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今回のCBTでは,オリジナルの「カートライダー」を継承した走行感とコンシューマ機に最適化されたプレイ,そして,新たなコンテンツなどを検証し,アジア(一部の国を除く),北米,欧州などでPCとXbox Oneのクロスプレイに対応する予定だ。
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同社の開発陣は,2019年12月に行われた初のグローバルCBTのデータとフィードバックを分析し,合わせて韓国の「KartRider」のeスポーツ選手を対象としたグループテストの結果を検討し,完成度を高めるための開発を進めてきたという。
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今回のCBTでは,砂漠,村,墓地,フォレストなど16種のトラックが用意され,各トラックには,急カーブが多かったり複雑なコーナリングが求められたり,衝突が多発したりなど,それぞれが特徴を持っている。スピードモードとアイテムモードではトラックの種類が変わり,ビギナーからハイレベルのプレイヤーまで,実力に応じたレースを楽しめる。
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今回のテストではまた,キーボードとXboxコントローラのどちらでも使用可能で,PCでコントローラを,あるいはXbox Oneでキーボードを使うなど,レーサーの好みに合わせて変更可能とのことだ。





























