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  • miHoYo
  • 発売日:2020/09/28
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印刷2020/09/28 12:00

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【PR】待望のオープンワールド型ARPG「原神」が本日配信スタート。陳腐な表現だが言わざるを得ない,スマホゲームもここまできたか

画像集#042のサムネイル/【PR】待望のオープンワールド型ARPG「原神」が本日配信スタート。陳腐な表現だが言わざるを得ない,スマホゲームもここまできたか

 miHoYoが本日(2020年9月28日)配信を開始したオープンワールド型アクションRPG「原神」PlayStation 4 / PC / iOS / Android / ※Switch版の配信時期は未定)は,アニメ調の美しいグラフィックスで彩られた広大な世界を旅するゲームだ。7種類の「元素」を駆使した臨場感があふれるバトル,謎とワクワクに満ちたストーリー,そして荘厳なBGMが,プレイヤーの期待をいい意味で裏切るだろう。

 今回4Gamerは,配信に先駆けてCBTバージョンとほぼ同等の開発版をプレイさせてもらえたので,その体験をもとに本作の魅力をお伝えしていこう。

「原神」公式サイト

PS4版「原神」商品紹介ページ

「原神」ダウンロードページ

「原神」ダウンロードページ


※本記事は開発版を使用して制作しており,正式版とは異なる場合があります。


美しい世界をどこまでも歩き回れる!


 ゲームの舞台は,7種類の「元素」が絡み合う幻想世界,テイワットだ。オープニングでは,「旅人」(指揮官やドクターといったゲーム内呼称)である双子の兄妹が謎の神に襲われ,兄または妹(ここで双子のどちらかを主人公として選び,選ばなかった相手)が連れ去られてしまう。主人公は本来の力を失ってしまい,地上で「パイモン」というパートナーを得て,連れ去られた兄妹を探すべく,旅することになる。

オープニング冒頭から迫力満点。襲われた双子が戦っている最中に世界が一時停止し,主人公を選ぶという演出に引き込まれてしまった
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双子を襲った見知らぬ神は一体何者なのか,なぜ双子を襲ったのか。謎は尽きないが,神が強大な力を秘めているのは間違いない
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パイモンは少女とも少年とも取れるような外見で,ボイスこそ可愛らしいが一人称は「オイラ」でやや口も悪い。とはいえ根は素直な印象であり,主人公の兄妹探しに付き合ってくれる良き相棒だ。彼女(彼?)が一体どんな存在なのかも気になる
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 操作方法は画面左のバーチャルパッドが移動,画面右の各種ボタンが攻撃やジャンプ,ダッシュ(回避行動を兼ねている)となっている。キャラクターの顔アイコンをタップすると操作キャラを瞬時に切り替えでき,マップやパイモンの顔アイコン,鞄などもタップすればさまざまなメニューを呼び出せるという形式だ。

プレイヤーのデータについて,PCとスマートフォンは共有できるが,PlayStation 4がほかの機種と連携することは不可。ただし,マルチプレイコンテンツには機種を問わず参加できる
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 オープニングを見てチュートリアルを完了後,プレイヤーは主人公を操作してテイワットの大地を自由に動けるようになる。草原を駆けまわることも,立ちはだかる崖を登ることも,池や湖を泳いでわたることも可能だ。目に見える風景がただのビジュアルではなく,ほぼ自分の足で踏破できるので,ついどこまでも足を伸ばしたくなってしまう。
 フィールドには,鶴や猪など多種多様な動物がいるので,景色を眺めるだけでも飽きが来ない。昼夜(ゲーム内時間)も自在に変更可能なため,お気に入りの場所で夕焼けを見るというのも一興だ。

 なおキャラクターは,走ったり,泳いだり,よじ登ったりしているあいだ,スタミナゲージが表示され,このゲージがなくなると行動が途中でキャンセルされる。水中では溺れてしまうし,崖なら落下してその高さによっては戦闘不能へと陥る。とはいえデスペナルティはなく,すぐ直前の“詰み”にならないところまで巻き戻るので,フィールド散策の面白さを損なうようにはなっていない。

広大なテイワットを探索していると時間を忘れること請け合い。「えっ,もうこんなに時間が経っている!」
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高所を目指してよじ登るときは,スタミナゲージの減少に注意しよう。途中に足場があると休憩を挟みつつ登れるので,そういった場所を探してみるのもいい
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各地にある「七天神像」に触れると,一定範囲のマップを見られるようになる。「七天神像」に特定のアイテムを集めて捧げるとスタミナの最大値が増加するといった恩恵も受けられるほか,近くにいるだけでパーティメンバーの体力回復も行え,ワープポイント(ファストトラベル)先としても機能する。ワープポイント自体は「七天神像」よりずっと多く存在するので,長距離移動のストレスはほとんどない
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 フィールドでは木の実,野菜,植物,魚をはじめ,武器のレベルを上げるための鉱石などが採取できる。逃げ足が早いので少々難度は上がるが,トカゲや蝶など少し変わった素材も獲得可能で,特定のポイントでは集めた素材を使って料理も作れる。料理は体力の回復だけでなく,バフや戦闘不能の味方を復活させるなどの効果があり,いくつか作っておくと冒険の途中で役立つはずだ。

採取した素材はそのまま食べられるものもあれば,食材へと加工し,より高級な料理の材料にできる。キャラはお腹がいっぱいだと料理を食べられなくなるので,なるべく効果の高い料理を作って所持しておきたい
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 フィールドには非常に多くの宝箱が存在し,中には武器や,キャラに経験値を獲得させるアイテム,「聖遺物」(防具やアクセサリに相当する装備品)が入っている。敵が宝箱を守っており,すべて倒さないといけない場合もあるが,見かけ次第回収しよう。

豪華な宝箱中身は相応にイイモノとなるようだ
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多くのキャラが息づくテイワット


 本作では,さまざまな「依頼」をこなすとストーリーが進んでいく。主人公はまず湖に囲まれた都市「モンド」を訪れることになり,風魔龍と呼ばれる存在が人々の生活を脅かしているため,西風(セピュロス)騎士団に協力する……というのが序盤の流れとなる。

最初に訪れるモンドはヨーロッパを彷彿とさせる街並みで,風車がいくつも並んでいる
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 西風騎士団の中で最初に出会うアンバーは,元気で可愛らしい女の子で,空を駆けるのが得意だ。ガイアは一見クールに見えるがお茶目な面も多く,かと思えばそれも計算された行動となかなか食えない男性。
 リサは歴史にも詳しい聡明な女性で,強力な魔法を扱う。ジンは不在の団長に代わり,騎士団の団長代理を務めている。

アンバー,ガイア,リサは早い段階で仲間になってくれる。こうしたストーリー加入以外にも,ガチャ要素である「祈願」で武器やキャラクターが手に入る
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イベントシーンには,風魔龍と言葉を交わす不思議な少年も登場する。このほか,街だけでなくフィールドを歩いているとNPCに遭遇する場合もあり,彼らとの交流も冒険の楽しみとなる
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あちこちを見て回りたくなるが,モンドでイベントを進めると高所から滑空できる「風の翼」が手に入る。移動が楽になるので,観光の前にまずはイベントを進めてみよう
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 メインストーリーを進めていくと,「冒険ランク」を上げる必要が出てくる。「冒険ランク」は依頼や,ダンジョン,宝箱を開けるといった行動で経験値を獲得し,レベルアップする。

 依頼にはいわゆる“お使い”のようなイメージを抱くかもしれないが,その中身はどれも特定の場所に行って戻ってくるというような単調なものではなく,一つの出来事として成立するくらい作り込まれている。騎士団の仲間の新たな一面が分かったり,美しいオープンワールドの風景を生かした謎解きのようなものがあったりと,なかなか凝ったものも登場したので,決して単純作業には感じられないだろう。

モンドにある「冒険者協会」を訪ねると,「冒険の証」を通じてさまざまな報酬が手に入る。「冒険ランク」のレベルアップに必要な経験値も報酬として用意されているので,各条件の達成を目指していこう
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受けた依頼は「追跡」設定をすると,光の粒子が行き先を示してくれる。マップ画面を開かなくても方向が分かるので便利だ
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本棚や机の上などを注意深く調べると,物語を楽しめる本を収集できる。世界の謎を明かすヒントになるかも……?
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「元素反応」を駆使した戦術性の高いアクション


 バトルは最大4人でパーティを組み,メンバーを切り替えながらその中の一人を操作するシステムとなっている。その際,メンバーの組み合わせを選ぶポイントとなるのが「風」「炎」「水」「氷」「雷」「草」「岩」という7種類の「元素」だ。これは「風は炎に弱い」や「炎は水に弱い」いった相性ではなく,自身や周囲の「元素」の状況に応じてさまざまな「元素反応」を引き起こし,その性質を活用して優位に立ち回るための要素となっている。

画面右側のやや大きな剣のマークが攻撃で,タップすると近くの敵を攻撃する。その左側のボタンをタップすると,各キャラの「元素スキル」が発動し,対応した属性攻撃を放てる。多くの「元素」を集めるとさらに強力な「元素爆発」を繰り出せる
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 例えば木の盾(草元素)を持った敵がいる場合,武器で攻撃しても盾に防がれてダメージをとおしにくい。そこで,まずは「炎」の「元素」を操れるキャラで攻撃し,盾を燃やすと,敵を簡単に倒せるようになる。周囲が草原であれば「炎」の「元素」で草を燃やし,そこへ「風」の「元素」をぶつけて,「炎」を広範囲に拡散させて燃え上がらせたり,竜巻に「炎」をまとわせたりといったことも可能だ。

例えばアンバーの武器は弓で,攻撃ボタンのタップで弓を放ち,長押しすると照準が現れて「炎」の「元素」を付与した攻撃となる。これで敵の盾を狙って燃やし,戦いを有利に進めよう
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「炎」の「元素」に触れると爆発し,周囲を燃やすタルのようなオブジェクトもある。うまく利用すれば敵に大きなダメージを与えられるが,爆風には自分も巻き込まれてしまうので,アンバーを使って遠くから狙うといいだろう
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 水辺や水の張った床などにいる敵へ「氷」の「元素」をぶつけると凍らせられる。ここへ「雷」の「元素」をぶつけると「超電導」という「元素反応」が発生し,防御力を大きく下げる効果がある。

 そのほかにも「水」の「元素」が付与された敵に「雷」の「元素」をぶつけると,「感電」という「元素反応」が発生し,継続的に「雷」のダメージを与えられる。

本作における属性は単なる有利不利を示す概念ではない。どのように複数の「元素」を組み合わせて戦うかが重要なのだ。7種類もある「元素」による「元素反応」を覚えていくのは一定のプレイ時間と慣れが必要だと思うが,基本的に異なる「元素」を敵にぶつけていくということさえ押さえておけば,戦いを有利に進められる
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ストーリーを進めていくと開放されるダンジョンコンテンツ「秘境」では,とくに「元素」を使うギミックが多く用意されている。行く手をさえぎる木々を「炎」の「元素」で燃やしたり,「水」を「氷」の「元素」で凍らせてわたれるようにしたりし,奥へと進んでいくことになる
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 柔らかで可愛らしいタッチのビジュアルに注目しがちだが,中身はかなり硬派かつ丁寧に作りこまれている「原神」。ソロプレイ中心でストーリーを進めていくというコンシューマ向けRPGのようなその中身だが,フィールドやダンジョンをほかのプレイヤーと探索できるマルチプレイ要素も用意されている。

 何度も使われてきたであろう陳腐な表現だが,「スマホゲームもここまできたか」と素直に関心せざるを得ないタイトルなので,ぜひ一人でも多くのゲーマーに遊んでもらいたい。

街中の椅子に座れるなど,細かいところも押さえられている。正式版では「フォトモード」が実装されているので,凝ったスクリーンショットをSNSにアップロードする人も多いかもしれない
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事前登録者数が全世界累計で1000万人を突破! 30連分の祈願(ガチャ)を回せる「出会いの縁」や「原石」,そして冒険に役立つ各種アイテムのプレゼントが決定されている
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香菱(シャンリン)とノエルを獲得できるキャンペーンも見逃せない。ゲームプレイを進めるだけで「見守りの翼」をはじめとしたアイテムも獲得可能だ
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