「エネミー・ゼロ」は,「敵が見えない」「音だけを頼りに敵を倒す」といった特徴を持つタイトル。飯野賢治氏率いるワープ(現・フロムイエロートゥオレンジ)から1996年12月に発売された。
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さらに,「エネミー・ゼロ」のアクリルロゴが,このスペシャルボックスをイメージした特製ボックスに収められ,200個限定で販売される。価格は2000円。特製「飯野賢治」ホログラムシールも付属するとのことだ。
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[インタビュー]発売から29年。鬼才・飯野賢治が作った「エネミー・ゼロ」の壮絶な制作現場や裏話を上田文人ら元WARPメンバーが語る
1996年に発売された「エネミー・ゼロ」は,“敵が見えない”“音だけを頼りに敵を倒す”という斬新なシステムや,プラットフォーム変更などでゲーム史に強烈なインパクトを残した。故・飯野賢治氏が率いるWARPに在籍していた,上田文人氏ら当時のスタッフに,制作の裏側や思い出を語ってもらった。
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- ライター:たっつー
- カメラマン:中村ユタカ
ゲームカルチャーを体感できる「The Tenth Mosaic」9月22日,23日に開催。上田文人氏やヨコオタロウ氏ら著名なクリエイターが名を連ねる
Archipelが企画するイベント「The Tenth Mosaic」が,2026年9月22日,23日に東京日仏学院で開催される。今回は,上田文人氏やヨコオタロウ氏ら著名なクリエイターが登壇する対談や座談会,音楽ライブ,特別展示などが予定されており,あらゆる側面でゲームカルチャーを体感できるという。
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- 編集部:Chihiro

















