ホラー/オカルト
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九龍城砦をモチーフにした路地からの脱出を目指すローグライトホラー「九龍幽獄」,Steamで配信開始
QuadrupleGamesは本日,PC用ソフト「九龍幽獄」の配信をSteamで開始した。価格は400円(税込)。本作は,九龍城砦をモチーフにした路地を探索するローグライトホラーゲームだ。香港・九龍の裏路地に迷い込んでしまった主人公が,徘徊するキョンシーなどの敵に見つからないように隠れつつ,脱出を目指す。
有名インフルエンサーも出演する一人称視点ホラー「BrokenLore: UNFOLLOW」,本日発売。テーマは「SNSの闇」
松竹は本日(2026年1月16日),一人称視点のホラーゲーム「BrokenLore: UNFOLLOW」を発売した。本作は,「現代社会の不安や個人が抱える心の弱さ」を描くホラーゲームシリーズ「BrokenLore」の最新作だ。
テーマはSNSの“闇”。サイコロジカルホラーシリーズ新作「BrokenLore: UNFOLLOW」先行プレイ&開発者インタビュー
Serafini Productionsが開発,同スタジオと松竹ゲームズがパブリッシングを手がける「BrokenLore: UNFOLLOW」が本日(2026年1月16日)発売された。SNSの闇をテーマにしたサイコロジカルホラーシリーズ「BrokenLore」最新作の先行プレイ&開発者インタビューをお届けしよう。
老舗腕時計メーカー・ハミルトン,「バイオハザード レクイエム」とのコラボ腕時計2製品を発表。それぞれ2000本限定で,ゲームと同日発売
創業から130年以上の歴史を持つ腕時計メーカーであるハミルトンは本日(2026年1月16日),カプコンが2月27日に発売する最新作「バイオハザード レクイエム」とのコラボ腕時計を発表した。ゲーム内に登場するほか,実際の腕時計として販売も行われる。
「バイオハザード レクイエム」,2人の主人公「グレース」と「レオン」のゲームプレイ詳細情報を公開。震え慄く恐怖と爽快なアクションを提供
カプコンは本日(2026年1月16日),「BIOHAZARD Showcase | 2026.1.16」を配信し,2月27日発売予定の新作「バイオハザード レクイエム」(PC / Nintendo Switch 2 / PS5 / Xbox Series X|S)のゲームプレイ情報を公開した。
必殺技「コワクナイ!」で怖さを発散。ホラーが苦手な人でも楽しめる「おばけなんて怖くないJK VS 学校迷宮」,プロトタイプ版をSteamで公開
個人ゲーム制作者の一条りりり氏は本日,PC用ソフト「おばけなんて怖くないJK VS 学校迷宮」のプロトタイプ版をSteamで公開した。本作は,ホラーゲームの空気感やゲームシステムを採用した,探索型ホラーアクションADVだ。ジャンプスケアやグロテスク表現を含まないため,ホラーが苦手な人でも楽しめる。
特殊部隊として遺物を持ち帰るか,変異体となり人間を襲うか。非対称型“PvPvPvE”脱出シューター「Beautiful Light」,最新トレイラーを公開
Deep Worldsは本日(2026年1月15日),同社が2026年12月にリリースを予定している新作タイトル「Beautiful Light」の最新トレイラーを公開した。本作は,アーティファクトを持ち帰る6部隊の人間と,それを妨害する6匹のモンスターに分かれて試合を行う,一人称視点の“PvPvPvE”脱出シューターだ。
「都市伝説.exe」&DLC「都市伝説:ガッチマン」1月28日18:00に発売。実況者・ガッチマンさんのイベント映像付き
ゲーム実況者のガッチマンさんは,RainyDollGamesが開発しエヌビーゲームズが販売するPCゲーム「都市伝説.exe」およびDLC「都市伝説:ガッチマン」が2026年1月28日18:00に発売されることを告知した。
映画「夜勤事件」,原作ゲームを手掛けたChilla’s Artの「ウミガリ」「新幹線0号」「深夜放送」とコラボ決定。完成披露上映会を1月28日に渋谷で開催
「夜勤事件」製作委員会は本日,同委員会が2月20日に公開予定の映画「夜勤事件」と,原作のホラーゲーム「夜勤事件」を手掛けたChilla’s Artのコラボ企画について情報を公開した。「ウミガリ」「新幹線0号」「深夜放送」とのコラボ内容に加えて,完成披露上映会を1月28日に渋谷で開催することも発表された。
ホラーADV「REANIMAL」,Switch2向け体験版を配信開始。物語の冒頭からプレイでき,不穏な世界観や探索を味わえる。協力プレイも可能
THQ Nordicは本日,2026年2月13日に発売予定のホラーADV「REANIMAL」のSwitch2向け体験版の配信を開始した。体験版は,物語の冒頭からプレイ可能で,不穏な世界観や探索を味わえるほか,協力プレイも可能だ。また,Switch2/PS5向けパッケージ版の店舗別オリジナル特典の続報が公開された。
「都市伝説解体センター」,プライズ商品「ちまっとさん ぬいぐるみ」「モチーフぬいぐるみポーチ」を1月4週から順次展開
システムサービスは,ミステリーアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」のプライズ商品を,アミューズメント施設で1月4週から順次展開する。登場するのは,約12cmの「ちまっとさん ぬいぐるみ」全5種と,トシカイくんなどがラインナップされた「モチーフぬいぐるみポーチ」全4種だ。
現代社会の新米座敷わらしが取り憑く物件を探すため,さまざまな試験に挑む「幽限会社わらし不動産」,Steamで配信開始
Studio非は2026年1月11日,PC用ソフト「幽限会社わらし不動産」の配信をSteamで開始した。本作は,現代の座敷わらしが家を探すため,不思議な不動産屋を訪ねる探索ゲームだ。本作に登場する物件は,東京にある実際の部屋をスキャンしたデータをもとにしたものになっている。
「バイオハザード レクイエム」の最新情報を紹介する番組「BIOHAZARD Showcase」,1月16日7:00に配信。予告編の映像も公開
カプコンは本日(2026年1月13日),同社が2月27日に発売を予定している新作「バイオハザード レクイエム」の最新情報を公開するデジタル番組「BIOHAZARD Showcase | 2026.1.16」を,1月16日7:00に配信すると発表した。「バイオハザード」公式YouTubeチャンネルで配信予定だ。
噛み傷,赤い目,高熱などゾンビ化の兆候を見極めて対処。ゾンビ検問シム「Quarantine Zone: The Last Check」本日発売
Devolver Digitalは本日,Brigada Gamesが開発を手掛ける「Quarantine Zone: The Last Check」を発売した。本作は,ゾンビの感染が拡大しつつある世界で,検問所の係員となって,やってくる人々の健康状態を確認し,感染拡大や混乱を防ぐ“ゾンビ検問シミュレーター”だ。日本語に対応している。
プーさんの体内に潜む病原体となり,異形の怪物へと変異させていく「Winnie’s Hole」,早期アクセスを1月26日に開始
Twice Differentは本日,PC用ソフト「Winnie’s Hole」の早期アクセスを1月26日に開始すると発表した。本作は,小説「クマのプーさん」がパブリックドメイン化されたことで制作されたホラーローグライトだ。プーさんの体内に潜む病原体となったプレイヤーは,細胞を捕獲し,宿主の体内でウイルスを広げていく。
人気ホラーゲームシリーズ最新作「Pathologic 3」の配信がついにスタート。12日間で謎の伝染病から村人たちを救え
HypeTrain Digitalは,Ice-Pick Lodgeが開発した「Pathologic 3」をリリースすると共に,ローンチトレイラーを公開した。若く有能な医師である主人公が,猛威を振るい始めた伝染病で住民が全滅する前に,「タイムトラベル」などさまざまな手段で疫病の蔓延を食い止め,治療法を見つけていくことになる。
悪夢のような世界を探索して“ママ”への捧げ物を集める協力型ホラーFPS「Mama's Sleeping Angels」,Steamでデモ版を公開
Oro Interactiveは本日(2026年1月9日),開発中の新作タイトル「Mama's Sleeping Angels」のデモ版をSteamで公開した。本作は,永遠に飢えた女神“ママ”の夢の奥深くへと迷い込んでしまったプレイヤーたちが,銃火器と強力な仮面の力を使い,危険な夢の世界を探索するホラーFPSだ。
監禁事件の犯人のPCを探り物語を体験するミステリーホラー「Log.in」,Steamで配信中
インディーゲーム開発者Little氷華氏が手がけるミステリーホラーゲーム「Log.in」が,Steamにて配信中だ。本作は,監禁事件の犯人の視点から,PC内に残された情報を手がかりに,事件の真相や動機を読み解いていくことになる。プレイヤーの選択によって,監禁されている少女の運命が大きく変化するという。
地下研究施設を舞台にしたサバイバルホラーACT「ENTITY: THE BLACK DAY」,Steamで本日リリース。AI制御の主人公との探索を楽しめる
ASD Gamesは本日,PC向けアクションゲーム「ENTITY: THE BLACK DAY」をSteamにてリリースした。本作は,重苦しい地下施設を舞台に,激しい戦闘と心理的サスペンスが展開される三人称視点のサバイバルホラーアクションだ。プレイヤーは元特殊部隊員のアダムとなり,地下バイオ研究施設の調査任務に挑む。
アナログホラー「Angel Engine」では描かれなかった手術パートのシミュレーションゲーム,Steamでプレイテストの受付を開始
「Angel Engine」は,原作となるアナログホラーシリーズでは描かれなかった手術パートを主軸とするシミュレーションゲームだ。現在,Steamストアページにてプレイテストの受付が開始されている。プレイヤーは新人科学者として,被検体に一連の手術を行い,エンジェルエンジンの稼働状態を維持する。
個人開発「Phasmophobia」で成功したKinetic Games,パブリッシング事業「Kinetic Publishing」を設立。インディーゲームを支援
「Phasmophobia」で成功を収めたデベロッパKinetic Gamesは本日(2026年1月9日),パブリッシング事業「Kinetic Publishing」の設立を発表した。明確なビジョンを持ち,リリースまで12〜18か月の段階にある小規模チームや個人による作品を支援する。
「MiSide : ミサイド」で出会う少女「ミタ」がデフォルメフィギュア「ねんどろいど」に。8月に発売,予約受付を開始
グッドスマイルカンパニーは本日,PC用ソフト「MiSide : ミサイド」のフィギュア「ねんどろいど ミタ」を2026年8月に発売すると発表し,予約受付を開始した。価格は6900円(税込)。本商品は,プレイヤーがゲーム内で出会う少女「ミタ」をデフォルメフィギュア「ねんどろいど」にしたものだ。
「LOLLIPOP CHAINSAW RePOP」「LoveR Kiss Endless Memories」のSwitch2版がそれぞれ3月26日に,4月30日に発売決定
ドラガミゲームスは2026年1月9日,「LOLLIPOP CHAINSAW RePOP Nintendo Switch 2 Edition」を3月26日に,「LoveR Kiss Endless Memories Nintendo Switch 2 Edition」を4月30日に発売すると発表した。価格はいずれも7590円(税込)。
配信者向けホラーゲーム「ボクがオニね」,インディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン11」に出展決定。40%オフセールを2月4日から実施
UNCHAINは2026年1月8日,東京・浜松町で2026年2月8日に開催されるインディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン11」
への出展を発表した。会場では,配信者と視聴者がゲーム展開に介入できるホラーアクション「ボクがオニね」をはじめ,THIRD対応タイトルの展示や試遊を実施する。
最大4人で協力プレイ可能なオープンワールドアクションRPG「Duel Corp.」,1月22日に早期アクセス版をリリース
Dreameffect Entertainmentは2026年1月6日,開発中の新作タイトル「Duel Corp.」の早期アクセス版を,1月22日にリリースすると発表した。本作は,すべての者が“暗黒化”してしまった世界を探索し,その原因を解き明かしていく,ソウル系の戦闘システムを特徴としたオープンワールドアクションRPGだ。
サバイバルホラー「アンバーアラート」,Switch/PS4向けダウンロード版を1月29日に発売。Switch版の予約受付を開始
賈船は本日,2026年1月29日にPS5版の発売を予定している「アンバーアラート」について,Switch/PS4向けDL版を同日に発売すると発表した。本作は,警察官となったプレイヤーの知恵と勇気が試される,ボディカム視点のサバイバルホラーだ。冷酷なカルト集団たちと対峙しながら,誘拐された少女を救い出す。
高額な報酬に釣られ,ある業務に挑むが……。ホラー風脱出謎解きゲーム「トガネヨビ」,Steamストアページを公開
VampireK.K.は本日,PC用ソフト「トガネヨビ」のSteamストアページを公開した。本作は,恋愛ADV「狂気より愛をこめて」を手掛けたじゃむさんっぽいど氏によるホラー風脱出謎解きゲームだ。恋人と暮らすため,どうしてもお金がほしい主人公は,高額の報酬に釣られ,あるバイトを請け負ったのだが……。
レトロな雰囲気漂う3Dリアルタイム+ターン制ハイブリッドRPG「Parasite Mutant」,序盤の内容を体験できるデモ版を公開
IceSitruunaは本日(2025年1月7日),開発中の新作ホラーRPG「Parasite Mutant」(パラサイト・ミュータント)のデモ版をSteamで公開した。序盤の内容や戦闘チュートリアル,ゲーム全体の5%にあたる探索エリアなど,45分程度の内容となっている。
10秒以内に異常の有無を報告せよ! スピードラン型の8番ライク「P0: Byte-Sized Brilliance」,2026年1月に発売
Deadbolt InteractiveとPerp Gamesは,PCゲーム「P0: Byte-Sized Brilliance」を2026年1月20日に発売すると発表した。本作は,制限時間以内に異常の有無を判断していく,スピードラン型のアノマリー探索ホラーだ。
主人公の精神世界を反映した悪夢のような空間を探索する。心理ホラー「Restless Dreams」,1月10日にSteamで配信
Room410は本日,PC用ソフト「Restless Dreams」を1月10日にSteamで配信すると発表した。本作は,孤独や不安,焦燥,絶望といった感情をテーマにした一人称視点の心理ホラーゲームだ。プレイヤーは,主人公の精神世界を反映した悪夢のような空間を探索して,物語を進めていく。
「Dead by Daylight」,ドラマ「ストレンジャー・シングス」との6年ぶりの再コラボのPTBをSteamで公開。悪役「ヴェクナ」が新キラーとして登場
Behaviour Interactiveは本日,「Dead by Daylight」で1月27日にリリース予定のチャプター「Dead by Daylight: Stranger Things Chapter 2」について,PTBをSteamで公開した。本チャプターは,ドラマ「ストレンジャー・シングス」との6年ぶりの再コラボであり,悪役「ヴェクナ」が新キラーとして登場する。
2025年のSteamの収益は,スウェーデンのゲームが20%を占める。首都ストックホルムに開発拠点がある作品だけで16%を記録
2025年におけるSteamの収益は,20%がスウェーデンのゲームであったというレポートが発表された。なかでも首都であるストックホルムで開発されたタイトルは「Battlefield 6」「ARC Raiders」などが挙げられ,全体収益の16%に相当するという。
ホラーゲームオンリーのインディーゲーム展示会「DREAMSCAPE#4」,1月18日に開催。「ボクがオニね」「H9:ORIGIN」「不安ごと」など展示
WorldMapは,2026年1月18日に秋葉原のUDXギャラリーでインディーゲーム展示会「DREAMSCAPE#4」を開催する。「ボクがオニね」「H9:ORIGIN」「不安ごと」など,50以上のタイトルが展示される予定だ。
どんな状況でも笑わなければならない。笑顔が崩れたらゲームオーバーになる短編ホラー「DON'T STOP SMILING」,Steamストアページを公開
Smiley Dog Studioは本日,PC用ソフト「DON'T STOP SMILING」のSteamストアページを公開した。発売日や価格は未定。本作は,プレイヤーの表情をリアルタイムで監視し,笑顔が崩れた瞬間にゲームオーバーになる短編ホラーゲームだ。プレイ時間は約60分で,PCカメラが必須となっている。
根っこを張り巡らせ,すべてを貪り尽くすストラテジー「Roots Devour」,2026年1月28日に発売予定
Rewinding Gamesが手がける新作ストラテジー「Roots Devour」は,2026年1月28日の発売が予定されている。本作は「カード繋ぎ」を軸としたストラテジーゲームで,プレイヤーは血に飢えた邪神となり,血液を養分として集めながら,根をさらに遠方へと伸ばしていく。
「新月同行」,PC版を正式リリース。中国版の更新停止が決定したオカルト探索&ターン制ストラテジーRPG
Garenaは本日(2026年1月5日),「新月同行」のPC版を正式リリースした。本作は,2024年10月に中国国内でリリースされ,2025年8月7日に日本版の正式サービスを開始した,オカルト探索&ターン制ストラテジーRPGだ。
中国ドリームコアホラーADV「千禧失楽園」,Steamで体験版を配信中
2026年1月3日,インディー開発者の旧是玩儿(Jiushiwaner)氏は,新作ホラーADV「千禧失楽園」の体験版をSteamストアで配信した。本作は「中国ドリームコア」をテーマに,中国で1970〜90年代に生まれた世代が共有する,ミレニアム初期の記憶や空気感をモチーフとした作品だ。
ステルスホラー「Gloomwood」,最新大型アップデート「Hightown」をリリース。小高い丘にある地域ハイタウンが登場
New Blood Interactiveは,早期アクセス開始から3年が経過しているステルスホラー「Gloomwood」の大型アップデート「Hightown」を,2026年1月1日にリリースした。今回のアップデートでは,小高い丘にある地域ハイタウンが登場するほか,最高難度の敵や新しいガジェットが追加されている。
怪現象を引き起こす手段は決して再現してはならない。短編ホラーウォーキングシミュレータ「不安ごと」,正式版を配信中
fmfm-gamesは2026年1月2日,PC用ソフト「不安ごと」の正式版をSteamでリリースした。本作は,日常に潜む不安な気持ちを思い出させる,短編ホラーウォーキングシミュレータだ。本作では,ドアやカーテンを開けるときに「そこに何かがいるんじゃないか」と不安になる気持ちを表現している。
「バイオハザード」はもうすぐ30周年! 1996年に誕生したシリーズ第1作がゲームシーンにもたらしたもの
2026年3月,「バイオハザード」シリーズは誕生から30周年を迎える。新作を重ねるごとに進化と変化を続けてきたその歩みは,常に挑戦の連続だった。大きな節目を前に,シリーズの原点である初代「バイオハザード」にあらためてスポットを当てる。
配信者向けホラーゲーム「ボクがオニね」,キャンペーン「ムネオからの挑戦状」を12月27日から開催。全クリした先着1名の配信者に20万円の報酬
UNCHAINは本日,同社が12月23日にリリースしたPCゲーム「ボクがオニね」がSNSで話題となったことを記念して,キャンペーン「ムネオからの挑戦状」を12月27日から開催すると発表した。1回の配信中に全5つのエンディングを見ることを条件として,先着1名の配信者に20万円の報酬が与えられる。
「BIOHAZARD 30th Anniversary Concerts -Symphony of Legacy-」,歴代バイオシリーズのコンポーザーが登場する特別映像を先行公開
カプコンは本日,同社が2026年3月7日,8日に開催を予定しているオーケストラ公演「BIOHAZARD 30th Anniversary Concerts -Symphony of Legacy-」に先立ち,シリーズに携わったコンポーザーたちが楽曲への想いを語る特別映像を,「バイオハザード アンバサダープログラム」登録者向けに公開した。
リアルなスナップ写真のなかに潜む異変を除霊する。ホラーゲーム「誰かの心霊写真」,2026年2月頃に発売予定
テレビ東京コミュニケーションズは,新作ホラーゲーム「誰かの心霊写真」を発表した。リリース時期は2026年2月頃を予定している。本作は,どこか不気味でリアルな「他人のスナップ写真」のなかに潜む異変を探し出し,除霊するホラーゲームだ。心霊写真に潜む異変を見つけ出し,ワンクリックで除霊していく。
巨大な顔面の化け物「ヨシエ」から逃げながら脱出を目指すホラーゲーム「恐怖の森 REMAKE」,本日発売。SEIKINさんとのコラボDLCも登場
LiTMUSとアミューズメントメディア総合学院のゲーム事業部「AMG GAMES」は本日(2025年12月26日),Nintendo Switch用ソフト「恐怖の森 REMAKE」を発売した。Kazz氏が2014年にリリースしたホラーゲーム「DeathForest〜森からの脱出〜」をリメイクした作品だ。
第四境界のホラーARG「事故物件鑑定士試験」無料配布を開始。事故物件のトラブルを解決するプロになる試験
第四境界は本日(2025年12月26日),ホラーARG「事故物件鑑定士試験」の無料配布を開始した。「事故物件鑑定士試験」は,“霊素環境構築のための霊器素養の開孔と受容のプロセスが含まれているマークシート形式の試験を受験する”というホラーゲームだ。
ラーメンが主題のホラーウォーキングシミュレータ「醤油ラーメンFOREVER」,Steamで配信開始。主人公は仕事に追われるサラリーマン
POCKET HORROR BOXは本日,PC用ソフト「醤油ラーメンFOREVER」の配信をSteamで開始した。本作は,物語性重視のホラーウォーキングシミュレータだ。仕事に追われる主人公のツトム。ある都市伝説を知らず,ラーメンに6つのトッピングをしてしまい,屋台にまつわる町の歴史へと引き込まれていく。
[プレイレポ]「恐怖の森 REMAKE」,女子高生“柊 透花”が主人公の新モード追加。ヨシエが怖すぎる人はSEIKINさんコラボで緩和されるかも?
Switch用ソフト「恐怖の森 REMAKE」が,2025年12月26日に発売された。本作には,新主人公“柊 透花”を描く新モード「恐怖の森 ANOTHER」が収録されているほか,SEIKINさんとコラボしたDLC「恐怖の森 SEIKIN」も配信されている。本稿では,新モードを中心にプレイレポをお届けする。
「日本事故物件監視協会2 -JSP2-」iOS / Android版の配信を開始。実在する事故物件の監視作業を行うホラーゲーム
Loxarcは2025年12月24日,「日本事故物件監視協会2 -JSP2-」のiOS / Android版の配信を開始した。本作は,実在する日本国内の物件を舞台としたホラーゲームだ。物件内に設置された監視カメラを切り替えながら,ランダムに発生する「異常」を見つける監視作業を行う。
「バイオハザード RE:4」に登場するアシュリー・グラハムの1/2スケールフィギュアが2027年1月に発売。価格は53万円(税込)
「バイオハザード RE:4」に登場するキャラクター「アシュリー・グラハム」の1/2スケールフィギュアが2027年1月に発売される。価格は53万円(税込)。本商品は,髪にミルクファイバーを使用し,肌にはプラチナシリコンを採用,服も実際の布素材で仕上げた,よりリアルな質感を追求したフィギュアだ。



























