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ゲームは,購入日時に関わらず2024年12月31日までプレイ可能だ。期間が延長される場合は,公式サイトで告知されるという。
また販売終了に向けて,ダウンロード版の価格改定が行われた。PS版は65%オフの770円,Switch版は56%オフの2272円(税込)で購入できる。
さらに,全ユーザーを対象に,ほぼすべてのアンロック要素が開放された。プレイ時間の長さに関わらず,DLCを除く本作のほとんどの機能を楽しめるので,2024年末までの期限付きではあるが,この機会にプレイしてみるのもいいだろう。
発売終了のお知らせ
ナツメアタリ株式会社(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役:小出光宏)は、PlayStation4、Nintendo Switchで発売中の『フライデー・ザ・13th:ザ・ゲーム』に関して、映画「13日の金曜日」のライセンス期間の終了に伴いまして2023年12月31日をもって発売を終了することが決定したことをご報告いたします。
また以降の販売に関しては、一部パッケージの店頭在庫分のみとなります。
ナツメアタリから「長い間のご愛顧に感謝します。販売終了までの間、現在の特別価格で年末まで販売させていただきます。またゲーム自体は来年末までプレイできますので、最後までお楽しみいただければ幸いです」
<発表事項>
・終了日時:ダウンロード版 2023年12月31日23時59分
パッケージ版 2023年12月31日(以降店舗在庫のみの販売となります)。
(PlayStationPlusでの配信は2023年12月19日にて終了となります)
・ゲームは2024年12月31日までプレイ可能(以降検討中)
・配信版の販売価格を改定
・全ユーザーを対象に、ほぼすべてのアンロック要素を開放
(1) 2024年12月31日までゲームプレイ可能
ゲームを所有しているユーザーは
少なくとも2024年12月31日までゲームのプレイが可能です。
上記発売終了後にパッケージ版を購入されたユーザーも含みます。
期間が延長される場合は公式サイトにてお知らせいたします。
(2) 配信版の価格改定
販売終了に向けて、配信版ゲーム本編の価格改定を行いました。
Playstation版2,189円(税込)→65%OFF 770円(税込)
Switch版5,184円(税込)→56%OFF 2,272円(税込)
(3) データベースサーバーアップデート
全ユーザーを対象に、ほぼすべてのアンロック要素を開放いたしました。
● 30個のレジェンドパークの付与
・ 人気(使用率)が高いパークを選出しております
・ マイナス効果はありません
・ 可能な限りの最高の数値を設定しています
● 全てのユーザーのレベルを 「150」に変更
● 全てのグラブキルの解除(DLCを除く)
● 全てのチャレンジのロックを解除
● XPとCPは獲得不可能となります
マッチメイキング機能は引き続きご利用頂けます




















