「ボクがオニね」,期間限定でレイドボスが登場。ゲームクリア後に解き放たれる正体不明の脅威に挑む。コミュニティの団結力が展開を左右する
UNCHAINは本日,PC用ソフト「ボクがオニね」の大型アップデートを実施した。今回のアップデートでは,期間限定でレイドボスが登場する。一度以上エンディングを迎えていると正体不明の「脅威」が出現し,視聴者と共にこの脅威をかいくぐり,クリアを目指す。また,新章「七緒編」の情報が公開された。
配信中のイライラが妄想の怪物となって出現。視聴者参加型ゲーム「妄想少女」2月8日にSteamでリリース。β版の提供を開始
UNCHAINは本日(2026年1月21日),配信者向けの視聴者参加型ゲーム「妄想少女」を,2月8日にSteamで正式リリースすると発表した。本作は,視聴者参加型ゲームシステム「THIRD」を搭載した縦スクロール型シューティングアクションだ。β版の無償提供が本日から開始されている。
配信者向けホラーゲーム「ボクがオニね」,インディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン11」に出展決定。40%オフセールを2月4日から実施
UNCHAINは2026年1月8日,東京・浜松町で2026年2月8日に開催されるインディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン11」
への出展を発表した。会場では,配信者と視聴者がゲーム展開に介入できるホラーアクション「ボクがオニね」をはじめ,THIRD対応タイトルの展示や試遊を実施する。
ホラーゲームオンリーのインディーゲーム展示会「DREAMSCAPE#4」,1月18日に開催。「ボクがオニね」「H9:ORIGIN」「不安ごと」など展示
WorldMapは,2026年1月18日に秋葉原のUDXギャラリーでインディーゲーム展示会「DREAMSCAPE#4」を開催する。「ボクがオニね」「H9:ORIGIN」「不安ごと」など,50以上のタイトルが展示される予定だ。
配信者向けホラーゲーム「ボクがオニね」,キャンペーン「ムネオからの挑戦状」を12月27日から開催。全クリした先着1名の配信者に20万円の報酬
UNCHAINは本日,同社が12月23日にリリースしたPCゲーム「ボクがオニね」がSNSで話題となったことを記念して,キャンペーン「ムネオからの挑戦状」を12月27日から開催すると発表した。1回の配信中に全5つのエンディングを見ることを条件として,先着1名の配信者に20万円の報酬が与えられる。
リスナーが介入して配信者を助けたり追い詰めたりできるストリーマー向けアクションホラー「ボクがオニね」,本日Steamで発売
UNCHAINは本日(2025年12月23日),PC向け新作「ボクがオニね」をSteamで発売した。価格は920円(税込)。特徴となるのは,視聴者が配信者の運命を握るという「THIRD」システムだ。このシステムを利用すると,リスナーはギフティングを通じて、リアルタイムでゲームの展開を左右できるという。
















