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スプリンターセル ブラックリスト

スプリンターセル ブラックリスト
公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/scbl/
発売元 Ubisoft Entertainment
開発元
発売日 2013/09/05
価格 7770円(税込)
ジャンル
レーティング
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このゲームの読者の評価
88
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • ほとんど別作品にリニューアル。ボリュームもアップ。 90
    • 投稿者:猛虎魂(男性/30代)
    • 投稿日:2013/10/06
    良い点
    シングル
    【1】 プレイスタイル…今回は3つのプレイスタイルが設定されています。基本的にはステルスゲームではありますが、積極的に敵に攻撃を仕掛けてもいいし(アサルト)、敵に見つからずに気絶or殺害(パンサー)、敵を誰も倒さず見つからず(ゴースト)というプレイスタイルでクリアしても良い。この3つのプレイスタイルをゲームシステム側で認めることでリプレイ性を高めている。

    【2】 自由度…これまではルートはガチガチの一本道だったのですが、ある程度ルートに自由度が持たされた。

    【3】 カスタマイズ…前作もカスタマイズがありましたが、今回は武器・ガジェットだけでなく、防具なども選べるようになっています。例えば戦闘向きのアーマーやステルス向きのアーマーなどが用意されています。更に武器をアップグレードするというシステムも取り入れられて、あたかもRPGかFPSのような感じで奥が深くなっている。

    【4】 装備の性能…この手の装備がたくさんあるゲームの場合、あまり違いがわからないということがあったりします。しかし本作では装備の違いを実感できます。ステルス向きの装備などがありますが、この性能の違いが結構実感ができるようになっています。初期装備で敵に発見されていたのだが、ステルス値の高い装備をつけるとすぐに発見されなくなったりということがあったため、性能の差を実感でき、アンロックを積極的にしていきたいというモチベーションにつながっている。

    【5】 サブミッション…今回はメインミッションとは別にサブミッションも発生するようになっています。別にクリアしなくてもメインミッションに支障はないのですが、なかなか面白いサブミッションがあります。

    【6】 報酬システム…ゲームクリア時に報酬が入るようになっており、この報酬で装備をアンロックしていきます。報酬はゴースト(誰も倒さない誰にも見つからない)のプレイスタイルが一番もらえるようになっているのですが、かと言ってアサルト(戦闘タイプ)でもちゃんと報酬をもらえるようになっており、報酬が少ないために良い装備がもらえず、詰んでしまう…ということはないと思います。

    【7】 ボリューム…シングルのメインミッション自体は8時間くらいでクリアできました。しかし、サブミッションが結構あるため、サブミッションも完遂するとなるとかなりのボリュームで満足できるでしょう

    【8】 難易度…スプリンターセルシリーズと言えば高難度のゲームというイメージがありますが、今回の場合は実に幅広い難易度に対応していると言えます。完全ステルスを要求される場面がいくつかあるものの、ゲーム全体としてはクリアするだけならば難しくはない。そして難易度パーフェクトとなると相当難しく、超便利なマーク&エクスキューション(強制射殺)が使えないなどかなり制限が課せさられ、高難易度の方が良いというプレイヤーも満足させられるかと思います。

    【9】 敵AI…今作はかなりAIが改良されているように思います。敵AIは部屋の状況を覚えており、プレイヤーが勝手に開けたドアや消した照明を見ると、訝しがって様子を見に来るようになっていたり、敵が巡回している同僚がいなくなっていることに気づくと怪しみ、パトロールを開始するようになっています。また何度か怪しい行動をとっていたりすると、敵がいるに違いないと判断し発見状態となったりします。

    【10】 ステージ…イランなどの荒地のステージもあれば、豪邸や空港などの近代的設備などが舞台などステージは幅広く用意されており、退屈しない

    【11】 声優…海外版ではサムフィッシャーの声が変更されたようですが、日本語版は安定の玄田哲章さんです。その他の声優さんも有名どころやキャスティングが合っていたりで、まるで映画の吹き替えのような感じです。


    マルチ
    マルチは主にスパイVS傭兵 BLACK LISTをプレイしています。本作は協力プレイの方に力を入れているのですが、自分にはプレイハードルが高いため、未プレイです。プレイ時間は10時間くらいでしょうか。
    スパイVS傭兵のシステムをざっと述べます。プレイヤーはスパイか傭兵チームに分かれ、スパイはTPS視点でプレイでき、敵の端末をハッキングします。端末は3つあり、敵より多くハッキングできれば勝ちとなります。ハッキングを完了させるためには一定時間ハッキング者が生き延びる必要があり、ハッキング者が死んでしまうとリセットとなります。傭兵側は通常のFPSゲームとなり、どこかに隠れているスパイを射殺し、ハッキングを阻止します。簡単に言ってしまえば、かくれんぼのようなゲームシステムでしょうか。
    スパイは敵の動きを、広い視野で見通せる上、近接攻撃がかなり強いという利点がある。しかし、非常に打たれ弱く、火力も弱い。傭兵側はFPSとなるため、視野が限られており、動きも鈍い。しかし、防御力と火力に優れるという特徴があります。

    ステージの特徴としてはスプリンターセルシリーズらしくとにかく暗いということ。スパイ側はスピードがあり、そしてステージの暗さにより相乗効果を発揮し、傭兵側はスパイを簡単に見つけられないようになっています。

    【1】 ゲーム性…非常に緊張感がある。スパイ側はハッキングが成功するかどうかハラハラしながらプレイでき、傭兵側は傭兵側でどこかに潜んでいるスパイを探さなければならないという緊張感がある。

    【2】 駆け引き…ハッキングをしたプレイヤーは一定時間生き延びなければなりません。しかし、ハッキングをしていないプレイヤーはハッキングを成立させるためハッキング者をサポートしなければなりません。このサポート時もかなり緊張感があり良い。わざと目立った行動をとって敵をハッキング者から引き離したり、敵を倒すために強襲を試みても良い。この駆け引きが絶妙で緊張感がある。

    【3】 ゲームバランス…スパイ側の方が有利であるため、どうしてもキルデス比でいうと傭兵側は死にまくります。しかしそれでバランスが悪いかというとそういうことは全然なくて、結果的には拮抗した試合になることが多いです(人数が拮抗していればという条件付きですが)。どうしようもないボロ負けは今のところ数試合くらいしか体験したことがないですね。

    【4】 独創性…このスパイVS傭兵は通常のゲームで言えば、ちょっと変則なドミネーションといったところだと思いますが、FPS視点とTPS視点の二つのチームに分かれるという点がかなり独特であり、普通のゲームモードに飽きたよという人におすすめですね。

    【5】 協力プレイ…協力プレイは私は野良で腕に自信がないので未プレイです。最近のゲームでは協力プレイは未搭載ということが多いのですが、本作品はかなりのボリュームとなっている。また画面分割でもプレイできるので兄弟やゲーム友達がいればおすすめできます。
    悪い点
    シングル

    【1】 翻訳…翻訳の質がひどい。直訳っぽい言い回しや場面にそぐわない変な言い回しが見られる。また敵が話している言葉が英語やアラブ語のままの箇所が非常に多く手抜きをしていると感じた。

    【2】 吹き替え…主演クラスは有名どころを起用しているため、流石ではありますが、敵兵について言えば棒読みっぽい人が割といました。

    【3】 ストーリー…ストーリーが多少わかりにくいです。淡々とそしてスピーディーに進むため、ぼんやりとしていると「あれ?なんでこのステージに行くことになったんだっけ?」という事態に陥ってしまいます。

    【4】 ゲームオーバー…ところどころ所謂初見殺しのシーンが有り、え?あれなんで?ゲームオーバー?どうすればいいの?というシーンがいくつかありました。あと、完全ステルスを要求されるシーンがあります(これはあまり難しくはありませんが)。

    【5】 二枚組…xbox360版では二枚組となっています。ディスクの入れ替えが若干面倒です。

    マルチ
    【1】 ホストの移行がない…ホストの移行がありません。ホストが途中抜けしてしまうと、ゲームは引き継がれず、強制終了となってしまいます。そのためいいスコアを確保していても無駄になってしまうことがあります。

    【2】 途中抜け…少人数のゲームモード(4vs4)であるため、途中抜けされると一気に形成が逆転してしまいます。途中抜けはまあやむを得ないのですが、例えば4vs2となっても二人だけのチームには相手チームから人数が補充されず、対策がなされていない。ゲームシステム的には拮抗した試合になることが多いのですが、傭兵の方が死にやすいためか、気落ちして途中抜けしてしまう人が多い。

    【3】 勝敗決定について…ハッキングした端末数とハッキング進行状況によって勝敗が決まりますが、先攻チームがハッキング済み端末数が1つ、そして2つめの端末はハッキングが完了せず、10%で完了したとします。そうすると後攻チームは1つはハッキングを完了させ、2つめの端末は11%ハッキングを完了させれば、勝ちとなります。しかし、11%に達した時点で野球で言うサヨナラ勝ちにはならず、2つめの端末を完全にハッキングするか、プレイ時間終了で勝敗が決します。この仕様により先攻チームからすれば、相手チームが11%ハッキングしたから、もう自分のチームは勝てないのに試合はしばらくは終わらないということになり、途中抜けの温床となってしまっています。

    また逆に先攻チームが3つ端末をハッキング完了したとすると、後攻チームは良くても引き分けで勝ち目がありません。後攻チームの人は途中抜けをしたり、途中抜けは悪いと思ってなのか何もせずに放置しているプレイヤーがいます。やはり勝てないとわかっているとどうにもプレイ意欲が起きません。この場合負けで良いから強制終了させるというシステムが欲しかったですね。
    総評
    スプリンターセルシリーズは一応全てのシリーズ作はクリアしています。ただ、大好きなシリーズかと聞かれれば、微妙なところです。プレイしたいゲームが特になかった時期にプレイしたゲームなので、強い思い入れがあるかというとそういうわけではありません。いずれの作品も一度クリアしたら、ちょっともうお腹いっぱい…という感じで、リプレイする気が起きなかったシリーズでもあります。
    本シリーズはカオスセオリーで一度完成品となり、二重エージェントで評価を下げ、その後しばらく次作品が発売されませんでしたが、前作コンヴィクションでがらっとゲームシステムを変え、リニューアルされました。コンヴィクションは敵を積極的に倒していくステルスゲームに変貌を遂げました。そして、今作はコンヴィクションのいいところと旧シリーズのステルス要素をうまく取り入れ、またもやリニューアルに成功した感があります。
    クリアするだけならそこまで難しくはないですし、しかし好成績でクリアしようとすると高い難易度になり、様々なプレイヤーに勧められる作品になっているのではないでしょうか。
    シングルはとても熱中度が高く、良い作品です。

    マルチの方はかなり独特なシステムであり、ゲームバランスも良い。確かにスパイの方が敵を倒しやすくなっていますが、スパイvs傭兵 BLACK LISTは結果的には拮抗した試合になることが多く、うまくバランスが取られているのでしょう。しかし、詰めが甘いように思いました。
    傭兵だと結構な回数でスパイにやられてしまいます。やられる回数がかさんでうんざりしてなのか?途中抜けしてしまう人が多いように思います。そしてホストが抜けてしまうとゲームは強制終了となってしまいます。感覚的には10試合プレイしたら、3試合くらいはマッチが不成立になってしまうことを覚悟してください。
    マルチは結構独創的でアイディアは面白いのですが、途中抜けによりがっかりしてしまうことが多く、詰めが甘い残念な出来でした。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 5 5
  • 旧作から前作までの集大成的なスプリンターセル 90
    • 投稿者:DannyJPN(男性/70代)
    • 投稿日:2013/09/25
    良い点
    ・旧作(前作以前のスプリンターセルシリーズ)を意識したマップ、ミッション、ガジェット
    ・前作のシステムである「マーク&エグゼキュート」、「ラストノウンポジション」がある
    ・レーザートラップがゴーグルなしで見えるようになった
    ・武器、装備のカスタマイズが豊富になった
    ・スニーキングゲーム未経験向けの難易度からシリーズ経験者向けの難易度まで幅広い
    ・未発見から発見への移り変わりが多少延びたので易しくなった
    ・前作とは違い暗いところにいてもモノクロにならなくなった
    ・暗いところにいても近い場所で正面にいると発見される
    ・敵がちょっと賢くなり敵の種類も増えた
    ・前作のようなcoopに加え新たにスプリンターセル側と兵士側に分かれて戦う対戦モードが追加された
    ・対戦のアンロックやレベル上げが易しめ
    ・前作で出来なかった改造した武器のパーツを取り外しすることが可能になった
    ・殺さないプレイ、近接攻撃で一人ずつ倒すプレイ、銃でガンガン攻めるプレイと幅の広いプレイができる
    ・ミッション後の評価が3種類の加点方式なのでどんなプレイをしても評価される
    悪い点
    ・360版はディスク2枚組みで1枚目にキャンペーン前編と対戦、2枚目に後編と分かれているのでディスク入れ替えが必要
    ・バグが多め(ムービー中特定キャラクターが消える、協力ストーリモードの進行不可バグなど)
    ・協力プレイでのダブルエグゼキュートが使いにくくなった
    ・協力プレイで味方が見つかると何故か自分も見つかることがある(バグか仕様か不明)
    ・カスタムによるマーク数増や小型SMGでのぶら下がり射撃ができなくなったので武器の特徴が減った
    ・発見された後格闘が効かなくなるので発見後の格闘が厳しくなった
    ・倒れた人を隠せる箱の意味があまりない
    ・前作のオプショナルオペレーションモードにあたる4Eミッションが少なく感じる
    ・ヘルメット被った一般の敵兵が多めなために爽快感のある「マーク&エグゼキュート」が使いにくくなった
    ・対戦でのレスキル対策がない
    ・対戦でホストが抜けると試合が中断、無効になる
    総評
    今回のスプリンターセルは旧作スプリンターセルの中に前作コンヴィクションのシステムを取り入れたようなゲームになってました。マップは隠しルートも複数あり隠しルートを使って戦闘を回避するか、ガジェットや近接で倒していくか、手榴弾やマーク&エグゼキュートを使って派手に攻略するか判断は自由でどのようなプレイをしても評価されます。敵は賢くドアが開いていると気付いて確認にくるし見張りがいなくなると探しに来るようになりました。協力プレイは前作とほぼ同じですが2人でダブルエグゼキュートするときに前作とは違い味方がYを押さなくてもマーク&エグゼキュートになるだけだったのが味方が押さないとマーク&エグゼキュートも発動しない(Y長押しを止めてYを押せば発動する)のでチャンスを逃すこともありました。4Eミッションはマップごとにミッションが決まっているので前作のように同じマップでミッションを変えて遊ぶことができないので4Eミッションにはボリューム不足を感じるかもしれません。協力ストーリも前作より1つのミッションが短くなったのでもう2つくらいは欲しいように感じました。対戦は4vs4で兵士側は一人称視点で強めの銃動きを感知するバイザーや自爆装置つきのUAVで武装して情報を守ります。対するスプリンターセル側は透明になるステルス迷彩や兵士の位置を特定するソナーゴーグルなど情報戦に特化した装備で位置を確認して近接攻撃を仕掛けたり情報を盗みます。他のゲームにはないオンリー1な対戦だと思います。装備などバランスはいいように感じますが復活する場所に地雷が置いてあったりレスキル対策は甘いようです。よい点悪い点ありますがボリュームはシングル、マルチプレイ全体を合わせれば多いほうだと思います。スニーキングゲームで最高に面白いと思うしスニーキングゲームやアクション、TPSが好きなら楽しめると思うので90付けたい十もいます。今後バグ修正や対戦の調整、DLCでサポートをして息の長いソフトになって欲しいなと感じます。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 4 4 4
  • 前作の新解釈版…w 85
    • 投稿者:SIN(男性/40代)
    • 投稿日:2013/09/16
    良い点
    前作の良かった点や面白かった点を引き継ぎ(ゲームの展開の速さや、難易度の細かさ)。
    前作の欠点(それ以前の作品の良かった点を削り落としてしまい、違うゲームになってしまった点)を、新たな解釈で、付け加えた事。
    前作で戦闘(アサルト)のみで、クリアーで、ゲームのやりこみの楽しさの面では、深さがなかったけど…今回は、ミッション終了後の評価が有ることで…ゴースト(敵に見つからずに、ミッションをクリアー)する楽しみを正当に評価される点が、楽しく。
    評価で出た点数は、フレンドや他のプレーヤーと評価され、やりこみにつながり、同じミッションでも、色々な正解を発見できる、楽しさが増えた点。
    メインと、サブミッションのすべてで、協力プレイが出来る点(協力プレイだと、マップによっては、別ルートを選択できる。ソロプレイだと、使用できないルートだと、表示されるw)。
    悪い点
    やりこみ要素や、マップ一つでも、いくつかのルートがあり、ボリュームが増えたけど、メインのボリュームが、前作に比べ、少し少ない気がする点。
    軽いやりこみで、前作で慣れてる人は、特に金余りになりやすく、いい装備を買うと、下の装備は、単に性能が悪いだけ(特徴が少ないので)で、使わなくなる点、武器や装備が、たくさん有るのに、使えないw
    どのゲームでも当てはまるけど…協力プレイが、面白い分、相手次第で、イメージが、大きく変わる点。
    対戦のマッチングが、悪い点。
    画面が、全体的に暗いので、ゲームのおすすめより、明るくしないと、ゴーグルをしていても、暗くて見えないw

    総評
    前作の新解釈と書いた理由は、操作性などのゲームとしての基本は、ほとんどいじってなく、前作をやった人は、最初のチュートリアルで、操作方法を思い出す感じで、楽しめるからです。
    悪く言えば、追加シナリオですw。
    それでも、前作が楽しめた人は、買いですw!
    前作より悪い点は、メインストーリーのボリュームだけで、サブや、色々な要素を考えると、トータルでは、ボリュームは、Upしてます。
    前作のアサルトが、強すぎて、ゴーストじゃないと思った方も、今回は、最高難易度で高得点をとるには、かなりうまく、ゴーストをさせるように、バランスが、とってあります。
    ガジェットや抜け道、壊すと難易度が、上がったり、下がったりするルート、やりこめば、やりこむほど、または、協力プレイでのもう一人の動きを見るだけで…自分にあった、攻略方が、見つかる気がします。
    オリジナルな攻略が見つけられる分岐の多さだけでも、自分としては、高得点です。
    いい相方がいれば、協力の楽しさは、色々な面で楽しいです。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 4 5
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