミスが非常に多い
    本当にテストプレイしたのか?と思えるほど酷い。致命的なバグが少ないのが救いだが、不具合の発生頻度が非常に多い。
    パッチ対応中ということである程度は改善されると思われるが、ネットに繋いでいない人は対処のしようがない。

    ◆敵武将が棒立ち
    今作では難易度「難しい」以下では敵武将がほとんど攻撃してこず、棒立ち状態となっている事が多い。
    また、新要素の覚醒やストームラッシュなどで敵武将がすぐに蒸発する事も相まって爽快感はあれど非常に淡々とした味気ない戦闘となっている。
    しかも難易度「修羅」でも歴代シリーズの「普通」と同等の攻撃頻度である。

    ◆将星モード
    中盤以降になると「名声」「仲間」よりも「素材」が圧倒的に足りなくなるのでひたすら小競り合いで旅団長撃破の繰り返しで面白みが全くない。
    列伝やネタ要素のある戦闘があった分前作のクロニクルの方が断然マシとすら思える。

    ◆属性バランスが酷い
    バグの可能性もあるが、「旋風」があまりにも強力すぎる。
    前作でも割合ダメージ系スキルで半ばゲームバランスを崩壊させていたが、今作でも同じ事を繰り返している。
    また、存在意義の分からない属性もちらほら。

    ◆経験値がお金で買える
    経験値がお金(しかも低価格)で買えてしまう為、戦闘でレベルを上げる楽しみや達成感が無い。正直存在意義が分からない。
    強いて言えば全キャラレベルMAXにしたい人への救済措置・・・?

    ◆フリーモードの敵勢力シナリオが非常に簡素
    ◆ストームラッシュの強制発動
    ◆ストーリーの演出・構成が前作よりやや劣化
    ◆武器の売買機能の不便さ
    総評
    アルティメット一騎当千の名の通り、全体的には無双シリーズの集大成という印象は受けるが、プレイしている内に悪い点に挙げたような粗が結構目立ってくる。

    また、相変わらずこのシリーズの開発陣はゲームバランスの調整が下手だなと思える。「旋風を使わない」「学問所を使わない」等自分で「縛り」を入れればそれなりの難易度で楽しめるのだが、それなりの難易度で遊ぶ為に縛りを強制されるようなゲームバランスはどうかと思う。前作と比べ新鮮味もあまりなく、将星モードの粗悪さも相まって人によっては非常に飽きやすい作りになっているのもマイナス点。

    とやや辛口レビューになってしまったが、全体的に見れば決してクソゲーなどではなく、シリーズの中では比較的良作で楽しめるゲームである。特に新規プレイヤーや久しぶりにこのシリーズを購入しようと思っている方にはお勧め出来る。

    次回作は当分先になりそうなので、今作の悪い点は猛将伝で挽回してくれる事に期待。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 2 3 4
  • 雑な作り 55
    • 投稿者:asd333(女性/20代)
    • 投稿日:2013/03/08
    良い点
    □キャラが多い。
    □キャラごとに武器が用意されている。
    □新要素の3すくみが導入され武器を切り替える必要性が出た。
    □敵の数が前作より多く爽快感がある。
    □馬を呼びつつ走りながら乗れるようになった。
    □IFストーリーや将星モードなどボリュームはある。
    悪い点
    ■ストーリーの演出が非常に雑で安っぽい。
    ■一部武将の無双乱舞の威力や当たり判定がおかしい。
    ■将星モードが退屈な出来でひたすら同じマップをやらされる。
     前作のクロニクルモードより酷い出来。
    ■属性のバランスが酷い。
     旋風(防御しても一定ダメージ)がバグかと思うぐらい強く、
     特定の武器(烈撃刀や双頭錘、迅雷剣etc)などにこの属性が付くと作業ゲー。
     序盤から手に入ってしまうのも問題。
     病毒に関してはレベルMAXでも効果を実感できない。
    ■新要素のストームラッシュが強制発動で拘束時間が長い。
    ■大量の武器があるにも関わらずソート機能が乏しい。
    ■武器や支援獣は持てる数に限界があり、限界だと新しいものが手に入らない。
    ■バグが大量にある。
    総評
    しっかりと無双は出来たものの、
    バグや属性に関してはテストプレイしたのかと疑うほど酷いものでした。
    今後もう無双シリーズを予約して買うことはなさそうです。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 5 1 3 4
  • 究極は伊達じゃない! 90
    • 投稿者:にゃんこ(男性/20代)
    • 投稿日:2013/03/07
    良い点
    ・アクション全般。特に難易度を難しくした時のヴァリアブルカウンターやストームラッシュ等のアクションをフルに使ってプレイする感じはかなりやり応えがあります。

    ・BGM。無双BGMの安定感あるカッコいい曲のオンパレードに加えカスタムサウンド対応してるのでより好きな音楽でプレイを楽しめます。

    ・ifストーリーの導入によりスポットが当たらなかった武将にも活躍の場が増えさらにフリーモードの敵側のステージもあるのでボリュームもかなりあります。ステージも大きく変わり、迫力あるステージになっていますので背景を楽しんだりもできます。

    ・キャラも多く武器もキャラと同じ数ありますので組み合わせは自由。得意武器で固定してもよし、好きなキャラと好きな武器の組み合わせでもよし、キャラに合わせた武器でもよし、プレイヤーの数だけ組み合わせの種類があるという感じです。
    悪い点
    ・ストーリーの演出が簡素になっている。前作のシネマティック一騎当千に比べるとかなり史実の部分が省略気味かなと。演出重視の6がストーリーに関しては最新作も寄せ付けないような出来だったと考えてもいいかと

    ・バグは他でも言われてますがやはりあることはありますが、あまり気にならないくらいの頻度でしかならなかったので個体差はあるのかと。実際ここ最近はバグは殆どないですね。
    総評
    主に6のストーリーの演出を少し犠牲にして他全般を劇的に強化した作品。やり応えも十分にあり止めどころが見つけにくい程のめりこんでしまいます。今回は甘寧が服を着なかったので面白いというジンクスが生まれたと思います。6をやり込んだ人には史実のストーリーがあっさりしてると感じると思いますが、アクション面はかなり違いもあり楽しくプレイできると思いますし7が初めてと言う人も久々に無双やろうかなと言う人にもおススメします。これから充実したDLCもあり料金も安値なんでより一層楽しめるのではと思います。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 4 5 5
  • 期待してたが・・・ 40
    良い点
    ・HDDインストール対応により6とかに比べ格段に早くなった

    ・武将数増加にアクション等の追加

    悪い点
    ・目的が無くなると作業ゲーとなる

    ・正直ifシナリオ必要だったのか?

    ・使いたいとか好きな武将がいてもすぐに遊べない
    総評
    6〜エンパまでの悪い点は改善されいて、ゲームとしては7からプレイする人でもすぐに楽しめる仕様になってるのは注目点

    しかしながら、シナリオ・将星が終わってしまうと単なる作業ゲームとなるのも注意点

    ifの展開がこじつけすぎるのと、無理にストーリーに絡めてくる必要性が見当たらない。

    無双系ゲームをプレイした事ない人は手に取ってプレイしてみる価値はあるが、過去の作品をプレイしてるユーザーには、斬新さがあまりない

    BGMも6が良すぎたせいもあり、7の新BGMに違和感感じてしまいます。

    トータル的に、気ままな時間つぶしゲームとしてとか、友達とちまちま遊ぶなら問題無い作品だと思います。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 3 4 3 3
  • 豊富なアクションに魅力的なキャラ 80
    • 投稿者:バンシー(男性/30代)
    • 投稿日:2013/03/05
    良い点
    ・魅力的なキャラクターの数々

    ・よく作られたストーリー、それのボリューム(良くも悪くも)

    ・オンライン協力プレイが可能
    悪い点
    ・ストーリーは良くできていているが、ストーリーで使用出来るキャラはステージ毎に2~4人固 定されており、好きなキャラで進めることができずストレス。

    ・ストーリーをクリアしていかないとキャラが使用出来ないのもあって更にストレス。

    ・最終的には武将を4人倒して素材集めクリアのマラソンゲーと化してしまう。

    ・経験値が買えてしまうのでLvアップなどの楽しみが全くない。

    ・一部武器スキルが強すぎて修羅のハイパー武将がガードの上から一撃死
    総評
    ストーリーモード、将生モードクリア。

    とりあえず最初の感想は、好きな武将を使うまでが非常にダルく感じた。
    三国ファンならストーリーも楽しめるのでしょうが、
    ただ好きなキャラで爽快感を味わいたいだけの自分にとってはキャラを出すまでが苦痛に感じました。
    そして好きなキャラを出した後も、一応は全キャラ出しとかないと・・・
    と、もはや作業でした。

    しかしストーリーモードのムービーやイベントは嫌々ながらもつい魅入ってしまう、
    三国ファンなら非常に面白くプレイできると思います。



    後は最終的には武器の素材集めになると思うのですが、
    武器の素材が落ちるステージは決まっており、それの内容がmob武将4人倒してクリア>以下ループという残念な事に。
    フリーモード等で拾えたり出来たらまだまだ楽しめたかと思います。

    この辺は猛将伝で追加するんですかね。


    なんだかんだで結構楽しめました。80点を付けさせていただきます。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 3 3 4 4
  • 前のページ前のページ
  • Pages: 1
レビューを投稿する

4Gamer読者レビューは,皆さんがプレイしたゲームを評価するという読者参加型のコンテンツです。投稿されたレビューは,4Gamer.netに掲載されるほか,「読者の皆さんの評価」である「GameScore」の算出に利用されます。

レビューを投稿する
トピックス
スペシャルコンテンツ
注目記事ランキング
集計:05月20日〜05月21日