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「プロ麻雀 極(コンシューマ版)」がプロジェクトEGGで配信スタート。紹介PVを公開
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印刷2016/12/20 11:58

リリース

「プロ麻雀 極(コンシューマ版)」がプロジェクトEGGで配信スタート。紹介PVを公開

プロジェクトEGG
配信元 D4エンタープライズ 配信日 2016/12/20

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>


レトロゲーム配信サービス『プロジェクトEGG』にて
2016年12月20日に『プロ麻雀 極(コンシューマー版)』をリリース

2016年12月20日、レトロゲームの復刻ビジネスやデジタルコンテンツの配信を行なっている株式会社D4エンタープライズ(本社・東京都千代田区、代表取締役・鈴木直人)は、同社が運営するレトロゲーム配信サービス『プロジェクトEGG(※)』において、新規コンテンツ『プロ麻雀 極(コンシューマー版)』のリリースを開始しました。

画像(002)「プロ麻雀 極(コンシューマ版)」がプロジェクトEGGで配信スタート。紹介PVを公開 画像(003)「プロ麻雀 極(コンシューマ版)」がプロジェクトEGGで配信スタート。紹介PVを公開 画像(004)「プロ麻雀 極(コンシューマ版)」がプロジェクトEGGで配信スタート。紹介PVを公開

タイトル:プロ麻雀 極(コンシューマー版)
ジャンル:テーブルゲーム
メーカー:アテナ
配信サイトURL:
http://www.amusement-center.com/project/egg/cgi/
ecatalog-detail.cgi?contcode=7&product_id=1384

発売日:12月20日
価格:500円(税抜)
(※キャンペーン終了後は800円での配信となります。)
権利表記:
(C)Athena
(C)2016 D4 Enterprise Co.,Ltd.


本作は1993年にリリースされたの麻雀ゲーム。日本麻雀連盟推奨タイトルということで、麻雀ゲームにありがちな、お色気などの要素は一切排除。ストイックに麻雀が楽しめます。

ゲームモードは3種類。12人の雀士から三人を選んで対戦する「ノーマル」、次々と出題される問題に答える「トレーニング」、雀魔王、十段位戦などに挑む「チャレンジ」が楽しめます。なかでも手応えがあるのは「チャレンジ」。タイトルごとにルールが異なるため、攻略するには一苦労。ルールに合わせた臨機応変な打ち方が問われることになるでしょう。

EGGチャンネルにて紹介動画公開中!


※『プロジェクトEGG』とは
PC-9801、FM-7、X1といったようにプラットフォームが乱立していた1980年代。この時期に発売されたPCゲームは、今のゲームに大きな影響を与えました。しかし記録メディアの劣化やプラットフォーム等の変化により、それらは次第に遊べなくなっています。

D4エンタープライズでは、レトロゲームを文化遺産のひとつと考え『プロジェクトEGG』を発足しました。過去の名作をWindows上に復刻し、いつまでも楽しめるようにすること。それが『プロジェクトEGG』の役割と考えております。

「プロジェクトEGG」公式サイト

  • 関連タイトル:

    プロジェクトEGG

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