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KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売
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印刷2019/10/10 14:34

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KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

 2019年10月10日,KDDIは,auブランドの2019年秋冬〜2020年春モデルとなるスマートフォン新製品9機種を発表した。
 中でも注目すべきは,2つ折り可能なディスプレイを採用するSamsung Electronics(以下,Samsung)製のハイエンドスマートフォン「Galaxy Fold」(関連記事)を,auブランドが国内では独占販売するということだろう。なお,単体での価格はおよそ24万円前後となる。

Galaxy Fold
画像(002)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

 発表となった新製品のラインナップを発売時期順に並べておこう。

  • Galaxy Note10+ SCV45:10月18日
  • Galaxy Fold SCV44:10月25日
  • Galaxy A20 SCV46:10月25日
  • Xperia 5 SOV41:10月下旬以降
  • Xperia 8 SOV42:10月下旬以降
  • AQUOS sense3 SHV45:11月上旬以降
  • AQUOS sense3 plus サウンド SHV46:12月上旬以降
  • AQUOS zero2 SHV47:2020年1月下旬以降
  • BASIO4 KYV47:2020年2月以降


Galaxy Note10+ SCV45


 スタイラス対応のハイエンドスマートフォンGalaxy Noteシリーズの最新モデル(関連記事)。前面全体を6.8インチ有機ELパネルで覆い,パンチホールタイプのインカメラを備える。
 背面のアウトカメラとして,広角,超広角,望遠,深度計測用という4基のカメラを搭載するのも見どころだ。

Galaxy Note10+ SCV45。オーラグロー(左)とオーラブラック(右)
画像(003)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売 画像(004)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 Galaxy Note10+ SCV45の主なスペック
メーカー Samsung
OS Android 9.0(Pie)
ディスプレイパネル 6.8インチ有機EL,解像度1440×3040ドット,アスペクト比 19:9
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 855」
・CPUコア:Kryo 485(最大2.8GHz)×1Kryo 485(最大2.4GHz)×3Kryo 485(最大1.7GHz)×4
・GPUコア:Adreno 640
メインメモリ容量 12GB
ストレージ 256GB+microSD(最大容量1TB)
アウトカメラ 4眼式
・広角:約1200万画素,F1.5/2.4
・超広角:約1600万画素,F2.2
・望遠:約1200万画素,F2.1
・深度計測用:VGA相当 約30万画素
インカメラ 約1000万画素,F2.2
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 LTE:約420時間
連続通話時間 約2520分
バッテリー容量 4300mAh
USBポート USB Type-C
公称本体サイズ 77(W)×162(D)×7.9〜8.6(H)mm
公称本体重量 約197g
本体カラー オーラグロー,オーラブラック


Galaxy Fold SCV44


 内側に,広げると7.3インチサイズになる有機ELパネルを,閉じた状態の表面にも4.6インチサイズの有機ELパネルを備える2つ折りスマートフォン。当初は世界市場で2019年4月発売の予定だったが,ディスプレイ周りの問題が多発したため,発売を延期して改善に取り組んでいた。
 スペック的にはGalaxy Note10+とほぼ同等であるが,内蔵ストレージ容量が512GBと多い代わりに,microSDカードには対応しない。

Galaxy Fold SCV44。本体カラーはスペースシルバーのみ
画像(002)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 Galaxy Fold SCV44の主なスペック
メーカー Samsung
OS Android 9.0(Pie)
ディスプレイパネル ・メイン:7.3インチ有機EL,解像度1536×2152ドット
・サブ:4.6インチ有機EL,解像度720×1680ドット
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 855」
・CPUコア:Kryo 485(最大2.8GHz)×1Kryo 485(最大2.4GHz)×3Kryo 485(最大1.7GHz)×4
・GPUコア:Adreno 640
メインメモリ容量 12GB
ストレージ 512GB
アウトカメラ 3眼式
・広角:約1200万画素,F1.5/2.2
・超広角:約1600万画素,F2.2
・望遠:約1200万画素,F2.4
インカメラ 2眼式 ・メイン:約1000万画素,F2.2
・深度計測用:約800万画素
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 LTE:約470時間
連続通話時間 約3040分
バッテリー容量 4380mAh
USBポート USB Type-C
公称本体サイズ ・オープン時:118(W)×161(D)×6.9〜7.6(H)mm
・クローズ時:63(W)×162(D)×15.7(H)mm
公称本体重量 約276g
本体カラー スペースシルバー


Galaxy A20 SCV46


 Galaxyシリーズのミドルクラス市場向けスマートフォン。搭載SoC(System-on-a-Chip)の「Exynos 7884B」は,国内ではほとんど見かけないプロセッサなので,ゲーム用途における実力は未知数だ。

Galaxy A20 SCV46。レッド
画像(005)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 Galaxy A20 SCV46の主なスペック
メーカー Samsung
OS Android 9.0(Pie)
ディスプレイパネル 5.8インチ液晶,解像度720×1560ドット,アスペクト比 19.5:9
プロセッサ Samsung製「Exynos 7884B」
・CPUコア:Cortex-A73(最大1.6GHz)×2Cortex-A53(最大1.35GHz)×6
・GPUコア:Mali-G71 MP2
メインメモリ容量 3GB
ストレージ 32GB+microSD(最大容量512GB)
アウトカメラ 約800万画素
インカメラ 約500万画素
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 LTE:450時間
連続通話時間 1260分
バッテリー容量 3000mAh
USBポート USB Type-C
公称本体サイズ 71(W)×150(D)×8.1〜8.4(H)mm
公称本体重量 約151g
本体カラー レッド,ホワイト,ブラック


Xperia 5 SOV41


 2019年9月に世界市場へ向けて発表となったXperiaブランドの新端末。ハイエンド端末の「Xperia 1」と同じく,横持ち時のアスペクト比が21:9となる有機ELパネルを採用しているが,解像度が低めの1080×2520ドットとなっているのが主な違いだ。
 Qualcomm製のハイエンドSoC「Snapdragon 855」や,容量6GBのメインメモリを搭載する点はXperia 1と変わらないので,ゲーム用途にも役立ちそうである。


Xperia 5 SOV41。ブラック(左)とレッド(右)
画像(006)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売 画像(007)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 Xperia 5 SOV41の主なスペック
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
OS Android 9.0(Pie)
ディスプレイパネル 6.1インチ有機EL,解像度1080×2520ドット,アスペクト比 21:9,HDR対応
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 855」
・CPUコア:Kryo 485(最大2.84GHz)×1+Kryo 485(最大2.4GHz)×3+Kryo 485(最大1.7GHz)×4
・GPUコア:Adreno 640
メインメモリ容量 6GB
ストレージ 64GB+microSD(最大容量512GB)
アウトカメラ 3眼式
・メイン:約1220万画素,26mm(35mm換算,以下同),F1.6,光学式手振れ補正
・望遠:約1220万画素,52mm,F2.4,光学式手振れ補正
・超広角:約1220万画素,16mm,F2.4
インカメラ 約800万画素,23mm,F2.0
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 約410時間
連続通話時間 約1760分
バッテリー容量 3000mAh
USBポート USB Type-C
公称本体サイズ 68(W)×158(D)×8.2〜9.1(H)mm
公称本体重量 約164g
本体カラー ブラック,グレー,ブルー,レッド


Xperia 8 SOV42


 Xperiaブランドのミドルクラス市場向けモデル。横持ち時のアスペクト比が21:9のディスプレイを採用する点は,Xperia 1やXperia 5と同じであるが,本製品は6インチサイズの液晶パネルとなっているのが大きな違いだ。
 搭載SoCはQualcomm製「Snapdragon 630」なので,ゲーム用途で積極的に選ぶほどの性能ではないだろう。

Xperia 8 SOV42。オレンジ(左)とブルー(右)
画像(008)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売 画像(009)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 Xperia 8 SOV42の主なスペック
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
OS Android 9.0(Pie)
ディスプレイパネル 6.0インチ液晶,解像度1080×2520ドット,アスペクト比 21:9
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 630」
・CPUコア:Cortex-A53(最大2.2GHz)×4+Cortex-A53(最大1.8GHz)×4
・GPUコア:Adreno 508
メインメモリ容量 4GB
ストレージ 64GB+microSD(最大容量512GB)
アウトカメラ 2眼式
・メイン:約1200万画素,F1.8
・サブ:約800万画素,F2.4
インカメラ 約800万画素,23mm,F2.0
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 LTE:約580時間
連続通話時間 約1700分
バッテリー容量 2760mAh
USBポート USB Type-C
公称本体サイズ 69(W)×158(D)×8.1〜9.7(H)mm
公称本体重量 約170g
本体カラー ブラック,ホワイト,オレンジ,ブルー


AQUOS sense3 SHV45


 シャープ製のミドルクラス市場向け端末の1つで,5.5インチサイズの液晶パネルと,Snapdragon 630を採用する。こちらもゲーム用途向きとは言い難い。

AQUOS sense3 SHV45。ソフトピンク(左)とブラック(右)
画像(010)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売 画像(011)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 AQUOS sense3 SHV45の主なスペック
メーカー シャープ
OS Android 9.0(Pie)
ディスプレイパネル 5.5インチ液晶,解像度1080×2160ドット,アスペクト比 18:9
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 630」
・CPUコア:Cortex-A53(最大2.2GHz)×4+Cortex-A53(最大1.8GHz)×4
・GPUコア:Adreno 508
メインメモリ容量 4GB
ストレージ 64GB+microSD(最大容量512GB)
アウトカメラ 2眼式
・メイン:約1200万画素
・サブ:約1200万画素
インカメラ 約800万画素
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 約910時間
連続通話時間 約2820分
バッテリー容量 4000mAh
USBポート USB Type-C
公称本体サイズ 70(W)×147(D)×8.9〜9.8(H)mm
公称本体重量 約167g
本体カラー ソフトピンク,シルバーホワイト,ライトカッパー,ブラック


AQUOS sense3 plus サウンド SHV46


 AQUOS senseシリーズのやや大きいモデルで,6インチサイズの液晶パネルを採用している。製品名の「サウンド」は,オンキヨー傘下のパイオニアブランド製Bluetoothイヤフォン「C7wireless Special Edition」が付属していることを示す。
 搭載SoCはQualcomm製の「Snapdragon 636」で,AQUOS sense3よりはやや高性能であるが,ゲーマーが積極的に選ぶほどの端末ではなかろう。

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46。クラッシィブルー(左)とホワイト(右)
画像(012)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売 画像(013)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 AQUOS sense3 plus サウンド SHV46の主なスペック
メーカー シャープ
OS Android 9.0(Pie)
ディスプレイパネル 6インチ液晶,解像度1080×2220ドット,アスペクト比 18.5:9
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 636」
・CPUコア:Kryo 260(最大1.8GHz)×4+Kryo 260(最大1.6GHz)×4
・GPUコア:Adreno 509
メインメモリ容量 6GB
ストレージ 64GB+microSD(最大容量512GB)
アウトカメラ 2眼式
・メイン:約1310万画素
・サブ:約1220万画素
インカメラ 約800万画素
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 測定中
連続通話時間 測定中
バッテリー容量 4000mAh
USBポート 未公開
公称本体サイズ 75(W)×160(D)×8.7(H)mm
公称本体重量 約175g
本体カラー クラッシィブルー,ホワイト


AQUOS zero2 SHV47


 アンダー150gのハイエンドスマートフォンとして話題を呼んだ「AQUOS zero」の後継モデル。6.4インチ有機ELパネルとSnapdragon 855というハイエンドのスペックを備えながら,重量は約146g(暫定値)という軽さが魅力だ。
 いち早く最新OSである「Android 10」を採用しているのも見どころである。

AQUOS zero2 SHV47。アストロブラック(左)とミスティホワイト(右)
画像(014)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売 画像(015)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 AQUOS zero2 SHV47の主なスペック
メーカー シャープ
OS Android 10
ディスプレイパネル 6.4インチ有機EL,解像度1080×2340ドット,アスペクト比 19.5:9
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 855」
・CPUコア:Kryo 485(最大2.8GHz)×1Kryo 485(最大2.4GHz)×3Kryo 485(最大1.7GHz)×4
・GPUコア:Adreno 640
メインメモリ容量 8GB
ストレージ 256GB
アウトカメラ 2眼式
・メイン:約2010万画素
・サブ:約1220万画素
インカメラ 約800万画素
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 測定中
連続通話時間 測定中
バッテリー容量 3130mAh
USBポート USB Type-C
公称本体サイズ 74(W)×158(D)×8.8(H)mm
公称本体重量 約146g
本体カラー アストロブラック,ミスティホワイト


BASIO4 KYV4


 スマートフォン初心者やシニア層をターゲットとした京セラ製スマートフォン。画面下側にホーム画面や電話,メールの物理ボタンを備えているのが特徴だ。
 搭載SoCは,MediaTek製のエントリー〜ミドルクラス向けの「Helio A22」(型番:MT6761)なので,ゲーム用途に向いた製品ではない。

BASIO4 KYV47。ロイヤルブルー(左)とワインレッド(右)
画像(016)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売 画像(017)KDDIが2019秋冬〜2020年春モデルスマートフォンを発表。2つ折り端末「Galaxy Fold」を国内独占販売

表 BASIO4 KYV47の主なスペック
メーカー 京セラ
OS Android 10
ディスプレイパネル 5.6インチ有機EL,解像度720×1480ドット,アスペクト比 18.5:9
プロセッサ MediaTek製「Helio A22」(型番:MT6761)
・CPUコア:Cortex-A53(最大2GHz)×4
・GPUコア:PowerVR GE
メインメモリ容量 3GB
ストレージ 32GB+microSD(最大容量512GB)
アウトカメラ 約1300万画素
インカメラ 約500万画素
対応LTEバンド 確認中
対応3Gバンド 確認中
無線LAN対応 IEEE 802.11ac
Bluetooth対応 5.0
連続待受時間 測定中
連続通話時間 測定中
バッテリー容量 3300mAh
USBポート 未公開
公称本体サイズ 71(W)×159(D)×8.9(H)mm
公称本体重量 約160g
本体カラー シャンパンゴールド,ロイヤルブルー,ワインレッド

KDDIの当該プレスリリース

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