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流星隊が吠え,紅月が舞い,Valkyrieが降臨し,教師たちが伝説を紡ぐ。「あんさんぶるスターズ!」Starry Stage 1stライブレポート

 2018年4月8日,Happy Elementsがサービス中のスマホ向けアプリ「あんさんぶるスターズ!」iOS / Android。以下「あんスタ」)のライブイベント“Starry Stage 1st”が,幕張メッセにて開催されました。

 ファンならばご存知のとおり,このイベントは各ユニットのCVを担当する声優さんたちによる初めてのライブとなります。アプリリリースから約3年,転校生でもありプロデューサーでもある全「あんスタ」ファンが待ち望んでいた,本イベントの夜の部の模様をライターたまおがレポートします。

あんさんぶるスターズ!

 会場に到着して驚いたのは,すでに場内が熱気で溢れまくっていたこと。開演時間が近付いていくにつれ,観客たちも想いをひとつにとばかり,BGMのユニット(キャラクター)に合わせてケミカルライトの色を揃え,掛け声をあげ,笑いが起きるシーンも見られました。そんな期待感が最高潮に達した瞬間,客席の照明が落ち,ライブがスタートします。

 スクリーンに映し出されるアイドルたちの姿に,大きな拍手と歓声が。続いて和太鼓の響くイントロが流れ,お祭りの始まりを告げます。記念すべきライブ1曲目は,流星隊で「流星花火」! 千秋がレッド,奏汰がブルー,鉄虎がブラック,翠がグリーン,忍がイエローのお馴染みの衣装に身を包んだ5人は紛うことなき“戦隊アイドルユニット”。「ようこそ,Starry Stageへ!」ステージも客席も,5色のライトに照らされ煌めく様は,夜空いっぱいに広がる色とりどりの花火のよう。メンバーに促され,みんなで「わっしょい!」コール。千秋も,奏汰も,鉄虎も,翠も,忍も,みんながはち切れんばかりの笑顔です。俺たちはようやくみんなのもとに参上した,さあ一緒に楽しもう! という流星隊の想い。そして,正義の味方の登場をずっと待っていた! という観客たちの想い。そんな熱量がぶつかり合って,ここにいるすべての人が笑顔になったかのようで,早くも胸が熱くなりました。これが,流星隊のパワー!!

 自己紹介MCでは,それぞれの口上も合わせて披露されました。ちなみにここでの翠の口上は「無限に育つ大自然」でした。これにはグッときた方も多かったのではないかと思います。続いて2曲目は「SUPER NOVA REVOL5TAR」。ここでバックダンサーが登場し,お祭りに華を添えます。声を上げ,思い思いの色のケミカルライトを振り応える観客,そして「YES! BIG BANG!」での大ジャンプ! 星の形を思わせる5人の決めポーズ,これはまさに超新星爆発。「みんな,今日は最後まで思う存分楽しんでいってください!」と観客に投げかけるメンバー。駆け抜けるようなヒーロータイムはまだまだ始まったばかり。序盤の空気をガッツリと盛り上げ,次へとバトンタッチします。

あんさんぶるスターズ!

 続いては紅月のターンへ。「斬―決意ノ刃―」で,和装をアレンジした衣装に身を包み,扇子を片手に3人が登場します。すると場内は一斉に赤一色のライトに照らされ,燃える炎に包まれたかのような様相に。歌いながらステージの左右に設えられた台に紅郎と颯馬が移動し,ステージ中央には敬人という布陣へ。眉間にしわを寄せた不敵な笑顔の紅郎,扇子で顔を仰ぎながら,あくまでも涼しげで余裕綽々といった敬人,客席を煽るかのようなやんちゃな表情の,二人を敬愛する颯馬。3人それぞれは決して派手なアクションはしていないのに,なんという貫禄,なんという華。金粉や桜の花びらが舞っているかのような錯覚まで起こさせる,さすが夢ノ咲No.2の実力派ユニット……!

 自己紹介MCでは,紅郎が「誰よりも(紅月)ファンなので!」と,スマートフォンを取り出して3人で記念撮影。そこに「度し難い」と敬人のツッコミが入ります。そして「次の曲では皆さんの近くに行きます!」と,次の曲「祭夜絵巻」へ。ここで先ほど紅郎と颯馬が乗っていたステージ脇の台に3人が登壇。するとそのミニステージは,2階席沿いに敷かれたレール上を移動していきます。観客みんながより近くでアイドルたちを見られるという粋な計らいです。颯馬の「ちぇすとー!」の叫びも飛び出しつつ,3人はアリーナ後方に設えられたステージに勢揃い。硬派な紅月の,ほろ酔い風味のお祭りタイムに,観客たちも大喝采を送るのでした。

あんさんぶるスターズ!

 流星隊,紅月と続いたお祭りののち,場内が暗転します。ここからはValkyrieの時間です。「魅惑劇」で“セリ”から登場した2人は,黒を基調とし,歯車モチーフでデコレーションされたお馴染みの衣装に身を包んでいますが,そのオーラが尋常じゃない! これはもはや,アイドルというより神と天使の降臨です。そのダンスは,時に鏡のようにシンクロし,時にはアシンメトリーに舞う。登場人物が替わるだけで,こうも会場の空気は変わるものなのでしょうか? ステージの2人も,ダンサーたちも,照明もセットも客席すらも,すべてが計算し尽くされた“作品”のように感じられるほどです。

 シリアスさのある歌とギャップの激しい2人の自己紹介MC,でもそれも“地下ステージのValkyrie”の会話を思い出させるようでニヤリとさせられます。ここでは宗から「この衣装はきっと宗が夜なべして作った」,みかからは「この爪(みかと同じ黒,ポイントで右人差し指と左小指は赤)で電車に乗ってきました!」と,Valkyrieの世界がいかに再現されているかが語られました。

 続くValkyrieの2曲目は「礼賛歌」。個人的に初めてこの曲を聴いたときは,「高校生アイドルという枠では語れないほどの楽曲ではないだろうか?」と驚かされたものですが,ライブで聴いてその想いはますます強くなりました。ダンサーたちは糸で操られた人形,ローズ色のケミカルライトを振りステージを見守る観客たちも,すべてが2人に制御されているかのよう。ここではValkyrieが創造主。紛れもなくひとつの芸術作品であると同時に,世界から切り離されたひとつの国のようなもの。“迫力”“圧倒”という言葉では収まりきらない見えざる力に,ただただ心酔せざるを得ないのでした。

あんさんぶるスターズ!

 続いてスクリーンに流れたのは,“アイドル時代”の衣装の陣と章臣のビジュアルとナレーション。どうやら今は,ライブ本番前のようです。教え子たちに混じってライブに出ることになるとは……とこぼしつつも,ライブ前に息を合わせようとレッスン室を訪れた2人。けれどそこでは先客の流星隊メンバーが雑談中です。翠の口上の「ゆるキャラとか」の「とか」ってなんだ? という疑問に,「おさかなさんじゃないですか〜?」と答える奏汰。今日はあの伝説のスーパーアイドル,流星レインボーたる陣と同じステージに立つのだからと気合い十分な千秋。その姿を見てプレッシャーを感じる陣と,それをいさめる章臣。楽屋に戻ってみると,そこには紅月とValkyrieの面々が。紅郎と言い争いする宗,慌てるみかに「助太刀いたす!」と颯馬。「眼鏡の人といえば章臣先生だ」と敬人,さらにはマドモアゼルまで登場し,賑やかな教え子たちの姿に「おじさんたちの底力,見せてあげましょう」と,久々のステージを楽しもうとする2人なのでした……。

 そして陣&章臣,伝説の舞台へ。ゴージャスなアイドル衣装に身を包んだ2人は初っ端,アリーナ後方からサプライズでステージに登場します。彼らによる「Sentimental Liars」は,懐かしさを感じさせる“ザ・アイドル”サウンド。ダンサーを従えた2人のダンスは,サビでは背中合わせに踊り,さらには片足を高く上げる振り付けまで! まさに伝説のスーパーアイドルといった雰囲気です。いま彼らは“教師”ではなく,誰もが憧れる大スター。観客たちはケミカルライトを赤と水色に染め,みんなに笑顔で手を振りダンサーとハイタッチする2人の貫禄の姿に歓声を上げます。

あんさんぶるスターズ!

 続けざまに陣のソロ「微熱カルナバル」へ。甘い,甘すぎる! そしてセクシーすぎる! これが“現役”でないなんて,もはや生まれた時代を惜しむレベル。コーラスで華を添える章臣も移動するミニステージに乗り,それぞれがファンサービスしながらメインステージに戻ります。曲ラストでは,陣が「Because, I love you」とカメラ目線で囁く。これにハートを撃ち抜かれないファンがいるのでしょうか……? 続いてのソロ「BUTTERFLY EFFECT」では,今度は章臣が,硬質ながらも内に秘めたパッションを感じさせるようなボーカルを聴かせてくれます。この人がかつて,アイドル界トップの次点に甘んじていたなんて本当に信じられない! 完璧なスマイルに,完璧なダンスとスタイル。章臣は客席のファンひとりひとりに手を振ります。心から今この瞬間を楽しんでいる姿に,これまたノックアウトされたファンは数知れぬはず。“おじさん”たち? いやいや,そこらのアイドルでは太刀打ちできないほどの底力,さすがのステージだったと思います。これはもう,降参です。

 曲が終わり,「疲れたよね〜,みんなも?」と言いながら階段に座り込む陣。「なんですかこの体たらくは!」と一転して厳しくお叱りモードの章臣。そんな“いつもの”姿を見せてくれた和みの一幕のあとは,素に戻ってのMCタイムへ。この日のライブは,どのユニットもアイドルとしての姿はもちろん,キャストのみなさんの素のトークでも楽しませてくれます。そうこうしているうちに,ひとときの夢の時間はおしまい。「後半戦も楽しんでいってください! 陣&章臣でした!」と,ステージをあとにする2人に,大きな拍手が送られました。

あんさんぶるスターズ!

 後半戦は流星隊のソロコーナーから始まります。まずは忍の「疾風迅雷 忍び道」。ここで会場中のライトがイエロー一色に。みんなで一緒に「にんにん!」コールをしていたと思ったら,ところ狭しとぴょんぴょん飛び回る忍の“スマイルの術”ポーズに,大歓声が上がります。一転して穏やかな奏汰の「まりんぶるう・らんでぶう」へ。青に染まった会場は,本当に海の底で漂っているかのよう。みんなを優しく見守るような笑顔にぷかぷかと癒やされたあとは,鉄虎ソロの「IRON HEART TIGER!」。「もっと俺に声を聞かせてほしいッス,幕張!」という鉄虎の言葉に,観客は歓声とケミカルライトで応えます。熱いロックサウンドに燃えたあとは,再びゆったりとした楽曲,翠のソロ「真昼の残像」へ。森の中で木漏れ日を浴びているかのような,グリーン一色となった会場。この上なく癒やしを感じさせる翠のボーカル,そして笑顔で歌う表情に,涙した方も多かったかもしれません。

あんさんぶるスターズ!

 ソロラストは,やっぱりこの人! 流星隊隊長・千秋の「ALWAYS HERO!」です。カメラ目線で全国の,いや全世界でヒーローを待つみんなに熱い歌を届けます。そして5人全員がステージに集まり,みんなで「アンリミテッド☆パワー!!!!!」。移動ミニステージに乗り,客席の後方まで余すところなくパワーを届けていきます。ハグしあう忍と鉄虎,奏汰,肩を組む千秋と翠。そんな彼らと客席が一体となって「We’re 流星隊!」とコールします。この場面にはまたしても胸が熱くなり,涙がこみ上げてきました。

 続いて紅月による「剣戟の舞」で空気が一新されます。ダンサブルなブラスサウンドに彩られて再び登場した3人。ポーズのひとつひとつが,いちいちキマってる! 紅月には,「カッコイイ」ではなく「恰好良い」という言葉を送りたい。悔しいくらいに恰好良い彼らは,立っているだけでも,少し扇子をひらりとしただけでも,力強くダンスをしていても,もうそのどれもが絵になるのです。いやあ,本当に参った。

あんさんぶるスターズ!

 ですが夢ノ咲アイドルたちの本気はまだまだこんなもんじゃありません。ほかのユニットとは,一線を画すValkyrieの「Last Lament」。ジャケットをマントのように翻し,胸に手をあてて深くお辞儀する高貴な姿。2人のダンスは交わらないように見えて,けれど,交互に歌声と想いを渡し合うように目線を交わします。それぞれが「Last Lament……」とつぶやく場面では,普段の姿と一変して凄みさえ感じるクールな表情のみか,カメラに向かって投げキッスとウインクを送る宗に,倒れるかと思うほどの大歓声が上がっていました。

 MCで「2人で歌える歌はもう全部歌ってしまったけど……」と紹介された次の曲は「砂上ノ楼閣」。これはみなさんもご存知の,3人だった頃のValkyrieをイメージして作られた曲です。するとここで,ステージのセリからなずなが登場します。

 このサプライズに,場内から悲鳴にも似た大きな歓声が上がります。哀しくも美しく,現在と過去を紡いでゆくメロディ。なずなはゆっくりと前に進み,みかと宗の間である,ステージの中央へ。3人が同じ場所で舞台に並んだ姿。響き渡る3人の歌声。私はいつもこの曲を聴くと,胸が締め付けられるような気持ちになります。けれどこの日の“奇跡”には,ここまで堪えていた涙が後から後から流れて止まりませんでした。二度と会えないかもしれない,このときこの瞬間だけのものだったのかもしれない。でもだからこそ儚く美しく輝いていて,これは紛れもなく,この日のハイライトのうちのひとつであったように思います。

あんさんぶるスターズ!

 「いくぞ紅月!」と,空気を切り裂くような敬人の鼓舞が会場に響くと,続いて紅月も負けじと「百花繚乱、紅月夜」を披露します。「ハッ!」「セイヤッ!」の合いの手は,おそらく全国,全世界のファンが初めてこの曲を聴いたときから「いつかやりたい!」と望んでいたはず。歌舞伎を思わせる男らしい振り付けでいて,拍子の速いこの曲は,「静」と「動」を巧みに演じ分ける紅月の「動」を表し,祭りの主役は奪わせないとばかりに場内を盛り上げていきます。
 そして本編ラストは,流星隊の「天下無敵☆メテオレンジャー!」。“突撃でこてんぱん”になり,ステージに倒れ込んだ翠を助ける忍,駆け寄る千秋。5人が力を合わせて歌う姿に,“元気をもらえる”“勇気をもらえる”とはまさにこういうことなのだと感じました。本当に楽しくて嬉しくて,やっぱり涙が出てきて……この日の観客みんなの笑顔は,きっと流星隊のみんなも見たかったものなのではないかと思います。

あんさんぶるスターズ!

 アンコールの声に応え,ライブTシャツに着替えたキャスト全員がステージに再集合します。ここでは陣,章臣がMCを仕切ります。そして今回のライブのBlue-rayとDVDが2018年10月5日に発売されることがアナウンスされました。さらに,6月27日に発売される紅月のアルバムに収録される新曲を,シドが楽曲提供したとの発表が! シドの4人からのビデオメッセージも流れ,意外かつ期待感高まる組み合わせに大きな反響がありました。

 ラストナンバーは,みんなで歌う「ONLY YOUR STARS」。総勢13名が,ステージをところ狭しと動き回ります。目,目が足りない!! 忍を肩車する翠,鉄虎をお姫様抱っこする紅郎,3人で笑い合うValkyrie……どのユニットも見逃せない。そこかしこで大歓声が上がっていました。
 曲が終わると,陣&章臣,Valkyrieの2人となずな,紅月の3人,そして流星隊がご挨拶。最後まで元気よく笑顔だった忍,堪えきれず涙を流した翠,次期隊長たる頼もしさを見せてくれた鉄虎,優しい笑顔でみんなを見守っていた奏汰,感無量といった表情で目を潤ませていた千秋。そして全員が捌けたあと,ステージのスクリーンには今日の出演者のテロップとともに練習風景の写真が流れます。最後にはあちらこちらから「ありがとう!」の声がたくさん上がり,大きな拍手はいつまでも鳴り止みませんでした。

あんさんぶるスターズ!

 このライブの何が喜びだったかといえば,ファンみんなが「いつか観たい」と思っていたライブが実現したことだけでなく,キャストのみなさんも揃って「ずっとこの日が来るのを望んでいた」と,彼らもまた心から楽しんでいた様子を観られたことではないかと思います。
 私たちがずっと待っていた夢ノ咲アイドルの姿を見せてくれたキャスト陣をはじめ,ステージに華を添えてくださったダンサー,素晴らしいステージを作り上げてくださった制作スタッフ,そして会場やライブビューイングに集ったファン,惜しくも参加できなかったけれど「あんスタ」を愛しているファンのみなさん,そのすべてが揃ったからこそ実現したステージだと強く感じました。ここで生まれた喜びと幸せのパワーに,文字どおり圧倒されました。

 ヒーローたちも,武士たちも,芸術家たちも,伝説のスターも,みんなの前に戻ってくる。そして,今日ここには来られなかった星たちも,いつかきっと。信じていれば奇跡は起こる。それを忘れずに,いつか訪れるであろうその日を待ちたいと思います。

あんさんぶるスターズ!

■SET LIST
流星花火/流星隊
SUPER NOVA REVOL5TAR/流星隊
斬―決意の刃―/紅月
祭夜絵巻/紅月
魅惑劇/Valkyrie
礼賛歌/Valkyrie
Sentimental Liars/陣&章臣
微熱カルナバル/佐賀美陣
BUTTERFLY EFFECT/椚章臣
疾風迅雷 忍び道/仙石忍
まりんぶるう・らんでぶう/深海奏汰
IRON HEART TIGER!/南雲鉄虎
真昼の残像/高峯翠
ALWAYS HERO!/守沢千秋
アンリミテッド☆パワー!!!!!/流星隊
剣戟の舞/紅月
Last Lament/Valkyrie
砂上ノ楼閣/Valkyrie with 仁兎なずな
百花繚乱、紅月夜/紅月
天下無敵☆メテオレンジャー!/流星隊

-encore-
ONLY YOUR STARS/全キャスト


■出演キャスト(敬称略)
流星隊
帆世雄一(守沢千秋役)
西山宏太朗(深海奏汰役)
中島ヨシキ(南雲鉄虎役)
渡辺拓海(高峯翠役)
新田杏樹(仙石忍役)

紅月
梅原裕一郎(蓮巳敬人役)
神尾晋一郎(鬼龍紅郎役)
神永圭佑(神崎颯馬役)

Valkyrie
高橋広樹(斎宮宗役)
大須賀純(影片みか役)

樋柴智康(佐賀美陣役)
駒田航(椚章臣役)

SPECIAL GUEST
米内佑希(仁兎なずな役)


「あんさんぶるスターズ!」公式サイト

「あんさんぶるスターズ!」ダウンロードページ

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パッケージ
あんさんぶるスターズ!公式サイトへ
  • Happy Elements
  • 発売日:2015/05/01
  • 価格:基本プレイ無料+アイテム課金
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