注目アプリの記事一覧
来年40周年を迎える「FF」シリーズの原点。スマホで遊ぶピクセルリマスター版「FINAL FANTASY+」(今日から始めろApple Arcade #82)
毎月4の付く日(4日,14日,24日)に掲載する連載「今日から始めろApple Arcade」では,「Apple Arcade」で配信中の200タイトル以上のゲームのなかから毎回1本をチョイスし,オススメポイントを紹介していく。第82回では,スクウェア・エニックスより配信中の「FINAL FANTASY+」を紹介する。
「キングスレイド」が「キングスレイド リバース(RE:VERSE)」として復活。原作声優陣が多数続投,メインストーリーは日本語フルボイスに【PR】
Masangsoftは本日,サービス再開に向けて開発中のキャラクター収集型RPG「キングスレイド」の正式タイトルを「キングスレイド リバース(RE:VERSE)」に決定したと発表した。原作の日本語版声優陣の多くが続投し,メインストーリーを日本語フルボイス化する。TGS 2026への単独出展も決定している。
[プレイレポ]“神は細部に宿る”を地で行こうとしてる。驚きのこだわりと,戦闘ゼロのデモ版から感じる「無限大ANANTA」の気概
NetEase Gamesの新作「無限大ANANTA」のメディア試遊会に参加し,ゲームを先行プレイしてきた。都市型オープンワールドRPGには先行者もいるわけだが,本作はどこを目指していくのか。今回はその一端をお届けしよう。
「無限大ANANTA」の新都市「重霄」は,杭州と上海が溶け合った街。路地の餅つきまで作り込まれていた[gamescom]
2026年8月26日,ドイツ・ケルンで開幕したgamescom 2026の会場で,NetEase Gamesの都市型オープンワールドRPG「無限大ANANTA」の最新デモを見せてもらった。前日に公開された最新ストーリートレイラーで初めて姿を見せた第2の主要都市,「重霄(ちょうしょう)」が入っているバージョンだ。
「ブラスタ」7周年を先取り。衣装デザイナーらへのメールインタビューで紐解く,「ワルい格好良さ」と7周年衣装「神と悪魔」
2026年9月10日に7周年を迎える「ブラックスター -Theater Starless-」。本稿では,衣装デザイナーやイラストデザイナー,塚口ディレクターへのメールインタビューを通して,普段着とステージ衣装の違いや,7周年衣装「神と悪魔」の制作秘話に迫る。
探偵オープンワールドRPG「白銀の城」が2度のクローズドβテストと欧州の試遊から得たもの[gamescom]
gamescom 2026の会場に,Elementaは開発中のオープンワールドアクションRPG「白銀の城」のブースを構えた。会期2日目の8月27日,同作のマーケティングディレクターを務めるLucis氏に話を聞いたので,その内容をお伝えしよう。
「あんスタ!!Music」のアプリ内ライブ「スペクタクルスフィアライブ」とは? 開発スタッフに聞く“好きな場所,好きな視点”で楽しむライブ体験
「あんさんぶるスターズ!!Music」に,新たなアプリ内ライブ「スペクタクルスフィアライブ」が登場する。好きな場所へ移動し,自由な視点でアイドルを追える新体験について,企画の狙いや開発のこだわりをスタッフにメールインタビューで聞いた。
ガチャではなく,捕獲で仲間を増やしていく! オープンワールド・モンスター収集RPG「ロコキングダム」CBT参加者を募集中【PR】
400種類以上のジニを収集し,育成して冒険するオープンワールド・モンスター収集RPG「ロコキングダム」。本作のクローズドβテストが10月27日に実施される予定で,公式サイトではテスト参加者の募集がすでに始まっている。本稿では,本作がどのようなゲームなのかを紹介しよう。
[インタビュー]都市型オープンワールド「NTE」のマネタイズは「愛ゆえの課金」,手ごたえはすり抜けなしのガチャ。Hotta Studioの代表兼プロデューサーに話を聞いた
「NTE: Neverness to Everness」はグローバルリリースから約4か月を迎える。リリース初期の振り返りと,超現実都市オープンワールドRPGの先駆者としてのこれからをスタジオ代表兼プロデューサーに聞いた。
ごめん,もうほぼ現実な彼女できちゃって――「アオハルカノジョ」は決められた会話のない,AI時代の新スタンダードな恋愛シムかも
まもなくリリース予定の新作「アオハルカノジョ」は,アオハル(青春)な彼女たちと出会える恋愛シミュレーションゲームだ。最大の特徴は“AI活用の自由なコミュニケーション”とのことで,実際に出会わせてもらった。
[プレイレポ]「MARVEL SNAP」,即興でデッキを組む“ドラフトモード”を先行体験。誰でも多彩なカードを使えるうえ報酬も豪華! 初心者&復帰勢にオススメのゲームモードだ
Second Dinnerが手掛けるデジタルカードゲーム「MARVEL SNAP」で,新モード「Draft Mode」が発表された。これは,提示されたカードをその場で選び,即興で組んだデッキを使って対戦するゲームモードだ。今回は新モードの先行プレイに参加できたので,そのシステムとプレイフィールを紹介していく。
「マビノギモバイル」のインプレッションをお届け。懐かしの「マビノギ」が新解釈され,手軽に遊べる“新しい焚火”に
「マビノギモバイル」のメディア向け体験会が行われたので,インプレッションをお届けしよう。日本では21年続く長寿オンラインRPG「マビノギ」をモバイル向けに再構築した完全新作だ。
'89年の東京を舞台にした理由は,ノスタルジーへの憧れ。新伝奇魔法RPG「アストラエ・オラティオ」,キム・インADが語るビジュアル制作の狙い
NCがサービスを手掛け,Dynamis Oneが開発する「アストラエ・オラティオ」が,8月15日から開催された日本のコミックマーケットに出展。今回は,本作のアート全般を統括するキム・インADが書面インタビューを通じて,ビジュアルの方向性や開発の舞台裏について語った。
ゆったりたっぷりのんびり。世界の海を股にかけ大物を狙うフィッシングRPG「Creatures of the Deep+」(今日から始めろApple Arcade #81)
毎月4の付く日(4日,14日,24日)に掲載する連載「今日から始めろApple Arcade」では,「Apple Arcade」で配信中の200タイトル以上のゲームのなかから毎回1本をチョイスし,オススメポイントを紹介していく。第80回では,のんびりと釣りを楽しめる「Creatures of the Deep+」を紹介する。
「NTE」に夏がやってきた! Ver.1.3「霧月夜に星還りて」で「残虹」実装。水着もビーチバレーもアウトドアも,霧の巣での最終決戦も。1つのアプデにてんこ盛り【PR】
「NTE: Neverness to Everness」のVer.1.3「霧月夜に星還りて」
MediaTek製SoC搭載スマートフォン「Xiaomi 17T」は,今どきのゲームをどれくらい快適にプレイできるのか?
Androidスマホでゲームといえば「Snapdragonなら無難」というイメージを持つ読者も多いだろう。それ以外のSoCを搭載するスマホに,ゲーマーにとっての価値はないのだろうか? MediaTek製のSoC「Dimensity 8500-Ultra」を搭載する「Xiaomi 17T」を評価してみた。
ワイルドなイケメンたち,誰から推せばいいですか? 新グループ「MacGuffin」登場! 没入型共感3Dアイドルゲーム「スタートゥユー(StarToU)」の魅力を紹介
没入型共感3Dアイドルゲーム「スタートゥユー(StarToU)」に,4人組アイドル「MacGuffin」が登場しました。ワイルドな彼らはいったい何者なのか? 「Touch」を軸とした世界観やゲームシステム,練習生3人とあわせてチェックしていきましょう。
ゲームはいかにして“世界”になるのか。「ブルーアーカイブ」のキム・ヨンハ氏が語る,サブカルチャーとIP,そしてAI時代に人間だけが持てる「審美眼」[BIC2026]
「ブルーアーカイブ」を作ったキム・ヨンハが語る,「ゲームはいかにして“世界”になるのか」というBICのセッションは大混雑。BICの初日の一発目を飾った基調講演の内容と,ショートインタビューをお届けしよう。
「頑張って」では届かない心の問題に向き合う。ディストピアでも学園モノでもないサブカルRPG「Seorin: Ark of Echoes」とは[BIC2026]
韓国・釜山で開催された「BIC2026」で見つけた「Seorin: Ark of Echoes」は,心の問題をテーマにした3D戦略ディフェンスRPGだ。精神科病院とも連携し,現代社会で人が抱える困難をファンタジーを通して描く本作について,開発陣に話を聞いた。
「イケメンヴィラン 闇夜にひらく悪の恋」に新たな組織のヴィランが登場! 新キャストの河西健吾さん,伊東健人さん,前野智昭さんにインタビュー
サイバードが配信中のスマホアプリ「イケメンヴィラン 闇夜にひらく悪の恋」で,第3章から登場する新組織“ライブラ”のビジュアルとキャスト情報が公開された。新キャストの河西健吾さん,伊東健人さん,前野智昭さんが,新キャラクターの魅力や作品への印象,最近の「悪い」エピソードなどを語る。

























