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[TGS 2011]重力を操るというのはこういうことだったのか。「GRAVITY DAZE」の直撮りプレイムービーを4GamerにUp
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[TGS 2011]重力を操るというのはこういうことだったのか。「GRAVITY DAZE」の直撮りプレイムービーを4GamerにUp

 ソニー・コンピュータエンタテインメントが2012年2月に発売を予定している,PlayStation Vita用ソフト「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動」のプレイムービーを4GamerにUpした。

画像集#002のサムネイル/[TGS 2011]重力を操るというのはこういうことだったのか。「GRAVITY DAZE」の直撮りプレイムービーを4GamerにUp

 「SIREN」のディレクターとして知られる外山圭一郎氏が手がける本作は,その名前が示す通りに重力がポイント。主人公のキトゥンが,重力を自在に操りながら冒険を繰り広げるアクションアドベンチャーとなっている。

 「Rボタン」を押すと,少女は重力から解放されて浮き上がり,画面にターゲットマークが表示される。そのマークを壁に合わせて再びRボタンを押すと,そこが少女にとっての「下」となる――と言葉で説明すると分かりづらいので,その辺りはムービーで確かめてほしい。浮き上がった主人公が正面の壁に向かって飛んでいき,その壁を地面のように歩いているシーンなどを見てもらえれば,なにを言いたかったのかが少しは分かってもらえると思う。
 ちなみに「Lボタン」を押すと重力制御が解除されるので,本来の地に向かって真っ逆さま。一気に加速して落ちていくのだが,その加速っぷりが半端ない。

Clik to Play
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※試遊台はヘッドホンを装着してプレイするスタイルで,ゲーム内の音声は収録できていないため,ムービーの音声はカットしています。

 ムービーを見るとすぐに分かると思うが,本作はPS Vitaのジャイロ機能に対応しており,主人公が浮き上がったさいに表示されるマーカーは,本体を動かせばその方向に移動する。もちろん右スティックでも同様の操作はできるので,屋外で本体を動かしてプレイする必要はないのでご安心を。

 また,撮影環境の問題で映り込みがあるとはいえ,PS Vitaの有機EL画面の視野角の広さにも注目してほしい。本体を上下左右にと動かしまくっても,ほぼ同じように見えている。掲載したプレイレポートでお伝えしたように,SCEブースに本作の試遊台が四つある。ゲーム開始から最初のボスらしき敵を倒すところまでプレイできるので,独特の浮遊感などを味わってほしい。

「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動」公式サイト


画像集#003のサムネイル/[TGS 2011]重力を操るというのはこういうことだったのか。「GRAVITY DAZE」の直撮りプレイムービーを4GamerにUp
  • 関連タイトル:

    GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動

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