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艦船の特徴を活かして勝利をつかめ。TVシリーズの後日譚が描かれる「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」プレイレポート
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印刷2019/03/18 12:00

プレイレポート

艦船の特徴を活かして勝利をつかめ。TVシリーズの後日譚が描かれる「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」プレイレポート

 アニプレックスは,TVアニメ「ハイスクール・フリート」を原作としたスマホ向けアプリ「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」iOS / Android)を,2019年春に配信する。2017年12月の制作発表から満を持しての配信となり,このときを待ちわびていたファンは多いことだろう。本稿ではそんな本作の先行プレイレポートをお届けする。
 なお,3月23日にはリリース直前特番の放送がTOKYO MXほかにて決定している。本作の動向に注目しているファンは忘れずにチェックしておこう。

※画面は開発中のものです
画像(012)艦船の特徴を活かして勝利をつかめ。TVシリーズの後日譚が描かれる「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」プレイレポート

「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」公式サイト


 上で紹介したとおり,本作はTVアニメ「ハイスクール・フリート」(以下,ハイフリ)を原作としたタイトルだ。まずは,TVシリーズを見てない人のために“ハイフリ”の世界観を軽く解説しておこう。

 物語の舞台となるのは,「メタンハイドレート」の採掘による沈降現象により,多くの国土が水没してしまった“IF世界”の日本。国土保全のため,次々と築かれた水上都市はいつしか海上都市となり,それらを結ぶ航路の増大に伴って海の安全を守る多くの人員が必要となっていった。その中でも,女性によって構成される海上保安組織が「ブルーマーメイド」だ。TVシリーズで物語の主軸となった「岬 明乃」と「知名もえか」の2人は,ブルーマーメイドに憧れその養成学校である横須賀女子海洋学校に入学することになる。


 本作のストーリーは,TVシリーズで展開された「RATt(ラット)事件」の後日譚にあたる。今回のプレイ中に確認した限りではあるが,本作のストーリーはTVシリーズの内容に直接的には関わらないため,ハイフリ初心者の人でも問題なく楽しめるだろう。

横須賀女子海洋学校では,RATt事件のような大規模な問題発生に備えた短期集中カリキュラムとして,チーム対抗の艦隊戦演習を実施するとを発表。明乃たちも訓練に参加することになる
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後述するが,本作の艦隊バトルでは大型艦に対して航洋艦が有利に戦えるなど,模擬戦として特別なルールが設けられチーム戦がより効果的に行われるような工夫がされていると,シナリオ内でも説明されている
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 アニメで活躍したお馴染みの晴風クラスのメンバーはもちろん,同じ横須賀女子海洋学校に通う新キャラクターたちも多数登場。天津風の艦長である「高橋千華」や,時津風の艦長「榊原つむぎ」など,個性的なメンツが揃っている。ゲーム内だけでキャラクターを全員把握するのはなかなか大変なので,気になる人は公式サイトでキャラクター一覧をチェックしてみよう。

天津風艦長の「高橋千華」は,RATt事件で活躍した晴風クラスをライバル視している。負けん気が強く,今回の艦隊戦演習もやるからには絶対一番を取りたいと思っているようだ。同じチームになった時津風艦長の「榊原つむぎ」は,争いごとをあまり好まないようで「平穏が一番……」というおっとりした性格のようだ
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画像(006)艦船の特徴を活かして勝利をつかめ。TVシリーズの後日譚が描かれる「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」プレイレポート 画像(007)艦船の特徴を活かして勝利をつかめ。TVシリーズの後日譚が描かれる「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」プレイレポート

 ゲームのメインコンテンツは,タイトルにあるとおり“艦隊バトル”だ。バトルをくり返して艦船に乗るメンバーたちを育成し,より強化された艦隊でさらなるバトルに挑む……といった,スマホゲームとしてはお馴染みのゲームサイクルが採用されている。

 ただし,本作は対戦に重きが置かれており,いわゆる“スタミナ”の概念は存在しない。物語を中心に楽しみたい人も,対人戦を極めたい人も,自由なタイミングでゲームを楽しめるのは大きな魅力といえるだろう。

艦隊バトルには,物語が楽しめる「ストーリー」,ランキングを競う「ランクマッチ」,フレンドなどと自由に戦える「ルームマッチ」の3種類が用意されている。まずはストーリーでゲームの基本を学んで,戦い方を覚えたらランクマッチに挑戦してみよう
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 艦船に乗り込む主なメンバーはガチャで入手することになるが,ガチャを回すために必要な「マーメイドジュエル」は,ゲーム序盤でけっこうな量が手に入る。事前登録特典として配布されるマーメイドジュエルを含めれば,十分な戦力を揃えられるだろう。

11連ガチャに必要なマーメイドジュエルは2500個。被ってしまったカードは自動で「虹のオーブ」に変換され,ショップで好きなキャラクターの限界突破素材を購入できるため無駄にはならない。さらに毎日ラインナップが変わるデイリーショップでは,虹のオーブを多く必要とするが,星5や星4のガチャから出るキャラクターと交換が可能になっているのはうれしい
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3つの艦種とスキルが織りなす艦隊バトル
限られた指揮コストをいかに振り分けるかがカギ


 ここからは,艦隊バトルの詳細なシステムを紹介していこう。バトルの大目標は,マップに配置された相手拠点の破壊だ。プレイヤーは最大で5隻の艦船を同時に指揮し,相手より先に,より多くのダメージを相手拠点に与えなければならない。

制限時間内に拠点を破壊できなかった場合は,より多く耐久ゲージが残っているチームの判定勝ちとなる
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 そんな艦隊バトルの中核を担っているのが,時間経過で累積する「指揮ゲージ」だ。模擬戦が開始された直後のマップはカラッポで,そのままでは何も起こらない。相手を攻撃するための艦船は,指揮ゲージを消費することではじめてマップに出撃させられるのだ。

指揮ゲージの上限は15で固定されており,余剰分は破棄されてしまう。この指揮ゲージを余らせることなく,いかに無駄なく効率的に使うかが攻略のカギだ
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 マップに出した艦船は相手の拠点に向けて移動を開始し,その攻撃範囲に侵入すると自動で攻撃を開始してくれる。ただし,拠点到着前に相手の艦船が自身の攻撃範囲に入った場合は“交戦状態”となる。その場合は艦船への攻撃が優先されるので,拠点を攻撃する前に露払いを済ませておかねばならない。

 艦船の移動ルートと交戦時の行動は,艦船に配備した艦長の「移動ルート」と「戦術」によって決定される。移動ルートは読んで字の如くだが,戦術は“相手艦船との交戦時の行動”を示すステータスだ。戦術には大幅に移動速度を下げて戦闘に専念する「交戦」と,速度を落とさずに拠点を目指す「突撃」の2種類が存在するので,状況に応じてマップに出す艦船を使い分けると良いだろう。

戦術「交戦」の艦長が指揮する艦船を中心に編成し,相手の出方を見て「突撃」の艦船を出撃させるのが基本的な動きとなる。撃破された艦船は一定時間出撃できなくなるので,撃破直後は突撃のチャンスだ
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 ゲーム中に登場する艦種は,大きく分けて「大型艦」「巡洋艦」「航洋艦」の3種類。大型艦は高威力の砲撃を命中させやすい巡洋艦との戦いを得意とし,巡洋艦は連続射撃で航洋艦を捉え,航洋艦は魚雷で大型艦を討つ……という3すくみの構図になっている。

 ポイントとなるのは,いわゆる“属性”による威力の増加だけでなく,コストや攻撃力,移動速度といったステータスの組み合わせによって相性が成り立っているという点だ。単純に相性の良い艦種をぶつけるだけでなく,それぞれに合った立ち回りが必要になる。

種別 指揮コスト 移動速度 攻撃手段 火力
大型艦 遅い 砲撃 高い
巡洋艦 普通 砲撃/魚雷 普通
航洋艦 速い 魚雷 低い

大型艦は移動も攻撃も鈍重だが,一撃の威力は圧倒的に高い。相手の拠点に到達できれば大打撃を与えられるので,巡洋艦や航洋艦で前進を支援してあげよう。航洋艦からの集中攻撃を受けやすく,出撃コストが高いぶん撃破されたときの損失も大きいため,効果的なタイミングを見計らって投入すべし
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移動速度,指揮コストともに平均的で,砲撃も魚雷も扱える巡洋艦は,さまざまなマップで活躍できる万能選手だ。大型艦の護衛や,拠点へ突撃を敢行した航洋艦への対応,砲撃能力を活かした拠点への攻撃など,幅広い状況に対応できる
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指揮コストが低く,移動速度が非常に速い艦種で,相手の出方を見るための斥候役として優秀。大型艦に大ダメージを与えられるが,耐久力は低く1対1で戦うのは流石に厳しい。数を揃えて立ち向かおう
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 各艦船がマップに出ているときに発動できる「スキル」もまた,戦略を決定する重要なファクターの1つだ。スキルにはさまざまな種類が存在するが,指揮ゲージを消費して発動できる任意発動型の「艦長スキル」と,常時発動型(誘発型)の「乗組員スキル」の2種類に大別される。

 指揮ゲージを消費する艦長スキルはとくに強力で,地点指定で範囲内すべての相手艦船に砲撃を浴びせる「主砲斉射」や,防御力と移動速度を大幅に上昇させる「最大戦速」,相手拠点に大ダメージを与える「対拠点射撃」など,場合によっては一撃で戦況をひっくり返すほどの可能性を秘めている。

航洋艦を一か所に固めて配置すると,巡洋艦や大型艦が使う範囲砲撃系のスキルで一網打尽にされてしまう場合も。相手の艦長をよく見て,対処法を考えよう
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 乗組員スキルは砲撃や魚雷が基本で,威力は高いが命中力の低いもの,威力は低いが発射間隔の短いものなどがある。艦長スキルの使い方に慣れてきたら乗組員スキルの構成も考えるといいだろう

艦船を出撃させる際,艦長スキルと乗組員スキルの射程を合わせた「最長射程」と「最短射程」がそれぞれ表示される。スキルを使用する際には,相手が射程内に入ったタイミングを狙って素早い発動を心がけたい
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 この項目で最初に触れたとおり,指揮ゲージは時間経過で累積するため,使用できるコストの上限は限られている。艦船の出撃と艦長スキル発動のリソース源が同じため,艦船の展開を優先すればスキルの発動が遅れ,スキル発動を優先すると艦船の数で負ける可能性が生まれるわけだ。

 低コストの艦長スキルを早めに発動してテンポを取るか,じっくりと相手の行動を見て範囲攻撃での逆転を狙うかはプレイヤー次第。指揮コストのジレンマを,いかに解消するかが戦略の練りどころである。

艦船に搭乗できる艦長は常に1人だけだが,乗艦できる船員の数は艦種によって異なり,基本的には航洋艦,巡洋艦,大型艦の順に乗員数が増えていく
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 練り上げた戦略をスムーズに展開するためには,艦長や乗組員の強化も重要となる。メンバーはバトルをくり返すことでレベルが上がっていくが,強化手段はそれだけではない。アイテムを消費して直接ステータスを強化したり,限界突破や覚醒によってレベル上限を開放したりすることも可能だ。

 また,メンバーが持つ艦長スキルと乗組員スキルは「威力」「射程」「再使用時間」などの項目に分かれており,各項目ごとに強化を行える。ただし,各項目の合計強化回数の上限があるため,すべての数値を最大まで高めることはできない。一撃の威力を優先するか,相手より先に攻撃できる利点を重視するか,再使用時間を速めて回転率を上げるかの判断は,艦隊全体での運用方法に合わせて考えるのが良いだろう。

強化回数の上限は,専用素材を使って行える限界突破や覚醒によって増加する
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 強化のためには,やはり必要な素材を集めなければならない。覚醒素材は外洋訓練で,ステータス強化素材はランクマッチで,スキル強化素材はシーズン報酬で,限界突破素材はショップをメインに入手でき,キャンペーン時にはより多く獲得できるようだ。

 とくにメンバーを指定して訓練に出すことで,一定時間経過後に報酬が得られる「外洋訓練」は重要な収入源の1つだ。訓練で入手できる報酬は事前に表示されているが,訓練結果で高評価を得られれば報酬が増えることもある。一度設定してしまえば放置するだけで報酬が得られるので,ゲームを遊べない時間の穴埋めにぴったり。ガンガン外洋訓練を行ってカードの覚醒素材を集めよう。

ミッションは「デイリー」「ウィークリー」などの定期的に受けられるものに加え,受諾期間が限られている「限定」と,1度しか達成できない「累計」が存在する
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訓練終了時,期間中に発生した出来事が一覧できるオマケ要素もあるようだ
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 本作をプレイしてみて,本格的な艦隊戦シミュレーションゲームほど難しくなく,かつ戦略性が失われすぎない,丁度良いバランスになっているように感じられた。原作を知っているファンほど楽しめる作品であるのは間違いないが,リアルタイムでの戦略バトルを楽しめるゲームファンであれば,遊んで損のない作品に仕上がっている。初期に入手できる艦船とメンバーだけでも本作の基本は十分体感できるので,気になった人はぜひ触れてみてほしい。

画像(032)艦船の特徴を活かして勝利をつかめ。TVシリーズの後日譚が描かれる「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」プレイレポート

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