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【PR】「マスター オブ カオス」は,タワーディフェンスから釣りに至るまで,あらゆる定番システムを詰め込んだスマートフォン向けアクションRPGだ
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印刷2013/05/21 13:01

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【PR】「マスター オブ カオス」は,タワーディフェンスから釣りに至るまで,あらゆる定番システムを詰め込んだスマートフォン向けアクションRPGだ


 スマートフォン向けゲームといえば,「シンプル操作で遊べるカードバトル」が定番だ。これは厳然たる現実なのだが,中には「こんなのもあるんだぜ!」と周りに言いたくなる,“全然スマホっぽくない”ゲームだってある。
 本日(2013年5月21日)正式サービスが開始された,スマートフォン向けアクションRPG「マスター オブ カオス」は,まさにそんな数少ない“スマホ向けゲームらしからぬタイトル”の一つだ。

コラムゲーム(崑崙日本)が手がける「マスター オブ カオス」は,基本プレイ料金無料(アイテム課金制)。Google Playのダウンロードページを見ると,4月25日から5月9日まで実施されたオープンβテストで,すでに高い評価を得ていることが分かる
マスター オブ カオス

 本作のビジュアルを見て,3Dで表現されたプレイヤーキャラクターの姿や,俯瞰視点であること,画面インタフェースなどから,4Gamer読者の中には,「いわゆるハック&スラッシュタイプかな」といった印象を受ける人も少なくないだろう(筆者もそうだった)。そして確かに本作は,ハック&スラッシュの持つスキルを駆使した爽快なアクション,そしてドロップのワクワク感を楽しめる作品ではある。

 しかし実際に遊んでみると分かるのだが,実をいうと本作は,“ハクスラ”や“MMORPG”といった一言で,簡単に言い表せるような作りにはなっていない。
 MORPGの持つ少人数でテンポよく遊べるマルチプレイ,MMORPGが持つ釣りや料理といった生活要素,さらにあろうことか(?)タワーディフェンスの要素までもが盛り込まれているのだ。
 とにかく,あらゆる要素が1タイトルに詰め込まれており,さしずめ“ゲームシステムのちゃんぽん”といったところだろうか。自分で書いておきながらこの字面になんだか胸焼けがしてくるわけだが,実際に食べてみる(=プレイしてみる)と,これがなかなかに美味しい(=楽しい)のである。

 というわけで本稿では,そのちゃんぽんを構成する具材(=システム)の一つ一つと,本作のプレイフィールをお伝えしたい。前述のとおり,本作は基本無料のタイトルであり,今この瞬間にもApp StoreやGoogle Playから手元のiOS/Android端末にダウンロードしてプレイ可能なので,実際にゲームに触れながら読んでもらってもOKだ。

マスター オブ カオス
今回はテストサーバーでプレイしたため,グラフィックスやテキストなどの一部は正式サービスのものと異なる場合がある。その点はご了承を

マスター オブ カオス
3Dのグラフィックスはなかなかにディテールが細かい。今回は端末としてdocomo NEXT seriesの「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」(Androidバージョン4.0.4)を使用したが,とくに処理にもたつくということはなかった

マスター オブ カオス
1日1回,抽選アイテムを入手可能で,連続ログインすればもらえるアイテムの数が増える。つまり,早く始めてコツコツ続ければ,お得度が高まるのだ

「マスター オブ カオス」ダウンロードページ(App Store)

「マスター オブ カオス」ダウンロードページ(Google Play)


ダークファンタジーの世界で王者を目指す

豊富なスキルと15万もの装備でキャラを作ろう


 本作の舞台は,闇の勢力によって混沌に包まれたウルク王国。プレイヤーは伝説で“天に選ばれた勇者が現れる”とされるストーム村に降り立ち,混沌の世界で王者を目指すことになる。

 繰り返しになるが,本作は3Dベースのオンライン専用アクションRPGである。キーとなるNPCと会話して,ダンジョンでのモンスター討伐をはじめとしたさまざまな依頼を受注。モンスターとの戦闘などで経験値や資金を稼ぎ,プレイヤーキャラクターの能力を高めていく。このあたりの基本的なゲームの進め方は,ハック&スラッシュ,あるいはMMOPRGのそれと同じだ。
 経験者なら難なくゲームに入っていけるはずだし,初心者サポート機能のおかげで,未経験者も“迷う”ということはないだろう。

マスター オブ カオス
本作は,スマートフォンを横に持つ(長辺を寝かせる)形でプレイする

マスター オブ カオス
NPCからの依頼をこなすことでストーリーが転がっていく。大ボリュームの会話テキストは,ストーリーのバックボーンが練り込まれている証

 プレイヤーが選べる職業は「ソルジャー」「アーチャー」「ネクロマンサー」「マジシャン」「ニンジャ」「ナイト」の6種類(職業ごとに性別は固定)。それぞれ外見と能力が異なるのはもちろん,ボタン押下で発動するアクティブスキル8種類,覚えると常時発動するパッシブスキルは3系統12種類,さらに国家スキルを組み合わせて,同じ職業でもプレイヤーオリジナルの能力を持つキャラクターとして育成できる。
 15万種にもおよぶという装備品と組み合わせて,自分なりのバトルスタイルを確立してみたい。

【6種類の職業】

■ソルジャー

マスター オブ カオス マスター オブ カオス

攻撃/防御力に優れる接近戦のスペシャリスト。物理攻撃/物理防御/属性耐性を上げるパッシブスキルを持っており,安定した戦いを期待できる

■アーチャー

マスター オブ カオス マスター オブ カオス

遠距離戦のスペシャリスト。攻撃/移動速度が高い。防御力はいまひとつだが,敵の攻撃を避けるパッシブスキルのおかげで,実は生存能力も高め

■ネクロマンサー

※オープンβテスト段階では「シャーマン」という名称だったが,正式サービス開始に伴って職業名は「ネクロマンサー」に変更された
マスター オブ カオス マスター オブ カオス

毒や束縛系スキルによる間接攻撃や,召喚のスペシャリスト。“呪われた生物”を召喚で呼び出し,それをパッシブスキルで強化しながら戦う

■マジシャン

マスター オブ カオス マスター オブ カオス

属性攻撃魔法のスペシャリスト。敵の属性的弱点を突けるほか,範囲魔法で一網打尽も狙える。シールド系の魔法で防御の補強も可能

■ニンジャ

マスター オブ カオス マスター オブ カオス

“暗殺”のスペシャリスト。防御面に不安を抱えるが,ナックルやクナイで敵に必殺のダメージを与えられる。クリティカル率を向上させるパッシブスキルが魅力

■ナイト

マスター オブ カオス マスター オブ カオス

攻防にバランスのとれた職業。基本的には近距離戦を得意とするが,範囲攻撃スキルも豊富に持つ。ソルジャーと同様に最初は使い勝手が良い職業


タワーディフェンスから“釣り”まで

なにはともあれ搭載システムを一挙に紹介


 さて,いつもなら(?)ここで簡単にゲームの流れを紹介するところだが,前述のとおり“流れ”そのものに関しては,本作はいい意味でMMORPGの王道的なものとなっている。4Gamer読者なら,どういうシステムを搭載しているか(似たようなジャンルのタイトルとの差異)を最初に知りたいのではないだろうか。
 というわけで,先に本作の基本的なシステムを,いくつかのカテゴリに分けてざっと紹介しておこう。

マップは,その時々の拠点(左)といくつかのダンジョン(右)で構成されている。拠点となる村や城でクエストを受けて,ワープゾーンのようなところからダンジョンに入る形で,両者をつなぐいわゆる“フィールド”のようなものは存在しない
マスター オブ カオス マスター オブ カオス

マスター オブ カオス
これがダンジョンでのバトル画面。移動は画面左側に置かれたバーチャルパッドを使って行うが,システムのオプションメニューからタップでの操作にも切り替えられる(……が,前者のほうが遊びやすかった)。画面右下の大きなボタンが攻撃ボタンで,それを囲むように配置された4つのボタンには,スキルを割り当てる


【キャラクター成長関連】

マスター オブ カオス
<レベルアップ>モンスターを倒して経験値を稼いでいくと,キャラクターのレベルが上がる。レベルが上がると,力/すばやさ/知力/呪力といったキャラクターの基本的な能力が向上するほか,スキルポイントを1取得できる

マスター オブ カオス
<スキル>スキルポイントを使って,スキルのレベルを上げる。最初から,アクティブ/パッシブスキルに,それぞれどういったものが存在するのかを一覧できるのが嬉しい。ただし,それぞれのスキルにはキャラクターレベルによる制限があるので,いきなり高度なスキルが使えるわけではない


【アイテム/装備関連】

マスター オブ カオス
<ドロップ>ダンジョンにいるモンスターは倒すとゲーム内通貨「ゴールド」を落とすほか,アイテムを落とすこともある。装備品を落とすこともあるので,常にワクワクしながらダンジョンを進めていける。このあたりはまさに“ハクスラ”だ

マスター オブ カオス
<装備部位>装備品を装着できる部位は8か所。アイテムを収納するリュックのスロットは,有料通貨「ダイヤ」を消費して増やせる仕組みだ

マスター オブ カオス
<装備ランク>装備品のランクはアイコンの背景色で分かる。色は白/黄/緑/青/橙/赤/紫の7種類で,右へいくほど高ランク(=さまざまな付加効果を持っている)

<強化>装備品は「強化」することで,さまざまな効果を付与できる。有料通貨「ダイヤ」を使えば強化幅も大きいが,ゲーム内通貨「ゴールド」だけでも強化そのものは可能だ
マスター オブ カオス マスター オブ カオス

<宝石象眼/合成>宝石を装備品に「象眼」する(はめ込む)ことで,装備品に追加効果を付与できる。宝石のグレードが高ければ高いほど効果は大きく,宝石同士は「合成」して強化できる
マスター オブ カオス マスター オブ カオス

<装備の製造/分解>鍛冶屋でレシピを購入して材料をそろえると,新たな武器を作り出すことができる。「製造パウダー」という材料が必要で,これは装備を分解師にバラバラにしてもらうことで入手可能だ。レシピによってそれなりにグレードの高い装備を作れるので,不要な装備品はとりあえずパウダーにして持っておきたい
マスター オブ カオス マスター オブ カオス

<アバター>装備を替えると,実際にキャラクターの見栄えも変わる。こういったアバター要素は,地味ではあるがプレイのモチベーションを大きく上げてくれる。重要!
マスター オブ カオス マスター オブ カオス


【生産関連】

マスター オブ カオス
<釣り>ミニマップの魚マークが表示されているところには水源があり,そこでは釣りが可能だ。基本的にはドジョウなどの魚が釣れる場所なのだが,まれに装備アイテムも入手できる。実は高級アイテムも釣れたりするので,ダンジョンに挑むほどの時間は取れないけどゲームを進めたいといった場合は,マメにログインして釣りをするというスタイルでも楽しめるだろう

マスター オブ カオス
<料理>料理人からレシピを購入し,レシピに書かれた材料を釣りなどで集めるとさまざまな料理が可能。料理には「HPとMPの回復速度を15分間アップ」などの効果があり,経験値を増やせるものまである。なかなかバカにできない要素なのだ


【マルチプレイ関係】

協力プレイでダンジョンに挑戦できたり,GvG(ギルドvs.ギルド)戦闘に参加できたりと,本作はマルチプレイも多彩。なかには,タワーディフェンスライクに迫り来るモンスターを掃討して,その成果によって報酬を得られるというシステムもある。こちらは一人でも遊べるのだが,より多くのWave(モンスターの“湧き”の単位)をこなすには,複数人で挑むほうが断然有利だ
マスター オブ カオス


【プレイヤーサポート関連】

マスター オブ カオス
<オート移動>拠点でクエストを受けたら,画面左側に表示される「クエストナビ」をクリック(タップ)するだけで,目標がダンジョンでも人でも,自動で移動してくれるので,迷子になってしまうようなことはまずないだろう。移動中も各種メニューは使用可能なので,次に覚えるスキルを物色したり,装備品を整えたりすればいい

マスター オブ カオス
<ワンクリック回復>戦闘中は,常にポーションのアイコンが画面に表示されているので,危なくなったらクリックする。これでHPもMP(こちらはスキル使用に必要)も回復。ポーションにはレベルが設定されており,これを上げることで,ポーション1つ当たりの回復量や持てる最大数量が増える仕組みだ


序盤のプレイフィールをチェック

ストーリーそっちのけでダンジョンに入り浸りたくなるなど


 では,実際に序盤部分を遊びながら,本作のプレイフィールをお伝えしていこう。

 本作にログインしてプレイヤーキャラクターの職業を選択すると,キャラクターは物語の起点となる「ストーム村」に降り立つ。ちなみに,安定した能力に憧れを持っている筆者は,万能型(な気がする)ナイトを選択した。
 プレイスタイルも変わるうえ,マルチプレイでの役割も異なるが,基本的にはどの職業もソロプレイで冒険できる強さを持っている。とりあえず,最初の職業は思いっきり好みで選べばいいだろう。

マスター オブ カオス

 村は,近くにある「荒れ果てた城」に跋扈するゴブリンに苦しめられており,プレイヤーはさっそく城のダンジョンに乗り込んで,モンスターの討伐に挑む。
 なお,前述のとおり本作にはさまざまなシステムが搭載されているが,それらはすべてクエストを通じて使い方を学べる。スキルポイントを割り振る方法や,クエストナビ/オート移動の方法,装備の仕方なども,吹き出しのような形で適宜表示されるという親切設計だ。

マスター オブ カオス
序盤からサイズが大きめな敵と激しい戦闘を繰り広げる

マスター オブ カオス
攻撃ボタンをタッチし続けることで連続攻撃に

マスター オブ カオス
ダンジョンではお金やドロップアイテムを獲得できるが,クリアすること自体のボーナスもある(画面左下部分)。毎回,ちょっとしたドキドキが待っているのがいい

 ストーム村で戦闘の方法やスキルの覚え方などを学んだあとは,転送ゲートから次なる拠点の「王宮」へ。こちらは複数の階層で構成されたかなり広い場所で,NPCも多く,それだけクエストも多い。この場所では,装備の強化や宝石象眼/合成,装備品製造/分解などを学びつつ,やはりダンジョンでバトルを行う。もちろんダンジョンもどんどん本格的なものとなっていく。

マスター オブ カオス
ダンジョンは多階層で広い。が,長時間プレイする必要があるかといえばそうでもなく,序盤ではダンジョン攻略にかかる時間は1ダンジョンにつき,正味10分前後といったところだ

マップの「!」マークが表示されている場所に行くと掲示版があった。ここには「○○をn個集めよ」といったクエストが掲示されている。レベル上げでダンジョンに挑む場合などでも,マメにこういったクエストを受けておいて報酬を手に入れよう
マスター オブ カオス マスター オブ カオス

 もちろん王宮を拠点にしたダンジョンはまだまだ序盤。しかしこの時点でも,少し気を抜くだけで“十分に死ねる”レベルの歯ごたえだ。適宜,スキルポイントの割り振りや装備品の強化を忘れないようにしたい。

ダンジョンで力尽きた場合は,最初からやり直す,復活コインによってその場で再開する,その場で能力にブーストを加えた状態で再開するという3通りの方法がある。基本的にデスペナルティはない模様
マスター オブ カオス マスター オブ カオス

序盤にもかかわらず,徐々に体力を奪う毒,動きを止める氷と,あの手この手で行く手を阻むモンスター達。複数ターゲットに攻撃できるスキルで効率良く,かつ気持ちよく一掃すべし
マスター オブ カオス

 面白いのが,一つのダンジョンにつき,イージー/ノーマル/ハード/スーパーハード/無制限という複数の難易度が設定されている点だろう。難度が高まるほどに,得られるゴールドが増えていく。最初はイージーにしか挑戦できないが,そこでクリア評価という数値を高めれば,一段階上のノーマル難度に挑戦できる仕組みである。「スーパーハードで全ダンジョン制覇じゃあ!」という欲望にかき立てられ,ストーリーそっちのけで同じダンジョンに繰り返し潜りたくなること請け合いだ。

マスター オブ カオス
スーパーハードで得られる報酬のGOLDは,なんとイージーの約2倍。どんどんステップアップできるのが楽しい

マスター オブ カオス
「あれ,このスターテスなんだっけ?」といった場合のために,このような用語の説明画面も用意されている。徹頭徹尾,初心者に配慮した作りが好印象だ

マスター オブ カオス
「ちょっと戦闘に疲れたな……」と感じたらすかさず(?)釣り。釣りは,MMORPGなどのジャンルにおいては花形(?)機能である(と勝手に思っている)。プレイしていると表示される,「どこどこで釣るといいアイテム出るかも!?」といったメッセージも見逃さないようにしたい


“長い付き合い”を期待できる本格派

正式サービスが始まったこの時期に,お得に始めよう!


 今回遊んでみた感想を簡単にまとめると,「長く遊べそうなゲームだな」という印象だ。ドロップを期待できるダンジョンのリプレイ性は高く,難度的に問題が出たときにも,装備品の強化など,とれる問題解決方法の選択肢が多い。
 ダンジョンでの戦闘に飽きたらタワーディフェンスで腕試し,それにも疲れたら釣り,そして釣りで思わぬ装備品を手に入れたら装備してまたダンジョンへ繰り出す――といった多彩な遊び方が想定されているようだ。

 もちろん,戦闘だけを楽しみたいという武闘派でも,十分に満足できるはずだ。ダンジョンでのバトルは比較的短時間で終えられるし,キャラクターもぐんぐん成長するしで非常にテンポがいい。友達と一緒に始めるなら,別々の職業を選んでお互いの短所を補いつつ協力プレイを楽しんでみるのもいいだろう。

 冒頭でお伝えしたとおり,本作は正式サービスがスタートしたばかり。今なら正式サービス記念イベントも行われているので,このタイミングをお見逃しなく。

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