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  • 発売日:2017/12/14
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【PR】賞金300万円を手にしたのは,ぶるー61ue Gaming選手。公式オフラインイベント「荒野行動2周年記念感謝祭」をレポート
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印刷2019/11/26 15:11

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【PR】賞金300万円を手にしたのは,ぶるー61ue Gaming選手。公式オフラインイベント「荒野行動2周年記念感謝祭」をレポート

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 NetEase Gamesは2019年11月24日,スマートフォン向けゲーム「荒野行動-Knives Out-」iOS / Android)のサービス2周年を記念した公式オフラインイベント「荒野行動2周年記念感謝祭」を,東京ドームシティのプリズムホールで開催した。

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 イベント会場では,荒野行動に関わるさまざまなアトラクションが展開されただけでなく,ゲーム実況者コンテスト「荒野の光」の第2弾「荒野の光‐Re:Start!」の決勝大会も実施された。そのイベントレポートをお届けしよう。

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「荒野行動-Knives Out-」公式サイト

「荒野行動2周年記念感謝祭」特設サイト

「荒野の光‐Re:Start!」特設サイト


 開場は12:00だったが,それ以前から入場口には多くのファンが集結。開場から数分後には,2000人を収容できるとされるプリズムホールが荒野行動プレイヤーたちでいっぱいになった。

来場者の待機列。建物の外まで大きく伸び,入場は小分けで行われる形となった
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 会場内では,コルク銃で的を撃つことで賞品がもらえる「荒野射撃訓練場」や,窓に向かって手榴弾(風の玉)を投げ込む「荒野手榴弾訓練場」といった,「荒野行動」をテーマとした体感型のアトラクションが展開。ゲームへの要望を書き込むと,その中から3つの願いが叶えられるという「荒野お願いボックス」など,ゲーム内容に直結するアトラクションも用意されていた。

コルク銃での射撃が楽しめる荒野射撃訓練場
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弾を窓に投げ込む荒野手榴弾訓練場。窓に弾が入ると「ドゴーン!」と強烈な効果音が発せられる
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荒野お願いボックスには,さまざまなお願いが貼り付けられていた。どんな願いが実際に叶えられるのだろうか
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もちろん,物販コーナーも用意されていた。こちらでは,発売予定のグッズの先行販売も行われており,それらが来場者の注目を集めていたようだ
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 また,来場者には入場時にスタンプカードが配布されており,アトラクションを体験するとスタンプをもらえる“おまけ”も登場。スタンプを4つ以上集めると各種グッズが当たるクジに挑戦できる特典も用意されており,多くの来場者たちがスタンプを集めるために会場を巡る様子が見られた。

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 こうした施策の中でも印象深かったのが,多数の席が用意されたメイン会場のスクリーンで,公認実況者たちによる会場レポートが行われていた点だ。この映像はYouTubeなどで生配信されていたものと同内容なのだが,お馴染みの実況者たちが同じ空間で“アトラクションの楽しみ方”を紹介してくれるライブ感は,同イベントならではの醍醐味と言えるだろう。

 この映像内では人気実況者と一緒に対戦が楽しめる「ミニステージ」の様子も紹介されるなど,さまざまな面からプレイヤーと運営との距離の近さを感じ取れた。約1年前にも同様のオフラインイベント(関連記事)が行われたが,当時よりも大幅に規模が拡大しており,今後の展開にも十分に期待ができそうだ。

ミニステージでプレイヤーが登壇するステージも,本大会と同じようにしっかり作り込まれている
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 ちなみに,本イベントの最後にはゲームプランナーを務めるぎんなん氏がステージに登壇し,今後の展開に関する情報を発表した。試合の詳細についてはのちほど詳しくお伝えするとして,ここでは先に発表された情報をまとめておく。

荒野行動の国内展開におけるプランナーを務めるぎんなん氏
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 まずは,今後ゲーム内外で発売を予定している各種新商品について。2020年の1月には人気実況者をイメージしたゲーム内アイテム「荒野2周年 実況者記念アイテム」が,それ以降には購入することでゲーム内スキンも手に入る「荒野2周年限定フィギュア」がリリースされることが発表された。これらのグッズ情報の詳細については後日明らかにされるとのこと。

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 プレイヤー同士でのコミュニケーションを促進する新要素「結婚システム」が2020年春に実装されることも明らかになった。まだ細かな仕様は不明だが,どうやら夫婦には“愛情度”という概念が設定され,結婚後に結びつきを深めることで報酬が得られる仕組みが用意されているようだ。

 続けて,プレイヤーのeスポーツ活動を推進する新要素として,クラン内で自由に大会を開ける「カスタマイズ試合」の実装と,チームの構築や管理をより容易にするWebサイト「荒野eスポーツシステム」の開設,および毎月150万円の賞金が用意されるリーグ戦「荒野HIGH LEAGUE」の開設が発表。競技志向のプレイヤーにはとくに影響が大きな発表なので,続報に注目したいところだ。

カスタマイズ試合では,ゲーム内で金券やアイテムを賞品に設定できるようだ
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チームの構築を行うためのWebサイト「荒野eスポーツシステム」。詳細な仕様は現段階では不明だが,荒野HIGH LEAGUEへの参加や調整には便利な存在となりそうだ
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「荒野HIGH LEAGUE」では,エントリーチームが勝ち上がると2020年のチャンピオンシップの決勝戦に出場できる。つまり,実況者でなくとも実力があれば誰でものし上がれるというワケだ
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名声と実力の両面が試される実況者大会

優勝を手にしたのは,ぶるー61ue Gaming選手!


 ここからは,当日に行われた「荒野の光‐Re:Start!」決勝大会の様子をレポートしていく。こちらは,YouTubeなどで荒野行動をプレイしているゲーム実況者たちがチームを組んで戦う,いわばオールスター大会だ。

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 出場者は事前に荒野行動に関する動画をTwitterかYouTubeで投稿し(集計範囲は5本まで),その合計再生数が多かった100名のプレイヤーが招待される仕組みになっている。

 中でも注目度が高いのが“直通選手”と呼ばれる選手たちだ。基本的にチーム分けはランダムなのだが,各メディアでより早く10万再生(1本の動画)を達成した実況者は直通選手となり,大会におけるチーム分けでリーダーとして活躍することになる。

 荒野行動の大会ではチームでの順位とキル数から算出されるポイントの合計で勝敗を決定するのが一般的だが,今回は事前に集計された“動画再生ポイント”と,試合中もリアルタイムに変動する“投票ランキングポイント”を加えた個人ランキングを競う形になった。

 そして,優勝者には300万円の賞金とゲーム内アイテムに加えて「大物YouTuberとのコラボ権利」がプレゼントされるとあって,実況者としては是が非でも勝利を得たいところだろう。

 なお,会場全体の印象はかなり明るい雰囲気の中での進行となった。もちろんバトルは“ガチ”なのだが。

 そうした雰囲気づくりに一役買っていたのが,試合開始前に行われたスカイピースによる2周年記念ソングのライブステージや,試合の合間に展開されたミニコーナーの数々だった。イベント実施中にTwitterで行われていた抽選会の当選者を小分けにして発表するなど,大会だけでなく「イベントそのものを明るく盛り上げよう」という想いが感じられた。

2周年記念ソングのひとつ「英雄」を歌うスカイピースによるライブステージ
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本イベントのために結成されたという特別ユニット「荒野実況者軍団」による,2周年記念ソング「HAPPY」の合唱も披露された
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 ここからは大会の詳細に触れていこう。最初の試合の舞台となったのは,クリアに射線がとおる平地が多い激戦野原。やや戦闘が起こりやすいマップであり,大会の性質も相まって“激戦”が発生するかと思いきや,序盤は小競り合いもそこそこに落ち着きのある立ち上がりとなった。

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 ぶつかり合いが始まったのは,第2段階のエリア縮小が発生する直前から。一気に東側に安全地帯が集約した関係で,外のプレイヤーが一気にエリア内へと向かい,第4段階の安定期に達するまでに半数近いプレイヤーが脱落する結果となる。

 実力面で本大会の優勝候補と見られていたのは,先に行われた大会でも活躍したαD系列に属する選手を中心に実力派プレイヤーが集う,ぬーぶ選手がリーダーを務めるチームだ。5段階までは堅実な立ち回りで乱戦をいなし続けたが,そこに花井陽(&RD〆陽)【αD】選手が率いるチームが突入。機先を制し,見事に堅牢な城を叩き壊す。

 最後の戦いでも,そこで得た勢いをそのままに積極的な攻撃を展開し,同チームが次々に相手を撃破。15ものキルを稼いだうえで1位となり,2位以下を大きく引き離して暫定トップへと躍り出た。

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 続く2試合目のマップは嵐の半島。木が林立しているほか,広い施設が多いマップで,セオリー通りに序盤は非常に落ち着いた展開となる。

 移動が比較的容易であるためか,中央付近で様子を見ていたチームが多かったが,そこで安全地帯が中央部へと集約。外部から逃れてやってきたチームとぶつかり合い,中盤には中央付近が過密状態になる形となる。この予想外の乱戦により,第3段階のエリア安定期には86人が残っていた参加者たちが,第4段階縮小が開始する頃には50人を割り込むまでに減っていた。

 その後,TT_チンパン選手が率いるチームの陣取った位置がエリアの中心となり,その籠城を崩すことができないまま終盤に突入するかと思われたが,第5段階の縮小で籠城位置が安全地帯から吐き出されて状況が一転。ほとんど遮蔽物がない中で複数のチームが撃ち合うバトルが展開し,最後には先の試合で活躍を見せられなかったぬーぶ選手が生き残り,その実力を見せつける結果となった。

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 そして最後のマップは東京決戦。建物が林立しているために装備が整った状態での屋内戦が発生しやすく,一度の戦闘で一気に状況が動く可能性が高いマップといえる。本大会ではその特性が非常に強く発揮され,序盤からかなり交戦が多い試合となった。

 第2段階のエリア安定期に入る頃には,1試合目に1位でフィニッシュを決めた花井陽(&RD〆陽)【αD】選手のチームは半壊,2試合目でリベンジに成功したぬーぶ選手は撃破されるなど,多数の有力選手を含む20名以上が脱落。最初から予想を覆す展開となる。

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 そんな各地での戦いを生き延び,最後のエリア縮小に残ったのは3チームで,αDpeppa αD公認Sp選手が率いるチームが4人を残して大幅なリードを取った状態での戦いに。生き残ったものの不利な状況に立たされたぶるー61ue Gaming選手率いるチームは,ここでターゲットをさわ丸選手チームに変更し,これを高所からすばやく撃破。さらに,キルポイントを奪われないために自爆で1位を譲る形での幕引きとなった。

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 表彰式ではまず,3試合での合計ポイントを最も多く獲得したぱちーじす選手率いるチームに「荒野の光優勝チーム賞」(賞金250万円)が,さわ丸選手に「動画再生数No1賞」(賞金100万円)が,それぞれ進呈された。

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 続いて,本大会のメインである個人戦で1位に輝いたのは,第3試合でも光る決断力を見せつけた,ぶるー61ue Gaming選手。同選手には“金賞”として300万円が贈られた。

ぶるー61ue Gaming選手に続き,銀賞(賞金200万円)を獲得したのはMUZICA GAMES選手,銅賞(賞金150万円)はアルスチャンネル選手となった。プレゼンターを務めたのは,開発プロデューサーの丁 超氏
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 レポートは以上となる。今年の8月には全国大会が行われ,いわゆる“ガチ”のeスポーツ方面に寄った印象もあった荒野行動だが,今回のように実況者を中心としたエンタメ感ある活動もしっかりと提供することをアピールしてくれた。今後もこういったイベントは開催されるようなので,各プレイヤーはそれぞれの趣向にあった楽しみ方を選べるようになるだろう。

 なお,本イベントの様子はYouTubeの配信アーカイブで確認できる。試合内容の詳細や,実際にどんな会話のやり取りが行われていたのかなど,気になる人はチェックしてみよう。

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