ホラー/オカルト
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「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」,大型DLC「Cost of Hope」のゲームプレイトレイラー公開。新エリアや探索シーンを約8分で紹介
セガは本日,「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」で2026年8月20日に配信予定の大型拡張コンテンツ「S.T.A.L.K.E.R. 2: Cost of Hope」のゲームプレイトレイラーを公開した。約8分の映像では,新エリアのチョルノービリ原子力発電所やアイアンフォレストの探索や戦闘などを確認できる。
生き延びるため,四肢を奪った男“四肢削ぎ魔”の恋人を演じきり,監禁生活を送る。サイコホラーロマンスADV「欠損失愛」,体験版を2026年8月20日まで再配信
インディー開発者Zakurosuke氏が手掛けるサイコホラーロマンスADV「欠損失愛」は,体験版を2026年8月20日まで再配信中だ。本作では,四肢を奪った男“四肢削ぎ魔”と,彼の介護なしでは生きられない主人公による,歪んだ共依存関係のなかで繰り広げられる監禁生活が描かれる。
実在する物件で監視業務を行うホラーゲームシリーズの3作目「日本事故物件監視協会3」,PC/スマホ向けに配信開始
日本事故物件監視協会は本日,ホラーゲーム「日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-」の配信をSteamやApp Store,Google Playで開始した。価格は880円(税込)。本作は,日本事故物件監視協会の監視員となり,異常を見つけ出すホラーゲームだ。
「RAIDOU VS 真・女神転生V Vengeance スペシャルライブ」,イベントの模様を「ニコニコ生放送」で独占生配信
ドワンゴは,2026年8月23日に横浜ベイホールで開催される音楽イベント「RAIDOU VS 真・女神転生V Vengeance スペシャルライブ」の模様を,「ニコニコ生放送」で独占生配信すると発表した。チケットの価格は3800円(税込)で,別途,サービス手数料として400円(税込)が必要だ。
行方不明の娘を捜すため,廃墟となった病院へ。一人称視点のサイコホラーADV「鬼子母 Hariti」,2026年8月12日に発売予定
Ghostcaseは,PC向けサイコホラーADV「鬼子母 Hariti」を日本時間2026年8月12日に発売すると発表した。本作は,行方不明になった娘を捜す母親となり,廃墟と化した病院を探索する一人称視点のサイコホラーアドベンチャーゲームだ。日本語表示に対応予定で,体験版も配信されている。
真夜中の学校をさまよい,違和感を見抜いて脱出を目指す。異変探し系心理ホラーADV「Midnight Class」,2026年第3四半期に発売
Powerverse Studioは,PC向け新作タイトル「Midnight Class」を発表し,アナウンストレイラーを公開した。本作は,中国の学校で行われる“夜間自習”を題材にした,一人称視点の心理ホラーADVだ。異変が起き続ける夜の校舎を探索し,正しい道を選びながら脱出を目指す。
ゲームセンターの人気射的ゲームをSwitch2で楽しめる。「もしかして?おばけの射的屋 for Nintendo Switch 2」,本日発売
日本コロムビアは本日,シューティングゲーム「もしかして?おばけの射的屋 for Nintendo Switch 2」を発売した。2021年発売のSwitch版に続くSwitch2版で,ゲームセンターで人気のメダルゲームを家庭でも楽しめる作品だ。景品を狙い撃つ射的やおばけ退治を楽しめるほか,新たに「おすそわけ通信」に対応している。
祖母の死をきっかけに,姉弟が異界へと引き込まれる。スラブ神話から着想を得た物語重視のホラーADV「Manus Sors」,2026年第4四半期に発売
Nest Unionは,PC向け新作タイトル「Manus Sors」を2026年第4四半期に発売すると発表した。本作は,スラブ神話から着想を得た物語重視のホラーアドベンチャーゲームだ。祖母の死をきっかけに異界“Nav”へと引き込まれた姉弟を操作し,家族が抱える秘密を解き明かしていく。
「バイオハザード」に登場するリッカーがポップコーンバケツに。頭部が開くインパクト抜群のギミックを搭載
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは2026年8月5日,「バイオハザード」デザインのポップコーンバケツを9月9日に発売すると発表した。本商品は,ゲーム内に登場するクリーチャー「リッカー」をモチーフとしており,頭部が開き,ポップコーンを取り出せるインパクト抜群のギミックを搭載している。
友人が遺した呪われたゲームを攻略するローグライクACT「Dungeon Lurker」,デモ版を配信開始
13AM Gamesは本日(2026年8月4日),開発中の新作タイトル「Dungeon Lurker」のデモ版をリリースし,最新トレイラーを公開した。本作は,呪われたダンジョンを進み,不穏な恐怖と過酷な戦闘が待ち受ける世界で,自らの過去にまつわる秘密を暴いていく,ローグライクアクションゲームだ。
[プレイレポ]Steam/Switch版「青鬼2」には,攻略する順番で難度が変化するシナリオ「青鬼 -臨海学校-」を収録。ふたつの恐怖体験があなたを待ち受ける
LiTMUSとゲームスタジオは2026年8月6日,SwitchとSteam向けに,謎解きホラーアクションアドベンチャー「青鬼2」をリリースする。本作はスマートフォン向けに配信されていた「青鬼2」に,完全新作シナリオ「青鬼 -臨海学校-」を収録したタイトルだ。今回,発売に先駆けて本作をプレイする機会を得たので,紹介しよう。
ノコギリが迫る拷問室で,役割の異なるプレイヤーが協力して主電源の遮断に挑む。非対称パズルゲーム「Death Row」が発表に
Dynamic Diceは,PC向け新作タイトル「Death Row」を発表し,Steamストアページを公開した。本作は,ノコギリが迫る拷問室で,異なる役割を担う2人が協力し,主電源の遮断を目指す非対称パズルゲームだ。
百合の恋路に殺人鬼が割って入る?! B級ホラーの雰囲気を取り入れたミステリコメディADV「血の百合:殺人鬼は百合に挟まるな」,2026年9月15日に発売
PC向けタイトル「血の百合:殺人鬼は百合に挟まるな」は,2026年9月15日に発売されることが明らかになった。本作は,B級ホラー映画の雰囲気を取り入れたミステリコメディADVだ。片思い中の親友に告白するため旅行へ誘った女子大生リリが,計画を邪魔する複数の殺人鬼に立ち向かう。
「SIREN」の“異界入り”に合わせて新作グッズが登場。「羽生蛇蕎麦」をデザインしたTシャツや「終了条件達成。」の刺繍ステッカーなどを展開
MSYは本日(2026年8月4日),ホラーアドベンチャーゲーム「SIREN」のストーリーで発生する“異界入り”に合わせて,新作アイテムを同社が展開するブランド「GRAPHT」よりリリースすると発表した。今回は,「羽生蛇蕎麦」のビジュアルを活用したTシャツや,「終了条件達成。」の刺繍ステッカーなどがリリースされる。
「アクアリウムは踊らない〜死にたがりのアイドル〜」,Steamストアページを公開。前作の前日譚で,主人公は売れないアイドル
フロンティアワークスは2026年8月1日,橙々氏が開発しているPC用ソフト「アクアリウムは踊らない〜死にたがりのアイドル〜」のSteamストアページを公開した。本作は,ホラー嫌いの橙々氏が制作した「アクアリウムは踊らない」の前日譚だ。
協力型コメディホラーゲーム「QUIET」,Steamでプレイテストを開始。プレイムービーも公開に
LINE Gamesは本日(2026年8月3日),最大4人で楽しめる協力型コメディホラーゲーム「QUIET」のプレイテストをSteamで開始した。今回のテストでは最初のステージをプレイ可能とのこと。また,プレイムービーも公開された。
鮮烈な色が精神を揺らす。360度パノラマを見回し,他者の思考に干渉する「The Colour Beyond: A Zeroth Kind」のひと味違う恐怖[CJ2026]
Infigo GamesがChinaJoy 2026で,PC向け新作タイトル「The Colour Beyond: A Zeroth Kind」をプレイアブル出展している。本作は,物語重視のコズミックホラーADVだ。会場で物語冒頭と精神干渉の仕組みを体験できたので,内容を紹介しよう。
「アノマリス/ANOMALITH」「クライムライト/CRYMELIGHT」,期間限定体験版をSteamでリリース。両作品の最新トレイラーも解禁
フリューは本日(2026年8月1日),新作「アノマリス/ANOMALITH」「クライムライト/CRYMELIGHT」の期間限定体験版をSteamでリリースした。これに合わせて両作品の最新トレイラーも公開されたのでお見逃しなく。
基本プレイ無料の協力型ホラーシューター「Rules of Engagement: The Grey State」,最新トレイラーを公開。PvEとPvPが楽しめる
Tencent Games傘下のGrey State Studio(旧Aurora Studio)は2026年7月30日,PCゲーム「Rules of Engagement: The Grey State」の最新トレイラーを公開した。本作は,基本プレイ無料の協力型ホラーシューターだ。恐ろしい怪物や未知の異星文明が残した遺物が存在する「ホラーバース」と呼ばれる世界を舞台に,PvEやPvPが楽しめる。
海にのまれた街を探索するクトゥルフ神話ベースのホラーADV「The Sinking City 2」,約12分間の最新ゲームプレイ映像を公開
Frogwaresは2026年7月29日,開発中の新作タイトル「The Sinking City 2」の最新ゲームプレイトレイラーを公開した。公開されたトレイラーには,約12分間のゲームプレイ映像が収録されており,街を探索する様子や,さまざまな銃器を使った戦闘シーンを確認できる。
帰り道,女子高生2人が日常に紛れ込む怪異と向き合う「怪異道 カイイミチ」,Steamで配信開始。難しい操作が必要ない,ノベル形式のADV
烏天狗氏は本日,PC用ソフト「怪異道 カイイミチ」の配信をSteamで開始した。本作は,帰り道を舞台にしたノベル形式のアドベンチャーゲームだ。物語と雰囲気を重視した作品となっており,難しい操作は必要ない。
リスナーから送られてきた心霊写真に隠された“答え”を見つけ出すホラーADV「死写ZERO -SHISYA ZERO-」,Steamで配信開始
TEAM SHINZAは本日,PC用ソフト「死写ZERO -SHISYA ZERO-」の配信をSteamで開始した。本作は,心霊写真に隠された“答え”を見極め,怨念の正体を暴き出すホラーアドベンチャーゲームだ。
さまざまな異常が隠された魔法少女たちを正しく診察して,救っていくSLG「こちら魔法少女救命外科」,体験版をSteamで配信開始
イラストレーターでVTuberののらぬこ氏は本日,PC用ソフト「こちら魔法少女救命外科」の体験版を公開した。本作は,怪獣災害で負傷した魔法少女たちを受け入れる病院の代理院長となり,彼女たちを救っていく救命シミュレーションだ。ホラー演出も用意されている。
「死印」「NG」「死噛」など13商品が最大50%オフに。「心霊ホラーADV」シリーズ,Switch向けセールを開催
エクスペリエンスは本日,「心霊ホラーADV」シリーズのSwitch向けセールを開始した。「死印」「NG」「死噛」や関連DLCなど全13商品が対象で,シリーズ3作品を収録した「心霊ホラーADVシリーズ全集」を含め,2026年8月25日まで最大50%オフで購入できる。
「SILENT HILL f」のフィギュア「ねんどろいど 深水雛子」が2027年3月に発売。オプションパーツとして「鉄パイプ」などが付属
グッドスマイルカンパニーは本日,サイコロジカルホラーゲーム「SILENT HILL f」のフィギュア「ねんどろいど 深水雛子」を2027年3月に発売すると発表し,予約受付を開始した。価格は6900円(税込)。
記憶喪失の幽霊の死因と未練を探すビジュアルノベル「久我山栞の死様手帖」,Nintendo Switch版を発売。オリジナルグッズも登場
Laplacianは本日,「久我山栞の死様手帖」のSwitch版を発売した。本作は,記憶喪失の幽霊「久我山 栞」の死因と未練を探すビジュアルノベルだ。個性豊かでどこか壊れた霊たちと交流し,街に隠された「残酷な事件」の真相に近づいていく。
ゾンビまみれの市街地から力を合わせて脱出! 重量級の協力型ボードゲーム「ゾンビサイド 第2版」がボードゲームアリーナで正式実装
Asmodee Digitalは2026年7月29日,オンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」に,協力型ボードゲーム「ゾンビサイド 第2版」を正式実装した。ゾンビがあふれる市街地を舞台に,生存者の1人となって協力してミッションの達成を目指す協力型ボードゲームだ。
神々に蝕まれた孤島で物資の運搬任務にあたるホラードライビングシミュレーター「Prospice」,オープンプレイテストをSteamで開始
Forklift InteractiveとCode Wakersは本日(2026年7月29日),PC向け新作タイトル「Prospice」のオープンプレイテストをSteamで開始した。正式リリースは2027年内を予定している。本作は,神々に蝕まれた孤島で積み荷を運ぶ任務に挑むホラードライビングシミュレーターだ。
[プレイレポ]シリーズ最新作「SILENT HILL: Townfall」を世界最速体験。新たな携帯デバイス「CRTV」を使う謎解きは骨太な仕上がりに
KONAMIが2026年9月24日にリリースする「SILENT HILL: Townfall」のプレイレポートをお届けしよう。1996年のスコットランドにある島が舞台となる本作は,一人称視点を採用。新たな携帯デバイス「CRTV」を使った,骨太な謎解きが印象的だ。
「SILENT HILL 2」の“レッドピラミッドシング”がデフォルメされて“三角ちゃん”に。「三角ちゃん モバイルスタンド」の予約受付を開始
Geccoは本日(2026年7月29日),「SILENT HILL 2」に登場するクリーチャー「レッドピラミッドシング」をデフォルメした,「SILENT HILL 2 三角ちゃん モバイルスタンド」の予約受付を開始した。発売時期は2026年9月で価格は3980円(税込)。
[プレイレポ]「稗: The Dream Of A Cockspur」が突きつけるのは,毒の恐怖ではなく「選別」の恐怖。聖書翻訳の一字から読み解く超現実ホラー
PLAYISMは,2026年7月22日に「稗: The Dream Of A Cockspur」を発売した。本作は,個人開発者のroccay氏が手掛けるポイント&クリック型のホラーアドベンチャーだ。本稿では基本的なゲーム内容を伝えるとともに,タイトルに織り込まれた“稗”の意味についても考察してみたい。
廃校になった高校の“最後の日”に囚われた,2人の少女の姿を描く。短編ホラービジュアルノベル「Dissolution of the Silent Union」本日発売
Umigame Studiosは2026年7月28日,新作PC用ソフト「Dissolution of the Silent Union」をSteamで発売した。本作は,廃校となった高校の“最後の日”に囚われてしまった,2人の少女の姿を描く短編ホラービジュアルノベルだ。
「SILENT HILL」を復活させたのは「様子見をしない」こと。英語が話せない3人が語る,グローバル開発と「推し」の時代のプロデュース術[CEDEC 2026]
本稿では,開発者向けカンファレンス「CEDEC 2026」で,KONAMIの「SILENT HILL」シリーズ制作チームが7月22日に実施した講演をレポートする。海外スタジオとの開発の進め方から,作家の起用基準,発売後もファンの熱量を保ち続ける施策まで,シリーズ復活の裏側が具体的な数字と事例で語られた。
「S.T.A.L.K.E.R. 2」大型拡張コンテンツ「Cost of Hope」,8月20日に配信決定
セガは本日,GSC Game Worldより発売中のサバイバルホラーシューター「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」の大型拡張コンテンツ「Cost of Hope」を2026年8月20日に配信すると発表した。2つの新たな地域や数十時間におよぶゲームプレイを楽しめるほか,希望をテーマにした新たな物語が描かれる。
頼れるのは己の腕のみ。狭く暗い洞窟を這い進むホラーADV「The Cave Diver」,8月13日にリリース決定
個人ゲーム開発者のOvsko氏は2026年7月26日,開発中の新作タイトル「The Cave Diver」を日本時間の8月13日にリリースすると発表した。本作は,人ひとりが通り抜けるのがやっとの狭さの洞窟を,腕だけを使って這い進むホラーアドベンチャーゲームだ。
「つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」,Steamウィッシュリスト登録数が10万件を突破。8月21日と22日に渋谷でリアルイベントを開催
灯白社は本日,同社が10月22日に発売を予定しているPCゲーム「つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」について,Steamウィッシュリスト登録数が10万件を突破したと発表した。これを記念して,8月21日と22日にリアルイベントを開催することも告知された。作品の世界観を楽しめる展示や試遊を予定しているという。
結婚初夜,夫が怪物に食われた。自らの“感情”を操り,事件の真相を探るビジュアルノベル「STARCULT. Night: Twisted Age」,体験版を公開
NOT A CAT STUDIOSは本日(2026年7月27日),新作PC用ソフト「STARCULT. Night: Twisted Age」の体験版をSteamで公開した。本作は,会話の中で揺れ動く主人公の“感情”を選択して物語の流れを変える,ロマンスとホラー要素を組み合わせたダークファンタジービジュアルノベルだ。
夜勤のビル管理人となり,怪異に悩む入居者からの電話に対応していく。ホラーシミュレーション「佳宝ホットライン 真夜中の管理人」,トレイラーを公開
Bad Tape Studiosは,現在開発中の新作タイトル「佳宝ホットライン 真夜中の管理人」のトレイラーを公開した。本作は,秘密に満ちた集合住宅「佳宝ビル」を舞台に,夜勤の管理人として入居者からの電話に対応するホラーシミュレーションだ。通話を聞き,手引きを確認しながら,奇妙な相談に対する答えを導き出していく。
「パラノマサイト」シリーズのセールがNintendo Storeで開始。「FILE38 伊勢人魚物語」は30%オフ,「FILE23 本所七不思議」は50%オフに
スクウェア・エニックスは本日(2026年7月27日),「パラノマサイト」シリーズのセールをNintendo Storeで開始した。「FILE38 伊勢人魚物語」は30%オフ,「FILE23 本所七不思議」は50%オフの価格で販売されている。
水上アトラクションの地下に,恐ろしい秘密を抱えた研究施設が隠されている。不気味な雰囲気とコメディを組み合わせた3DホラーADV「CALL OF CUTIE」発表
Jesse Kasdo氏は,PC向け新作タイトル「CALL OF CUTIE」を発表した。本作は,水上アトラクションの地下に広がる研究施設を舞台にした3Dホラーアドベンチャーだ。プレイヤーは広大な施設内を探索しながら,囚われた人々を救出し,脱出を目指すことになる。
酒場で稼いだ金で迷宮を掘り,倒れた冒険者の魂を集める。酒場&ダンジョン経営シム「Inn Over Your Head」,Steamで体験版を公開
Tanner Maxwell氏は2026年7月26日,PC用インクリメンタルストラテジー「Inn Over Your Head」の体験版をSteamで公開した。本作は,酒場とその地下に広がる迷宮を同時に運営するシミュレーションゲームだ。酒場で稼いだゴールドで地下を掘り進め,冒険者を引き寄せる迷宮を作り上げていく。
存在するはずのない村を舞台にしたホラー乙女ゲーム「百目ノ花贄」,キービジュアル第3弾を公開。主要キャラクター「御炎様」の情報も明らかに
リベロエンジニアは2026年7月25日,ゲームクリエイターユニットの神海処と共同で開発している「百目ノ花贄」のキービジュアル第3弾を公開した。本作は,存在するはずのない村を舞台にした異界因習村ホラー×乙女ゲームだ。年内に発売予定。
サイバーパンクな世界の因習村を舞台にしたADV「因習村2200」,Steamで配信開始。主人公の目的は,行方不明になった同僚の義体を回収すること
mokosoftは本日,PC用ソフト「因習村2200」の配信をSteamで開始した。本作は,サウンドノベル形式で進行するサイバーパンク因習村ADVだ。西暦2200年,脳をネットワークへと接続し,人類が肉体を捨て始めた時代の因習村が舞台となっている。
暗闇に潜む“何か”を避け,古びた邸宅の謎を暴く。ホラーADV「Shroud of Gloom」日本語対応の体験版が更新され,新トレイラーが公開中
MadChirpyは2026年7月25日,PC向けポイント&クリックホラーアドベンチャー「Shroud of Gloom」の体験版をアップデートし,新たな「Wishlist Trailer」を公開した。体験版は日本語表示に対応しており,itch.ioでも本作をプレイできる。
新作ホラー「Snowed Under | 雪葬」,発表。ひたすら雪かきをするChilla's Artの最新作で,Steamではストアページがオープンに
さまざまなホラータイトルを世に送り出しているChilla's Artが,新作「Snowed Under | 雪葬」を発表し,Steamのストアページをオープンした。雪山でひたすら雪かきをするゲームで,掘り進めるうちに雪の中から食料や建物,そして何かが出てくるという。
「アノマリス/ANOMALITH」「クライムライト/CRYMELIGHT」,8月1日にSteamでスタートする「Six One Demo Days」に出展決定
フリューは本日(2026年7月25日),同社が手掛ける新作「アノマリス/ANOMALITH」と「クライムライト/CRYMELIGHT」を,日本時間8月1日1:00にSteamでスタートする「Six One Demo Days」に出展すると発表した。本イベントでは約1週間の期間限定で体験版が公開される。
怪異“八尺様”に魅入られた少年のひと夏で起きた,奇妙な親愛感情を描く物語。和風ハートフルホラーゲーム「八尺様がいた夏休み」,7月30日に発売
個人開発者のFukachi Worldは,PC向けタイトル「Hachishakusama | 八尺様がいた夏休み」を7月30日にSteamで発売すると発表した。本作は日本の田舎を舞台に,怪異“八尺様”に魅入られた少年のひと夏を描くホラーアドベンチャーゲームだ。
機械仕掛けの遊園地を舞台とした5対1の非対称対戦ホラーゲーム「Carnival Hunt」,早期アクセス版を配信開始
Crytivoは本日(2026年7月24日),新作タイトル「Carnival Hunt」の早期アクセス版をSteamでリリースした。本作は,ウサギの人形となって恐ろしい“カーニバルモンスター”から逃げる,5対1の非対称型対戦サバイバルホラーゲームだ。
路地裏が舞台のサイコホラー「The Alley」,Steamでリリース。カメラで「違和感」を撮影し,「怪異の痕跡」か「ただの錯覚」かを見極めよう
Thermite GamesとSmilegateは本日,AIXLABが開発したPCゲーム「The Alley」をSteamでリリースした。本作は,迷路のような路地裏を舞台にした一人称視点のサイコホラーゲームだ。プレイヤーは,スマートフォンのカメラで空間に漂う「違和感」を撮影し,それが「怪異の痕跡」か「ただの錯覚」かを判断する。























