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今回のポップアップショップでは,ゲーム内イベントで登場したイラストを使用した限定コラボグッズが登場するほか,等身大パネルや雀魂-じゃんたま-をモチーフにした全自動麻雀卓の展示などを行う。
また,一部日程で家庭用全自動麻雀卓(AMOS JP-DG)を使って,実際に麻雀をプレイできるブースが設置される。
\麻雀試遊体験?開催決定!!/
— OSHI BASE Harajuku 公式アカウント (@OSHIBASE) July 31, 2025
空いている卓で自由にプレイ?
ご家族やお友達同士でも大歓迎!
ルールガイドもご用意いたしますので、
初心者の方もお楽しみいただけます?
【実施期間】
8/9(土)、8/10(日)、8/11(月・祝)
8/16(土)、8/17(日)
8/23(土)、8/24(日)… pic.twitter.com/QB8ey3Efvo
BookLiveの「推し活」拠点
「OSHI BASE Harajuku」にて、
対戦型麻雀ゲーム『雀魂-じゃんたま-』×
『サンリオキャラクターズ』がコラボした
ポップアップショップが8/2(土)より開催
限定グッズ販売や、
キャラクターコラボの等身大パネル展示、
『雀魂-じゃんたま-』モチーフの
全自動麻雀卓を展示!
TOPPANホールディングス株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)は、株式会社Yostar(本社:東京都千代田区・代表取締役社長:李 衡達)が運営する対戦型麻雀ゲーム『雀魂-じゃんたま-』と、株式会社サンリオ(本社:東京都品川区・代表取締役社長:辻 朋邦)のキャラクターたちがコラボしたポップアップショップ、「雀魂-じゃんたま-×サンリオキャラクターズ POP-UP SHOP in OSHI BASE Harajuku」を、当社運営のクリエイター・作品とファンが繋がる新たな「推し活」拠点「OSHI BASE Harajuku」(東京都渋谷区)にて開催することをお知らせします。
「雀魂-じゃんたま-×サンリオキャラクターズ POP-UP SHOP in OSHI BASE Harajuku」について
『雀魂-じゃんたま-』は、スマートフォンアプリやWebブラウザでプレイ可能な、オンラインで全国のプレイヤーとリアルタイムに対戦できる麻雀ゲームです。『サンリオキャラクターズ』とは過去にゲーム内でコラボを実施しており、そのコラボが好評だったことから、リアルイベントとしてポップアップショップが初開催されることになりました。本ポップアップショップでは、初披露となる限定コラボグッズの販売や、ゲーム内でコラボした際のコラボビジュアルの等身大パネル、『雀魂-じゃんたま-』モチーフの全自動麻雀卓の展示など、見どころ満載の企画を展開します。さらに、特定の日時限定で、全自動麻雀卓を使用した実際の麻雀体験ブースの設置を予定しています。
開催概要
・開催期間:2025年8月2日(土)〜2025年8月31日(日)
・営業時間:11:00-21:00 ※営業時間は変更になる場合があります。
・開催場所:OSHI BASE Harajuku(東京都渋谷区神宮前6-31-21 東急プラザ原宿「ハラカド」3F)
・入場料:無料
・イベントURL:https://oshibase.jp/news/706/
イベント詳細
(1)限定コラボグッズラインナップ
(2)コラボイラストのPOP展示(予定)
会場内には、ゲーム内で登場したコラボビジュアル「福姫×ハローキティ」、「ジニア×クロミ」、「八木唯×シナモロール」、「相原舞×マイメロディ」の等身大パネルを展示します。
さらに、『雀魂-じゃんたま-』初心者の方でも楽しめるよう、ゲームの遊び方をご紹介するパネルをご用意します。
(2)コラボ雀卓の展示
『雀魂-じゃんたま-』モチーフがあしらわれた特別仕様の、プロリーグでも使われる全自動麻雀卓(AMOS REXX III)を特別展示いたします。
(4)実際に麻雀が体験できるスペース ※開催予定
家庭用全自動麻雀卓(AMOS JP-DG)で、実際に麻雀をプレイできるブースの設置を予定しています。
・開催日時・詳細については、決定次第、OSHI BASE公式HPならびに公式X(@oshibase)にてご案内いたします。
・事前予約は不要で、どなたでも無料でご参加いただけます。
・プレイ形式は東風戦限定となります。
・開催時間は、各日とも13:00~16:00を予定しております。
・プレイをご希望の方は、当日スタッフまでお声掛けください。
・なお、OSHIBASEでの対戦相手のマッチングは予定しておりません。
・本企画は、内容が変更・中止となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
当社は今後も、「OSHI BASE Harajuku」を通し、エンターテイメント提供の形の拡張を目指してまいります。






















