| 高橋和希原画展 YU-GI-OH! ART WORKS | |||
| 配信元 | 集英社 | 配信日 | 2026/05/08 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
作家・高橋和希氏の初の原画展が2026年冬に東京で開催。
展覧会ロゴとティザービジュアルを公開。
さらに風間俊介さん&津田健次郎さんからのお祝いメッセージも!
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今なお世界中で人気を博している作品の数々は、どのようなイマジネーションの泉から生まれたのか――。
『遊☆戯☆王』をはじめとした作品を通してその原点に迫りつつ、貴重な直筆原画や構想の段階で生まれた制作資料、キャラクターやモンスターのラフイラストなどを、大ボリュームで紹介いたします。また、開催を記念した展覧会オリジナルグッズも販売予定です。
高橋和希氏が築いた唯一無二の世界観を楽しめる本展覧会に、ぜひご注目ください。
展覧会公式サイトと公式Xも5月8日(金)10時に開設。展覧会の詳細については2026年8月下旬に公開予定です。
※本展覧会の巡回予定はありません。
<展覧会概要>
イベント名 高橋和希原画展 YU-GI-OH! ART WORKS
主催・企画 高橋和希原画展製作委員会
協力 Vジャンプ編集部
協賛 イープラス、KAIBA CORPORATION STORE、TOPPAN
公式サイト https://t-kazuki-ten.com/
公式X @t_kazuki_ten
お問い合わせ 050-5541-8600
(ハローダイヤル/9:00〜20:00 ※年中無休)
展覧会の開催決定にあたり、TVアニメ「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」で遊戯と海馬を演じられた
風間俊介さんと津田健次郎さんからお祝いのメッセージをいただきました!
高橋先生の原画展、とても楽しみにしています。
武藤遊戯役
風間俊介さん
先生は『遊☆戯☆王』で、時空を超え、魂が蘇る物語を描きました。
私達が、先生の絵を、物語を愛し続ければ、高橋先生の魂は何度でも現世に蘇ると思っています。
先生の作品の数々に触れ、先生の魂に触れるのが今から待ち遠しいです。
高橋和希先生が色紙にサインをされてるのを見たことがある。
海馬瀬人役
津田健次郎さん
サインだけではなく、イラストも描かれていた。魔法のようだった。
あっという間に遊戯や海馬が熱量を持って立ち上がってくる。
お酒も少し入っている映画の打ち上げの場、アニメスタッフの皆さんに何枚も何枚も、色紙と普段使われているペンではないマジック、そんな先生の100%ではない絵でさえ、生で見る本物はど迫力だった。
隣で心底感嘆してると、先生はシャイなので照れていらっしゃった。
デュエリスト諸君!これから先生本気の原画が見られる!見るのだ!
高橋和希はまだそこに生きている!
※本展覧会に関する情報は予告なく変更になる場合があります。本展覧会に関する最新情報、詳細、注意事項は公式サイトにてご確認ください。
■高橋和希(たかはし・かずき)
1961年〜2022年。東京都出身。1990年、高橋一雅名義にて『闘輝王の鷹(ときおのたか)』でジャンプデビュー(「週刊少年ジャンプ増刊 1990年 Summer Special」)。
「週刊少年ジャンプ」1996年42号にて漫画『遊☆戯☆王』(集英社文庫コミック版 全22巻)の連載を開始。シリーズの累計発行部数は4,400万部以上(デジタル版含む)※2026年5月現在。同誌2004年15号の連載終了まで多くのファンを楽しませ続けた。
1999年、作中に登場したカードゲーム「マジック&ウィザーズ」が「遊☆戯☆王オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ」として商品化。2000年からは原作のTVアニメ化作品「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」の放映が開始される。終了後も続編シリーズの制作は続き、シリーズ8作目となる「遊☆戯☆王ゴーラッシュ!!」は2025年まで放送された。
そして2016年には、高橋和希氏自らが原作・脚本・キャラクターデザイン、製作総指揮を務める劇場版「遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS」を公開。
2013年には「週刊少年ジャンプ」2013年49号で特別読切漫画『DRUMP』、同誌2018年46号から52号まで短期集中連載漫画『THE COMIQ』を連載した。
『遊☆戯☆王』オフィシャルサイト YU-GI-OH!.jp : https://yu-gi-oh.jp/
『遊☆戯☆王』オフィシャルサイト YU-GI-OH!.jp 公式Xアカウント: https://x.com/yu_gi_oh_jp






















