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[インタビュー]「カリアのアトリエ 〜夜の王国と追憶の道標〜」は,錬金術を中心に据え,“次世代のアトリエ”としてさらなる進化を目指す
コーエーテクモゲームスのガストブランドが展開する「アトリエ」シリーズの最新作,「カリアのアトリエ 〜夜の王国と追憶の道標〜」が発表された。「追憶」シリーズの2作目となる本作のコンセプトや概要などを,プロデューサーを務める細井順三氏とディレクターの福井大暉氏に聞いた。
[インタビュー]メダロットというIPをより広く,新しく。生まれ変わった「メダロット カードロボトル RB」の開発経緯や今後の展望を聞いた
イマジニアが2026年6月25日に発売を予定しているSwitch用ソフト「メダロット カードロボトル RB」は,「メダロット」シリーズのロボトルをカードゲームとして再構築した完全新作だ。本稿では,新作がカードゲームになった経緯,旧作から大きく作り直された理由などが語られたインタビューをお届けしよう。
「Unreal Engine 6」はなぜオープンエコシステム構想を進めるのか? 創業者のTim Sweeney氏らにUEの未来を聞いた
Epic Gamesがシカゴで開催した「Unreal Fest 2026」にて,同社創設者でUnreal Engineのアーキテクトを務めるTim Sweeney氏と,UE開発チームの責任者であるMarcus Wassmer氏に,日本メディアとしては唯一の単独インタビューを行った。開発責任者が語るUEの未来とは。
「Phasmophobia」1.0で幽霊をより“幽霊らしい”存在へ。開発陣に音響刷新と世界の謎を深めるアップデート,“見えない怖さ”への考えを聞いた
1.0アップデートの新情報が公開された,Kinetic Gamesの協力型ホラーゲーム「Phasmophobia」。2027年後半へと変更された正式リリースに向けた同アップデートや13 Willow Streetのリワークについて,SGF現地イベントで開発陣に話を聞いた。
ソニック・ザ・ヘッジホッグ35周年。“ソニックのDNA”を封入した等身大フィギュアが渋谷に登場
セガは,バイオ技術をアートにする「LOM BABY」とのコラボレーションプロジェクト「SONIC THE HEDGEHOG DNA FIGURE」をSEGA STORE TOKYOで公開している。DNA合成技術によって,ソニックの特徴や性格を合成して作られた“ソニックのDNA”を内包する等身大フィギュアだ。
[インタビュー]開発ラインは10以上。200人規模ながら,少人数のチームがいくつも自律して動く,深センのインディー集合体のようなデベロッパ・ChillyRoom(凉屋游戯)とは
「Soul Knight」のChillyRoomは,200人規模ながら少人数のチームをいくつも並走させる体制を採る。CEOの李泽阳氏に聞く。
[インタビュー]「STRANGER THAN HEAVEN」はなぜ“よそ者”の50年を描くのか。横山昌義氏が語る,RGGスタジオ完全新作への挑戦
2027年1月15日に発売されるRGG完全新作「STRANGER THAN HEAVEN」。1915年の小倉から1965年の新宿まで,大東 真の50年を描く本作はどのような思いや考えで誕生したのか。横山昌義氏に,タイトルの意味や時代を“表現”するフィクション,拳の重みを感じるバトルの話やSummer Game Festの舞台裏を聞いた。
[インタビュー]「ARK Maker」がもたらすUGCの民主化と,宇宙へ旅立つ「ARK」の新たなビジネスモデル。Studio Wildcardのキーマンに聞く
Studio Wildcardが開発する「ARK: Survival Ascended」は,6月25日の大型アップデートでリメイクマップ「ARK: Genesis Part 1」の配信と同時に,有償アップグレード「ARK: Tides of Fortune」を実装する。SGF: Play Daysにて,同社の共同創設者ジェレミー・スティグリッツ氏に話を聞いた。
「Dead by Daylight」10周年インタビュー。ジェイソン参戦の舞台裏や日本/世界のプレイデータ,新モード,そして映画化まで,制作陣に聞いた
サービス開始から10周年を迎えた「Dead by Daylight」。新キラー「ジェイソン」に込めた設計思想や,「1v1」「ゾンビモード」で広がる新たな遊び,映画化の展望まで,作品をけん引するマシュー・コート氏とデイブ・リチャード氏に話を聞いた。
「Dead by Daylight」は次の10年へ――Behaviour InteractiveのDeputy CEOとエグゼクティブプロデューサーに聞く,DbDの歩みと未来
10年続くゲームは多くない――非対称対戦型ホラー「Dead by Daylight」は,その稀有な一本だ。10周年とジェイソン参戦に沸く今,Behaviour Interactiveのネイサン・セリン氏とホセ・ラモス氏に,これまでとこれからをじっくり聞いた。
[インタビュー]祝・Two Point Studios10周年。ヘンテコ経営シム「ツーポイント」シリーズの開発陣が語るこれまでと今後,そしてコミュニティとの関係について
Two Point Studiosといえば,ユーモアに溢れた経営シム「ツーポイント」シリーズで知られたデベロッパだ。そんな同社の設立10周年を記念した,メディア合同インタビューが開催された。開発のキーマン2人が同社の10年の歩みを語ってくれたので,その模様をお届けしていこう。
「グラブル リリンク:エンドレスラグナロク」はプレイヤーの期待に応え,正統進化した拡張コンテンツ。プレスイベントでその感触を確かめてきた
「GRANBLUE FANTASY: Relink - Endless Ragnarok」のプレス向けイベントが,2026年5月下旬に実施された。イベントでは,開発陣が本作の概要を紹介したほか,新コンテンツなどを体験できた。同日には,開発陣への質疑応答の模様も取材してきたので,その内容をお届けしよう。
「メイプルストーリー」土産を買うのにもよさそう。メイプル仕様の常設PCカフェを韓国で見学。コミュニティ活性化のため,オフライン施策にも注力
Nexon Koreaは韓国において,同社のIPを用いたさまざまな施策をリアルでも展開している。その1つ,ソウル・江南駅のすぐそばにある「メイプルストーリー」仕様のPCカフェ「MAPLE AGIT」を紹介しよう。さらに,韓国版,グローバル版のコミュニティ担当者へのインタビューも行っている。
[インタビュー]「三國志 覇道」魏呉蜀でぶつかる勢力戦シーズン「三勢猛進」。盾兵や兵科効果の導入で,環境にも大きな変化が
コーエーテクモゲームスのスマホゲーム「三國志 覇道」で,新シーズン「三勢猛進」が2026年6月18日に開始される。今回は新兵科や兵科効果も導入されるアップデートについて,ディレクターの白波瀬 優氏に話を聞いてきた。
「オーバーウォッチ」シーズン3「虎の住処へ」は東京が舞台。開発陣に,AKIRAインスパイアの新DPS「シオン」や,巨大ロボも見られる新ハイブリッドマップなどを聞いた
「オーバーウォッチ」,東京が舞台のシーズン3「虎の住処へ」は6月17日開幕。新ヒーロー「シオン」などを開発者に聞いた。
[インタビュー]「鬼武者 Way of the Sword」,京都市の協力を得てお寺を取材。神は細部に宿るを体現するこだわり
カプコンの「鬼武者 Way of the Sword」は,2026年9月25日に発売される。そんな本作のディレクターの二瓶 賢氏と,プロデューサーの門脇章人氏に,体験版の反響や世界観へのこだわりなどを幅広く語ってもらった。
[インタビュー]オンラインゲームプラットフォーム「Roblox」が自動モデレーションを実装。セキュリティ強化の仕組みと狙いをシステム開発者に聞く
アメリカのRoblox社が運営するオンラインゲームプラットフォーム「Roblox」。今回,新たに実装されたセキュリティ機能“リアルタイム・マルチモーダル・モデレーション(自動モデレーション)”について,同機能を運用する部署の責任者,ナレン・コネール氏に話を伺いました。
[インタビュー]「FINAL FANTASY VII REVELATION」,プレイヤー目線でのテストプレイを繰り返すディレクターが語る「進化し続けるシリーズ」
「REMAKE」「REBIRTH」に続くリメイクシリーズの完結編「FINAL FANTASY VII REVELATION」が発表された。ディレクターを務める浜口直樹氏が語った完結編の設計思想を紹介しよう。
[インタビュー]「BitSummit PUNCH」審査員になった吉田修平氏が,事前ダウンロードで“たくさん遊べる”特権を満喫しつつ選んだイチオシ集。「これが,とてもおいしい(笑)」
元SIE・吉田修平氏による,恒例のBitSummitお勧め企画だが,今年は氏が審査員に就任し,事前ダウンロードで“たくさん遊べる”という特権を得たという。「これがとてもおいしい(笑)」と語る氏が,余裕をもって選んだお気に入りを,今年も挙げてもらった。
[インタビュー]「VIRTUA FIGHTER CROSSROADS」の開発を率いる山田理一郎氏に聞く。劇的に変貌したバーチャファイターが目指すものとは
「バーチャファイター」の新作,「VIRTUA FIGHTER CROSSROADS」がついにベールを脱いだ。“ファイティングアドベンチャー”を謳う本作は,ナラティブとシングルプレイ,そして対戦格闘が融合したものになるという。その詳細をプロデューサー / クリエイティブディレクターの山田理一郎氏に聞いた。
英雄の国・ミスティアインの運命やいかに。「ブリガンダイン アビス」メディア向け体験会レポート。プロデューサーへのミニインタビューも
ハピネットが2026年8月27日に発売予定のSRPG「ブリガンダイン アビス」の試遊レポートをお届けする。戦乱の大陸を舞台に,個性豊かなキャラクターたちの運命が入り乱れる本作。プロデューサー齋藤 勝氏へのミニインタビューも掲載しているので,合わせてチェックしてみよう。
創世,巨神,地図,第1頸椎――「gen ATLAS」という名に込められた意味を探る。genDESIGN新作について上田文人氏に聞いた
Summer Game Fest 2026で正式発表された,genDESIGNの新作「gen ATLAS」のタイトルにはどのような意味が込められ,どのような体験を生むのか。上田文人氏に直接話を聞いた。
新生「Crossfire」がカバーシューターの常識を変える。自信があるからできる,マルチプレイもDLCも,ストーリー分岐もなしの直球勝負
Summer Game Fest 2026で発表された「Crossfire」の開発をリードするのは,ロサンゼルスに拠点を持つスタジオ「That's No Moon」だ。本作のキーパーソン2人にスタジオ施設とあわせてゲームの設計思想などを語ってもらったので紹介しよう。
ゲームはより自由な“現代ゲーム”へ。「美を勝利条件とするチェス」や新作「ボコスカ グラヴィティ」の話題も飛び出した,ラショウ氏インタビュー&ブースレポート[BitSummit]
「ボコスカウォーズ」「野犬のロデム」など個性的なゲームで知られるラショウ氏がインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に出展していた。“現代ゲーム”という新たな思想,美を勝利条件とする「図書館チェス」,新作「ボコスカ グラヴィティ」などの話を聞けたインタビューとともに,ブースレポートをお届けしよう。
[インタビュー]和楽器の“制約”がゲーム音楽と共鳴する――「ファミ箏」沖政一志氏に聞く,ゲーム音楽と和楽器の親和性
8月7日,和楽器によるゲーム音楽演奏集団「ファミ箏」の「第5回演奏会」が,かつしかシンフォニーヒルズ アイリスホールで開催される。本公演について,ファミ箏を主宰する箏奏者の沖政一志氏に話を聞いた。
[インタビュー]「信長の野望 覇道」3.5周年は,信長のパパ世代で国盗りじゃ! えっ勝てば郡まるごと塗れる国盗攻城戦じゃと!?
コーエーテクモゲームスのMMO戦略シミュレーションゲーム「信長の野望 覇道」が,2026年6月1日に3.5周年を迎えた。今回は新たなシーズン15をはじめとするアップデート内容を,運営プロデューサーの黒田智広氏に聞いてきた。
[インタビュー]「イナズマイレブン クロス」が目指す,新しい“超次元サッカー”。スマホで気軽に,好きなキャラクターを育てる楽しさ。日野晃博社長に新規層開拓と今後の展望を聞く
レベルファイブは2026年6月9日,「イナズマイレブン クロス」のリリースを予定している。4Gamerでは,同社の代表取締役社長/CEOを務める日野晃博氏にインタビューを実施し,企画の経緯や「イナズマイレブン」シリーズの展望を語ってもらった。
謎のディスプレイブランド「AMZFAST」は,若きゲーマーが作ったブランドだった。安さと異例の「5年保証」で日本市場に挑む
中国のExpress LUCKのゲーマー向け製品ブランド「AMZFAST」は,コストパフォーマンスの高さで知る人ぞ知るブランドだ。ただ,大幅に安いと「本当に大丈夫なのソレ?」と心配したくなる人もいるだろう。そこで,AMZFASTはどういう方針でビジネスを展開しているのかについて,中の人に聞いてみた。
[インタビュー]戦車×ヒーローシューター「World of Tanks: HEAT」,異色の組み合わせはなぜ生まれたのか。「World of Tanks」との違いや今後の方針を聞く
2026年5月26日に正式リリースされた,Wargamingの新作戦車系ヒーローシューター「World of Tanks: HEAT」。本作のクリエイティブ・ディレクターであるマレク・ベルガ氏に,戦車とヒーローシューターを組み合わせた理由や,「World of Tanks」との違い,今後の方針についてメールインタビューを行った。
5周年特別回は,ALKALOID,Crazy:Bの8人で料理! 「あんスタ!!」配信番組「CAFE CINNAMON ニキズキッチン」レポート&インタビュー
Happy Elementsが展開中の「あんさんぶるスターズ!!」配信番組「CAFÉ CINNAMON ニキズキッチン」大型特別回が,2026年5月25日に配信された。ALKALOID,Crazy:Bのキャスト8人が出演し,食材調達から料理まで挑戦する様子が披露された。
Wizards of the Coastにとっての日本市場とは? John Hight社長に聞くマジック,デュエマ,そしてD&Dの成長戦略
Wizards of the Coast社長,John Hight氏へのインタビューをお届けする。短い時間ではあったものの,「マジック:ザ・ギャザリング」と「デュエル・マスターズ」,そして「ダンジョンズ&ドラゴンズ」についてのさまざまな疑問をぶつけてきたので,興味のある人はご一読いただきたい。
Odencatブースで,不思議なテレビのチャンネルを回してみたら。「Dream Channel Zero」は,笑いとホラーがごちゃっと混ざったADV[BitSummit]
いつものOdencatブースと,ちょっと雰囲気が違う……? そこで大きく打ち出されていたのは,Fuming氏の新作「Dream Channel Zero」だった。テレビのチャンネルを回すように奇妙な世界を巡り,死霊をパンチで除霊するADVの最新版デモをプレイし,Fuming氏にも話を聞いた。……おや,足元にねずみが?
[インタビュー]「カオスゼロナイトメア」は,ローグライクの究極的な面白さを求めていく。カオゼロのこれからを開発プロデューサーに聞いた
ローグライク系RPG「カオスゼロナイトメア」のハーフアニバーサリー大型アップデートからおよそ1か月が経過した。新コンテンツ「出撃」の実装により,より純粋なローグライクの楽しさを味わえるようになった本作で,今後どのようなアップデートを行っていくのか。開発プロデューサーのキム・ヒョンソク氏に聞いた。
公爵家唯一の生き残りのお嬢様を,感情を持たぬオートマトンの執事が守る。スチームパンク2Dアクション「モジュールバーサーク(MODULE:BERSERK)」[BitSummit]
「モジュールバーサーク」(MODULE:BERSERK)は,映画「ジョン・ウィック」や「レオン」に影響を受けた韓国人学生が率いるインディー開発チームが手掛ける作品だ。代表に話を聞いた。
[インタビュー]「メタルスラッグ」30周年記念プロジェクトは,1年かぎりのお祭りではなく,より強いフランチャイズとして,ゲームとして再展開する
緻密な描き込みのドットグラフィックスで,多くのファンを抱える「メタルスラッグ」シリーズの30周年記念プロジェクトが展開中だ。このプロジェクトは,1年で終わるお祭りなのだろうか? すでにアナウンスされている新作はどうなるのだろうか? SNKのプロジェクトメンバーに話を伺った。
[インタビュー]舞台「スタンドマイヒーローズ」キャストが明かす,1作目の思い出と見どころ
2026年4月12日,二子玉川ライズ スタジオ&ホールにて,「舞台『スタンドマイヒーローズ』」Blu-ray発売記念のオーディオコメンタリーイベントが開催された。本記事では,夏目 春役の石渡真修さんと都築 誠役の笠原織人さんに,キャラクターや見どころ,上演が発表された2作目への意気込みについて伺った。
[インタビュー]大好きな“彼”にもう一度会える――サービス終了タイトルをブラウザで楽しめる「Dreamoire(ドリモワ)」開発の裏側
サイバードが運営する「Dreamoire」は,サービス終了ゲームのストーリーをブラウザで読めるWebプラットフォームだ。当時のUIを再現するこだわりやクラウドファンディング,他社タイトル展開への展望を,松野智彦氏と平栗健斗氏に聞いた。
プロ格闘ゲーマーsako選手が太鼓判を押す「JBL Quantum 950」。格闘ゲームにおける音の重要性とは【PR】
とくに対戦ゲームにおいて,銃声や足音,技の発生音といった効果音が勝敗に大きな影響を及ぼす。今回はプロゲームチーム「FAVgaming」に所属するsako選手に,格闘ゲームにおけるサウンドの重要性や,ゲーマー向けヘッドセットに求められる要素を聞いた。
[インタビュー]韓国が舞台となる「Call of Duty: Modern Warfare 4」キャンペーン制作の狙い,マルチプレイの方向性を開発者に聞いた
Infinity Wardが開発する「Call of Duty: Modern Warfare 4」が2026年10月23日に発売すると発表された。4Gamerでは別稿にて,本作の詳細な情報をお伝えしているが,同社オフィスで開発者にインタビューしてきたので,その内容をお届けしたい。
TRPGやボードゲームを最大8人で遊べるSwitch 2用ソフト「テーブルゲーム・ワールド」は2026年11月発売。“ルールを制御しない”狙いを開発者に聞いた[BitSummit]
「BitSummit PUNCH」の3日目メインステージで,Switch 2用ソフト「テーブルゲーム・ワールド CCFOLIA for Nintendo Switch 2」のステージイベントが開催された。本稿では,発表された新情報と開発チームへのインタビューをお届けする。
「Muse Dash」のときには,やりたくてもできなかったことをすべて詰め込んだ。生みの親・好奇氏に聞く最新作「Muse Dash 2」[BitSummit]
人気リズムアクション「Muse Dash」の続編「Muse Dash 2」を,BitSummit PUNCH会場で試遊した。従来のリズムゲームに加え,「リズム天国」風のミニゲーム集も追加されている新作について,peroperoのCEO・好奇氏に話を聞いた。
「画面の向こうのあの子に逢える」とはどういうことか――。キャラクターフレグランスを手がけるprimaniacsに「日常のときめき」を聞いた
ゲームやアニメのキャラクターを香りで表現するprimaniacs。ブランド10周年を迎えた同社は,なぜ「画面の向こうのあの子に逢える」体験を届けようとするのか。代表取締役の加藤絢子氏に,香りに込める物語作りと日常のときめきについて聞いた。
「Valheim」のクリエイターによる新作は,リアルな“宇宙”を体験できるハードSFだった。「Starpath」プレイレポ&インタビュー[BitSummit]
「Valheim」のリードエンジニア兼デザイナーであるJonathan Smårs氏が,「BitSummit PUNCH」の開催直前に新作「Starpath」を発表した。本稿では,その体験版のプレイレポートと,Smårs氏へのインタビューをお届けする。
[インタビュー]3人だからこそ作れた“誰かの声を聞く”ゲーム。開発陣に聞く「シュレディンガーズ・コール」完成までの4年間
「シュレディンガーズ・コール」は,どんな人たちによって,どんな思いで作られたのか。開発チームのアクチリことアクロバティックチリメンジャコの3人と集英社ゲームズに,3人での制作のこと,開発中の迷いや工夫,作品の届け方について聞いた。
「NIGHTMARE OPERATOR」は,コマンド入力を通じて格闘ゲームの魅力を伝えたいという思いが生んだ作品。開発者のNolan Joseph氏に聞いた[BitSummit]
京都・みやこめっせで開催されたインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」で,「NIGHTMARE OPERATOR」の開発者 Nolan Joseph氏にインタビューする機会を得た。格闘ゲーム好きな開発者のゲーム遍歴や,本作のこだわりをお届けしよう。
3Dプログラミングバトル「NEXUS CODE」は,子どもだけでなく大人も一緒に楽しめるホビーライクな対戦ゲーム[BitSummit]
2026年5月22日〜24日に京都で開催されたインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」の会場で,3Dプログラミングバトルゲーム「NEXUS CODE」をプレイした。会場では開発ディレクターに話も聞けたので,合わせてお伝えしよう。
「Knights of Fiona -フィオナ騎士団-」インプレッション&インタビュー。“諦めない少女”フィオナと想いの力で戦うVRアクションRPG[BitSummit]
VRアクションRPG「Knights of Fiona -フィオナ騎士団-」のインプレッションとインタビューをお届けしよう。京都府・みやこめっせで行われたインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に出展されていた本作は,アニメ調のキャラクターがVRゲームならではの実在感で活躍する,爽快なアクションだ。
ちょっと怖いけどかわいい。やたら氏のボールペン描きの怪物たちと,安息の地を求める少女の物語。「HINO」開発陣インタビュー[BitSummit]
東映ゲームズのパブリッシングが決まったアクションアドベンチャー「HINO」は,イラストレーターのやたら氏が描く暗闇の世界を,いかにしてゲームにしたのか。やたら氏,プロデューサー兼アニメーターのAury氏,エンジニアのMenchi氏に,BitSummit 2026会場でインタビューした。
4画面を同時に操作するADV「DEBUG NEPHEMEE」。開発者のノロマ氏と東映ゲームズに,バグった世界とネフェミーの可愛さを聞いた[BitSummit]
東映ゲームズからのパブリッシングが決まった「DEBUG NEPHEMEE」(デバッグネフェミー)の開発者・ノロマ氏に,国内最大級のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」でインタビューを実施した。「洞窟物語」と「UNDERTALE」にインスパイアされた,マルチタスクゲームだ。
「Rain98」が大切にする“言語化しづらい日本的な美学”。国内初出展版の見どころや今後の展開をディレクターに聞いた[BitSummit]
京都・みやこめっせにて,2026年5月22日から5月24日まで開催されているインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」のUkiyo Studioブースに「Rain98」の試遊版が出展されていた。今回は国内初出展となる最新バージョンにおけるこだわりのポイントや今後の展開についてディレクターに話を聞いてきた。


























