ドイツのGentlymad Studiosが約1年にわたってアーリーアクセスを展開してきた,終末世界が舞台の都市建設シミュレーションゲーム「Endzone - A World Apart」(以下,Endzone)。Assemble Entertainmentは,そんな本作をSteamとGOG.comで本日(2021年3月19日)正式にリリースした。参考までにSteamストアページでは,インタフェースと字幕が日本語対応で,Standard Editionの価格は2570円(税込)。3月26日までは35%オフの1670円(税込)で購入可能。
正式リリースに合わせて,4時間40分におよぶゲーム実況の配信映像も公開となった。