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カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」
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印刷2019/02/23 12:00

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カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」

画像(015)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」
 セガゲームスが配信しているスマホ・PC向けRPG「龍が如く ONLINE」PC / iOS / Android,以下,龍オン)のGvGコンテンツである「ドンパチ」について紹介してきた本連載。第5回では,「龍が如く」シリーズの大ファンであるプロレスラーの男色ディーノ選手にインタビューを実施し,本作の魅力やシリーズへの熱い思いを語ってもらった。

 今回のインタビューでは,連載の趣旨に沿って“ドンパチについての深掘り”ができればと思っていたのだが,実際にはシリーズファンらしい観点からの話が聞けた。少し連載の趣旨からずれてしまうかもしれないが,これはこれで面白かったのでそのままお届けしたいと思う。
 「シリーズファンだが『龍オン』はプレイしていない」という人へのメッセージも込められているので,ぜひとも確認してみてほしい。

画像(006)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」 画像(013)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」

「カタギにも分かる『龍オン』ドンパチ指南」一覧
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[2019/02/09 12:00]


龍オンをやらずにシリーズファンは語れない!?

シリーズファンから見た龍オンの魅力に迫る


4Gamer:
 本日はよろしくお願いします。さっそくですが,まずは「龍が如く」シリーズのプレイ歴について教えてください。

男色ディーノ選手(以下,男色ディーノ):
 プレイ歴というか,逆に「龍が如く」をヤッていない人が信じられないわ。もちろん好みはあると思うけど,こんなに面白い作品をヤッていないなんて人生損してる,とまで言ってもいいわね。

4Gamer:
 なるほど,全シリーズヤッていて当たり前,と。

画像(008)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」
男色ディーノ:
 未だに,遥は私が育てたくらいの気持ちはあるわ。もちろん,あんな表六玉に遥をやった覚えはない。

4Gamer:
 さすがに思い入れが強いですね(笑)。となると,シリーズの中で一押しのキャラクターも遥なのでしょうか。

男色ディーノ:
 いえ,それは違うわ。もちろん,遥が魅力的なキャラクターであることは確かなんだけど,お気に入りのキャラクターは別にいるの。
 ちょっと話が逸れるけど私は広島県尾道市出身なのね。だから「龍が如く6 命の詩。」の舞台になると聞いたときには「おおっ!」って思ったし,この機会にもっと尾道を知ってほしいとも考えたわ。尾道に対する思いは人一倍強いのよ。なので小野ミチオ推しです。なんなら,小野ミチオを見たときに「これは私ミチー」って錯覚したわ。尾道を広めるという意味では同じ活動をしているしね。

4Gamer:
 好きなキャラクターを聞いて,小野ミチオが出てくるとは思いませんでした。では,そんな「龍が如く」シリーズに思い入れの強いディーノさんに,龍オンについてもお聞きしたいと思います。もちろんプレイは……?

男色ディーノ:
 もちろんしてるわよ! プレイヤーレベルは65。リリースから一週間は諸事情で遊べなかったけど,そのあとは毎日欠かさずプレイしてるわ。
 正直な話,配信前は「結局のところ,ソーシャルゲイムなんでしょ?」「ちゃんと『龍が如く』なんですか?」って斜に構えていたのだけど,実際に遊んでみたら,そのときの自分をどつきたくなったわ。龍が如くチームなめんじゃなわよって。

4Gamer:
 具体的には,どういったところを「龍が如く」だと感じたのでしょうか。

男色ディーノ:
 これまで,桐生一馬の物語やバトル,町の中を自由に動けるというのが作品の一番の魅力だと思っていたけど,実はそうじゃなかった。神室町があって,そこに生まれるストーリーこそが「龍が如く」の根底だということに気づいちゃったの。
 桐生一馬の物語じゃなくて,“神室町にまつわる物語”こそが「龍が如く」なの。結果的にこれまでは,桐生一馬の物語だったけど,主人公が変わったとしても“神室町にまつわる物語”であることには変わりがないのよ。だから,派手なアクションゲイムではない龍オンも,そこさえ描ければ「龍が如く」であることに間違いないわけ。

画像(016)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」 画像(017)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」

4Gamer:
 つまり,誤解を恐れずに言えば,龍オンもちゃんとした「龍が如く」シリーズである,と。

男色ディーノ:
 そうね。むしろ,“魅力的なストーリー”という「龍が如く」のコアとなっている部分にフォーカスしてるから,人によっては龍オンのほうが好きって人もいるんじゃないかしら?

4Gamer:
 なるほど。そんな強い思いを持ったディーノさんが,龍オンのストーリーの中で印象に残っているシーンや,好きな場面を挙げるとしたら,どこでしょうか。

男色ディーノ:
 ベタなんだけど,第11章のラストが個人的にはかなり好き。大人になると「どうせ死なない」って考えちゃうんだけど,それでも先が気になっちゃうのよね。毎回ドキドキしながらストーリーを読んでるわ。
 あと,ゲイムの都合上すごいタイミングで敵が絡んでくるのよね。「なんで階段で待ち伏せてるわけ?」とか。でも,その強引さも「龍が如く」っぽいエッセンスで嫌いじゃない。強引なんだけど,それも笑って許せてしまう感じよね。


シリーズファンとして龍オンに望むこと


4Gamer:
 話を聞いてみると,龍オンに対するディーノさんの評価は高いように思いますが,逆に現状物足りない点や,改善してほしい点などはありますか。

画像(009)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」
男色ディーノ:
 率直な意見を言わせてもらえれば,ストーリーをもっと読みたいわね。現状は第14章まで配信されているけど,熱量の高い人であればあっという間に“天井”に到達しちゃうわ。

4Gamer:
 サービスを継続して行うゲーム特有の事情があるとはいえ,続きが気になる展開ばかりですから,その思いも強くなりますよね。

男色ディーノ:
 ストーリーがコンテンツの主軸になっているスマホゲイムってまだまだ多くないから,そこは本作の強みだと私は思うの。その強みがもっと出てきてくれたら嬉しい。
 あと,以前のインタビュー記事で,過去作を知らない人向けのコンテンツを用意すると言っていたから,そのあたりにも期待したいわ……ね!?

画像(011)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」

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 2018年11月21日,セガゲームスは「龍が如く」シリーズとしては初となるオンラインゲーム「龍が如く ONLINE」の配信を開始した。今回4Gamerでは,「龍が如く」シリーズキャラクターが登場するアップデートの情報や今後の展望などを,本作のプロデューサーである堀井章生氏に聞いてきた。本稿では,そのときの様子をお届けする。

[2019/02/01 15:30]

4Gamer:
 ストーリーは確かに魅力的なのですが,ストーリーを終えた人のモチベーションになっている「ドンパチ」も,本作の主軸と言われています。ディーノさんはプレイされていますか。

男色ディーノ:
 包み隠さず言ってしまうと,「絶対にヤらなきゃ!」という気持ちはあまりなくて,「ヤれるときにやる」くらいの気持ちでプレイしてるわ。やったら楽しいし,盛り上がるんだけど。とりあえず昼は代理参戦戦争の設定をしておいて,夜は時間が合えば参戦するってところかしら。
 私の中で「龍が如く」は“ストーリーを読みたい”という思いが強いから,いまいち「ドンパチ」に乗り気になれていないというか……。実際,私みたいな考え方の「龍が如く」ファンは多いと思うわよ。

4Gamer:
 そういった方が,「ドンパチ」にもっと参加したいと思うには,何が必要だと思いますか。

画像(010)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」
男色ディーノ:
 うーん……。難しい質問ね。そもそも私自身あまりヤれていないし……。ただ,ドンパチ三流目線ながら感じるのは,対戦相手の連合と人数差があるとほぼ確実に勝てないのが気になるわ。そもそももっとアクティブなメンバーがいる連合に参加しろって話なんだけど,探すのも結構大変じゃない?

4Gamer:
 アクティブなメンバーが多い連合を探すとなると,確かにいろいろとハードルがありますね。

男色ディーノ:
 であれば,定時に開催される「ドンパチ」とは別にランダムな「ドンパチ」が発生するのも面白そうな気がするわ。パッと思いついただけだから,本当にいいものかは分からないけど。
 上位の連合になると戦略性も増えて楽しくなるらしいけど,私と同じように下位の連合でちょっとだけ遊んでいる人のほうが多い気がするし,そういった人が協力したり勝利したりする喜びを感じられる機会を作る,というのが必要なんじゃないかしら。

4Gamer:
 上位連合だけでなく,下位連合に所属する人たちがもっと楽しめるような要素があると,「ドンパチ」の人口が増えるかもしれませんね。
 とは言うものの,ディーノさんも「嶋野 太」を入手する程度には,遊んでいるとうかがいました。そんな「ドンパチ」の魅力はどこにあると思いますか。

男色ディーノ:
 時間をかければ,SSRキャラクターが報酬でもらえる点は大きいわね。私もコツコツ続けて「嶋野 太」を3枚揃えたわ。新しいキャラクターを手に入れたら,サブストーリーも読めるし,参加さえしてれば報酬がもらえるから,そこは魅力というか,モチベーションになってるわね。

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4Gamer:
 ちなみに,ディーノさんはどういうメンバーで「ドンパチ」に参戦していますか。

男色ディーノ:
 「真島吾朗」は最優先でレベル100にしたからマストよね。あとは偶然入手した戦力的に強いキャラクターを,心・技・体,属性のバランスを見ながら編成しているわ。

4Gamer:
 「ドンパチ」の編成で重要なポイントになる奥義はどうでしょう?

男色ディーノ:
 やっぱりボス強襲よ! 奥義を使って逆転できるとメチャクチャ気持ちいいの。単純に高性能な奥義だし,迎撃部隊を無視できるのはおいしいわよね。あと,貢献してる感覚が強いのも推しポイントだわ。

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4Gamer:
 ボス強襲は分かりやすく強いですよね。「ドンパチ」についての要望をお聞きしてきましたが,ストーリーに関しての要望はありますか。

男色ディーノ:
 現状のサブストーリーってひとりのキャラにフォーカスした内容だけど,組み合わせによる話も見てみたいわね。キャラクター同士の関係性が見えてくると,より面白くなるのかなって。
 ただ,キャラの分だけ組み合わせがあると,それはそれでストーリーを作る開発陣がすごく大変そうだけど……(笑)。でも,その分思い入れが強くなるわけだし,龍オンをもっと好きになる理由になるんじゃないかしら。

4Gamer:
 過去作で絡みのあったキャラクター同士の会話は求める声も多そうです。サブストーリーへの要望が出ましたが,この先龍オンに期待している点を教えてください。

男色ディーノ:
 龍オンが勝負を仕掛けてくるタイミング,つまり桐生一馬の登場タイミング! 間違いなく破格の強さで登場すると思うんだけど,そのキャラクターをいつ登場させるのか,すごく期待しているわ。まだ出ていないキャラクターはほかにもたくさんいるし,今後の展開に期待したいわね。

4Gamer:
 シリーズファンとしては,やはりストーリー展開が楽しみだと。最後に,龍オンをまだプレイしていないシリーズファンに向けてメッセージをお願いします。

男色ディーノ:
 ストーリーは間違いなく「龍が如く」だから,物語を読むためだけでもいいから一度遊んでおいたほうがいいわ。プレイすればちゃんと「龍が如く」だと分かるはずよ。基本プレイ無料だから誰でも遊べるし。ちょっと刺激的な言い方をすれば,このゲイムを遊ばずに「龍が如く」ファンだとは言えないわよ!? 今後,別作品で龍オンのキャラクターが出てきたときに「え? だれ?」ってなりたくないじゃない? 今回のストーリーも,シリーズにとって絶対ムダにはならないから! もし私の見立てが間違っていたら罵ってもらっても構わないから! きっと龍オンの運営さんも私,いや私達の期待に応えてくれるでしょう! ね? そうよね!?

画像(012)カタギにも分かる「龍オン」ドンパチ指南:第5回「龍が如くファン代表,男色ディーノ選手にインタビュー。シリーズファンだからこそやるべき龍オンの魅力とは?」

4Gamer:
 男色ディーノさん,本日はありがとうございました。

――2019年2月6日収録


 さて,第1回では「ドンパチ概要」,第2回では「ドンパチでの立ち回り」,第3回では「オススメのドンパチ編成」,第4回では「キャバクラ攻略法」と紹介してきた本連載だが,今回で一区切りとなる。

 今後,本作と「龍が如く」シリーズの関わりは,もっと深くなっていくとのことなので,まだ始めていないシリーズファンは今すぐダウンロードして遊んでみよう。また,“龍が如くデビュー”にもってこいの作品でもあるので,シリーズを遊んでいない人もぜひプレイしてみてほしい。

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