「UNDERTALE」「VA-11 Hall-A」「Moon」「ゆめにっき」から影響を受け,野球ゲームの要素も入ったビジュアルノベルがクラウドファンディング中
「Everything I Know, and Everything I'm Ever Gonna Know」のクラウドファンディングがKickstarterで行われている。「UNDERTALE」や「VA-11 Hall-A」「Moon」「ゆめにっき」などに影響を受けたという作品で,ビジュアルノベルと野球ゲームを組み合わせた個性的なゲームを目指すようだ。
愛と混沌の8ビットアクション「Lovish」の発売日が2月5日に決定。80年代ライクなアクションと数百パターンにも及ぶランダムイベントが特徴
DANGEN Entertainmentは本日,LABS Works開発のアクションゲーム「Lovish」を2月5日にリリースすると発表した。対応機種は,PC,PS5,Xbox Series X|S,Nintendo Switch。80年代ライクなアクションや数百パターンにも及ぶランダムイベントを特徴としている。
有名インフルエンサーも出演する一人称視点ホラー「BrokenLore: UNFOLLOW」,本日発売。テーマは「SNSの闇」
松竹は本日(2026年1月16日),一人称視点のホラーゲーム「BrokenLore: UNFOLLOW」を発売した。本作は,「現代社会の不安や個人が抱える心の弱さ」を描くホラーゲームシリーズ「BrokenLore」の最新作だ。
次のループに持ち込めるのは,わずかな記憶だけ。カギとなる記憶を探して選ぶアドベンチャーゲーム「5分間のメイド」,発売日を4月1日に決定
おんねんちゃんねるは本日(2026年1月16日),PC向け新作タイトル「5分間のメイド」の発売日を4月1日に決定したことを発表した。5分間という短時間を繰り返す“ループ現象”に巻き込まれてしまった主人公が,ループからの離脱を目指して試行錯誤するビジュアルノベル&脱出ゲームだ。
「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」の発売1周年記念イベントが4月26日に開催決定。チケットの先行抽選受付も開始に
アニプレックスは本日(2026年1月16日),アドベンチャーゲーム「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」のイベント「1周年記念学生祭(クラスフェスティバル)」を4月26日に千代田区の日経ホールで開催すると発表した。イベントにはディレクションとシナリオを務めた小高和剛氏や声優陣が登壇する。
「ダレカレ」がGDC 2026のGDCアワードにノミネート。2016年の「Downwell」以来,10年ぶりの快挙
2026年3月に開催予定のGDC 2026に関連して,GDCアワードのノミネート作品が発表された。その中で,インタラクティブノベル「ダレカレ」が「Social Impact Award」部門に選出されたことが明らかになっている。日本発のインディーゲームが同アワードにノミネートされるのは,2016年の「Downwell」以来,およそ10年ぶりとなる。
テーマはSNSの“闇”。サイコロジカルホラーシリーズ新作「BrokenLore: UNFOLLOW」先行プレイ&開発者インタビュー
Serafini Productionsが開発,同スタジオと松竹ゲームズがパブリッシングを手がける「BrokenLore: UNFOLLOW」が本日(2026年1月16日)発売された。SNSの闇をテーマにしたサイコロジカルホラーシリーズ「BrokenLore」最新作の先行プレイ&開発者インタビューをお届けしよう。
老舗腕時計メーカー・ハミルトン,「バイオハザード レクイエム」とのコラボ腕時計2製品を発表。それぞれ2000本限定で,ゲームと同日発売
創業から130年以上の歴史を持つ腕時計メーカーであるハミルトンは本日(2026年1月16日),カプコンが2月27日に発売する最新作「バイオハザード レクイエム」とのコラボ腕時計を発表した。ゲーム内に登場するほか,実際の腕時計として販売も行われる。
「マツリカの炯-kEi- 天命華燭伝」,フェイ(CV:岡本信彦)とフエン(CV:岡本信彦)のキャラクターPVを公開。ほかのPVも順次公開予定
アイディアファクトリーは本日,Switch用ソフト「マツリカの炯-kEi- 天命華燭伝」のキャラクターPVを公開した。本作は,2024年2月に発売されたSwitch用ソフト「マツリカの炯-kEi- 天命胤異伝」のファンディスクだ。本日公開されたPVは,フェイとフエンのものとなっている。
「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」はHUNDRED LINEとHUNDRED LINE 2のお得パックだった。ハンドラ2のキービジュアルも公開に
アニプレックスは本日(2026年1月16日),アドベンチャーゲーム「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」に関する新たな情報を解禁した。発表によると,2025年4月に発売された本作は,100日間の学園生活を過ごす「HUNDRED LINE」と,最初の100日目を迎えた後に訪れる2度目の100日間を過ごす「HUNDRED LINE 2」が含まれる「1&2パック」になるという。
「コーヒートーク トーキョー」,リリース日を5月21日に延期。新たな追加要素を近日発表か
コーラス・ワールドワイドは本日(2026年1月16日),同社が開発中の新作「コーヒートーク トーキョー」の発売日を3月5日から5月21日に延期すると発表した。公開されたトレイラーによると,まだ明かされていない追加要素が近日発表されるようだ。
都市型オープンワールドRPG「NTE: Neverness to Everness」,第2回CBT「共存テスト」を2月6日10:00から2月21日0:59まで開催
Perfect World Gamesは本日(2026年1月16日),Hotta Studioが開発する新作オープンワールドRPG「NTE: Neverness to Everness」(PC / PS5 / iOS / Android)の第2回クローズドβテスト「共存テスト」を2月6日に開始すると発表した。参加者の応募受付は,1月23日12:00まで。
「バイオハザード レクイエム」,2人の主人公「グレース」と「レオン」のゲームプレイ詳細情報を公開。震え慄く恐怖と爽快なアクションを提供
カプコンは本日(2026年1月16日),「BIOHAZARD Showcase | 2026.1.16」を配信し,2月27日発売予定の新作「バイオハザード レクイエム」(PC / Nintendo Switch 2 / PS5 / Xbox Series X|S)のゲームプレイ情報を公開した。
[プレイレポ]「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」再演される伝説,そしてその裏側へ
セガは2026年2月12日,「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」をリリースする。「龍が如く3」のフルリメイク作品と,完全新作の外伝作品を収録したシリーズ最新作だ。事前にプレイする機会を得たので,所感をお伝えしよう。
「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝」堀井亮佑氏に訊く。リメイクは思い出との戦い,最新エンジンで蘇る沖縄,峯 義孝の新たな物語
セガは2026年2月12日,「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」のリリースを予定している。本稿では昨年12月下旬に実施した,龍が如くスタジオのプロデューサー兼ディレクター 堀井亮佑氏の合同取材で語られた内容をお伝えする。
中国の高校を舞台にしたPC向けビジュアルノベル「紙の家(Sweet Home)」,日本語版の制作が明らかに。2026年内に配信予定
Tailtone Gamesは2026年1月16日,「紙の家(Sweet Home)」の日本語,英語,韓国語版の制作決定を発表した。リリース時期は2026年内を予定している。本作は,中国の高校を舞台にしたビジュアルノベルゲームだ。プレイヤーは1人の高校生の視点を通して,揺れ動く恋心や変化していく友情などに向き合っていく。
必殺技「コワクナイ!」で怖さを発散。ホラーが苦手な人でも楽しめる「おばけなんて怖くないJK VS 学校迷宮」,プロトタイプ版をSteamで公開
個人ゲーム制作者の一条りりり氏は本日,PC用ソフト「おばけなんて怖くないJK VS 学校迷宮」のプロトタイプ版をSteamで公開した。本作は,ホラーゲームの空気感やゲームシステムを採用した,探索型ホラーアクションADVだ。ジャンプスケアやグロテスク表現を含まないため,ホラーが苦手な人でも楽しめる。
「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」は2026年で35周年。記念サイトとアニバーサリートレイラーを公開
セガは本日(2026年1月16日),セガの看板キャラクター「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」が2026年に35周年を迎えることを告知した。その幕開けとして,記念サイトとアニバーサリートレイラーが公開された。
「ライフ イズ ストレンジ」の最新作,1月21日3:00に発表。告知映像には「マックス」と「クロエ」らしき人物の姿も
スクウェア・エニックスは本日(2026年1月16日),「ライフ イズ ストレンジ(Life is Strange)」シリーズの最新作を,日本時間1月21日3:00に発表するとアナウンスした。公式Xに公開された映像では,マックスとクロエらしき人物が画面を横切っている姿を確認できる。
古代の地球で原始人と交流し,さまざまな植物を調査しよう。「ASTROBOTANICA」,早期アクセス版を2月17日にSteamでリリース
Space Goblin Studioは本日(2026年1月15日),開発中の新作タイトル「ASTROBOTANICA」の最新トレイラーを公開した。本作は,30万年前の古代の地球を舞台に,異星の学者「クセル」となってさまざまな植物を育てる,オープンワールドサバイバルゲームだ。
夏の田舎で牛乳を配達するゲーム「Milki Delivery」,発表。商店街経営シム「おいでませ、みなみ通りへ!」開発チームの新作
ゲーム開発チームのDoot Tiny Gamesは,PCゲーム「Milki Delivery」を発表した。本作は,「Neha」という名前の若い牛乳配達員となり,美しい夏の田舎を探索する横スクロールの配達ゲームだ。
ホロライブEnglishのセシリア・イマーグリーンさんが主人公。アクションADV「An Automaton's Journey」,Steamストアページを公開
CCMCは本日,ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」において,Xyros Gamesが開発したPCゲーム「An Automaton's Journey」のSteamストアページを公開した。本作は,ホロライブEnglishに所属するセシリア・イマーグリーンさんを主人公としたアクションアドベンチャーゲームだ。
PC版「007 First Light」,要求スペックの修正版を公開。1080p/60fps要件では,メモリは32GBから16GBに,VRAMは12GBから8GBに修正
IO Interactiveは本日(2026年1月15日),「007 First Light」のPC版について,推奨および最低動作環境の修正版を公開した。前回の発表では,内部の誤解により古い仕様が含まれており,一部要求スペックの引き下げが行われた。
holo Indieのタイトル同士が連携する初の試み。「Holo ADV: SakuraSingularity.exe」と「はねホロ!」がゲーム内コラボを実施
CCMCは本日,Lexilia Gamesが開発した「Holo ADV: SakuraSingularity.exe」とDiceyCraftが開発した「はねホロ!」がコラボを実施すると発表した。今回のコラボは,holo Indieのタイトル同士が連携する初の試みとなり,お互いに相手のキービジュアルをモチーフとした新オブジェクトをゲーム内に追加する。
「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」に登場するサブストーリーが一部公開に。ゲームギアではソニック&テイルス,コラムスなども楽しめる
セガは2026年1月15日,「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」に収録されるサブストーリーやプレイスポットに関する情報を公開した。今回は,桐生が新人ホスト「KAZU」になり,ホストクラブを手伝う「スターダスト・デビュー」や,プレイスポットの「ゲームギア」で楽しめる作品一覧などが明らかにされた。
ヴァンサバライクにチームワーク。2人協力プレイ可能な弾幕シューター「魔王の器」,Steam体験版が本日配信開始
Ediggerは1月15日,ヴァンサバライク弾幕シューター「魔王の器」のSteam体験版配信を開始した。2人協力プレイに対応し,毎回新たな体験を生み出す,1000種類以上のビルドが作れるローグライク要素が特徴だ。製品版は2026年内にリリース予定。
ヴィクトリア朝を舞台としたビジュアルノベル「Interwoven Dream」,序盤から13万字の大ボリュームを体験できるデモ版を配信中
Millennium Nocturnesが手がけるビジュアルノベル「Interwoven Dream」が,Steamで開催中のイベント「Steam探偵フェス2026」に参加し,体験版の配信を開始した。本作はヴィクトリア朝を舞台に,4人の視点で描かれるから描かれるミステリー作品で,デモ版では約13万字に及ぶテキスト量を収録している。
「都市伝説.exe」&DLC「都市伝説:ガッチマン」1月28日18:00に発売。実況者・ガッチマンさんのイベント映像付き
ゲーム実況者のガッチマンさんは,RainyDollGamesが開発しエヌビーゲームズが販売するPCゲーム「都市伝説.exe」およびDLC「都市伝説:ガッチマン」が2026年1月28日18:00に発売されることを告知した。
ギャグと鬱で作画が激変するフリーゲーム「ぼくが夢を見るその日」,3000DLを突破。設定資料集やトレカなどのグッズ販売を開始
個人開発者・あづモ氏は本日(2026年1月15日),PC向けビジュアルノベル「ぼくが夢を見るその日」のダウンロード数が累計3000DLを突破したと発表した。本作は,ギャグと鬱という正反対のパートを行き来し,それに合わせて作画や演出が大きく変化する,フリーのノベルゲームだ。
目の前にあるのは竜族の少女と“処刑ボタン”。マルチエンドノベルゲーム「イツカノヨル」,Steam版の発売日が1月29日に決定
わくわくゲームズは2026年1月12日,ノベルゲーム「イツカノヨル」のSteam版を,1月29日にリリースすると発表した。また,合わせて「ミラ」のフルボイス化が決定したことも明かされている。本作は,5日後に処刑される死刑囚である竜族の少女と過ごす,マルチエンド方式のノベルゲームだ。
映画「夜勤事件」,原作ゲームを手掛けたChilla’s Artの「ウミガリ」「新幹線0号」「深夜放送」とコラボ決定。完成披露上映会を1月28日に渋谷で開催
「夜勤事件」製作委員会は本日,同委員会が2月20日に公開予定の映画「夜勤事件」と,原作のホラーゲーム「夜勤事件」を手掛けたChilla’s Artのコラボ企画について情報を公開した。「ウミガリ」「新幹線0号」「深夜放送」とのコラボ内容に加えて,完成披露上映会を1月28日に渋谷で開催することも発表された。
カエルが跳ねて,引っ張って,飛び回る! 多彩なアクションを楽しめる3Dプラットフォーマー「Big Hops」,Steamで本日リリース
Luckshot Gamesは2026年1月13日,新作タイトル「Big Hops」をSteamでリリースした。本作は,いたずら好きな妖精に家から誘拐されてしまったカエルが,家に帰るためにさまざまなワールドを旅して飛行船のパーツを集める,3Dプラットフォームアクションアドベンチャーだ。
狂気の選択型マルチエンドADV「白には戻れない」,unityroomで無料公開。エンディングは5種類で,明確なハッピーエンドは用意されていない
海抜魚ゆーじは,ブラウザゲーム「白には戻れない」を無料公開した。本作は,鏡の前で1週間を体験する,狂気の選択型マルチエンドADVだ。プレイヤーは,朝に「今日はなにをするか」,夜に「歯を磨くか」を選択する。エンディングは全部で5種類用意されているが,明確なハッピーエンドは用意されていない。
ステルスACT「Styx: Blades of Greed」,PC向け体験版をリリース。飛行船の行く手を遮る巨大なゴーレムに挑むチュートリアルを楽しめる
Naconは,Cyanide Studioが開発するステルスACTシリーズ第3弾「Styx: Blades of Greed」の体験版の配信をSteamで開始した。主人公スタイックスの思い出話のようなスタイルで,新しいスキルやスムーズになったアクションを味わえるチュートリアル部分を楽しめる。進行状況は製品版に引き継げる。
超能力推理ADV「Staffer」シリーズ,Steam探偵フェス2026に参加。第1作と第2作のセールを実施し,最新作の体験版を配信中
「Staffer」シリーズを手掛けるTeam Tetrapodは,1月13日3:00から20日3:00までSteamで開催中のイベント「Steam探偵フェス2026」に参加している。同シリーズは,超能力が存在する世界で文書や手掛かりを分析し,事件の真相に迫っていく体験を特徴とする推理アドベンチャーゲームだ。
「It Takes Two」は累計2700万本を突破。Josef Fares氏が海外メディアのインタビューで明かす。流行を追うべきではないと持論も展開
Hazelight Studiosの創設者であるJosef Fares氏が,海外メディアThe Game Businessのインタビューに応じ,代表作「It Takes Two」の累計販売本数が2700万本に達したことを明かした。また同氏は,「流行を追うべきではない」という自身のクリエイティブスタンスについても改めて強調している。
ホラーADV「REANIMAL」,Switch2向け体験版を配信開始。物語の冒頭からプレイでき,不穏な世界観や探索を味わえる。協力プレイも可能
THQ Nordicは本日,2026年2月13日に発売予定のホラーADV「REANIMAL」のSwitch2向け体験版の配信を開始した。体験版は,物語の冒頭からプレイ可能で,不穏な世界観や探索を味わえるほか,協力プレイも可能だ。また,Switch2/PS5向けパッケージ版の店舗別オリジナル特典の続報が公開された。
獣耳の美少女たちが登場するパズルADV「霊縁 〜呪いを解き、織りなす縁影〜」,Steamでリリース。神秘的な神社と巫女の世界に足を踏み入れよう
LoveStoryProjectは1月13日,PCゲーム「霊縁 〜呪いを解き、織りなす縁影〜」をSteamでリリースした。本作は,台湾のMONRAが開発したパズルアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは,神秘的な神社と巫女の世界に足を踏み入れ,古い儀式や奇妙な祭りを体験し,埋もれた真実を少しずつ明らかにしていく。
「都市伝説解体センター」,プライズ商品「ちまっとさん ぬいぐるみ」「モチーフぬいぐるみポーチ」を1月4週から順次展開
システムサービスは,ミステリーアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」のプライズ商品を,アミューズメント施設で1月4週から順次展開する。登場するのは,約12cmの「ちまっとさん ぬいぐるみ」全5種と,トシカイくんなどがラインナップされた「モチーフぬいぐるみポーチ」全4種だ。
人気VTuberの“中の人”を突き止めて,殺人事件の真相を追え。ミステリーADV「中の人は誰」,配信開始
WhisperGamesは本日(2026年1月13日),新作タイトル「中の人は誰」をSteamでリリースした。本作は,人気VTuber事務所の代表が殺害された事件を捜査する,ミステリーアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは検察官となり,事件の犯人や,人気VTuber「くりぃぱ」の“中の人”を突き止めることになる。
ゲームブック戦国時代。短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第2回は,原作者の来日に沸き,ライバルが乱立した80年代中盤を振り返る
日本における「ファイティング・ファンタジー」と,ゲームブックの受容史をまとめた短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」の第2回をお届けする。第2回では各社から数多くのタイトルが登場し,ブームが過熱していった成長期――ゲームブック戦国時代の出来事を紹介していく。
「エスケープ フロム ダッコフ」,初のゲーム内コラボを近日実施。ハンマーとライフルを持つ2匹のアヒルのイラストを公開
Team Sodaは2026年1月12日,PC向けに配信中の見下ろし視点型脱出シューター「エスケープ フロム ダッコフ」にて,初のコラボを行うと発表した。詳細はまだ不明だが,発表に合わせて公開されたイラストは,「Escape from Tarkov」の「Tagilla」と「Killa」を想起させる内容だ。
複数の事件から明るみに出るハリウッドに潜む陰謀とは。「極秘殺人事件 - 本格推理ミステリーゲーム」,Steamで本日リリース
Surefire.Gamesは本日(2026年1月13日),新作タイトル「極秘殺人事件 - 本格推理ミステリーゲーム」を,Steamでリリースした。本作は,1970年代のハリウッドを舞台に,嘘と野心にまみれた殺人事件を解明していく推理アドベンチャーゲームだ。
認知異常を題材にしたアドベンチャー「病能探偵」,デモ版に期間限定エピソードを実装。日本語表現も改善
PHOSEPOは本日(2026年1月13日),Steamで配信している「病能探偵」のデモ版を,「Steam探偵フェス」の開催に合わせてアップデートし,期間限定の番外編エピソードを実装した。主人公ライルの「幼い頃の絵」の謎に迫る物語になるという。
[プレイレポ]VTuber事務所で起きた殺人事件を捜査する「中の人は誰」。犯人はもちろん,中の人も推理しないと真相へたどり着けない ※VTuberに中の人なんていません!
VTuber事務所で起きた殺人事件。その鍵を握るのは,犯人だけでなくVTuberの“中の人”の正体だった――。法廷推理とネット調査を駆使して真相に迫る,異色でスリリングなミステリーADV「中の人は誰」を紹介する。

























