ホラー/オカルト
- この記事のURL:
キーワード
施設の出入りを監視して,人ならざるものを見つけ出すホラーシム「Security 51」,7月27日にリリース。現在デモ版を配信中
Alawarは本日(2026年6月26日),開発中の新作タイトル「Security 51」(セキュリティ)を7月27日にリリースすると発表した。「エリア51」の地下にある謎の施設の警備員として,最も危険とされるエレベーターエリアへのアクセスを管理するホラーシミュレーションゲームだ。
高校の文芸部での日常が,あるノートをきっかけに狂い始める。256色VGA風のグラフィックスで描かれるホラーADV「入ってしまった」が公開に
Installing somethingは,新作タイトル「入ってしまった」を公開した。本作は高校の文芸部を舞台に,あるノートをきっかけとして狂い始めた日常を描くホラーアドベンチャーゲームだ。プレイヤーの選択によって物語が分岐し,各ルートでは異なる恐怖が待ち受ける。
迷宮で物資を集めながら,旧校舎の地下に広がる全50階層の異界に挑む。ダンジョンクロールRPG「S.O.L School Of Labyrinth」,Steamストアページ公開
インディー開発チームSUSHI Labは,新作タイトル「S.O.L School Of Labyrinth」のSteamストアページを公開した。本作は,旧校舎の地下に広がる全50階層の異界を探索し,物資を持ち帰って拠点を復旧しながら,日常への帰還を目指すダンジョンクロールRPGだ。
「SILENT HILL f」に「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」とのコラボコスチュームが登場。天倉 澪をモチーフにした衣装に切り替えてゲームを楽しめる
KONAMIは2026年6月26日,サイコロジカルホラー「SILENT HILL f」に,「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」とコラボしたコスチューム「クリムゾンバタフライ」を追加するアップデートを実施した。これで,「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」の天倉 澪をモチーフにした衣装に着替えてゲームを楽しめるようになる。
回復役なしで敵の血を奪い合う集団戦MMORPG「ヴァンピール」。公式番組で紹介されたクラスやコンテンツの特徴をまとめよう【PR】
ネットマーブルは6月24日,同社の公式番組で新作「ヴァンピール」を7月22日に配信すると発表した。本作は回復専門の役割を置かず,敵の血を吸って体力を補う仕組みを取り入れた大規模な集団戦が軸となるオンラインRPGだ。本稿では,紹介されたクラスの特徴やコンテンツの特徴をまとめよう。
凄惨な死を遂げた人々の遺品から,母の死の真相を探る。短編ホラーADV「忌品管理部」が発表に
zentac studioは,PC向け新作タイトル「忌品管理部」を発表し,トレイラーを公開した。本作は,凄惨な死を遂げた人々の遺品“忌品”に残された記憶を読み解きながら,母の死の真相を追う短編ホラーアドベンチャーゲームだ。
「Dead by Daylight」10周年イベントでカナダ・モントリオールへ行ってきた。Behaviour Interactive本社訪問からパーティー本番まで
「Dead by Daylight」10周年イベントの取材で,カナダ・モントリオールへ。Behaviour Interactiveのスタジオ訪問,グローバルプレスデー,3000人規模のパーティー,そして少しだけ街歩きまで,現地で見た数日間をレポートする。
「バイオハザード」30周年記念の世界初の大型展覧会「THE WORLD OF BIOHAZARD 30周年展」,10月30日に渋谷で開幕
カプコンは本日,「バイオハザード」シリーズ30周年を記念した世界初の大型展覧会「THE WORLD OF BIOHAZARD 30周年展」を,2026年10月30日から12月24日まで東京・渋谷BEAMギャラリーで開催すると発表した。本展では,歴代シリーズの世界観を空間演出や映像,等身大造形で体感できる展示を楽しめる。
ホラーアドベンチャー「BENDY and the INK MACHINE」,PS5/Switch向けパッケージ版を10月22日に発売
Soft Sourceは本日,Joey Drew Studiosが開発を手がける「BENDY and the INK MACHINE」のPS5/Switch向けパッケージ版を,2026年10月22日に発売すると発表した。本作は,アニメーション黄金期の雰囲気とダークホラーを融合させた一人称視点のパズルアクションホラーゲームだ。
ボイスに反応するモンスターを避けつつ,墓に隠されたお宝を探せ! 6人協力ホラーゲーム「Dig, Dig, Die」,8月6日にリリース
Alice Gamesは2026年6月24日,開発中の新作タイトル「Dig, Dig, Die」を8月6日にリリースすると発表し,最新トレイラーを公開した。本作は,呪われた飛行船に乗って航海しながら墓を荒らして貴重品を探す,最大6人でのマルチプレイに対応したオンライン協力ホラーゲームだ。
もし部屋で怪異が起きてたら,誰を呼ぶ? ゆるくてかわいい,でもちょっと不穏なアパート除霊ADV「ねずみバスターズ!」のSwitch版をプレイ
Odencatの「ねずみバスターズ!」は,アパートに潜む悪霊と戦うねずみたちの物語を描くアドベンチャーゲームだ。ゆるく遊べるドット絵の世界には,ちょっと不穏な怪異と人間たちの生活の気配がぎっしり。そして確かな手ごたえのあるシューティングとやり込み要素も! そんな本作の魅力を紹介しよう。
「ヴァンピール」,日本でのリリース日時が7月22日12:00に決定。キャラクター名およびクラン名の先取りイベントが6月26日にスタート
Netmarbleは,「ヴァンピール」の公式番組「ヴァンパイアたちの夜会【第2回】」を6月24日に配信し,同作の日本でのリリース日時が7月22日12:00に決定したことを発表した。本作は,ヴァンパイアを中心とした洗練されたゴシックホラーの世界観を特徴とするMMORPGだ。
サバイバルホラー「Cronos: The New Dawn」,有料DLC「Cronos: Lazarus」を今秋にリリース
セガは,Bloober Teamが手掛けたサバイバルホラー「Cronos: The New Dawn」について,有償ダウンロードコンテンツ「Cronos: Lazarus」を今秋にリリースすると発表した。本DLCは,ゲームの世界観やストーリーを拡張するもので,ゲーム本編に登場する「ウォーデン」としてプレイする。
「Phasmophobia」1.0で幽霊をより“幽霊らしい”存在へ。開発陣に音響刷新と世界の謎を深めるアップデート,“見えない怖さ”への考えを聞いた
1.0アップデートの新情報が公開された,Kinetic Gamesの協力型ホラーゲーム「Phasmophobia」。2027年後半へと変更された正式リリースに向けた同アップデートや13 Willow Streetのリワークについて,SGF現地イベントで開発陣に話を聞いた。
1990年代の長野を舞台にした心理捜査ホラーADV「Wasabi」,Steamストアページがオープン。最新トレイラーも公開
フェニックス・ゲームプロダクションは本日,心理捜査ホラーADV「Wasabi」のSteamストアページをオープンした。本作は,1990年代の長野県安曇野市を舞台に,連続殺人事件の真相を追うホラースリラー作品だ。プレイヤーは刑事の黒島龍平となり,現場捜査や取調べを通じて,事件の背後でうごめくカルト教団の謎へと迫っていく。
「デストロイ オール ヒューマンズ!」,Switch2版が配信開始。最大1440p表示や描画表現の強化に対応
THQ Nordic Japanは2026年6月23日,「デストロイ オール ヒューマンズ!」のSwitch2版の配信を開始した。本作は,1950年代の地球を舞台に,邪悪なエイリアンとなって人類を侵略するアクションADVだ。最大1440p表示やシェーダーの改善などに対応し,より高品質なビジュアルで侵略劇を楽しめる。
非対称対戦型ホラーゲーム「SAW Genesis」,両陣営の目的とゲームの流れを解説する最新トレイラーを公開
Bloober Teamは本日(2026年6月23日),Broken Mirror GamesとAnshar Studiosが開発中の新作タイトル「SAW: Genesis」の最新トレイラーを公開した。動画では,本作の世界観や,両陣営の目的とゲームの流れが解説されている。
「ヴァンピール」,正式サービス開始日を発表する公式生放送を6月24日19:00よりゲーム公式YouTubeチャンネルで実施
Netmarbleは,MMORPG「ヴァンピール」の公式生放送を,2026年6月24日19:00よりゲーム公式のYouTubeチャンネルで実施する。今回は,正式サービス開始日やローンチ後のロードマップ,GvGコンテンツを使ったトーナメント大会など,ゲーム内の最新情報が明らかにされる。
「日本事故物件監視協会3」,某カルト宗教関連物件の関係者を名乗る団体による脅迫を受け,発売延期あるいは中止となる可能性が浮上
日本事故物件監視協会は,2026年8月7日にリリースを予定していた「日本事故物件監視協会3」について,発売延期あるいは中止となる可能性があることを発表した。ゲームに収録予定だった第4ステージ(某カルト宗教関連物件)の関係者を名乗る団体(真偽不明)から,開発の即時停止を求める脅迫文が届き,強い圧力を受けていることが明かされている。
新作サバイバルホラー「Moonlight Pale」,家庭用ゲーム機への移植が決定。PS5&Switch向けパッケージ版の仕様も明らかに
メキシコのインディースタジオ・Blue Lilyは,Kickstarterでクラウドファンディングを実施中の新作「Moonlight Pale」について,家庭用ゲーム機版の発売と,PS5&Switch向けパッケージ版の仕様を発表した。
振り返ってはいけない階段を異常現象に対応しながら進む。「NEVER LOOK BACK」発表。アナウンストレイラーを公開
Elternityは2026年6月19日,開発中の新作タイトル「NEVER LOOK BACK」を発表し,アナウンストレイラーを公開した。本作は,無限に続くオフィスの階段を下りながら,ルールに従って進んでいくホラーアドベンチャーゲームだ。
廃墟と化した病院で,古い伝承を思わせる怪物から生き延びろ。サイコホラーADV「鬼子母 Hariti」,体験版を配信中
中国のインディー開発チームGhostcaseは,現在開発中の新作タイトル「鬼子母 Hariti」の体験版をSteamで配信している。本作は,行方不明になった娘を捜す母親となり,廃墟と化した病院を探索する一人称視点のサイコホラーアドベンチャーゲームだ。
「都市伝説解体センター」のギミックアクリルキーホルダーが7月6日に発売決定。作中の“あの瞬間”をいつでも持ち歩ける
タカラトミーアーツは,ガチャ「都市伝説解体センター ギミックアクリルキーホルダー」を2026年7月6日に発売する。価格は1回400円(税込)。本商品は,ミステリーアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」のさまざまなシーンを再現したアクリルキーホルダーだ。
「Dead by Daylight」10周年インタビュー。ジェイソン参戦の舞台裏や日本/世界のプレイデータ,新モード,そして映画化まで,制作陣に聞いた
サービス開始から10周年を迎えた「Dead by Daylight」。新キラー「ジェイソン」に込めた設計思想や,「1v1」「ゾンビモード」で広がる新たな遊び,映画化の展望まで,作品をけん引するマシュー・コート氏とデイブ・リチャード氏に話を聞いた。
「Dead by Daylight」は次の10年へ――Behaviour InteractiveのDeputy CEOとエグゼクティブプロデューサーに聞く,DbDの歩みと未来
10年続くゲームは多くない――非対称対戦型ホラー「Dead by Daylight」は,その稀有な一本だ。10周年とジェイソン参戦に沸く今,Behaviour Interactiveのネイサン・セリン氏とホセ・ラモス氏に,これまでとこれからをじっくり聞いた。
画面の向こうに現れた少女に誰もいない街を案内してもらう,短編ホラーノベル「正体 SHOUT-AI」,Steamで配信開始。価格は無料
852話氏は2026年6月20日,PC用ソフト「正体 SHOUT-AI」の配信をSteamで開始した。価格は無料。本作は,壊れたホラーゲーム「SHOUT」の中を歩く短編ホラーノベルだ。フリーゲームを起動したはずが,画面の向こうに夜華(ヨカ)と名乗る少女が現れて……。
え,普通ヴァンパイアになりたくない!? 妖艶なMMORPG「ヴァンピール」は世界観も吸血鬼(ぼくら)も大事にする,リネレボ開発陣の新作【PR】
Netmarbleが2026年7月にリリースする「ヴァンピール」は,ヴァンパイア(吸血鬼)の継承者として,血の闘争に身を投じる新作MMORPGだ。ゴシックホラーな匂いがプンプンな本作について,先行プレイで味わった所感をお届けする。
「シロナガス島への帰還」の続編「遥かなる円形世界」,体験版をSteamで配信開始。2つの物語をザッピングシステムで追っていく
TABINOMICHIは2026年6月21日,PC用ソフト「遥かなる円形世界」の体験版の配信をSteamで開始した。本作は,2020年にPC版が,2022年にNintendo Switch版が発売された「シロナガス島への帰還」の続編だ。続編ではあるものの,本作単体で遊んでも楽しめるとのこと。
「ひぐらしのなく頃に」,新作TVアニメーションの制作が決定。主要キャラのキャストは変わらず,制作はスタジオディーンが担当
ビジュアルノベル「ひぐらしのなく頃に」の新作TVアニメーションの制作が決定した。新作TVアニメーションは,制作をスタジオディーンが担当し,主要キャラクターのキャストも変わらないと発表されている。
アクションシューター「John Carpenter's Toxic Commando」,都市部を舞台に敵の大群と戦う新ミッション「Urban Blight」が登場
Focus Entertainmentは本日(2026年6月19日),アクションシューター「John Carpenter's Toxic Commando」で,初の大型アップデート「Urban Blight」を実施した。今回は,新たなミッションに加えて,兵器や車両が実装された。
怪異収容機構の職員訓練プログラムに挑む。ポイント&クリック観察ホラーゲーム「FOCUS」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者のくまハッカー氏は本日,PC用ソフト「FOCUS」のSteamストアページを公開した。本作は,少しずつ書き換わっていく監視映像の変化した箇所を見つけ出して報告する,ポイント&クリック観察ホラーゲームだ。リリースは7月中を予定している。
「IdentityV 第五人格」,「にじさんじ」とのコラボ配信を実施。総勢19名のライバーが参加
NetEase Gamesは本日(2026年6月18日),「IdentityV 第五人格」とバーチャルライバーグループ「にじさんじ」のコラボ配信を実施することを発表した。配信には19名のライバーが参加することが明らかになっており,各ライバーのシルエットが公開されている。
心霊調査員として,田舎町で起こる怪異事件の真相を解き明かす。中国民俗とクトゥルフ神話が交錯するRPG「The Unleaving」,体験版を配信中
中国民俗とクトゥルフ神話をモチーフにしたRPG「The Unleaving」の体験版がSteamで配信中だ。本作は,心霊調査組織の一員として田舎町を訪れ,怪異事件の真相に迫っていく作品。対話やスキル検定,ダイス判定によって物語が変化していく,TRPG風のゲームシステムが特徴だ。
Steamデータで潜在ユーザーと「本当の競合」を見つける。ローンチ前に勝率を上げるデータドリブン戦略をレポート[NDC26]
NEXON Koreaのカンファレンスイベント「NDC26」で,ソ・スンギ氏による講演「Steamデータでユーザーと市場を読む」が行われた。第一印象がローンチ直後に固まり覆らないという前提のもと,Steamの公開データからグローバルシューター市場を分析し,潜在ユーザーや競合の発見,勝率を上げるデータ戦略が論じられた。
あの世へ行く道を探す3人の物語をローポリグラフィックスで不気味に描く。短編ホラーゲーム「この世からの脱出」,Steamで配信開始
Shouwa3Dは本日,PC用ソフト「この世からの脱出」の配信をSteamで開始した。価格は780円(税込)。ローポリグラフィックスで不気味に描かれた本作は,死んでしまった主人公たちがあの世を目指す短編ホラーゲームだ。
最大4人で協力し,狂気が渦巻く呪いのジャングルを探索。「The Mound: Omen of Cthulhu」のデモ版が配信開始
Naconは本日(2026年6月16日),新作タイトル「The Mound: Omen of Cthulhu」のデモ版をリリースした。本作は,「クトゥルフの呼び声」などで知られるH.P.ラヴクラフトの短編「The Mound」をベースにした,一人称視点のアクションアドベンチャーだ。
モンスターシェフのためにお弁当を作りまくるローグライトホラー「Don't Let It Starve」,配信開始
Black Lantern Collectiveは2026年6月13日,Eduardo Scarpatoが開発した新作タイトル「Don't Let It Starve」をリリースした。本作は,怪しげなキッチンに閉じ込められたプレイヤーが,壁の向こうに潜むシェフのモンスターを満足させるために,さまざまな弁当を作り続けるローグライトホラーゲームだ。
消えた乗組員の謎を探りながら“深淵”へと迫る一人称視点ホラーADV「MOLE」,Steamで配信開始
Oro Interactiveは2026年6月15日,Off Black Creationsが開発した新作タイトル「MOLE」をリリースした。本作は,巨大深部掘削艇のナビゲーターとなり消えた乗組員の真実に迫りながら地底へと降りていく,一人称視点のホラーアドベンチャーゲームだ。
サウンドノベルAIホラー「怪談 百物語 β版」,本日公開。怪談の結末はプレイヤーの入力した行動で決まる
「AIデスゲーム」を手がけたAI×ホラーエンタメ専門レーベルのYAMI AIは本日,PCとスマートフォンに対応したブラウザゲーム「怪談 百物語 β版」を公開した。価格は無料。本作は,プレイヤーが行動を自由に入力して,結末を決めるサウンドノベルAIホラーだ。
4人協力型ホラーゲーム「MIMESIS」,初の大型アップデートを実施。AIモンスターの判断能力を強化
KRAFTON JAPANは本日,ReLU Gamesが開発する協力型ホラーゲーム「MIMESIS」の大型アップデートを実施した。AI駆動型NPCとして実装されたモンスター「ミメシス」の判断能力を強化したほか,ゲーム進行や難度の調整,新規コンテンツの追加などが行われている。
「SILENT HILL」シリーズのキャラクターがガシャポン「まちぼうけ」に登場。6月16日11:00からガシャポンオンラインで販売開始
バンダイは,ガシャポン「サイレントヒル まちぼうけ」を2026年6月16日11:00からガシャポンオンラインで発売する。価格は1回400円(税込)で,お届け時期は9月下旬ごろを予定している。
シミュレーションの世界から脱出せよ。シルエットによる表現が美しいシネマティックなアクションパズルゲーム「IN SILICO」,デモ版を配信中
Gabriel Jiménez Cabrera氏は,2026年内発売予定のPCゲーム「IN SILICO」のデモ版をSteamで配信している。本作の舞台となるのは,遠い未来。人類はシミュレーションの中に閉じ込められ,強制労働をさせられていた。プレイヤーは,ステルスを駆使したり,パズルを解いたりして,現実世界へと脱出を試みる。
ダンテの「神曲」を現代的に再解釈したサイコロジカルスリラー「The Alighieri Circle:ダンテの血縁」,2026年秋に発売決定
クリーク・アンド・リバー社は本日,一人称視点サイコロジカルミステリースリラー「The Alighieri Circle:ダンテの血縁」を日本向けに2026年秋に発売すると発表した。ダンテの「神曲」をモチーフにした作品で,PC(Steam)/PS5向けに配信される予定だ。
意識を持ったギターが悪夢のような音楽学校内をさまよう。音を鳴らし,敵を回避して謎を解くホラーゲーム「Don’t Fret」を試遊
Summer Game Fest 2026のPlay Daysで,一人称視点ホラー「Don’t Fret」を試遊した。意思を持つギターとなって悪夢のような音楽学校を探索する,音と演奏がゲーム進行やパズルを解く鍵となる一作だ。Steamで体験版が配信中なので,記事を読んで気になった人はチェックしてみよう。
「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」,大型拡張DLC「Cost of Hope」のストーリートレイラーを公開。DutyとFreedomの対立を描く
セガは本日,GSC Game Worldが2026年夏に配信を予定している「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」の大型拡張DLC「Cost of Hope」の新たなストーリートレイラーを公開した。映像では,「Duty」と「Freedom」を巡る物語の一端が明かされている。
「Dead by Daylight」,10周年を記念する新展開を発表。ジェイソン参戦の新チャプターが6月17日リリース,映画版の監督も決定
Behaviour Interactiveは本日,非対称型対戦ホラー「Dead by Daylight」の10周年を記念し,カナダで開催したイベントで多数の新情報を公開した。長年待ち望まれてきたジェイソンの参戦をはじめ,公開予定の映画版の監督決定など,今後の展開が明らかになっている。
タンバリンで幽霊に立ち向かえ! 一人称視点のサバイバルホラー「TAMBOURINE」Steamストアページを公開中
Parry Mechanicsは,PCゲーム「TAMBOURINE」のSteamストアページを公開している。本作は,廃墟を探索し,そこに取り憑く幽霊たちを祓う一人称視点のサバイバルホラーだ。プレイヤーは儀式用に設計されたタンバリンの一種を手に,調査に挑む。
ミノタウロスの島が舞台のアクションADV「Resonance: A Plague Tale Legacy」,戦闘やパズル要素を確認できるゲームプレイトレイラー公開
Focus Entertainmentは本日,アクションアドベンチャー「Resonance: A Plague Tale Legacy」の最新ゲームプレイトレイラーを公開した。約7分にわたる映像では,主人公ソフィアによる戦闘や探索,パズル要素など,本作のゲームプレイを詳しく確認できる。


























