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新たなBEMANI王者達が誕生。最高峰の戦いが繰り広げられた「The 4th KONAMI Arcade Championship」フォトレポート
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印刷2015/02/26 14:39

イベント

新たなBEMANI王者達が誕生。最高峰の戦いが繰り広げられた「The 4th KONAMI Arcade Championship」フォトレポート

 2015年2月14日,ジャパン アミューズメント エキスポ2015のKONAMIブースでは,BEMANIシリーズ10タイトルで王者を決める大会イベント「The 4th KONAMI Arcade Championship」が行われた。
 過酷なオンライン予選を勝ち上がり,優勝者を決める決勝ラウンドへ駒を進めたプレイヤー達。本稿では,その熱戦の様子を写真とともに振り返っていこう。

「The 4th KONAMI Arcade Championship」を観戦する観客達。ランカーの絶技を一目見ようと,多くの来場者が足を止めていた
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「The 4th KONAMI Arcade Championship」公式サイト



「jubeat saucer fulfill」部門



「jubeat saucer fulfill」のコメンテーターはヒゲを蓄えて渋みが増したショッチョー氏が担当
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激戦の予選を勝ち抜いた出場選手達。左からCORBY.QS選手,YAGICCHI選手,G.G.D.QS選手,A.K.R-Y選手,3SAGIRI選手,FEFEMZ選手,SHION-Y選手,ことな選手
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試合形式は出場選手8名をA,Bグループに4名ずつ分け,課題曲2曲をプレイ。スコアの合計が高かった1名が決勝進出となる。AグループはA.K.R-Y選手,FEFEMZ選手,CORBY.QS選手,YAGICCHI選手で,曲目は「Lisa-RICCIA」と「Confiserie」。結果は前回覇者のFEFEMZ選手をわずか数100点上回ったA.K.R-Y選手が勝ち抜けた
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一回戦Bグループはことな選手,3SAGIRI選手,G.G.D.QS選手,SHION-Y選手の対決。楽曲は「AIR RAID FROM THA UNDAGROUND」と「ドーパミン」で,これも接戦の末ことな選手が勝ち上がった。ことな選手は自身の勝ち上がりが予想外だったのか,驚きを隠し切れなかった様子だった
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決勝戦はそれぞれが選んだ楽曲をプレイし,2曲の合計スコアを競うルール。A.K.R-Y選手は「DOUBLE IMPACT」,ことな選手は「Riot of Color」を選曲。結果は両曲ともにA.K.R-Y選手が上回っての優勝。表彰式では「優勝しないと韓国へ帰れなかったので,優勝できてよかったと」とコメントしていた
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表彰式後はエキシビションとして次回作「jubeat prop」からDJ TOTTO氏の新曲「glacia / DJ TOTTO」をA.K.R-Y選手がプレイ。新要素が盛りだくさんの譜面にも見事対応してのけ,会場を盛り上げた
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ステージの最後には,スマホ用アクションゲーム「消滅都市」(iOS / Android)とjubeatシリーズのコラボ企画が,アーケード最新作「jubeat prop」でも行われることが明らかとなった。なおスマホ版「jubeat plus」とのコラボも引き続き開催中だ(関連記事
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「GITADORA OverDrive」部門



「GITADORA」部門のゲストは,ギタリストの泉 陸奥彦氏と肥塚良彦氏のお二人
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「GITADORA OverDrive DrumMania」のオンライン予選を勝ち抜いた4名による戦い。準決勝,第一試合はB9TRIA.A+選手対NKN-JET.jp選手,第二試合はTRAINMAN選手対MISTER.S選手の対決となった。ルールはそれぞれが選曲した2曲で戦い,合計スコアの高かった方が勝利となる。難曲のフルコンボ達成もされて会場が沸き上がるなか,決勝に駒を進めたのはB9TRIA.A選手とMISTER.S選手だ
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続いて「GITADORA OverDrive GuitarFreaks」部門。こちらもDrumManiaと同様のルールで2曲の合計スコアで決勝進出者を決定する。1回戦はにるなっつ選手対たまご選手,ぴこ選手対讃岐うどん屋さん選手で,にるなっつ選手と讃岐うどん屋さん選手がそれぞれ勝ち上がる結果に
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決勝はKONAMI側が指定した楽曲2曲でスコアを競う。DrumMania部門は「九尾狐夜行」と「MODEL DD ULTIMATES」,GuitarFreaks部門は「童話回廊」「MODEL DD ULTIMATES」だ。「MODEL DD ULTIMATES」は今回のKACのために作られたDDシリーズ全10作品をメドレーにした楽曲。会場もこのサプライズに驚きの声があがっていた
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両機種ともに「MODEL DD ULTIMATES」を初見プレイという厳しい条件のなか,優勝を手にしたのはB9TRIA.A選手とにるなっつ選手。表彰式の後には,ゲストの泉 陸奥彦氏と肥塚良彦氏から新作「GITADORA Tri-Boost」の告知が行われ,会場は熱気に包まれた
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「pop'n music ラピストリア」部門



「pop'n music ラピストリア」は,ファンにはお馴染みのwac氏(上写真中央)とPON氏(上写真右)をゲストに迎えての進行となった。まずは「ポップンオジャマ部門」からスタート。出場選手は左からTATSU選手,ほしケチ選手,YUDAI選手の3名
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決勝は選手3名のくじ引きで選ばれた楽曲をプレイし,合計スコアが一番高かった選手が優勝というルール。くじの箱はA,B,Cの3種類が用意されており,Aはレベル37〜41,Bはレベル42〜45,Cはレベル46〜50の楽曲が入っている。YUDAI選手はA箱から「クライマックス銭湯」,ほしケチ選手はB箱から「ミュージカル”5丁目物語”よりオーヴァチュア」,TATSU選手はC箱から「辞世テンプレート」を引き当てた
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選曲が決まったところで決勝戦がスタート。決勝は制作チームがKACのために用意した特別仕様となっており,曲中に様々なオジャマが襲い掛かるものだ。画面を見ればわかるが,もはや何が降っているのかは理解ができない……。トップランカー達が困惑する様子に,キャラリーも思わず笑みをこぼしていた
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強烈なオジャマの攻撃を掻い潜り,見事優勝の座に輝いたのはTATSU選手。「皆と盛り上がれて楽しかったので,これからはオジャマも遊んでいきたい」とコメントを残した
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続いてはポップン部門。オンライン予選を勝ち抜いたのは,先ほど優勝したTATSU選手(左)と,ダイナソー選手(中央),スティーヴン選手(右)がファイナリストとして壇上に上がった。この部門は三人が選曲したものとKONAMI側が指定した曲を合わせた,4曲をプレイした合計スコアが一番高かったプレイヤーが優勝となる
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曲目は「スーパーモグー」「GALAXY FOREST 11.6&12」「DDR MEGAMIX」と,癖の強い楽曲が勢ぞろい。そして4曲目には今大会で初登場となる新曲「RINИE / GeMiNioИ(PON&Akhuta)」が登場。このサプライズ演出に会場も大盛り上がりを見せていた。
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結果は昨年王者のTATSU選手が貫禄の勝利を収め,オジャマ部門と本部門を合わせて,2部門の優勝を手にした。新曲を難なくクリアされてしまったPON氏は「次は決勝でレベル50を用意して倒してみせる。みんなも一緒に戦おう!!」と打倒TATSU選手に向けて燃えている様子だった
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「ミライダガッキ」部門



2つの太鼓を叩いて誰でも手軽に遊べるリズムゲーム「ミライダガッキ Ver.2」。ゲストはU1-ASAMi氏(中央)とAkhuta氏(右)のお二人
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本作の決勝はオンラインで行われたため,当日は表彰式のみのステージとなった。見事優勝の栄冠を勝ち取ったのは,KAC2013でも優勝したほしケチ選手だ
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「DanceEvolution ARCADE」部門



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「DanceEvolution ARCADE」部門は,スコアだけでなくプレイヤーのパフォーマンスも評価するという一風変わった形式で行われた。Dai.氏(上写真左)とTAG氏(上写真右)に加え,審査には会場で選ばれた一般審査員7名も参加。出場選手は,下写真の左からAKINA-02選手,AmiNa選手,レミー選手,FUS3選手
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スコアだけでなく,いかに人を惹きつけるダンスを踊れるかが重要なこの部門。決勝ラウンドに臨んだ4名の選手達は,それぞれキレのあるダンスを披露し,観客の歓声を浴びていた。結果,決勝に駒を進めたのはAmiNa選手とレミー選手の2名となった
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優勝決定戦では,AmiNa選手が「轟け! 恋のビーンボール!!(9回裏振付ver)」を,レミー選手「Sweet Rain」を選曲。AmiNa選手はゲーム内のキャラクターに衣装を合わせるパフォーマンスも見せ,両者ともに素晴らしいダンスを披露したが,今回軍配が上がったのはレミー選手となった
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表彰式後には,新イベントとして2月18日〜3月17日までの期間で「CHALLENGE4」が開催されること,そして追加楽曲として「Little Star」が解禁されることが発表。振り付けを担当したDai.氏は,「自分が担当した振り付けのなかで一番楽しいものに仕上がったので,ぜひ遊んでください」とコメントしていた
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「REFLEC BEAT groovin'!! Upper」部門



音楽に合わせて降ってくるオブジェを跳ね返して遊ぶ対戦型リズムゲーム「REFLEC BEAT groovin'!! Upper」。この部門のゲストは,Des-ROW氏(左)とDJ TOTTO氏(右)だ
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厳しいオンライ予選を勝ち上がった出場選手達は,上写真の右からsir・o・n.選手,N.E.X.T.選手,AMAZE選手,R・∀・N-O選手,NICHAN.T選手,MEN_2U選手,KYAITO選手,DOY∀MOR1選手。決勝ラウンドはこの8人によるトーナメントによって争われた。課題曲は8人が1曲づつ選んだ楽曲の中から,くじ引きによって選ばれる方式
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1回戦AブロックはAMAZE選手対sir・o・n.選手。BブロックはN.E.X.T.選手対DOY∀MOR1選手。CブロックはMEN2_U選手対NICHAN_T選手。DブロックはR・∀・N-O選手対KYAITO選手。1曲勝負という厳しいルールを勝ち抜き,決勝に駒を進めたのはAMAZE選手とNICHAN_T選手
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決勝はKONAMI側が用意した2曲で争われた。1曲目「Miseria」でリードを取ったAMAZE選手だが,KAC用にDJ TOTTO氏が書き下ろした2曲目「伐折羅-vajra-」でNICHAN_T選手が巻き返し,逆転勝利でKAC2連覇を達成した
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決勝で発表された新曲「伐折羅-vajra-」は,KAC優勝者を予想するリフレクダービーで見事的中した人限定で,2月16日10:00から遊べるようになるとのこと
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「BeatStream」部門



今年が初開催となる「BeatStream」部門。オンライン予選を勝ち抜いてきた選手達は,左からBPMAX選手,LUNASAMA選手,MIZURIN選手,PAPPUS選手。さらにゲストとして,ガールズユニットのA応Pも応援に駆けつけた。優勝者には,特典としてKONAMIの制作チームがプレイヤーの願いを一つ叶えてくれる権利がつくということで,かなり気合が入っていた様子
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決勝ルールは1対1のタイマン形式。互いが選んだ楽曲をプレイし,2曲の合計スコアが高い方が勝利となる。AブロックはPAPPUS選手対MIZURIN選手,BブロックはLUNASAMA選手対BPMAX選手の戦いになった。どちらのブロックもハイレベルな戦いとなったが,わずかの差でPAPPUS選手とLUNASAMA選手が勝ち上がる
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決勝戦で選ばれた楽曲は「ナイト・オブ・ナイツ」と「恋する☆宇宙戦争っ!!」。これにKONAMI側がKACのために用意した新曲「EBONY&IVORY」を加え,3曲での合計スコアを競うこととなった。「EBONY & IVORY」はQrispy Joybox氏が本気で難しく作りましたとコメントしていただけあって,その難度の高さに会場からも驚きの声があがっていた
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優勝したのは,「EBONY&IVORY」に苦戦を強いられつつも,すべての楽曲で勝利を収めたPAPPUS選手。ちなみにPAPPUS選手の制作チームへのお願いは「自分のキャラクターをゲームに出してほしい」とのこと。これに対しゲストのQrispy Joybox氏は「デザイナーにカッコよく描かせます!!」と快く承諾
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「DanceDanceRevolution」部門



「DanceDanceRevolution」部門のゲストは,TAG氏(上写真左)とU1-ASAMi氏(上写真右)。さらにスペシャルゲストとして,本作に「Determination 」が収録されている柊木りお(上写真中央)さんが登壇。オンライン予選を勝ち上がった4名は,下写真の左から,KAZANE-D選手,O4MA.選手,FEFEMZ*選手,513選手
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ルールはKONAMI側が選出した課題曲の中から,予選上位3名のプレイヤーが選んだ曲をプレイし,合計スコアの高かった者が勝者となる。課題曲は「ΔMAX」「New Decade」「PARANOiA Revolution」の3曲で,BPM変化の激しく,速い動きを要求されるものばかり。一筋縄ではいかないラインナップだ
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プレイヤー達が汗だくになるほどの激戦の末,優勝の座に輝いたのはFEFEMZ*選手。優勝が決まった瞬間,ほかのプレイヤー達と握手を交わし,健闘を称えあっていたのが印象的だ。マイクを向けられると,「今日勝つための努力をしてきて,それが叶って嬉しい」とのコメント
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表彰式後はTAG氏から現在進行中のイベントの告知が行われ、イベント用新曲としてAkhuta氏初のDDR楽曲「Truare!」が解禁されていることも発表された
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「beatmaniaIIDX 22 PENDUAL」部門



「beatmaniaIIDX 22 PENDUAL」のゲスト達。左から,DOLCE.氏,dj TAKA氏,L.E.D.氏.猫叉Master氏
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出場選手は左からM!TSBA選手,TOKI選手,RKS-32選手。ルールは3名の選手がそれぞれ選んだ3曲「BLACK.by X-Cross Fade」「灼熱Beach Side Bunny」「Monopole.」に,L.E.D.氏と猫叉Master氏の合作による新曲「Chrono Diver -PENDULUMs-」を加えた4曲でスコアを競うものとなった
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たった3つの予選通過枠をくぐり抜けてきた選手達の実力は,当然ながらトップクラス。勝敗の鍵を握るであろう「Chrono Diver -PENDULUMs-」のプレイ時には,プレイ順による有利不利をなくすため,ほかの選手がマスクとヘッドホンをして待つという一幕も
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新世代ランカーと古豪の戦いは,スクラッチへの対応力の差で古豪であるTOKI選手に軍配があがった。TOKI選手は「皿(スクラッチ)やってて良かったです!」と喜びのコメント
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ステージの最後には,KAC決勝で選曲された楽曲が続けて遊べる「EXPERTモード」の実装と,EXPERTモードの合計スコアを競うINTERNET RANKINGの開始が発表された
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「SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS」部門



KACのラストを飾るのは「SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS」。ゲストは上画像の右からPHQUASE氏,cosMo@暴走P氏,CODY氏。オンライン予選を勝ち抜いた8名の選手達は下画像左からTRICK.選手,NP.HR-Y選手,AWA.AWA選手,MJ.KANON選手,えつや選手,JASTY.,選手,LAYNTS選手,ABB.BOT選手
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決勝ラウンドは,A,Bグループに4名ずつ分かれたのち,くじ引きによって決定した楽曲2曲の合計スコアで争われた。うち最もハイスコアを出したプレイヤー1名ずつが最終決勝に進める。1つのミスも許されないというプレッシャーをはねのけて勝ち上がったのは,TRICK.選手とえつや選手
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最終決勝は課題曲「Bangin' Burst」「For UltraPlayers」の2曲に,本大会に向けて行なわれたオリジナル楽曲コンテストから「Everlasting Message」を加えて争われることとなった。しかし筐体トラブルによって,残念ながら急遽大会は中止に。後日再戦が行われることがアナウンスされた
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「The 4th KONAMI Arcade Championship」公式サイト

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