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蒼き革命のヴァルキュリア

蒼き革命のヴァルキュリア
公式サイト http://portal.valkyria.jp/azure/
発売元 セガゲームス
開発元
発売日 2017/01/19
価格 7990円(税別)
ジャンル
レーティング
備考
その他
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このゲームの読者の評価
50
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • 大雑把なままリリースされてしまった 50
    • 投稿者:y.m(男性/30代)
    • 投稿日:2017/02/13
    良い点
    ・戦闘は粗削りなものの何かを変えようとしている意思が見えた。
    ・戦闘UIも使いやすく操作感も良好。
    悪い点
    ・ムービーが長いが動きが無いため静止画をずっと見ることに(サウンドノベル)
    ・マップが単調 / ギミックも目立つもの無し / 敵の攻撃パターンも部位破壊などしても変わらず単調
    総評
    これはとても惜しいゲームだった。

    ゲームとして下地が出来ており、化粧もそこそこにしてある
    あとは
    ・各登場キャラクターの歩んできた歴史/動機を作り込む
    ・キャラクターのモーションのパターンを増やす
    ・戦闘でギミックやAIやボスを作り込む
    ・ムービーの視聴だけ時間を何とかして減らす
    など、追加制作や調整を行えば良作だったかもしれない

    実際は、
    随時入るロードと長い静止ムービーにうんざりし、感情移入はままならず
    やっと始まった戦闘では仲間AIがノンアクティブの敵に突っ込んでしまい
    だったら全員で突っ込んでしまえという無双ゲームとなってしまった。
    戦場のど真ん中で警戒の感じも見せず悠長にしゃべってるのも気になる。


    大きく変更のあった戦闘では、戦場のヴァルキュリアを意識しすぎているように思える。

    属性魔法や剣で戦うのであればもっとファンタジー色が濃くて良かった。
    戦闘もアクションとして焦りがもっと欲しかった。

    ユーザーとしての自分は戦ヴァルのシリーズとして見ていた。
    だが、これは戦ヴァルではなく蒼ヴァルであり、雰囲気は継いでいても新しいゲームなんだ
    と言うところを是非見せてほしかった。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 3 2 3
  • アクションゲームというより、『遊べるアニメ』 70
    • 投稿者:Over.t(男性/20代)
    • 投稿日:2017/02/04
    良い点
    ●体験版であった、ムービー多めの戦闘少なめな要素ではなく、割合と均整の取れたタイトル。
    歴代タイトルをプレイしていなくても、本作から楽しめるように、用語解説とか、時系列とかを見ることができるため、プレイできるアニメな感じ。

    ●アクション要素としては、スキル、防御、回避、武器攻撃とスタンダードなものがあるので、シミュレーションが苦手でも、アクションゲームができれば申し分なし。
    (銃器、グレネードが使用でき、スキル選択時に時間が凍結するから、届かないところに手が届く感じ)

    ●女性キャラと男性キャラのバランスも程よく、戦闘中、プレイアブルキャラを変更できるので、良好

    ●語り部から、歴史を学んでいるという設定には驚いたし、ちょっとワクワクした
    悪い点
    ●アクションゲームとして楽しむ、ナンバリングタイトルとして楽しむには、戦闘システムが独特なので、購入後の期待外れ感はあると思う。

    ●戦闘を楽しみたい!という人には、ムービー多めに感じ、おすすめできない。
    従来作のシミュレーションとは打って変わって、戦略性というほど考えこむようなものでなく、同立ち回るかというレベルなので、ゲームシステムが好きだったシリーズファンには苦痛に感じるかも。

    ●街の中を散策する際にはカメラが固定、オブジェクトの当たり判定が大きめなので、スイスイ操作できるという感じもなく、商店の配置も独特なので、ゲーム全体的に慣れが必要。
    総評
    ゲームシステムとストーリーの進展が独特で、従来タイトルのシステムを継承してはいると思うが、基本新基軸なゲームとなっている。

    アクションゲーム、ムービーゲーと割り切ってプレイするタイトルでなく、こういうゲームだという認識を持ってプレイする必要あり。

    戦闘システムに関しては、特に過不足なしだが、ちょっと判定が分かりづらいかも。

    世界観、ストーリーは濃厚なので、遊べるアニメという感じ。
    プレイ時間
    5〜10時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 3 4 5
  • 新作を作ってくれた事はありがたいが・・・ 40
    • 投稿者:IA(男性/30代)
    • 投稿日:2017/02/02
    良い点
    ○戦闘がスムーズ
    今までのシリーズでは一回の戦闘に2〜30分かかっていたが
    今回は5〜10分程度と短くなった。これは個人的には嬉しかった。
    まぁ、SRPGじゃなくなったから当然と言えば当然なのだが・・・

    ○声優が豪華
    ここぞとばかり有名声優を使っている。

    悪い点
    ○快適性
    まず町の中で言うと武器改造やショップなど一つにまとまった場所に置いて欲しかった。いちいちその場所に行くのにもロードを挟むし煩わしい。

    戦闘に関してもミニマップの表示だけでなく全体のマップを表示する機能がないため目標がどこで現在地がどこなのかわかりずらい。

    他にもスキルの付け替えがメニュー画面で出来ないなど全体的に見て不親切設計だったかなと

    ○戦闘
    はっきり言って戦略性もクソもない。ただ敵を殲滅するだけ。

    戦闘システムはFFのようにゲージが溜まらないと攻撃できず、回避とガードだけはいつでもできる仕様なのだが、アクションを重視したいのかシミュレーションを重視したいのかどっちつかずな感じになっており、そのためアクションとしての爽快感はないし、SRPGとしての戦略性もないという結果になってしまっている。

    ○ストーリー
    ストーリー内容については個人の好みがあるからいいのだが、
    一つ言いたいのは一回のムービーが長い。

    戦闘を10分ぐらいで終えたとするとその後のムービーが20分ぐらい。
    キャラの心情や国の背景などを伝えたいとする事は分かるのだがもう少しコンパクトにまとめないとゲームのテンポが悪くなるだけ。

    ○キャラのモデリング
    個人的には主人公とヒロインのモデリングに違和感を感じた。
    総評
    久しぶりの新作と聞いて期待していたが少しお粗末な感じに見える。

    戦闘もアクションとシミュレーションの長所どちらも活かせておらず中途半端だし
    ストーリーもただダラダラと見せられてテンポが悪い。

    クソゲーとまでは行かないにしても中の下と言った所だろうか。
    これが新シリーズとなるのかは分からないがかなり改善をしないと厳しいと思う

    これから購入しよう考えている人は今までのシリーズの感覚で行くと痛い目を見ると思うのでよく検討した方がいいだろう。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    2 3 1 2 3
  • シャイニング・ヴァルキュリア 60
    • 投稿者:災厄狼(男性/30代)
    • 投稿日:2017/01/31
    良い点
    難易度はノーマルで、攻略範囲はクリア後まで。

    良い点ですが、音楽・音響が素晴らしい。
    声優さんの演技は、重要人物からモブキャラにいたるまで良いと思う。(2人ほど気になる人はいるが、それでも普通以上のレベル)妥協はあるのだろうが、キャスティングと演技の注文、これをした人は有能。
    この演技が良いという点は、この作品に限り、ゲームの構成・ジャンルにも関係してくる点です。音に関していえば、評価点4以下にはできないなと感じた。

    ジャンルは、前半部分が アクション サウンド&ヴィジュアルノベル といった感じで、世界観がしっかりと語られ、だいたい6章以降の後半部分が、アクション リアルタイムストラテジー RPG という感じで、後半部分がすごく面白かった印象。
    アクションに行動待ちの時間が絡まった感じが特に良い。

    セガさんの戦場のヴァルキュリアリマスターのディスクレス版が3229円で買えるリンクがついている。(PS4の蒼き革命のヴァルキュリアを起動する前のタイトルが書いてある画面で↓ボタンを押すと、その他の蒼き革命のヴァルキュリア関連の一番右にそれがあります)

    発売元セガさん、開発元メディアビジョンさん(以下どちらも敬称略)の作品における前作 シャイニング・レゾナンスは、私はまったく面白くなかったんですが、こちらの蒼き革命のヴァルキュリアは、欠点はあるが優れた作品だなと感じました。
    シャイニング・レゾナンスでガッカリした人にこそプレイしてほしいなと思いました。

    ストーリーがとても面白い。最後まで先が気になる仕様。上記した演技の良さで、一層魅力的に仕上がっている。
    悲しくないところでも涙がジワッと・・くることがあるかもしんない。

    プレイヤーが工夫できるのは、防御系の装備の能力カスタマイズ(おそらく地図上で示される所有領土でも変わる。戦略とカスタマイズの関係性ありということ)
    ○ボタンでのアクションで使う武器(ラグナイトという以前の作品にもでてきた結晶。今作はそれを使った魔法みたいなものあり)の改造。
    そのスロットにはめる魔法的なもののチョイス。
    ライフル・マシンガンなどの銃火器のチョイス(兵種の縛りはない)、グレネード・スモークなどのチョイス。
    1〜4人で1小隊を組みますが、プレイヤーが操作しないキャラクターの行動パターン決め。(詳細と傾向とがある。オフェンス・ディフェンスなどの傾向・操作キャラクターは戦闘中に変更可能)
    戦闘中の小隊の陣形(戦闘中に変更可能。ソロ・バディ・フォースとある)による、個性の発動。
    どこの戦地へ干渉するかの選択、戦術マップでの攻略の仕方
    敵の弱点(偵察兵は土に、突撃兵は水に、支援兵は火に、装甲兵は風に弱いなど)をつく、敵の感情を操作(焦り・混乱など重要要素)して有利になど、色々。

    敵がちゃんと死ぬ描写あり。フワッとさせると嘘くさくなるので、こちらの方が良い。

    戦術レベルだが、歌の要素あり。回復や感情操作(あくまでプレイヤーから見た場合)など。

    バグ・フリーズ一回もありませんでした。
    悪い点
    ラグナイトで動く敵機械が戦車じゃなくてロボ・・。

    前半部分がかんたんすぎて、銃弾に当たってもわりと平気。たったった〜と歩いていって○ボタンで敵が死にます。かんたんなマップのあとは、プレイヤーがなにもできないムービー部分が延々と。(説明がしっかりされるのは新規の作品において重要ではある)
    後半の敵も弱すぎです。倒し方を考えなければならない敵は2体くらい。たぶん単純って事でもあるのかと。
    戦闘バランス調整に失敗しているため、ゲーム部分がゴッソリ抜けている感じもあります。
    新しい作品を出すときに過去の作品をなかったことにする(この作品でいえば、戦場のヴァルキュリア1.2.3をクリアした人向けの難易度ではない事)と、中途半端な感じにはなるのかなと。
    戦場のヴァルキュリアはリマスターした作品を出しても売れるだろうが、この作品はどうかなと思った。
    これが出したいんだ!っていう調整をした、難易度テクニカル(ハードだとおそらく駄目)っていうのをアップデートで実装したらどうかな?と思った。
    ガードや回避を削っても面白くなる気はする。

    グラフィックは普通レベルで、人物においてははやや悪いと思う。挙動も少しおかしい。でも、ムービー中に人形劇みたいな動き方をされるくらいなら、今のままのほぼ動かない方が良い。

    敵を殺すと、ドヤぁっとカットシーンが入るが少し違和感が。少しだけ・・。

    ボリュームがソフトの値段のわりに少ない。ゲームバランス調整とも関係あり。

    PS4のライブ配信機能は実質的に使用禁止。(私が電話確認済み)ソフトの評価にどう関係するのかは、「心象」に関係があるからです。
    まず「ネタバレ」これは、なにかの作品を観賞中などに、嫌がらせで先の展開・答えを示すもしくは示される事だったと思います。
    それとPS4のライブ配信(製作者側が公開範囲を決める事ができる、ゲームの情報を広める機能で、配信プレイヤーに利益がない仕様で考えられている。長期でみるとゲーム会社の利益になる)は違います。
    他のゲーム会社なりが、工夫をし、情報公開をしている中で、一部の会社だけ短期の利益のために意味のすりかえ(ゲームのプレイ動画をネタバレと悪くきめつけてしまうこと。このゲーム内容にも関係あり)を掲げるのは、あくまで私はなんですが、どうかと思う。
    これはついでですが、今の日本のゲーム市場が小さい(ニッチって表現をよくされてますね)のは、客を得る形ではなく捨てる形で利益を上げたからと、最新のゲーム機で過去のソフトをプレイできるようにしなかったため(リメイク・リマスターで新しい客の獲得、最新の作品が面白かった場合の過去へのさかのぼりでの利益)、売れるゲームが面白いとしてしまった事(面白いゲームを買ったら面白くありませんでした。それは売れたゲームだから・・みたいな事)こんなとこかなと。面白いゲームは創れているんですけど、それは伝えないとわかってもらえないよと。
    好きか、嫌いか、あくまでゲームをしている時の「もやもや」ではあるが、少ない(セガはハード撤退後も面白いゲームを出している為)が、嫌な感じはしました。
    総評
    こだわりがみえる作品で、オススメ。前半部分はスキップしないで、しっかり観て聴いて欲しいなと。後半部分の面白さにしっかり繋がっています。ストーリーは重いが、個人的には好きです。

    シーズンパスが千円ちょいでPSストアにおいて販売中。ストーリーの追加(たぶん戦術マップの追加ではないと思う。調べてみてください。私は勘違いして買っちゃいました・・今後どうかですね)

    心象も調整も含めて、今から・後から一流のゲームソフトに仕上げる事ができるソフトでもあります。私は戦場のヴァルキュリア(1)を3回買っている(新作登場時、追加DLCプラス版、PS4リマスター)んですが、このシリーズもそんな愛されるシリーズにしてほしいなぁと思います。それほど、良い作品です。評価点悪いですけど。
    おためしあれ〜♪
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    2 5 2 4 3
  • 戦場のヴァルキュリアから劣化 30
    • 投稿者:流蟹(男性/30代)
    • 投稿日:2017/01/22
    良い点

     ・キャラクターの設定やデザインが良い

     ・町並みやデザインが良い


    悪い点

     ・戦闘がつまらないうえに少ない

     ・ムービーとロードが長すぎる

     ・武器防具のカスタマイズ要素が微妙
    総評

     戦場のヴァルキュリアから戦闘面は大幅に劣化。
     ゲームシステム自体がただのちょっと不便なリアルタイムアクションゲームに。(なぜ特徴あった戦闘システム廃止してこんな劣化アクションゲームにしたし...)

     せめてAIが人間に近いレベルで頭が良ければ問題なかったが。現状行動の設定は出来ても頭が悪くて使えない。結局キャラクターを変更して操作する事になるわけだが。それなら『戦場のヴァルキュリア』と同じ戦闘システムで良かったよね?

     しかもボスなんかは強いわけじゃなく『硬い』。

     ただひたすらに硬くして弱点ついて倒して下さいね。ってだけでボスの行動パターンは同じだし。同じ動作をひたすら繰り返すだけの戦闘でダルい。

     ならストーリーはと言うと、こっちは好き好き。
     ストーリーに派手さは全く無くて、内政がどーのこーの、人の心情がどーたらこーたら言った起伏のない話が延々と続くのが大丈夫なら楽しめる。

     小難しい話はどーでも良いってタイプの人や、小説で登場人物の名前忘れてページ読み返すタイプの人には辛い。

     そしてもう一つの問題が『ロード』

     10秒くらいのムービーが連続でいくつか流れるシーンなんかがあって。その合間全部にロードが挟まる。(地味にイライラしてくる)

     あと、戦闘時間が2割、残りがムービーって感じなんだけど。
     ショートストーリーなんかがフルボイスじゃない。 戦闘捨ててストーリーに力いれたんだったら全部フルボイスにして欲しかった。
     ムービーも派手さが無い突っ立って話してるものが多いし、ここまで来ると手抜きにしか見えない。

     あと、死んだキャラは使えなくなるとか言ってるけど、まず死なない。これなら死亡システムとかいらない。

     まとめると、ストーリーが好みにハマれば楽しめる。電子紙芝居を買う感じで買えば期待は裏切られないとおもう。
     ただ、自分はストーリーが眠すぎて全部スキップしたいと感じたので評価低め。
     このゲームからストーリーとったら何も残らないと思って頑張って全部見たけど...。

     戦闘面は絶望的、防具や武器のカスタマイズもこのレベルなら無い方が良かったレベル。
    戦闘を楽しみたいなら絶対に買わない方がいい。『戦場のヴァルキュリア』を買ったほうが楽しめる。
     むしろこのゲームから戦闘要素全部省いて戦闘ムービーだけ流しとけば良いと思う。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 2 2 3
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