ホロライブEnglishのセシリア・イマーグリーンさんが主人公。アクションADV「An Automaton's Journey」,Steamストアページを公開
CCMCは本日,ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」において,Xyros Gamesが開発したPCゲーム「An Automaton's Journey」のSteamストアページを公開した。本作は,ホロライブEnglishに所属するセシリア・イマーグリーンさんを主人公としたアクションアドベンチャーゲームだ。
holo Indieのタイトル同士が連携する初の試み。「Holo ADV: SakuraSingularity.exe」と「はねホロ!」がゲーム内コラボを実施
CCMCは本日,Lexilia Gamesが開発した「Holo ADV: SakuraSingularity.exe」とDiceyCraftが開発した「はねホロ!」がコラボを実施すると発表した。今回のコラボは,holo Indieのタイトル同士が連携する初の試みとなり,お互いに相手のキービジュアルをモチーフとした新オブジェクトをゲーム内に追加する。
KRAFTON,2026年の経営戦略と中長期成長方向を発表。販売本数100万本突破の「inZOI」と「MIMESIS」をフランチャイズIPとして育成
KRAFTONは本日,2026年の経営戦略と中長期成長方向を発表した。同社は,「フランチャイズIPとその拡張価値」をテーマに「ビッグフランチャイズIP」の獲得を目指した中長期戦略を継続する。主に,自社開発への投資の大幅増加,パブリッシング本数の拡大,リソース配分の最適化の3点に焦点を当てるという。
アニメ調メトロイドヴァニア「少女と学園城」,Steamでリリース。攻防一体の戦闘システムやLive2Dで描かれる美少女キャラクターが魅力
2P Gamesは本日,PCゲーム「少女と学園城」をリリースした。本作は,Atomstring Gamesが開発したアニメ調のメトロイドヴァニアだ。謎の交換留学生「タマ」として,学園城「カーメル」の頂点である「カーメルスター」になることを目指していく。Live2Dで描かれる個性豊かな美少女キャラクターたちは魅力的だ。
Switch版「SANABI」,無料DLC「SANABI: A HAUNTED DAY」をリリース。ゲーム本編の35%オフセールも開催中
NEOWIZは本日,Switch版「SANABI」の無料DLC「SANABI: A HAUNTED DAY」をリリースした。本DLCでは,主人公の部下「ソン少佐」の物語が描かれ,二段ジャンプやショットガンの反動を利用した移動など,本編とは異なる空中アクションを楽しめる。
横スクロールSTG「Revolgear Zero」,PC/Switch版を2月19日に発売。操作やルールを学べる「ミッションモード」を収録した体験版を配信中
Sanukは本日,新作タイトル「Revolgear Zero」を2月19日に発売すると発表した。本作は,びっくりソフトウェアが開発した横スクロールシューティングゲームだ。攻撃と防御が一体化した「メガビットシステム」により,状況に応じて攻めと守りを切り替える攻防のサイクルを楽しめるという。
ドット絵アクションRPG「フィルナーの伝説」,Steamでリリース。レトロなスタイルと現代的なシステムが融合し,奥深い成長要素も備える
Another Indieは本日,PCゲーム「フィルナーの伝説」を発売した。本作は,魔法の大陸「ヴォラント」を舞台にしたドット絵アクションRPGだ。世界を蝕む力「ヴォイド」の謎を解き明かしながら,自らの道を切りひらいていく。レトロなスタイルと現代的なシステムが融合し,奥深い成長要素も備えているという。
スマホゲームのセルラン分析(2026年1月1日〜1月7日)。今週の1位は「モンスターストライク」。昨年10月〜12月の国内収益ランキングも紹介
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「モンスターストライク」となった。あわせて,昨年10月〜12月の国内収益ランキングも紹介しよう。
映画「夜勤事件」,原作ゲームを手掛けたChilla’s Artの「ウミガリ」「新幹線0号」「深夜放送」とコラボ決定。完成披露上映会を1月28日に渋谷で開催
「夜勤事件」製作委員会は本日,同委員会が2月20日に公開予定の映画「夜勤事件」と,原作のホラーゲーム「夜勤事件」を手掛けたChilla’s Artのコラボ企画について情報を公開した。「ウミガリ」「新幹線0号」「深夜放送」とのコラボ内容に加えて,完成披露上映会を1月28日に渋谷で開催することも発表された。
グランピングミステリー「夏色漂流詩」,探偵キャンプ横浜駅前店で1月24日に提供開始。キャンプ飯も提供され,唯一無二の無人島漂着体験ができる
Experifulは,同社が経営する「探偵キャンプ横浜駅前店」の特設ルームで,グランピングミステリー「夏色漂流詩」を1月24日から提供する。本作は,無人島に漂着した8人の高校生を主人公とした体験型の推理ゲームだ。キャンプ飯の提供やガイドによる演出とともに,唯一無二の無人島漂着体験ができるという。
超能力推理ADV「Staffer」シリーズ,Steam探偵フェス2026に参加。第1作と第2作のセールを実施し,最新作の体験版を配信中
「Staffer」シリーズを手掛けるTeam Tetrapodは,1月13日3:00から20日3:00までSteamで開催中のイベント「Steam探偵フェス2026」に参加している。同シリーズは,超能力が存在する世界で文書や手掛かりを分析し,事件の真相に迫っていく体験を特徴とする推理アドベンチャーゲームだ。
三国志の名将が虫の姿で登場する放置系RPG「バグ三国志〜群虫無双」,スマホ向けにリリース。諸葛亮を「蛾」,曹操を「カマキリ」として描く
TOGAADO TECHは本日,スマートフォンアプリ「バグ三国志〜群虫無双」をリリースした。本作は,三国志の名将が虫の姿で登場する放置系RPGだ。オートバトルを採用したカジュアルなゲーム性で,100種類以上の虫をコレクションできる「虫取り」モードも搭載し,集めた虫は武将のステータスアップにつながるという。
獣耳の美少女たちが登場するパズルADV「霊縁 〜呪いを解き、織りなす縁影〜」,Steamでリリース。神秘的な神社と巫女の世界に足を踏み入れよう
LoveStoryProjectは1月13日,PCゲーム「霊縁 〜呪いを解き、織りなす縁影〜」をSteamでリリースした。本作は,台湾のMONRAが開発したパズルアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは,神秘的な神社と巫女の世界に足を踏み入れ,古い儀式や奇妙な祭りを体験し,埋もれた真実を少しずつ明らかにしていく。
短編プッシュパズル「魔王城修繕計画」,Steamでリリース。勇者の襲撃で魔王が死んだあと,魔王の息子が1人で魔王城を片付ける
ギュルダンゲームズは本日,PCゲーム「魔王城修繕計画」をリリースした。本作は,勇者の襲撃で魔王が死んだあと,魔王の息子が1人で魔王城を片付ける短編プッシュパズルゲームだ。押すことで魔王像や瓦礫を動かせるが,引っ張ることはできず,フロア内のすべての魔王像を光る床の上に配置できればクリアとなる。
和風パズルADV「カラクリウム」,2月にSteamでリリース。スイッチをオンにすると走り出す「カラクリ人形」など,全50種類のカラクリが登場
花楽ラボは本日,PCゲーム「カラクリウム」を2月にSteamでリリースすると発表した。本作は,スイッチをオンにすると走り出す「カラクリ人形」など,全50種類のカラクリが登場する和風パズルアドベンチャーゲームだ。カラクリ人形が覚醒して人間になった「レナ」を操作し,全500ステージを攻略していく。
「Sky 星を紡ぐ子どもたち」,16タイプで性格を診断するイベント「Sky パーソナリティチェック」を開始。各タイプに関する精霊クイズも実施
thatgamecompanyは本日,「Sky 星を紡ぐ子どもたち」のゲーム内イベント「Sky パーソナリティチェック」を開始した。本イベントでは,質問形式のパーソナリティチェックが行われ,自身のタイプを示すアイコンが頭上に表示される。全16種類のタイプがあり,緑,黄,青,紫の4グループにも分類される。
鏡を使ったギミックを軸にした3Dパズル「AiliA」,Steamでリリース。現実世界と鏡像世界を行き来できる力を持った少女を操作し,姉の救出を目指す
Gamirror Gamesは本日,IceToad Studioが開発したPCゲーム「AiliA」をSteamでリリースした。本作は,鏡を使ったギミックを軸にした3Dパズルゲームだ。現実世界と鏡像世界を行き来できる力を持った少女を操作し,双子の姉の救出を目指していく。
Cygames,AIを活用したサービスやツールの開発・提供を行う子会社「Cygames AI Studio」を設立。安心・安全に利用できるAI技術を追求
Cygamesは本日,AIを活用したサービスやツールの開発・提供を行う子会社「Cygames AI Studio」を設立したと発表した。Cygamesがゲーム開発でつちかった経験をもとに,クリエイターが安心・安全に利用できるAI技術を追求し,クリエイターの創造性を拡張する独自の創造サイクルを構築していくという。
異変のあるイマーシブ「TOKYO・桜田・ファミリアん」,東京・西新宿で2月13日から開催。この家族,トンチキデタラメなんか「変」
マニアな合同会社は本日,異変のあるイマーシブ「TOKYO・桜田・ファミリアん」を東京・西新宿のひらやないえで2月13日から開催すると発表した。本作は,観客が物語の世界に入り込む演劇「イマーシブシアター」と,店や街に発生した異変を見つける「リアル異変探しゲーム」を融合した体験型イベントだ。
「ヒロイン学園ガチャシミュレーター」,Steamでリリース。快感を重視した派手な演出を特徴とする“ガチャ中毒者が作ったガチャゲーム”
Violet Softは1月8日,PCゲーム「ヒロイン学園ガチャシミュレーター」をSteamでリリースした。本作は,学園カードのコンプリートを目指すガチャシミュレーターだ。お皿洗い,工事現場,カード仕分けのバイトでお金を稼いでガチャを回し,コレクションを3D空間のショーケースに展示できる。
リアルタイム操作の戦略シム「王の勅命」,PC/スマホ向けの事前登録受付を開始。戦術的価値を持った地形やリアルな衝突判定が特徴
DEQUは本日,新作タイトル「王の勅命」の事前登録受付を開始した。本作は,史記や三国志でおなじみの武将たちが登場する戦略シミュレーションゲームだ。リアルタイム操作で部隊を指揮し,兵種の特性を生かして戦っていく。各部隊にはリアルな衝突判定があり,単なる数値勝負ではないバトルを楽しめるという。
日常の小さな快感をテーマにした耳掃除シム「みみかきコレクト」,3月19日にSteamでリリース。溜まったごみを一気に取り除く爽快感を味わえる
スタジオミモザは本日,PCゲーム「みみかきコレクト」を3月19日にSteamで発売すると発表した。本作は,日常の小さな快感をテーマにした耳掃除シミュレーションゲームだ。カラフルなものやアジサイ風のものなど,さまざまな種類の「みみごみ」が登場し,溜まったごみを一気に取り除く爽快感を味わえるという。
テレビ朝日とAimingによる実写恋愛シム「敏感!恋のアンテナ ビンビン別嬪荘」,リリース日が3月4日に決定。週刊少年マガジンにグラビアを掲載
テレビ朝日は本日,Aimingと共同制作したPCゲーム「敏感!恋のアンテナ ビンビン別嬪荘」のリリース日が3月4日に決定したと発表した。本作は,一人称視点の実写映像で描かれる恋愛シミュレーションゲームだ。ほかのアドベンチャーゲームとは少し違った,明るく楽しい雰囲気を目指して制作したという。
「にゃんこ大戦争」,巡回展「みんなで出撃!にゃんこ大戦争展」を北海道のTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通で3月6日から29日まで開催
ポノスは本日,スマートフォンアプリ「にゃんこ大戦争」のイベント「みんなで出撃!にゃんこ大戦争展」を北海道のTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通で3月6日から29日まで開催すると発表した。本イベントは,2025年7月から8月にかけて神戸会場で開催され,現在は1月12日まで福岡会場で行われている巡回展だ。
ローグライクRPG「KARATE ROGUE」,東京ビッグサイトで1月9日から開催される「東京eスポーツフェスタ2026」に出展
輝井堂は本日,東京ビッグサイトで1月9日から11日まで開催されるイベント「東京eスポーツフェスタ2026」の関連産業展示会に,PCゲーム「KARATE ROGUE」を出展すると発表した。本作は,深淵(ダンジョン)に潜った武術家が,技を習得し,ビルドを組み替えながら踏破を目指すローグライクRPGだ。
スマホゲームのセルラン分析(2025年12月18日〜12月24日,12月25日〜12月31日)。休載した先週分もまとめてお届け
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。年末年始を挟んだので,今回は2週分のランキングを紹介しよう。どちらも1位は「ラストウォー:サバイバル」だ。
「Fate/Grand Order」,新ストーリー「アフタータイムのはじまり」を実装。開放条件は「第2部 終章」のクリア
FGO PROJECTは本日,スマートフォン向けRPG「Fate/Grand Order」の新ストーリー「アフタータイムのはじまり」を実装した。クリアすると,「★5(SSR)U−オルガマリー」の簡易霊衣「地球大統領」の霊衣開放権がダ・ヴィンチ工房に追加される。
「雀エボライブ」,竹之内社長と竹之内更紗社長をプレイアブル雀士キャラクターとして実装。両氏が出演するエンタメ対局番組も公開
enishは本日,麻雀ゲーム「雀エボライブ」に竹之内社長と竹之内更紗社長をプレイアブル雀士キャラクターとして実装し,無料配布を開始した。これを記念して,竹之内親子と実況・プロ雀士の山本亜衣さんが出演するエンタメ対局番組「竹之内親子が三麻で激突!! エンタメ麻雀王決定戦」も公開された。
リアルタイムタクティクス「GALAXYZ neo」,PC版のリリースが決定。仲間の宇宙人を配置して,次々に現れる敵から主人公を守ろう
fuzzは1月6日,PC版「GALAXYZ neo」のリリースが決定したと発表し,Steamストアページを公開した。本作は,漫画家の押切蓮介氏がシナリオ原案・キャラクターデザインを担当したリアルタイムタクティクスゲームだ。「GALAXYZ」のオフライン版として,2025年6月にリリースされたスマホアプリの移植作にあたる。
近未来SFノベルゲーム「WATCH▷」,1月9日にSteamでリリース。さまざまなキャラクターとモニタ越しに会話し,密室からの脱出を目指す
個人開発者の兎に角氏は本日,PCゲーム「WATCH▷」を1月9日にSteamでリリースすると発表した。本作は,近未来の2124年を舞台としたSFノベルゲームだ。密室に閉じ込められたプレイヤーは,さまざまなキャラクターとモニタ越しに会話して情報を集め,部屋からの脱出を目指していく。
国盗り戦略ゲーム「ウエステリア戦記」,無料のSteam版を4月3日にリリース。第二部「尾を喰らう蛇」に新規シナリオを順次追加
Tyche's Bookshelfは1月6日,PCゲーム「ウエステリア戦記」のSteam版を4月3日にリリースすると発表した。フリーゲーム夢現からSteamに拠点を移し,引き続き無料で提供される。本作は,「ヴァーレントゥーガ」の派生作品として,幻想世界「ウエステリア」で繰り広げられる戦争を描いた国盗り戦略ゲームだ。
「モンスターハンターワイルズ」,2人1組のタイムアタック大会「狩王決定戦 2026」のクエスト情報を公開。参加者の募集がスタート
カプコンは本日,「モンスターハンターワイルズ」の大会「狩王決定戦 2026」について,クエスト情報を公開し,参加者の募集を開始した。本大会は,2月22日に幕張メッセで開催されるイベント「モンスターハンターフェスタ'26」の目玉コンテンツだ。2人1組のチームによるタイムアタック形式を採用している。
「Dead by Daylight」,ドラマ「ストレンジャー・シングス」との6年ぶりの再コラボのPTBをSteamで公開。悪役「ヴェクナ」が新キラーとして登場
Behaviour Interactiveは本日,「Dead by Daylight」で1月27日にリリース予定のチャプター「Dead by Daylight: Stranger Things Chapter 2」について,PTBをSteamで公開した。本チャプターは,ドラマ「ストレンジャー・シングス」との6年ぶりの再コラボであり,悪役「ヴェクナ」が新キラーとして登場する。
「刀剣乱舞ONLINE」,11周年記念配信番組「11周年、いい年、いい夜、いい配信!!」を1月14日19:30から配信
EXNOAは本日,刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞ONLINE」の11周年記念配信番組「11周年、いい年、いい夜、いい配信!!」を1月14日19:30から配信すると発表した。番組では,2026年上半期ロードマップやメディアミックスなど,さまざまな情報が公開される。
「テクロノス」の事前登録者数が10万人を突破。「あやかしランブル!」のキャラクター2体を事前登録ガチャに追加し,同作品を紹介する動画も公開
EXNOAとテクロスは本日,「テクロノス」の事前登録者数が10万人を突破したと発表した。本作は,「神姫PROJECT」「あやかしランブル!」「れじぇくろ!」のキャラクターたちが集結したクロスヒロインRPGだ。DMM GAMESで開催中の事前登録ガチャには,★3「ウカノミタマ」と★2「エヴァ」が本日追加された。
ナラティブ・パズルRPG「Mr.Lemon」が日本語に対応。言語の才能に恵まれた「レモン」となり,ドット絵で描かれた幻想的な世界を冒険しよう
Mecrew Gamesは本日,PCゲーム「Mr.Lemon」が日本語に対応したことを発表した。本作は,ブラジルのPepita Digitalが開発した,ナラティブとパズルの要素を組み合わせたRPGだ。プレイヤーは言語の才能に恵まれた「レモン」となり,ドット絵で描かれた幻想的な世界を冒険し,「言語の樹」を救う方法を探していく。
「ペルソナ」シリーズの30周年記念特設サイトがプレオープン。特別番組「ペルソナ30thグッズ&イベント情報局」の第1回を1月8日に配信
アトラスは本日,「ペルソナ」シリーズ30周年記念企画を始動し,特設サイトをプレオープンした。また,特別番組「ペルソナ30thグッズ&イベント情報局」の第1回を1月8日17:00からYouTubeで配信することも発表された。MCとして松澤ネキさん,ゲストとして小清水亜美さんが出演する。
配信者向けホラーゲーム「ボクがオニね」,キャンペーン「ムネオからの挑戦状」を12月27日から開催。全クリした先着1名の配信者に20万円の報酬
UNCHAINは本日,同社が12月23日にリリースしたPCゲーム「ボクがオニね」がSNSで話題となったことを記念して,キャンペーン「ムネオからの挑戦状」を12月27日から開催すると発表した。1回の配信中に全5つのエンディングを見ることを条件として,先着1名の配信者に20万円の報酬が与えられる。
参加条件は「ゲームが好きであること」。合同企業説明会「GAMERS’ CAREER EXPO feat. ALGS Sapporo」が2026年1月19日に札幌で開催決定
Fennelは本日,ゲーマー就活生を対象にした合同企業説明会「GAMERS’ CAREER EXPO feat. ALGS Sapporo」を2026年1月19日に札幌コンベンションセンターで開催すると発表した。前日まで北海道札幌市で世界大会が開催されることもあり,会場には「Apex Legends」のゲームブースが設置される。
6人用の協力型マーダーミステリー「北原千夜のすべて」,2026年1月に公演開始。社会派ストーリーを展開し,プレイ時間は6時間超え
ミステリーテリングは本日,マーダーミステリー「北原千夜のすべて」の公演を2026年1月に開始すると発表した。本作は,中国で2022年にリリースされた6人用の協力型マーダーミステリーを日本語化したものだ。プレイヤーたちは,昭和から平成にかけての日本を舞台とした事件の謎を解き明かしていく。
「YouTube Gaming Replay 2025」,本日20:00から配信。丹生明里さん,リゼ・ヘルエスタさん,ドズルさん,さくらみこさん,マスオさんが出演
Googleと任天堂は,年末恒例の特別番組「YouTube Gaming Replay 2025」を本日20:00からYouTubeでプレミア公開する。本番組には,丹生明里さん,リゼ・ヘルエスタさん,ドズルさん,さくらみこさん,マスオさんが出演し,2025年を彩ったさまざまなゲーム動画を振り返るという。
和風2D横スクロールアクション「月詠に至る」,Steamでリリース。妖怪たちに占領された故郷に単身で乗り込み,幼馴染たちと対峙する
Tortoise Gear bitは本日,PCゲーム「月詠に至る」をSteamで発売した。本作は,和をテーマとした2D横スクロールアクションゲームだ。主人公のカエデは,妖怪たちに占領された故郷に単身で乗り込み,幼馴染のサクラやムラサキと対峙することになる。
MyDearestとMoguraが2026年1月末の経営統合に向け合意。XR/メタバース領域における事業基盤を強化
MyDearestとMoguraは本日,2026年1月末日を効力発生日とする経営統合を行うと発表した。吸収合併方式を採用し,MyDearestが存続会社となる。今回の経営統合は,両社が個別に築き上げてきた事業基盤をより強固なものとし,既存の取り組みを継続するとともに,さらなる事業の発展を目指すためのものだという。
「かがみの」ライクな日常侵蝕型ミステリーゲーム 「紙岡聖子(仮)に関する考察」,本日公開。Web上の情報を手がかりとして物語を読み解こう
SANKYOは本日,Webブラウザからプレイできる基本プレイ無料のゲーム「紙岡聖子(仮)に関する考察」を公開した。本作は,SANKYOとSIM3氏が共同制作した日常侵蝕型ミステリーゲームだ。「かがみの特殊少年更生施設」にインスパイアされ,Web上の情報を手がかりに物語を読み解く形式を採用している。
育成シム「クローズ×WORST TOP OF CROWS」,スマホ向けにリリース。不良漫画「クローズ」「WORST」シリーズのキャラクターたちが登場
Gplanningは本日,スマートフォンアプリ「クローズ×WORST TOP OF CROWS」をリリースした。本作は,髙橋ヒロシ氏の漫画「クローズ」「WORST」シリーズを題材とした育成シミュレーションゲームだ。特訓で育てたキャラクターたちを自由に組み合わせ,自分だけのチームを作れるという。
最大6人で対戦できる「すごろくお正月パーティ」,PC/Switch向けに発売。お正月イベント満載のすごろくを楽しめる
SAT-BOXは本日,新作タイトル「すごろくお正月パーティ」を発売した。本作は,お正月をテーマにした1〜6人用のパーティーゲームだ。メインとなる「すごろくモード」はお正月イベントが満載で,勝負の行方を左右する特別な絵馬も登場する。また,10種類のミニゲームを楽しめる「ミニゲームモード」も搭載している。
第四境界,ARG(代替現実ゲーム)専門プラットフォーム「D4KK GUEST ARG」の提供を開始。25タイトルの無料インディーARGをラインナップ
第四境界は本日,ARG専門プラットフォーム「D4KK GUEST ARG」の提供を開始した。本プラットフォームは,日本におけるARGのさらなる発展を目的として,第四境界のオンラインショップで,第四境界以外のクリエイターが制作したインディーARGを掲載するものだ。現時点で,25タイトルをラインナップしている。
人狼風の推理ADV「おやおや?大家さん!」,Switch版を本日発売。12月27日に大阪で開催される「大阪ゲームダンジョン」にブースを出展
ファインは本日,「おやおや?大家さん!」のSwitch版を発売した。本作は,アパートの大家となり,住人に紛れた妖怪を特定する,人狼風の推理ADVだ。妖怪は嘘をつけないため,言葉の端に違和感が生まれたり,辻褄の合わない出来事が起こったりする。
スマホゲームのセルラン分析(2025年12月11日〜12月17日)。今週の1位は「Fate/Grand Order」。2025年の年間収益ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「Fate/Grand Order」となった。あわせて,2025年の年間収益ランキングも紹介しよう。
























