オススメ機能
Twitter
お気に入り
記事履歴
ランキング
パッケージ
マウント&ブレード ウォーバンド公式サイトへ
読者の評価
81
投稿数:14
レビューを投稿する
海外での評価
78
Powered by metacritic
お気に入りタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

最近記事を読んだタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

LINEで4Gamerアカウントを登録
特集記事一覧
注目のレビュー
注目のムービー

メディアパートナー

マウント&ブレード ウォーバンド

マウント&ブレード ウォーバンド
公式サイト http://5pb.jp/games/osg/mount-and-blade/
発売元 Paradox Interactive
開発元 TaleWorlds EntertainmentMAGES.
発売日 2014/08/08
価格 2500円(税抜)
ジャンル
レーティング
備考
その他
  • RSS
  • レビューを投稿する
  • このページのURL:
このゲームの読者の評価
81
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
  • 前のページ前のページ
  • Pages: 1
  • 臨場感抜群 90
    良い点
    キャラクターの動きが活き活きとしている
    リアルな戦闘シーン
    部下を率いて戦う面白さ
    軽い
    日本語
    悪い点
    UIが不便
    弓とランサーがつまらない
    強弱のはっきりした国
    徴集が面倒
    交易が無意味
    コンパニオンの相性と離反が面倒
    総評
    十年以上前のゲームなので、軽くて安い(スチーム版)。にも拘らず、プログラムがうまくキャラクターの動きが活き活きとしていていて、騎兵が縦横無尽に駆け回り、攻城梯子を兵士が上っていくのを間近で見れて臨場感抜群。断末魔や弓の扱いなど兵士の動作が凝っていてよくできてている。200人近い兵士が間近で入り乱れて戦うのは圧巻。
    部下を率いて一から成りあがっていき、諸侯になって王の下で戦う立身出世物語が面白い。
    諸侯になると戦略ゲームの面白さも味わえる。豊富な武器から好きな戦い方を選べる。日本語化されているし、傑作ゲームだと思う。
    その反面、UIがいくつか不便で、よく使う高速移動がCTRL+SPACEなので指が疲れる。部隊命令のUIが糞でやりづらく見にくい。兵種ごとにキー一発で突撃・待機などの命令を出すようにすべきだった。村々を回る兵士の徴集がすごく面倒。味方の諸侯の位置がわからないので、聞きまわらなければならない。味方の位置はマップ上に表示すべき。ランサーの動きが間抜けで爽快感がない。弓のレティクルがよく消える。
    それぞれの段階で集金の方法が与えられているが、トーナメント優勝が難しすぎる、交易は儲からず無意味になっている、ビロード工場を建てれば資金は飽和状態になる等問題もある。
    ロドック王国が兵種が安定している結果、国としても強すぎるような気がする。
    これらの欠点はチートである程度緩和できるし、今は改善より新作に全力で当たってほしい。全体として十分楽しめるのが結論。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 4 5 4
  • でんでん現象 30
    • 投稿者:stainedglass(男性/40代)
    • 投稿日:2013/09/19
    良い点
    価格が安い。
    騎乗戦は初めての感覚。戦闘パートはそれなりに迫力があって楽しいです。
    グラフィックスはお世辞にもきれいとはいえないけど、中世の世界観と建物や風景がマッチしていて味がある。
    悪い点
    推奨環境を満たしていても重いため、ビデオ設定を落とす必要がある。
    バグが多いので最新パッチは必ず導入する必要があるが、それでもまだまだバグが多く、ひとつひとつのバグを挙げたらキリがないほど。
    日本語化パッチを充てる場合は特に注意が必要で、なるべくなら英語版推奨。
    ゲームが頻繁に落ちるが、DirectX若しくはドライバ周りの変更で一時的に改善できる場合もあったが、他の環境では不明。
    GPUがRadeonの場合、ドライバによっては画面が崩壊するので、Catalyst10.7より前のドライバ必須。
    荘園のバランス調整が不十分(お金が容易に稼げてしまう)で、製品版なのにβ。
    総評
    とにかくバグが多いゲームなので、そこのところを割り切れる楽しさを見いだせるかが重要です。事前の体験版プレイは必須。
    MODを入れてなんぼのゲームですが、中には致命的なバグ(セーブデータ破壊)が存在する物があるので自己責任で。最初はvanilla推奨。
    全体の作りは大味ですが、戦闘パートに光るものはあると思います。主観ですが光栄のゲーム、例えば三國無双が好きな人はハマるかも。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    2 2 1 3 2
  • 小規模集団戦が楽しめます(でもそれだけじゃない) 80
    良い点
    自分で様々な立ち位置での遊び方が選べる。
    国に仕えたり、国を転覆させたり、
    傭兵として生きたり、貿易をしてみたり。

    そして何よりの売りは戦闘!
    デフォルトの設定では150人で入り乱れた
    アクションを楽しめます。

    弓兵でけん制し、歩兵で騎馬突撃を止めて・・・
    指揮してよし、腕に自身があるなら自力で突撃してもよし。
    悪い点
    海外ゲーにありがちな「放り出されて終わり」なので
    自分でプレイする方向性を見据えなければいけません。

    自分から攻めていくプレイを求められるので、
    次から次へとやる事が生まれてくるような作品では無いと思います。

    このゲーム単体では魅力の1割にも触れられないでしょう。
    総評
    Mount&Bladeの最大の魅力は
    ユーザーの手によって増え続けているModです。
    Mount&Blade単体、それは骨組みだけを提供しているようなものです。

    確かに十分プレイはできるでしょうが、
    購入した時点で完璧な作品といえばそれは難しいかもしれません。

    逆に考えればゲームとして必要な部分は
    全て詰まっていると思われます。
    自分に適度なバランス、欲しいものを取捨選択できるなら
    間違いなく今までに無い名作です。
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 3 5 3 3
  • 可能性の作品 55
    • 投稿者:Runa-inf(男性/40代)
    • 投稿日:2011/03/09
    良い点
    今までになかったゲーム性なのが一番良い点。
    マンネリ気味だったこのジャンルに新しい切り口を与えた事は間違いない。
    そして、単純に面白い。
    言ってみれば、多数のジャンルを一つのゲームに寄せ集めただけなのだが
    ジャンルの垣根を取り払う事が、こんなに面白いとは思わなかった。

    まず、部隊運営。
    ここは、RPG+簡易ストラテジーに近い。
    捕まえた捕虜をどうするか、仕官するのか、どこに喧嘩を売ってどこに媚を売るのか
    どこを攻めるのか、部隊の構成はどうするかなど、好みによって色々な運営が行える。
    また、戦闘はTPS+簡易RTS。
    兵種ごとに陣形、移動、攻撃/防御の指示ができ、
    自分は好きに動き回れる。
    その他にも交易要素あり、練兵要素あり、キャラ育成要素ありで
    一つのジャンルに囚われないのが自分的にはとても良いと思った。
    悪い点
    まず、全体的にクオリティは低い。
    システムはよく考えてると思うが、全てにおいて浅い作りなのが目立つ。
    よって、個人的には"まだ"そこまで絶賛するゲームじゃないと思う。

    まず戦闘。
    楽しいのは最初の約10時間だった。
    コツを掴んでしまうと同じ事を繰り返すだけで勝ててしまう。
    基本的に敵兵がまとめて自分に向かってこないように兵をぶつけておいて
    軍馬に乗って、敵の周りをぐるぐる回りながら
    リーチ長めの剣で切っていくだけで勝ててしまう。
    騎馬戦があまりPC側に有利なので、私は途中から馬に乗らない縛りプレイで遊んだ。
    それでも時間が掛かるだけで勝ててしまう。
    例えば、相手がただワラワラ向かってくるのではなくて
    迂回して挟み込むように動いてきたり
    落馬を組み込むとかにしないと消化試合感がぬぐえない。
    勝利条件、敗北条件に幅を持たせるとある程度緩和できるかもしれない。
    また、攻城も大して面白くは無い。
    例えば、領主の首を取ったらそこで終わりだとか、
    城壁を攻城兵器で破壊できるとかがあれば楽しめたかもしれない。

    次に世界。
    「世界は自分を中心に回っていて、この世界で"生きている"のは自分一人」という
    当たり前ではあるが、気づきたくない部分に気づかされる。
    既に回ってる世界に自分が干渉するという感覚ではない。
    自分を中心に世界が回っている感覚なのだ。
    上手く説明する自信が無いのだが、
    世界をシミュレートしているように見えて、
    実は世界は決った通りにしか動いていないのだ。

    例えば、このゲームに名も無き兵士以外の「死」がない。
    謀反も無ければ、放っておいて国が滅ぶことも多分ない。
    考えてるとは思えないランダムなタイミングで開戦/終戦するし
    敵将も見た目豪華な雑兵程度の認識。
    ゲームオーバーもなければ、クリアは自分で「引退」するしかない。
    延々と決められたルーチンで動くアトラクションで遊んでいる感覚だ。
    OblivionやFallOut3程の世界は求めないが、
    せめて敵将AIくらいには性格付けと能力差別化くらいはして欲しいと思った。
    (弓が強いであるとか、突っ込んでくるとか、落馬してからが強いとか)

    個人的にはまだ「作りかけ」のゲームで「完成形」ではないと考える。
    よって、他人の評価にケチを付ける気は無いが、
    高評価ではなく「惜しい」としておきたい。
    総評
    可能性の作品。
    まだまだ荒く、ゲームとしてはギリギリの及第点としておこう。
    今後のゲームにおいて、「ジャンル」という垣根は
    必要ないのではないかという気にさせてくれるゲームだった。

    価格と比較した上で「試しに買ってみよう」と言う人にはオススメする。
    逆に「面白いに違いない、高いけど買ってみよう!」と言う人にはオススメしない。
    続編や、参考にした「次」を期待したいゲームだ。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 4 2 2
  • Mount&Blade Warband 80
    良い点
    国内ではサイバーフロントから日本語版もリリースされているらしいが、
    タイでは手に入らないので、私がプレイしているのは英語版。
    インターネットで体験版をダウンロードし、TaleWorldsから体験版の解除キーを購入した。
    体験版に全てプログラムが含まれていることになる。
    (「Mount&Blade」は体験版と製品版で容量が異なり、インターネットで購入するとダウンロードサイトの案内が来る。
    ちなみにダウンロード期限と回数が決められている)

    本ゲームは
    2008年リリースの「Mount&Blade」と
    2010年リリースの「Mount&Blade Warband」とがあり、
    明確に「I」、「II」では無いので分かりにくい。
    私はTaleWorldのサイトにて購入時、間違えて最初に「Mount&Blade」を購入してしまい、
    両方購入する羽目になった(各29.9USD。1USD = 82円で計算すると2,450円位だ)。
    体験版はレベルが7になるまで、或いはゲーム内の時間で31日間プレイ可能である。
    ライセンス・キー購入後、リミット到達後のセーブデータでもプレイを再開できる。

    「Mount&Blade」と「Mount&Blade Warband」の違いは、
    ゲーム・システムの調整やグラフィックの改善等もあるのだろうが、
    最大の違いは何といってもアラブ系の勢力の追加。
    オスマン朝の値を引くトルコのソフト・ハウスだけあって、その辺が良い味を出している。
    オスマン・トルコ・フリークの私にとってはたまらない一作だ。
    LoTR BfMEと違って、相手が矛兵だと騎兵がバッタバッタ薙ぎ倒される、
    ということもない。そんなことは有り得ないのだ(あの作品は映画でも騎兵の圧勝だった)。

    本作はDirectX 9なのだが、それでもグラフィックの質は十分である
    (DirectX 9世代は非常に長期間であり、作品も数多くある)。
    DirectX 9なのでノートパソコンでもサクサク動くのが良い。
    だがさすがに数百騎もの騎馬戦ともなるとGTX260/192SP搭載のデスクトップでもカクカクだった。
    Diablo IIIまでグラボは様子見するつもりだった私だが、どうやら新調する必要がありそうだ。

    本作品の醍醐味は大規模な騎馬戦で、プレイを進めていくと各国の戦争を
    目の当たりにすることになるのだが、プレイヤーには国や村や武将に対して敵対度というものがあり、
    それが対戦国双方に対して0-0だと、戦争には参加できない。せっかくの見世物を見逃す手は無い。
    敵対度は、例えば諸侯から何か依頼を受けた際に、クエスト達成後、好感度がUPする。
    或いは、単に敵の武将をやっつけたり、敵の城を落としたりとにかく何か味方の為になるようなことを行った後、
    味方の諸侯に話しかけるだけでも好感度が低いうちはUPする。
    好感度が高くなってくるか、或いはゲームが進みプレイヤーの地位が上がると
    敵将を退治した程度ではふーんと聞き流され上がり難くなる。
    あとは交戦中で、しかも味方に不利な状況の戦に参戦し敵軍を打ち負かすと、一気に4ポイント上がり、
    その後もその時救ってやった諸侯に話しかけると「あの時の恩は忘れない」と1ポイント貰えたりする。
    スルタンの国で言うと、国家元首であるスルタン・ハキムその人の高感度は上がり難い。
    「ちょっとやそっとでゴマすろうったってそうはいかんぜ」ということなのだろう。
    但し、周りが気難しくなった後でもコンスタントに好感度がアップしつづけるのもこの人だけなので、
    城を落としたり、敵の部隊を撃退した際などはマメに報告し続けると良い。
    なおこの敵対度は国や村に対しても有り、農民を襲ったり、村を焼き討ちしたりすると
    そこの領主に遭った際に「今度我が領土内で私に遭わないようにせいぜい気を付けることだ」と脅されたりする。
    悪い点
    特に難易度が高いというわけではないが、
    各種行動の選択肢や、可能なこと・不可能なことの境目が分かり難い。
    DirecX 9とはいえ並みのグラフィック・カードでは
    多数対決の戦闘ともなるとカクカクになってしまう。
    総評
    Mount&Blade Warbandを紹介する。
    トルコのディベロッパー、TaleWorldsの作品。
    どんなゲームなのかというと、内容をものすごく要約すると、3D版の信長の野望みたいな感じ。
    もちろん最近のゲームなのでアクション・シーンもあれば舞台は架空の世界だったり、
    日本語圏はないものの色々な事が出来たりと奥は深いのだが、売りはゲーム・タイトル通り、「騎馬戦」。
    アニメが前面に出てくる国産ゲームが嫌いな私には久々にヒットした作品だ。
    最近スタンド・アロンで面白い作品は本当に少ない(本作はもちろんマルチ・プレイに対応しているが)。
    オンライン・ゲームは、ツボにハマってしまうので、妻帯者となってしまった今では対象外なのである。

    http://tura.sakura.ne.jp/PC/110227.html
    プレイ時間
    200時間以上
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 5 5 5
  • 日本語版はだめですが・・・ 90
    • 投稿者:エロ神様(男性/20代)
    • 投稿日:2011/02/05
    良い点
    日本語版はいろいろめんどくさいのでだめですが、
    海外版は案外楽にMODを入れることができるのでいいかもしれません。
    今のところMODで面白いのはTEWEやCAVEですかね・・・。
    特にCAVEはまだbeta版らしいのですが、いろいろとカオスで面白いですw
    さらに、今年の春に公式から拡張パックがでるそうなので
    そちらも期待したいですね。
    悪い点
    とりあえず顔になじめない。
    上に書いた有名な大型MODではそれが改善されているようですが、
    今度出る拡張パックではいくらか改善されるのでしょうか?
    まぁ、外国人にすればあれがノーマルなのかもしれませんが・・・。
    それと、拡張パックのPVをちらっと見たのですがグラフィックが
    あまり改善されてないような気もしなくはないです・・・。
    総評
    以上のことをまとめると、とりあえず
    oblivionみたいにMODを入れるしかないということです。
    この手のゲームはたしかにMODが入る余地があるので面白いのですが、
    その変わりに本家が少し頼りないのと、MODなどを入れるのに
    大量の時間を消費し、さらにハマルとなかなかやめられないので、
    そこでも時間を消費し・・・つまり人を選ぶ作品であると言えるでしょう。
    ですが、普通のFPSやシュミレーションのゲームに飽きたかたはぜひ
    やって欲しい一品です。
    プレイ時間
    200時間以上
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    2 5 2 5 5
  • 作りこまれ続ける世界 90
    • 投稿者:Yaky(男性/40代)
    • 投稿日:2011/01/28
    良い点
    最初に始めた頃も基本の作りが大変に丁寧で戦闘が楽しめる出来でした
    その頃も戦闘を楽しむゲームとしてメインの戦闘を世界が囲む形で存在していました
    基本の出来のよさも反映してVer.upの度にMODが発表され時期ごとに名作と言えるMODがゲームを彩っていたようにも思えます
    時を経る毎に新たな要素や遅れがちだった画質、そして世界をより深める戦闘以外のパートへも手が入っているようです
    初期から妄想で保管する面も多かったのですが妄想を広げてくれるようなヴァージョンアップには素直な喜びが満ちてきます
    悪い点
    日本語版は一々ディスク挿入の手間が面倒くさいです
    気がついたら時間が消し飛んでます
    まだまだストーリー性を出す余地が多いのではないかと思います
    野戦は十分に楽しめますが城攻めにもう少しスパイスが欲しいと感じています(これについては次回のバージョンアップで強化との事で今から期待を寄せています
    侵略戦争を進めて行くと単調になっていく
    ある程度は保管できるもののキャラメイク(デザイン)の単調さ
    総評
    4年前から気が向くたび、PCを買い換えるたびにダウンロード販売のを買ってました
    理由はその度にレジストリコード紛失してたからなのですが
    今回はディスクが欲しくなり日本語版に手を出してしまいました
    ハードで欲しかったので後悔はありませんが少々面倒でした

    久しぶりでも決して存在が薄れる事は自分の中でありません
    プレイする度に新鮮な興奮が沸くのはゲームの中ではこれしかないです
    大型アップまで寝かしたりMOD等をプレイして続けてきたからでしょうがこの先もいいお付き合いを続けたいです
    プレイ時間
    200時間以上
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 4 5 5
  • 昔、夢にみていたような作品 85
    良い点
    ・英雄には慣れても超人にはなれないバランスの良い戦闘
    ・自分も戦闘しつつ部下にも指示が出せるストラテジー性
     (個人的に、トータルウォーの戦闘に直接参加できたらといいなと思ってた)
    ・6つの王国へ仕官する事が出来る他、王位主張者を支援したり、自分の王国を建国
     する事もできるなどの自由度
    ・王に仕官し、諸侯や王との友好や勲功によって村や城、町などの領地をもらえる
     サクセス感
    ・封建社会での生活をゲーム的に面白く演出
    ・長所、短所などが上手く出ている数多くの武器類
    ・架空色が極めて薄いリアルな装備類
    ・自己主張し過ぎず、且つ世界観に合った重厚なBGM
    ・グラフィックを古いと指摘する声もあったが、充分すぎるほど秀麗
    ・オープンソースによる高いMOD性
    悪い点
    ・面白いゲームなのだが、あちこちに粗も目立つ
    ・自分が戦闘中は外部の時間は止まるが、自分以外が戦闘中の際に自分の時間は
     止まらないため、自分に有利な状況を作れてしまう
     (自分が戦闘を仕掛ける時は敵の援軍が参加する前に開始し、味方と敵が戦闘を
     している時は、他の味方の援軍が参加して数の優勢を確認してから参加など)
    ・山賊や商人的なプレイなプレイも可能だが、遊びの幅が狭く結局仕官してしまう
    ・開始時にプロフィールを選べるが、初期能力や装備などが変わるだけ
     (逆にこれはプレイヤーの妄想、RPの自由度を高める長所かもしれない)
    ・攻城時、梯子や櫓が1つしか無く、城壁で大渋滞が起きる
    総評
    昔、ストラテジーゲームやRPGゲームをやりながら「こんな事ができたらいいな」
    と自分が夢想していたゲームにかなり近い。
    素晴らしいゲーム。
    短所も挙げたが、ほとんどは余り気にならなかったりする。

    しかもこのゲーム、聞いた話だとトルコのある夫婦が最初は趣味で作っていたら
    しい。
    趣味だから自由に作れたのかもしれないが、個人でこんなに面白いゲームが作れ
    てしまう行動力と事実に驚く。

    これをただの戦闘アクションゲームとして紹介してはダメだ。
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 5 3
  • 中世ヨーロッパ/騎士の世界にようこそ!? 85
    • 投稿者:MaskedKappa(男性/40代)
    • 投稿日:2010/12/05
    良い点
    グラフィックスは戦闘シーンは非常に美しく、またリアルです。
    大部隊同士のぶつかり合いの迫力、状況によっては自軍の数倍の敵軍を蹴散らせる爽快感、武器を持ちかえて状況に合わせた攻撃を(一応は)してくれるコンパニオン達…。
    サンプルムービーを見て「やってみたい」と思った方は、まず裏切られる事はないだろうと思います。

    このままのシステムで日本の「戦国時代」を再現して欲しいくらいです(信長の野望Onlineの合戦よりも遥かに合戦らしい合戦を味わえるでしょう)。

    サウンドも重厚なクラシックですから、雰囲気を壊しません(必要以上のBGMが入らないのは好感が持てます)。

    オブリビオンと同じく、自分を操作できるようになってから後が「さぁどうぞご自由に」という状態なので、初期クエストをこなした後の行動は完全に自由です。
    序盤は盗賊狩りをしたり、自分の拠点となる町や村の為に働くしかありませんが、結果的にそれが自分の身になっていくので、地道な作業だけれど無駄な事はないし、クエストもさほどバリエーションがある訳ではないものの難しい事はないし(家畜追いだけは面倒臭いですが)、徐々に自軍が育っていく面白さを味わえます。

    苦労して育てて最高クラスの兵士にしたら、ちょっとやそっとでは負けません。
    そうなったら全土を巡って装備品を集めたり、色々な貴族と交流を持ったり、傭兵家業に精を出したりと、活動の幅がどんどん広がっていくのがまた楽しいですね。

    同じ国であっても貴族間は決して一枚岩ではないので、他国の貴族に寝返り工作をしたり、自国の貴族の派閥を読んでどちらかに味方をして王(帝)の心象を操作したり、という事も可能。
    王(帝)や貴族、コンパニオンは戦死しないので、戦闘に明け暮れるだけではなく、人と人とのつながりを大切にして自分の地盤を築いていく楽しみもあります。

    どのような出自でも王になる事は可能だということですが、その道のりはカンタンではなく、そうしたリアルさもまた魅力のうちだろうと思っています。

    悪い点
    男性キャラ・貴族の出・王様と仲良くなる…ということで、非常に有利に進めるものの、女性キャラ・市民の出・独立国家を目指す…となると、その厳しさに泣きたくなるほどです。
    中世ヨーロッパで騎士の世界ですからこの辺は「リアルと言えばリアル」ではあるけれど、そこまで冷たくしなくてもいいじゃない…というのが本音です。

    戦場では同時に表示される兵士数の上限があるので(MODで解消可能)、兵士数比率が敵軍10:自軍1くらいだと、こちらの兵士数が異常に少ないので、取り囲まれてタコ殴りに合います(当然と言えば当然ですが)。
    この辺は「戦略によってどうにか打開できる道」が有っても良かったのでは?と感じています。

    100デナル(通貨単位)でもこの世界では「結構な高額」になるのに、欲しいと思う武器や防具が3万とか4万すると、ヘコみます。
    良い防具は確かに防御も高くランスチャージを食らっても30〜40ダメージくらいで納まりますが、それを手にするまでが長すぎですね。
    金策に走り回っていると、各国が勝手に戦争を始めてしまって勢力図が滅茶苦茶に変わってしまうので、最初に味方しようと擦り寄っていた国が崩壊寸前になっていたりして、また人脈を作り直さなくてはならないなんて事も起こります。

    コンパニオンには相性があり、相性が悪い同士が呉越同舟していると勝手に部隊を抜けていくし(高い装備を持ったまま!)、ボス(自分)の存在価値って…と途方に暮れる事も。
    反目してもボスのために働けよ、お前ら!と思ってしまうのは私だけなのでしょうか。
    ジワジワ育てて有益なパーティースキルを持たせたコンパニオンがアッサリ抜けていくのはどうかな、と思います。生まれや育ちは変わらなくても、同じ部隊にいるならば「教育によって考え方も変わっていく」とか「徐々に打ち解けていく」とか、そういう成長要素も入っていると良かったかな?と思います。


    以上は「悪い点」に入れてはいますが、決して「致命的に悪い」訳じゃなく、もっとこうだったらいいのにな、という部分でしかありません。

    ただ、英語版(日本語化MOD入り)では部隊コマンドによってはCTDを起こすのが致命的と言えば致命的でした。
    セーブは細目に行なうべき、ですね。

    総評
    前作を遊んだ経験もなく、動画を見ただけで「やりたい!」と強く思って購入しました。
    結果として、一度プレイを始めてしまうと「やめ時を失って遊んでいる」状態です。

    操作が「PCゲームならでは」の複雑さがあるのと、中世ヨーロッパ文化を何となくでも解っていないと自由じゃないと感じてしまうのと、要求されるPCスペックがそこそこ必要なのとで、決して万人受けするゲームじゃないことは解りますので、ベースの点数として90点ではなく80点としています。

    CTDを起こす不安定さ(快適さ-1点)、クエストのバリエーションの少なさ(ボリューム-1点)はあるけれど、その他の満足度は個人的には非常に高いと言えますので、総合評価85点とさせていただきました。

    Wikiを見てこのゲームのためにPCの設定を若干変えた程にハマれるゲームであることは間違いなく、やり込めばやり込む程に「作り込みの細かさ」が見えてくるので、世界観が好きならば是非遊んで欲しいと思っています。

    このソフトと同時にCodemastersのF1 2010と、EAのTheSims3 LateNightを購入したのですが、どちらもインストールしてさわりだけ遊んだ程度で放置している状態です。
    久々に中毒状態になれる程にハマれるゲームに出会った、という嬉しさを実感しながら遊んでいます。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 5 4
  • 根っこはそのままでパワーアップ 90
    • 投稿者:KITA(男性/30代)
    • 投稿日:2010/10/06
    良い点
    自由度は相変わらず高く、スタートと同時に大陸に放りだされ、そこから
    貿易をして金を稼ぐもよし、国に仕える騎士になるもよし
    隊商を襲う山賊になるのもよし、王となって大陸を自分のものにするもよし

    戦闘も前作から比べると、格段に面白くなっています。
    前作をやった人向けの説明になってしまうのですが
    兵のグループ分けが前作は4つぐらいしかなかったのですが、今回は自由に9つ作れるようになりました。
    これによって、歩兵とは別にパイク兵を前面にだしたり、弓兵に歩兵を混ぜて防御力を高めたり
    騎兵を二つに分けて相手を撹乱するなど、戦術の幅が大きく広がりました
    ほかにも相手と距離を離すキックや、投擲武器を近接武器に切り替えるなど、細かい修正も加わっています。

    街の価値も高まり、店を開くことができるようになりました。
    大陸全土に店を持つ大商人になったり、大群を維持するための資金源にしたり
    前作では折角街や城を治める身になっても維持するのが難しかったですが
    今回はこのシステムのおかげで格段に楽になりました。
    悪い点
    もうちょっと攻城戦闘をこだわってほしかったですね
    前作も投石器とか置いてあるので使えたらいいなと思ったのですが
    あいかわらず梯子をかけて上ってくだけなので残念でした。

    マルチプレイはいらない訳ではないですが、日本人には縁のないゲームですね。
    回線の関係もあるし、日本のサーバーもありますが、過疎ってますし。
    こういうのも何ですが、外国の方は質が悪いのでチームの勝敗など無視した戦い方をしたり味方と戦っていたり。
    何度かプレイしましたが、充実したマルチは味わえませんでした。
    総評
    前作を持っていても買って損はありません。
    セーブデータの引継ぎ、MODの互換性などはないのでその辺に注意は必要ですが
    値段の価値は十分にあると思います。
    MODに関しても、前作よりもさらにパワーアップしたものを作られている方も多く、非常に活気があります。
    テキストファイルの書き換えでゲーム内のバランスを調整していた人も
    その辺のデータはほとんど同じなので安心です。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 4 3 5 3
  • 日本語版は色々と駄目 30
    良い点
    英語版とゲーム内容は同じ。パッチの公開が早い。
    また、英語版の最新パッチを当てられる。マルチサーバーが英語版と共通(HoI靴覆匹魯僖奪繊Ε泪襯繕Δ妨澳浩なし)。要するに、英語版と多少の互換性がある。ただしMODによっては出来ないものもあるので注意。
    悪い点
    HoI靴醗磴ぁ▲蹇璽ライズがスムーズな分、有志翻訳と変わらない。しかも英語版ではCDレスやsteam登録が可能。シリアルキーの仕様も英語版とは異なるので、英語版を買えるならはっきりいって必要ありません。
    総評
    日本語版はいくつもの改悪があります。ゲーム内容自体は英語版と変わらないのですが。CFの翻訳精度は大きく見積もっても有志の翻訳と同じくらいなので、英語版を買えるなら必要無いと考えます。
    ただ、有志の翻訳版はサポート範囲外ですから、どうしても保証が欲しいという人なら日本語版の方がいいかもしれません。それに通販ならともかく、PCショップなら輸入ゲームより日本語版の方が入手しやすいかもしれません。まぁ値段は日本語版の方がたとえ特別価格でも高くつきますが……。

    ゲーム内容の評価をすると、中世などの騎兵・弓兵・歩兵にビンビン来る人はオススメです。ゲーム感覚は、えーと、勇者が冒険しアイテムを集めていくRPGというより、傭兵隊長が兵隊を率いて貴族を目指す自由型RPGシミュレーション。MODでは十三世紀を舞台として扱っているものもありますが、ちょうどピッタリです。
    プレイ時間
    200時間以上
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 1 2 4
  • かなりやり込めます 90
    • 投稿者:puly100(男性/40代)
    • 投稿日:2010/10/01
    良い点
    ※何度プレイしても、同じ状況が無いので、かなりやり込めます。
    ※戦闘は、最初理解するまでは、負け続けましたが、理解できるようになると、
    2倍3倍の敵も撃破できるようになるので、孔明の気分が味わえます。
    ※各種MODが充実しておりますので、Nativeに飽きても、また違った世界で遊べます。
    ※基本的に俺無双が出来ないので、戦場が本当にリアルです。
    悪い点
    ※面倒くさいクエスト(家畜を追い回す)が、かなりだるいです。
    ※一度部隊が壊滅すると、復帰が面倒臭い。
    総評
    気になってる方は、是非買ってみてください。
    アクションが好き、戦術ゲームが好きのうちどちらかなら、
    買って損しないと思います。

    雰囲気は最高です。
    本当に中世の戦場にいるような錯覚に囚われます。

    淡々と書いてますが、本当面白いですよ。

    戦闘だけなら、100点ゲームですが、
    悪い点で上げた2つの項目で減点10点の90点とさせて頂きました。
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 4 5 5
  • MOD導入で不足部分を補う 80
    • 投稿者:norakichi(男性/40代)
    • 投稿日:2010/09/15
    良い点
    特異すべき点は戦場における戦闘。

    基本馬上戦闘に主眼を置いてるが地上戦闘も可能。
    兵を率いて盗賊から軍隊までを相手にする。
    直接動かせるのは自キャラのみ。
    指示は出せる。

    キャラの強さは基本的に敵と同じ。
    同ステータス、同装備で操作が下手なら敵一人にも負けるわけである。(最初は設定オプションで被ダメージ四分の一になってるが)
    四分の一でも馬下りなら3,4人に襲われるとあっさり逝く。
    馬乗りでもランスアタックで8割減らされる事もある。

    そこらにあるアクションゲームと違い敵は敵であって雑魚という物ではない。
    そこで斬り斬られる緊張感が雰囲気を出し、ゲームを面白くしている。


    敵一人における価値が他のゲームとは断然と違う所が重要。

    そして城を取り領土としていく


    グラフィックは高いわけではないが、グラフィックに味があって個人的には好き。
    悪い点
    戦闘以外の戦略パート?箱庭的な所の内政、外交といったシステム部分が落第点。

    ドラマ性も皆無。
    昔の洋ゲーによくあった脳内補正で処理しろって感じで突きはなしてる。

    村を襲うのも結局は金の為だが、その後の発展がなく、盗賊行為で成り上がった後には
    結局国を敵にして領土を奪うしかない。
    盗賊族長人生や強豪傭兵人生がイベントとしてあるわけではなく、そこらへんは通常ゲーム中の己の行為やNPCとの会話で補正するしかないわけである。

    システムとして野原で一人ぼっちから一定まで成り上がる手段は多数あれど
    そこまで行った後は結局独立して城を奪うか、君主に忠誠を誓い従い領土を得ていくかと行った所。
    一定金を持ち、兵が充実し、己が強くなった後システム的に行き着くところはこれしかない点。

    総評
    外交、内政など武器、防具、世界設定などもMODによって充実出来る。
    不足部分はMODによって補える。
    ゲーム熱中度は高く戦闘は非常に面白い。スルメ的おもしろさがある。

    MODを入れることでまた面白くなるというメリットと
    MODを入れないと不十分過ぎるっていう所を合わせて総評は80点。
    またユーザーMODが多いと言うことはそれ相応に愛されてる作品であるとも言える。

    ただノーマルだと最初は十分だけど後々悪い点が浮き出てくる。
    バニラのみというなら総評65点。

    国盗り後の箱庭的要素はトータルウォー辺りまで、人生みたいな感じでは太閤立志伝ぐらいの多様性をもってくれたら
    100点以上。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 2 4 5 2
  • 中世好きには堪らないGAME! 90
    • 投稿者:ROCKSTAR(男性/40代)
    • 投稿日:2010/09/06
    良い点
    ・貴族として生きるも商人として生きるも盗賊として生きるも自由。
    ・これをやれっといったことが一切ない。自由度の広さ。
    ・PCの性能にもよるが100vs100以上も可能。
    ・豊富な武器類。まさに戦闘は堪らん。

    悪い点
    ・これ単品では少し物足りない部分もある。アイテムのグラや細かい設定。
    ・アクションが苦手だと少々辛い。
    総評
    まさに中世好きで尚且つアクション好きには大変お勧めの一本。
    魔法?銃?んなぁ〜もんは、中世にはいらぬ。己の体と剣。それと野望さえあれば
    全土統一も夢ではない。そんなGAMEです。
    己の部隊を率いて歩兵、弓兵、騎兵を配置し突撃させたりなどなど。
    中世好きには脳汁でまくるかと。ただ、このソフトだけでは物足りない部分も少々あるのは事実。本当のお勧めは、MODをインストしてのプレイか・・・。
    少しパソコンをいじれる人ならば、ダウンロード販売で日本語化MODをあてれば。。やす・・いw
    某有名動画サイトでも多数の動画が出ている為、是非興味を持った人は一度ご覧頂きたい。
    個人的には神ゲーな感がします。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 3 4 5 5
  • 前のページ前のページ
  • Pages: 1
レビューを投稿する

4Gamer読者レビューは,皆さんがプレイしたゲームを評価するという読者参加型のコンテンツです。投稿されたレビューは,4Gamer.netに掲載されるほか,「読者の皆さんの評価」である「GameScore」の算出に利用されます。

レビューを投稿する
AD(最終更新日:2019/07/30)
マウント&ブレード:ウォーバンド【完全日本語版】 特別価格版
Software
発売日:2010-08-27
価格:
amazonで買う
トピックス
スペシャルコンテンツ
注目記事ランキング
集計:08月17日〜08月18日
タイトル評価ランキング
81
KENGOHAZARD2 (PC)
76
Days Gone (PS4)
76
55
DEAD OR ALIVE 6 (PS4)
53
Anthem (PC)
2019年02月〜2019年08月