「メタルスラッグ」シリーズ全10タイトルを収録。30周年記念「METAL SLUG ULTIMATE COLLECTION」2027年発売
2026年9月9日に配信された任天堂の情報番組「Nintendo Direct 2026.9.9」にて,「メタルスラッグ」シリーズ30周年を記念した「METAL SLUG ULTIMATE COLLECTION」が発表された。
猫猫,壬氏が3Dに。「薬屋のひとりごと 〜偽りの皇弟〜」,2027年初頭発売。日向夏氏原案の完全新作ストーリーで,オリジナルキャラも登場
2026年9月9日に配信された任天堂の情報番組「Nintendo Direct 2026.9.9」にてコーエーテクモゲームスの新作ゲーム「薬屋のひとりごと 〜偽りの皇弟〜」が発表された。2027年初頭発売予定だ。
Switch2にバイオハザード「RE:2」「RE:3」「RE:4」が登場。2026年10月16日にDL版,2027年1月29日にパッケージ版を発売
2026年9月9日配信された任天堂の情報番組「Nintendo Direct 2026.9.9」にて,カプコンの「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「バイオハザード RE:4」のSwitch2版が発表された。
「レイトン教授と蒸気の新世界」,12月10日に発売決定。シリーズ史上最大の謎を描く
2026年9月9日配信された任天堂の情報番組「Nintendo Direct 2026.9.9」にて,レベルファイブの謎解きシリーズ最新作「レイトン教授と蒸気の新世界」が12月10日に発売されると発表された。
「NTE」,新Sランクキャラ「リンコ」を実装。サバイバー系モード「軌道外ブレイク」や,自転車「ノスタルジー号」が登場
Perfect World Gamesは本日(2026年9月9日),「NTE: Neverness to Everness」のVer.1.3後半のアップデートを実施し,新限定Sランクキャラクター「リンコ」を実装した。
なぜ会心の一撃は気持ちいいのか。期待・時間・コントラストの3視点から,プレイヤーの快感を設計する演出の考え方を学ぶ[ゲームメーカーズスクランブル]
RPGで気持ちい攻撃の1つが会心の一撃。その快感の理由を探る,ゲームメーカーズスクランブル2026で行われた「なぜ会心の一撃は気持ちいいのか? 〜快感を設計するゲーム演出〜」をレポートする。
IGDA日本,勉強会「インディーゲーム開発初心者のための,ゲームの広め方講座」を9月29日開催。インディーゲーム開発者による新SIGの立ち上げ準備も進行中
IGDA日本は本日(2026年9月7日),セミナー「インディーゲーム開発初心者のための、ゲームの広め方講座」を9月29日に開催すると発表した。
「Escape from Tarkov」のBattlestate Gamesが,サードパーティ製ゲームのパブリッシング部門「Battlestate Games Publishing」を設立
Battlestate Gamesは本日(2026年9月4日),サードパーティのデベロッパが手掛けるタイトルを対象としたパブリッシング部門「Battlestate Games Publishing」の設立を発表した。
チベット文化をベースにした世界観の新作ソウルライク「ダバ 水痕の地」,2027年春にリリース
本日(2026年9月3日)配信されたPlayStationの日本向け情報番組「State of Play 日本」で,新作ソウルライク「ダバ 水痕の地」が2027年春に発売されると発表された。
9月15日に発売が迫る「Marvel's Wolverine」,多数のキャラクターが登場する最新トレイラーを公開
本日(2026年9月3日)配信されたPlayStationの情報番組「State of Play」で,PS5用ゲーム「Marvel's Wolverine」の最新トレイラーが公開された。
1920年代のニューヨークを舞台に,魔法とビーストを操る少女が戦う「ラプソディ・イン・スカーレット」(RHAPSODY IN SCARLET)発表。KONAMIの新作アクションゲーム
本日(2026年9月3日)配信されたPlayStationの情報番組「State of Play」で,KONAMIは新作アクションゲーム「ラプソディ・イン・スカーレット」(RHAPSODY IN SCARLET)を発表した。
「スターセイヴァー」,アセラの母親「アモラ」(CV:駒形友梨)実装。「メインストーリーEP.7 魔女の帷」も追加に
STUDIOBSIDEは本日(2026年9月3日),「スターセイヴァー」(PC / iOS / Android)のアップデートを配信し,新SSR救援者「アモラ」(CV:駒形友梨)を実装した。
「東京ゲームショウ2026」セガ/アトラスブースの出展情報が公開。「ペルソナ4 リバイバル」の試遊や「ペルソナ」シリーズ30周年記念DJライブを実施
セガは本日(2026年9月2日),「東京ゲームショウ2026」における,セガ/アトラスブースの出展情報を公開した。
「COUNTER: SIDE」のリブートプロジェクトか。STUDIOBSIDE,「カウンターサイド:A『アンテエクシリアン』」を発表
STUDIOBSIDEは本日(2026年9月2日),「カウンターサイド:A『アンテエクシリアン』」を発表し,ティザービジュアルを公開した。
[インタビュー]香港のゲーム開発者が1人でも会社を立てる理由。香港ゲーム開発連盟・GameDEVAの代表に,香港のゲームシーンについて話を聞いた
中国・上海で開催された「ChinaJoy 2026」にて,香港ゲーム開発連盟GameDEVAの代表であるJeremy Lamに,香港のゲーム業界について話を聞いた。
キャラがぬるぬる動き,揺れ,服がはじける。美少女たちと聖剣エクスカリバーを探すファンタジーRPG「Lost Sword」,Steamストアページを公開
Wemade Connectは2026年8月27日,韓国や英語圏でサービス中の美少女RPG「Lost Sword」のSteamストアページを公開した。日本語に対応している。
[インタビュー]都市型オープンワールド「NTE」のマネタイズは「愛ゆえの課金」,手ごたえはすり抜けなしのガチャ。Hotta Studioの代表兼プロデューサーに話を聞いた
「NTE: Neverness to Everness」はグローバルリリースから約4か月を迎える。リリース初期の振り返りと,超現実都市オープンワールドRPGの先駆者としてのこれからをスタジオ代表兼プロデューサーに聞いた。
足場と空間が丸ごと裏返るパズルアクション「Reverie」。中学のクラスメイト2人が10年以上を経て組んだ,初のインディーゲーム[BIC2026]
BIC2026の会場で韓国の2人組が開発するパズルアクション「Reverie」を体験した。足場と空間を裏返すギミックが特徴的だ。
攻撃の自力感を楽しめる。ヴァンサバ系ホッケーアクション「PengPong ペンポン」本日リリース。9月4日まで10%オフのセールを実施
SANDY FLOORは本日(2026年8月20日),新作ゲーム「PengPong ペンポン」をSteamでリリースした。
8月30日開催のゲーム製作フェス「ゲームメーカーズ スクランブル2026」,プロに聞ける「なんでも相談所」のタイムテーブルを公開
ゲームメーカーズ」は,2026年8月30日に東京・有明で開催する「ゲームメーカーズ スクランブル2026」について,なんでも相談所のタイムテーブルを公開した。
「NTE」に夏がやってきた! Ver.1.3「霧月夜に星還りて」で「残虹」実装。水着もビーチバレーもアウトドアも,霧の巣での最終決戦も。1つのアプデにてんこ盛り【PR】
「NTE: Neverness to Everness」のVer.1.3「霧月夜に星還りて」
Newcore Gamesの新作「7Trials」は,冥界企業の正社員を目指して49日間を戦い抜く,スタイリッシュなローグライトアクションだった[BIC2026]
BIC2026に「The Devil Within: Satgat」を手がけたNewcore Gamesの新作「7Trials」が出展されていたので紹介しよう。禍々しいキービジュアルから,さぞかし重厚な物語が展開するのかと思いきや……その実,軽快なアクションが気持ちいいローグライトアクションとなっていた。
韓国の学生14人が作る卒業制作ゲームのゴールはどこか。釜山のインディーイベントでルーキー2部門受賞の「Soom」開発チームに聞く[BIC2026]
韓国・釜山で開催された「BIC2026」で注目を集めていたPC向けアクションアドベンチャー「Soom」。東西大学校の学生14人が卒業制作として手がけた本作について,開発の経緯やチーム編成,G-STAR出展を目指す制作のゴールまで話を聞いた。
武器はショットガンのみ。マッチョで破壊的なローグライトシューター「Badassgard」がショットガン1本に振り切った理由[BIC2026]
韓国・釜山で開催された「BIC2026」で,THECOVEが開発する「Badassgard」をプレイした。北欧神話をモチーフにした世界で,バイキングがショットガンを撃ちまくるローグライトシューターだ。クラスも複数の武器種も存在せず,プレイヤーが手にするのはショットガンのみという振り切った作りについて話を聞いた。
アニメ調エクストラクション「ボイドダイバー:アビスからの脱出」は,「メイプル」のクリエイティブディレクターを務めた男の新たな挑戦[BIC2026]
ドット絵のビジュアルとアニメ調のキャラクター,そしてエクストラクションのゲームデザインを組み合わせた「ボイドダイバー:アビスからの脱出」。韓国最大級のインディーゲームイベントの会場で,開発スタジオを率いるペク・ホヨン氏にじっくりと話を聞いた。
「頑張って」では届かない心の問題に向き合う。ディストピアでも学園モノでもないサブカルRPG「Seorin: Ark of Echoes」とは[BIC2026]
韓国・釜山で開催された「BIC2026」で見つけた「Seorin: Ark of Echoes」は,心の問題をテーマにした3D戦略ディフェンスRPGだ。精神科病院とも連携し,現代社会で人が抱える困難をファンタジーを通して描く本作について,開発陣に話を聞いた。
とんでもない失敗をするけど,情熱だけはある新人社員がかわいい。韓国ラブコメビジュアルノベル「ゲーム会社のポンコツ社員ミナさん」[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に,新作「ゲーム会社のポンコツ社員ミナさん」が出展されていた。ゲーム会社の企画チームに配属された新入社員が,情熱だけで次々と事故を起こしていくオフィスラブコメディだ。
フランスの学生が描く,日本の伝統“金継ぎ”をテーマにした美しい世界。パズルプラットフォーマー「Kintsugi」[BIC2026]
BIC2026の会場で「Kintsugi」というゲームをプレイした。言葉どおり,日本の伝統的な修復技法である「金継ぎ」をモチーフにしたパズルプラットフォーマーだ。本作は,10分から15分程度の無料作品としてSteamでリリースされている。
少女×メカの見下ろしシューター「Oh! Robot: Legendary Mechanic」は,韓国人元漫画家がひとりで作る情熱を詰め込みまくった力作[BIC2026]
韓国最大級のインディーゲームの祭典「BIC2026」の会場で,元漫画家が1人で制作を進めている「Oh! Robot: Legendary Mechanic」が出展されていた。少女がロボットに乗り込んで戦う,見下ろし型のシューティングアクションだ。
深夜のタクシーで乗客が感染者か見きわめ,送り届けた先で降ろすか射殺する。「WHERE TO?」の舞台は誰も信じられない街[BIC2026]
ホラーゲーム「WHERE TO?」が,釜山で開催中のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた。深夜の街でタクシーを運転し,乗せた客が感染者かどうかを見きわめ,送り届けた先で降ろすか射殺するかを判断するという,ダークな雰囲気の作品だ。
知能を蝕むウイルスが残したスラムを,父を探す少女が旅する「Rustown」。殴られても殴り返せない,ストーリー没入型アクション[BIC2026]
韓国・釜山で開催された「BIC2026」の会場で,寂れた街を探索する見下ろし視点のアクションアドベンチャー「Rustown」を体験した。プレイヤーには攻撃手段が一切ない。道を進むには,さまざまなルートを見つけ,必要なアイテムを集めていくことになる。
一度作れば,ゲーム開発はずっと続けていけるのか。創作,生存,持続をテーマにインディー開発者3名が本音で話すセッションをレポート[BIC2026]
核となるのは,ゲーム開発をしたら,ずっと開発を続けられるのか,という問いである。異なる理由でゲームを作り始めた3組の開発者が登壇し,創作(CREATE),生存(SURVIVE),持続(CONTINUE)の3セクションに沿って,来場者から事前に募集された質問に答えていった。
ヴァンサバ系ホッケーで気持ちよくなる,ちょっとクレイジーなペンギン。8月20日リリースの「PengPong ペンポン」[BIC2026]
2025年11月から公開中のデモ版は,2万人以上のプレイヤーが体験したという。2026年8月20日にはSteamで早期アクセスではなく,フルリリース予定。発売間近のタイミングで,「PengPong ペンポン」を手掛けるSANDY FLOOR・CEOのイ・ジョンチャン氏に話を聞きながら,プレイしてみた。
18人の韓国同人チームが作るリズムゲーム「Witch's Lounge」。マウス操作の無理ゲーから,魔女が魔法陣をキビキビ描く音ゲーへ[BIC2026]
かわいい魔女たちと一緒に魔法陣セラピー店を立て直す。韓国の同人チームが作る「Witch's Lounge」をBIC2026で体験してきた。
「Red Experience」は,誰が殺したかではなく,誰がケーキを食べたかを真面目に探す推理デスゲーム[BIC2026]
インディーゲームイベント「BIC2026」で,デスゲームにしては雰囲気がカジュアルすぎる推理アドベンチャーゲーム「Red Experience」をプレイした。開発者にも話を聞けたので,試遊の模様を紹介しよう。
韓国最大級のインディーゲームイベント「BIC2026」開幕。併催カンファレンスには,吉田修平氏や「ブルアカ」のキム・ヨンハ氏が登壇[BIC2026]
インディーゲームイベント「Busan Indie Connect Festival 2026」(BIC2026)が2026年8月14日に開幕した。8月7日にはオンラインイベントがスタートしているが,このたび,韓国・釜山でオフラインイベントが始まった形だ。応募総数は過去最大を更新し,41の国と地域から集まった180作品以上が展示されている。
[プレイレポ]レイジさえ溜まっていれば何度も立ち上がる。「Marvel’s Wolverine」,Insomniac GamesにSIEの招待で訪問。血しぶき満載の序盤を体験してきた
発売まで1か月を切った「Marvel's Wolverine」を,SIEの招待でInsomniac Gamesのオフィスにて先行体験した。体験をお届けする。
[インタビュー]「Marvel’s Wolverine」が描くのは,Insomniacならではのウルヴァリン。生々しく激しい戦闘システムと,各地を巡りながら自分自身の謎を解くストーリー
「Marvel’s Wolverine」では,不死身のミュータント・ウルヴァリンをどのように描くのか。開発陣4名にインタビューを実施した。
「NTE」Ver.1.3「霧月夜に星還りて」予告番組まとめ。新キャラ「残虹」「リンコ」や新エリア「星暮保護区」,水上バイク,ビーチバレーなどが登場
本日(2026年8月8日)配信された「NTE: Neverness to Everness」のVer.1.3「霧月夜に星還りて」の情報をまとめてお届けする。
真夏の池袋に鑑定士たちが集う。「NTE」オフラインイベント「メェメェ村の大冒険」が中池袋公園で開催中。8月9日まで
中池袋公園で開催中の「NTE: Neverness to Everness」のPOP-UPイベント「メェメェ村の大冒険」をレポートする。
初代の雰囲気を生かしつつ,現代風のアレンジを加えた「ラグナロクオンライン3」はどんな感じか。試遊した歴戦ROプレイヤーに感想を聞いてみた[CJ2026]
「ChinaJoy 2026」のbilibili GameブースにMMORPG「ラグナロクオンライン3」がプレイアブル出展されていたので,中国の歴戦ROプレイヤーに感想を聞いてみた。
「Made in Japan XR Project」第1弾の開発テーマは「ソーセージ」に決定。学生・若手8チームを,集中合宿やメンタリングなどでローンチまで支援
日本発のXRコンテンツで,次の世界的なIPを生み出す。学生・若手クリエイター支援プログラム「Made in Japan XR Project」第1弾のテーマは「ソーセージ」だ。
「ソーセージ」で世界的IPを作り上げる。学生・若手を1チーム50万円相当の支援でローンチ+遊んでもらうところまで連れていく「Made in Japan XR Project」とは
G-SMASHは,学生・若手クリエイター向けXR開発プログラム「Made in Japan XR Project」の説明会を開催した。第1弾のテーマはソーセージ。4か月の集中開発で,ローンチ時はプロも巻き込んだ20本規模を一斉に投入する。応募締切は8月10日だ。
「AVA」(Alliance of Valiant Arms)の新作FPSプロジェクトが始動。2026年内にサービス開始予定。正式タイトルなどは8月12日に発表
G・O・Pは本日,「Alliance of Valiant Arms」のIPを使用したPC向け新作FPSプロジェクトの始動を発表した。
中国発のAIキャラクターポッド「Dipal D1」,VRMやFBXなどのモデルを導入でき,自由にカスタマイズできる。日本語にも対応し,値段は約16万円[CJ2026]
中国の会社が手掛けるキャラクター召喚装置「Dipal D1」をChinaJoy 2026の会場で体験した。これがあれば嫁と暮らせるかもしれない。
「プラグマタ」「シュレディンガーズ・コール」開発事例の講演も。「ゲームメーカーズ スクランブル2026」,全18講演を発表
ゲームメーカーズは本日(2026年8月5日),東京・有明で8月30日に開催するゲーム制作者向けイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2026」について,第2弾となる8講演を発表した。
韓国発のローグライトFPS「Guns and Dragons」をプレイ。最大3人でドラゴン討伐を目指す,銃と魔法の協力型シューター[CJ2026]
韓国のABUTTONが開発を手がける「Guns and Dragons」は,魔法やドラゴンが登場するファンタジー世界で,銃を強化しながら戦い抜いていく協力型ローグライトFPSだ。ChinaJoy 2026の会場で,ゲームディレクターのパク・ジュヌ氏に話を聞けたので,試遊した感触と併せて紹介していこう。
美しい宇宙を飛び回り,ドラゴンにも挑む。新作MMORPG「Nova Era: Atom」を運営マネージャーと体験[CJ2026]
ChinaJoy 2026で,Amazing Gameが開発するSF宇宙MMORPG「Nova Era: Atom」を試遊した。プレイしたデモ版は,Unreal Engineを使用した美しい宇宙空間を舞台に,360度自由に飛び回ってドラゴンに挑むというものだ。
2種類の武器,2種類のパリィを使い分ける新作ソウルライク「达巴:水痕之地」,地に足を付けたリアリティを感じる戦闘にひりつく[CJ2026]
ChinaJoy 2026のPlayStationブースで,「达巴:水痕之地」(Daba Land of Water Scar)がプレイアブル出展されていた。「Sinner Sacrifice for Redemption」を手がけたDark Starの新作ソウルライクを,さっそく試遊した。
麻雀牌でデッキを構築するローグライト「龍と麻雀」。知識がなくても遊べて,自然と打ち方が身につく[CJ2026]
ChinaJoy 2026で試遊した「龍と麻雀」は,麻雀牌をデッキに見立てて役を組み,敵と戦うデッキ構築型ローグライトだ。麻雀牌を使った戦闘システムや役のスタック,牌を変化させる強化要素,現代ファンタジーの世界観,開発側の狙いを紹介する。
























