ホラー/オカルト
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開発者の金縛りや悪夢体験を1人称3Dホラーゲームに――。「Unsealed: The Mare」は3月10日より配信開始
Perp Gamesは本日(2026年3月7日),スウェーデンのGamhallaが開発するホラーゲーム「Unsealed: The Mare」(アンシールド:ザ・メア)を,3月10日から配信すると発表した。本作は,開発者の金縛りや悪夢体験をベースに作られた作品で,心臓の弱い人は注意してほしいとのことだ。
荷物の中身を見なければよかった。クトゥルフ神話をモチーフにしたダーク配達ADV「CARGO:HUMAN」,Steamストアページを公開
ENDROLLは本日,PC向け新作タイトル「CARGO:HUMAN」のSteamストアページを公開し,ウィッシュリスト登録の受付を開始した。本作は,都市国家のスラム街を舞台に,搬送業者として生活を維持していくインベントリ管理型のダークADVだ。日常の業務のなかで,次第に不穏な真実が浮かび上がっていく。
異変探しホラー「誰かの心霊写真」,PC/スマホ向けに発売。乃木坂メンバーが出演中のTV番組「東京パソコンクラブ」発として,せをはやみ氏が開発
テレビ東京コミュニケーションズは本日,新作タイトル「誰かの心霊写真」を発売した。本作は,どこか不気味でリアルな「他人のスナップ写真」の中に潜む「異変」を見つけ出して除霊するホラーゲームだ。乃木坂46のメンバーが出演中のTV番組「東京パソコンクラブ」発として,せをはやみ氏が開発した。
「都市伝説解体センター」のモニタートップフィギュアがプライズ景品として8月,9月に登場。ラインナップは福来あざみ,廻屋 渉,ジャスミンの3種
BANDAI SPIRITSは本日,ミステリーアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」のモニタートップフィギュアを2026年8月および9月にプライズ景品として登場させると,バンプレストブランドの公式Xで発表した。ラインナップは福来あざみ,廻屋 渉,ジャスミンの3種。
「R.E.P.O.(レポ)」の公式ライセンスグッズとしてピンバッジ6個セットとフィギュア(ローブ)が登場
インフォレンズは本日(2026年3月6日),オンライン協力型ホラーゲーム「R.E.P.O.(レポ)」の,公式ライセンスグッズの情報を公開した。Youtooz社製ピンバッジ6個セットとフィギュア(ローブ)が登場する。
静けさや“整いすぎた空間”が恐怖感を煽る。新作サイコホラー「The Occultist」のリリース日が4月9日に決定
Daedalic Entertainmentは本日(2026年3月6日),新作ホラーアドベンチャー「The Occultist」を4月9日にリリースすると発表した。これに合わせて公開された開発者ダイアリーでは,舞台となる島の不気味な雰囲気をいかにして作り上げたかが語られている。
「ホテル・バルセロナ」が“大幅改装”で新オープン! 遊びやすさや難度を全面刷新したアップデート「Under New Management」が配信に
White Owlsが手掛ける「ホテル・バルセロナ」の大型アップデートが配信された。SWERY氏と須田剛一氏というカルトな人気を誇る2人のコラボ作は,コアな人気を獲得した一方で,アクションの遊びやすさと難しさの面で賛否が分かれていた。それが“ほぼ別物といえるレベル”で調整されたという。
海底都市探索ホラー「Cthulhu: The Cosmic Abyss」,おぞましい世界観の一部を確認できるストーリートレイラーを公開
Big Bad Wolfは本日(2026年3月5日),Naconから4月17日に発売される新作タイトル「Cthulhu: The Cosmic Abyss」のストーリートレイラーを公開した。トレイラーには,失踪した8人の科学者が搭乗していた海底探査船「オーシャン・アイ号」からの,失踪直前のメッセージが収録されている。
「Atomic Heart」,最後のDLC「Blood on Crystal」を4月16日にリリース。チャー・ルズとの最終決戦が繰り広げられる
4DivinityとBeep Japanは本日,Mundfishが開発する「Atomic Heart」のDLC第4弾「Blood on Crystal」を4月16日にリリースすると発表した。本作は,1955年の架空のソ連を舞台にした一人称視点のアクションRPGだ。Blood on Crystalは最後のDLCとなり,チャー・ルズとの最終決戦が繰り広げられる。
「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」,序盤が遊べる体験版を配信開始。発売直前公式生番組は3月10日に配信予定
コーエーテクモゲームスは本日,和風ホラーアドベンチャー「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」の序盤が遊べる体験版の配信を開始した。紅い蝶に誘われ,舞台となる「皆神村」に迷い込んだ澪と繭が廃屋で怨霊たちと戦闘を繰り広げる。また,発売直前公式生番組が3月10日に配信予定だ。
異変探し系の短編ホラーゲーム「呪面」,Steamでリリース。整理整頓が唯一の生存戦略
masasgamesは本日,PCゲーム「呪面」をSteamでリリースした。本作は,「異変探し」と「整理整頓」を融合させた短編ホラーゲームだ。プレイヤーは,壁一面に掛けられた大量のお面を整理し,その中に紛れ込んだ「異変の起きる呪われたお面」を見つけることを目指す。
超常現象に対処する特殊部隊員として,襲いかかるアノマリーを狩り尽くせ。「Phantom Line」のプレイテストが本日スタート
Antistatic Studiosは本日(2026年3月4日),開発中の新作タイトル「Phantom Line」のプレイテストをSteamで開始した。本作は,核戦争後の混乱に包まれたヨーロッパを舞台に,巨大企業「Mortfield」の特殊部隊員として,奇妙で不可解な出来事「アノマリー」に対処していくホラーアクションFPSだ。
「The Midnight Walk」,Switch2版を3月26日に配信開始。暗闇に包まれた世界をランタンの生き物と共に冒険するダークファンタジーADV
MoonHoodとFast Travel Gamesは,「The Midnight Walk」のSwitch2版の配信を2026年3月26日に開始すると発表した。本作は,ランタンの生き物と共に冒険する,一人称視点のダークファンタジーADVだ。プレイヤーは“焼け焦げた者”として,太陽の消失にまつわる真実を求めて旅に出る。
「バイオハザード レクイエム」,世界累計販売本数が500万本を突破。発売からわずか数日での達成となるロケットスタート
カプコンは本日,「バイオハザード レクイエム」の世界累計販売本数が500万本を突破したことを明らかにした。本作は,「震える恐怖」と,それに打ち勝つ「スリリングなアクション」のコントラストを極限まで高めることをコンセプトに,サバイバルホラーの真髄を現代の技術で進化させたシリーズ最新作だ。
「都市伝説解体センター」公式ファンブックを4月21日に発売。キャラクターの裏話や開発チームへのインタビューなどを掲載
集英社は,「都市伝説解体センター」の公式ファンブック「都市伝説解体センター 全篇解体書」を2026年4月21日に発売すると発表し,予約受付を開始した。ストーリーや,キャラクターの裏話,開発チームへのインタビューなどの情報が掲載される。
「人狼ゲーム:闇月に宿る殺意」,デモ版をSteamでリリース。探索や対話で人狼の正体を暴いていく1人用アドベンチャーゲーム
Werewolves Maliceは本日,PCゲーム「人狼ゲーム:闇月に宿る殺意」のデモ版をSteamでリリースした。本作は,「人狼ゲーム」を題材とした1人用のアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは「ハンター」となり,不気味な闇月魔城を探索したり,村人たちと対話したりして,闇に紛れた人狼の正体を暴いていく。
“異界渋谷”で生き残れるか。呪術×銃撃のエクストラクションシューター「Iron & Incense」,Steamストアページを公開
VOYAGERは本日,PC向け新作タイトル「Iron & Incense」を発表し,Steamストアページを公開した。本作は,現代の東京・渋谷を舞台にミリタリーと呪術が交錯するエクストラクションシューターだ。「ミリタリー」と「呪術師」の陣営に分かれ,呪われた遺物を回収して脱出を目指す。
今夜22時から放送の「RADIO 4Gamer Tap(仮)」では,THQ Nordicの「REANIMAL」を紹介します
本日(2026年3月3日)22:00より,文化放送のオリジナル配信プラットフォーム「QloveR」と,YouTubeチャンネル「4GamerSP」にて,「RADIO 4Gamer Tap(仮)」第293回の配信を行います。今回は,THQ Nordicの「REANIMAL」を紹介します。ぜひご視聴ください。
冥界へ向かう列車で,失った記憶を辿る。シュールやコミカルさもある2DホラーADV「Vale's Echo」の体験版リリース
Hollow Beak Gamesは本日(2026年3月3日),新作アドベンチャー「Vale's Echo」の体験版をSteamでリリースした。本作では,死後の世界で,主人公が自身の過去と向き合う物語が展開される。不気味だがどこかコミカルさもある世界観が印象的だ。
「都市伝説解体センター」描き下ろしイラストを使用したグッズが当たるくじをカプくじオンラインで発売
カプコンは本日(2026年3月2日),オンラインくじサービス「カプくじオンライン」で,「都市伝説解体センター」の描き下ろしイラストを使用したオリジナルグッズを発売した。イラストは「ストリートファイター」シリーズなどで知られる,たみお氏の描き下ろしだ。
「デビルサマナー 葛葉ライドウ」シリーズの20周年を記念したイラストやプロデューサーレターを公開。「ライドウ VS メガテン ライブ」の実施も決定
アトラスは本日,「デビルサマナー 葛葉ライドウ」シリーズの20周年を記念したイラストやプロデューサーレターを公開した。2006年3月2日に発売されたPS2用ソフト「デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団」は,「RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚」の原点となった作品だ。本日,発売から20周年を迎えた。
コレ絶対好きなやつ。ソウルライクなハクスラARPG「ノー レスト フォー ザ ウィケッド」【放課後れびゅあーず!】
今回の「放課後れびゅあーず!」では,アクションRPG「ノー レスト フォー ザ ウィケッド」をフィーチャー。最大4人の協力プレイに対応した本作は,ソウルライクな緊張感ある戦闘にハクスラ要素をかけ合わせ,さらには資源採取や街づくり,ハウジングまで詰め込んだ“ゲーマーの好きなやつ全部乗せ”な一作だ。
幽霊に思いっきりやり返せる和風ホラーTPS「近畿霊務局」,Switch2版を2026年内に発売。ゆのこショウ氏によるコミカライズも決定
あまたは本日,「近畿霊務局」のSwitch2版を2026年内に発売すると発表した。本作は,幽霊に思いっきりやり返せる和風ホラーTPSだ。行政が除霊を担当する平行世界の日本で,公認除霊師として違法幽霊を除霊していく。また,漫画「近畿霊務局」が漫画雑誌「ヤングキングアワーズ」で連載することも発表された。
腕時計ブランド「ハミルトン」×バイオハザード レクイエムのコラボモデルが登場。グレースとレオンの2本をラインナップ
ハミルトンは本日(2026年2月27日),カプコンが手がける「バイオハザード レクイエム」とコラボレーションした腕時計を発売した。今回は,グレースとレオンら2人の主人公がゲーム内で着用するモデルが,それぞれ2000本限定でリリースされた。
サバイバルホラー「バイオハザード レクイエム」本日発売。ダブル主人公制を採用し,震え慄く恐怖と死を打ち倒す爽快感を味わえる
カプコンは本日(2026年2月27日),サバイバルホラーゲーム「バイオハザード レクイエム」を発売した。本作は,バイオハザードシリーズの最新作だ。今回は,新主人公でFBI分析官の「グレース・アッシュクロフト」と,エージェント「レオン・S・ケネディ」のダブル主人公制を採用し,各々で異なるプレイフィールを味わえる。
実際に洞窟でダイビングをしているような感覚になれる一人称視点のホラーゲーム「Diving into abyss」,Steamで配信開始
Springbokは本日,PC用ソフト「Diving into abyss」の配信をSteamで開始した。本作は,洞窟でのダイビングをテーマにした一人称視点のホラーゲームだ。プレイヤーは,テクニカルダイビングの資格を持つ専門民間潜水救助隊の新入隊員。海上保安庁からの通報を受け,初めての救助活動に挑む。
狂気の銃撃犯に挑む復讐劇。POSTALシリーズ番外編となるホラーFPS「Flesh & Wire」の開発をアナウンス。2027年内にリリース
Running With Scissorsは,「POSTAL」シリーズの心理的ルーツに迫るホラーFPS「Flesh & Wire」を2027年内にリリースすると発表した。無差別殺人を繰り返す銃撃犯に家族を殺された主人公が,復讐のために狂気の世界に足を踏み入れていく。サイコロジカルホラーテイストのスピンオフ作品となる。
少女と2人で曰くつきの島の調査を行う一人称視点のホラーADV「ノロイジマ(呪イ嶌マ)」,Steamで配信開始
レジスタは本日,PC用ソフト「ノロイジマ(呪イ嶌マ)」の配信をSteamで開始した。本作は,ホラーゲーム制作者の悪夢遊行氏が手がける第2弾タイトルで,一人称視点のホラーADVだ。配信すると死ぬという曰くつきのゲームを遊んだ友人が行方不明になり,主人公はゲームの舞台となった島を実際に調査することになる。
ホラーゲーム「Bait Garden」,Steamストアページを公開。音と光に反応して獲物を追う怪物が潜む庭園から,草を刈って脱出を目指す
個人開発者Yamei Gamesは本日,2026年内のリリースを目指して開発中のPC用ソフト「Bait Garden」のSteamストアページを公開した。本作は,暗闇の庭園で鎌を振るって草を刈り,死の庭からの生還を目指すホラーゲームだ。プレイヤーは懐中電灯の光を頼りに,視界を遮る草を刈り進めていく。
深海を舞台にした一人称視点のデスゲームホラー「BATHYSPHERE」,トレイラーを公開。日本語に対応したSteamプレイテストを開催中
韓国のインディーデベロッパ・base0は本日(2026年2月27日),深海を舞台にしたデスゲームホラー「BATHYSPHERE」のトレイラーを公開した。日本語に対応しており,3月26日までSteamでプレイテストを開催中だ。「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」にも出展予定である。
コズミックホラー「恐怖の世界」,無料大型アップデートを発表。ボリュームが約20%増加,ボードゲーム化も決定
Ysbryd Gamesは,コズミックホラーローグライトRPG「恐怖の世界」の無料大型アップデート「1.2 Version」の詳細を公開した。未実装および削除されたコンテンツの補完に加え,全体のボリュームを約20%拡張する大規模な内容になるという。さらに,ボードゲーム化企画も発表されている。
ギャル幽霊の熱烈なラブアタックを回避するハートフルホラーゲーム「Seven Nights Ghost 2」,Steamストアページを公開
TozukuGamesは本日,PCゲーム「Seven Nights Ghost 2」のSteamストアページを公開した。本作は,ギャル幽霊と7日間の同棲生活を送りつつ,熱烈なラブアタックを回避するホラーゲームだ。常にスキンシップを狙ってくる幽霊を避けながら,一人称視点で室内を探索し,決められたミッションをこなしていく。
グレース役・貫地谷しほりさんがサプライズ登場。夢グループとのコラボ経緯も明かされた「バイオハザード レクイエム 完成披露発表会」レポート
カプコンから2026年2月27日に発売される「バイオハザード レクイエム」の完成披露発表会が,都内会場にて開催された。これまで明かされて来なかったグレース役の俳優,貫地谷しほりさんも登壇し,レオン役の森川智之さんと生アフレコを披露したステージの模様をレポートする。
Switch2版「狐のかえり道」本日配信。フルHD/60fpsに対応し,ビジュアル表現が大幅に向上。遊びやすさを追求したゲームバランス調整も実施
ビサイドは本日,Switch2版「狐のかえり道」の配信を開始した。本作は,舞踊をテーマとした「8番出口」ライクの異変探しゲームだ。迷い込んだ世界から元の世界に戻るため,セクシーな狐巫女の舞いを見ながら,彼女にそっくりな姿で誘惑を仕掛けてくる偽物を見破り,儀式を最後まで見届ける。
Netmarbleの新作MMORPG「ヴァンピール」,プレイアブルクラスを公開。トンファー型の武器を扱う新クラス「アカシャ」も発表に
Netmarbleは本日,サービス予定のMMORPG「ヴァンピール(VAMPIR)」のプレイアブルクラスを公開した。韓国版で実装済みの「カーネイジ」「ブラッドステイン」「ヴァイパー」「グリムリーパー」に加え,新たに実装予定の新クラス「アカシャ」の情報が明らかにされている。
「都市伝説解体センター 発売一周年記念 全国解体大巡廻」レポート。資料展示による怒涛の情報量や秘密の部屋など,実に“ファビュラス”な内容だった
集英社ゲームズは「都市伝説解体センター」の発売1周年を記念した体験型ポップアップイベント「都市伝説解体センター 発売一周年記念 全国解体大巡廻」を2026年2月20日から全国5か所で順次開催中だ。本稿では,メディア向けに開催された東京会場内覧会の様子と開発陣への囲み取材の模様をお届けしよう。
スマホ向け放置系RPG「イーヴルテイルズ〜不思議ランド〜」,事前登録受付を開始。童話と怪談が融合したダークファンタジーの世界観で展開
JOYSTAR GAME INFORMATION TECHNOLOGYは本日,新作スマホアプリ「イーヴルテイルズ〜不思議ランド〜」の事前登録受付を開始した。本作は,童話と怪談が融合したダークファンタジーの世界観で展開される放置系RPGだ。狂気に覆われたテーマパークを訪れた高校生となり,異変の真相を探っていく。
[プレイレポ]「バイオハザード レクイエム」は挑戦を恐れぬ意欲作。逃げ隠れする恐怖と立ち向かう爽快感,両極の楽しさが交錯する
「バイオハザード レクイエム」が2026年2月27日に発売を迎える。本作には,リソース管理と恐怖体験を重視した新主人公の「グレース」パートと,真っ向からハイスペックで立ち向かうパワフルな「レオン」パートが用意されている。発売前に本作を遊ぶ機会を得たので,そのプレイフィールを紹介しよう。
「バイオハザード」,アンブレラが日清食品を提訴。カップヌードルを使用した“アンブレラヌードル”の再現レシピを発表
カプコンは本日(2026年2月25日),「バイオハザード」シリーズの公式Xにて,ゲーム中に登場する企業「アンブレラ」からの告知を発表した。それによると,現在アンブレラ社から発売中の「アンブレラヌードル」に酷似した模造品「カップヌードル」なるものが流通しているという。
「Phasmophobia」,リワークした「6 Tanglewood Drive」を2026年3月3日にリリース。新たなアセット,アニメーションなどを追加
イギリスのゲームスタジオKinetic Gamesは,「Phasmophobia」でリワークしたマップ「6 Tanglewood Drive」を2026年3月3日にリリースすると発表した。新たなアセットや小道具,アニメーションが追加され,マップの全体的な品質が向上している。
4つのダイスで命をかけて戦う戦略ホラーローグライク「Hell Dice Gambit」,3月20日に発売決定。シンボルを組み合わせて役を作っていく
インディーゲーム開発チームDEVDUPは本日,PC用ソフト「Hell Dice Gambit」を2026年3月20日に発売すると発表した。本作は,地獄の闘技場で4つの呪われたダイスを使い,命をかけて戦う戦略ホラーローグライクだ。ダイスの各面にはシンボルが刻まれており,組み合わせてポーカースタイルの「役」を作っていく。
「Dead by Daylight」に都市型マップや新サバイバーが登場。「All-Kill: Comeback」のパブリックテストビルドがSteamでスタート
Behaviour Interactiveは本日(2026年2月25日),非対称対戦型マルチプレイヤーホラーゲーム「Dead by Daylight」で,「All-Kill: Comeback」のパブリックテストビルドをSteamで開始した。これは,2021年に公開され好評を博したという「All-Kill」をリニューアルしたもので,都市型マップや新サバイバーが実装される。
心理学モデル「悲嘆の五段階」をレベルデザインに落とし込んだホラーゲーム「Tape 101: Liminal Descent」,体験版を配信中
Double H Productionsは,Steamで開催中の「Steam Next Fest」にあわせて,PC向け新作ホラーゲーム「Tape 101: Liminal Descent」の体験版を配信開始した。心理学モデル「悲嘆の五段階」を着想源とする「リミナル空間」を舞台に,内面へと沈み込むような恐怖体験が展開される。
ビジュアルノベル「泣き叫ぶ雁」,体験版をSteamでリリース。「飢えた子羊」の世界観を引き継ぎ,妖魔がはびこる地獄のような10日間を描く
2P Gamesは2月23日,PCゲーム「泣き叫ぶ雁」の体験版をSteamでリリースした。本作は,「飢えた子羊」の世界観を引き継ぎ,ZerocreationGameが開発中のビジュアルノベルだ。中国の明朝末期,記憶を失った書生「方 知宥」は,自らが執筆した作品の舞台である妖怪の世界「獅駝国」に迷い込む。
入力した言葉が自身に降りかかるホラータイピングゲーム「Dyping Escape」,3月13日にSteamで発売決定
PLAYISMは本日(2026年2月24日),開発中の新作タイトル「Dyping Escape」の発売日が,3月13日に決定したと発表した。本作は,ゲームマスターである不気味な“目玉”に従ってタイピングを行う,ホラータイピングゲームだ。
「Cthulhu: The Cosmic Abyss」,体験版を期間限定で配信。海底採掘基地で発生した失踪事件を追う主人公が,宇宙的な恐怖に遭遇する
Naconは本日(2026年2月24日),同社が4月17日にリリースする新作アドベンチャー「Cthulhu: The Cosmic Abyss」の体験版配信をSteamで開始した。太平洋の海底採掘基地を調査する主人公は,そこで宇宙的な怪物に遭遇し,精神の限界を試される。
未知のウイルスによってアウトブレイクが発生した日本が舞台のサバイバルホラーFPS「Tokyo Outbreak: Zero」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者のBIG GAME STONE氏は本日,PC用ソフト「Tokyo Outbreak: Zero」のSteamストアページを公開した。本作は,未知のウイルスによるアウトブレイクが発生した日本を舞台にしたFPSサバイバルホラーゲームだ。限られた弾薬や回復アイテムを管理し,探索と戦闘を進めていく。
「John Carpenter’s Toxic Commando」のプレイアブルデモを公開。大量のゾンビたちを仲間と共に蹴散らそう
Focus Entertainmentは,ジョン・カーペンター氏が監修する新作「John Carpenter’s Toxic Commando」のプレイアブルデモを公開した。「World War Z」や「Mudrunner」で知られるSaber Interactiveの開発するFPSで,デモ版では2つのミッションがプレイ可能であり,協力プレイにも対応している。
2人協力型の異変探しホラーゲーム「みつめ」,Steamで無料リリース。片方のプレイヤーにしか異変が見えないので,違和感を伝え合って進めよう
専修大学の学生チーム「382 PROJECT」は本日,PCゲーム「みつめ」をSteamでリリースした。本作は,2人プレイ専用の異変探しホラーゲームだ。大学からの脱出を目指し,2人で同じ場所を探索するが,片方のプレイヤーにしか異変が見えないので,外部のボイスチャットで違和感を伝え合って進めていく。
























