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Xeon

このページの最終更新日:2010/03/31 10:31:48

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最新記事(全22件)

Intel,次世代Xeonプロセッサ「Cooper Lake」を2020年前半に投入。AI処理の強化や「Ice Lake」との互換性が特徴

[2019/08/07 13:38]

最上位CPUは最大56コア112スレッド対応。IntelがHPC向け第2世代「Xeon Scalable Processor」を発表

最上位CPUは最大56コア112スレッド対応。IntelがHPC向け第2世代「Xeon Scalable Processor」を発表

 北米時間2019年4月2日,Intelは,開発コードネーム「Cascade Lake」と呼ばれていたサーバーおよびデータセンター向けCPUとなる第2世代「Xeon Scalable Processor」計58製品を一斉に発表した。最大56コア112スレッド対応のCPUをラインナップしていることや,深層学習向け機能「Intel Deep Learning Boost」への対応が大きな特徴だ。

[2019/04/03 15:29]

Intel,28コア56スレッド対応のクリエイター向けCPU「Xeon W-3175X」を発売。国内では税込50万円前後に

Intel,28コア56スレッド対応のクリエイター向けCPU「Xeon W-3175X」を発売。国内では税込50万円前後に

 北米時間2019年1月30日,Intelは,ワークステーション向けの新型CPU「Xeon W-3175X」を発売した。Xeon W-3175Xは,28コア56スレッド対応のシングルソケットシステム用CPUで,Xeonとしては珍しいことに動作クロック倍率フリーだ。秋葉原のPCパーツショップでは税込50万円前後で販売が始まっている。

[2019/01/31 13:57]

Intel,最大48コアのHPC向け次世代Xeon「Cascade Lake」を2019年前半に市場投入。深層学習性能は現行Xeonの最大17倍に

Intel,最大48コアのHPC向け次世代Xeon「Cascade Lake」を2019年前半に市場投入。深層学習性能は現行Xeonの最大17倍に

 北米時間2018年11月4日,Intelは,開発コードネーム「Cascade Lake」と呼ばれるHPC用途向けの次世代Xeonプロセッサを2019年前半に市場投入すると予告した。Cascade Lakeは,最大48基のCPUコアを搭載し,12チャネルDDR4-2666メモリコントローラ,2基のCPUパッケージを接続する高速インターコネクトを備えるという。

[2018/11/05 19:45]

Intel,8コア16スレッド対応の「Core i9-9900K」など第9世代Coreプロセッサ3製品を発表

Intel,8コア16スレッド対応の「Core i9-9900K」など第9世代Coreプロセッサ3製品を発表

 北米時間2018年10月8日,Intelは,デスクトップPC向けとしては初のCore i9であり,また8C16T対応モデルとなる「Core i9-9900K」など第9世代Coreプロセッサを発表した。発売日は北米時間2018年10月19日だ。

[2018/10/09 00:00]

2018年は平昌冬季五輪に絡めたe-Sports大会に注目? 2017年のIntelを振り返るプレスセミナーをレポート

2018年は平昌冬季五輪に絡めたe-Sports大会に注目? 2017年のIntelを振り返るプレスセミナーをレポート

 2017年12月5日,Intelは,その年における同社の取り組みを振り返るイベント「インテル・プレスセミナー Q4'17」を開催した。話題の中心はAIで,Core Xや第8世代Coreプロセッサなどは,ほんの少し触れられただけだったものの,2018年の話題では,平昌冬季五輪に絡んだe-Sportsイベントなど,ゲーマーにも気になりそうな話もあるようだ。

[2017/12/05 18:19]

Intel,新型Xeonを発表。最大28コア56スレッドに対応するサーバーおよびデータセンター向けCPU

Intel,新型Xeonを発表。最大28コア56スレッドに対応するサーバーおよびデータセンター向けCPU

 北米時間2017年7月11日,Intelは,開発コードネーム「Skylake-SP」と呼ばれるサーバーおよびデータセンター向けの新しいXeonプロセッサ計51製品と,対応チップセットの「Intel C620」を発表した。新型Xeonは,「Skylake-X」ことCore Xシリーズが採用したアーキテクチャを導入しているのが特徴だ。概要を簡単に説明しよう。

[2017/07/12 14:13]

Intel,基幹サーバー向け新型CPU「Xeon E7 v4」を発表。CPU 1基あたり最大容量3TBのメインメモリを搭載可能に

Intel,基幹サーバー向け新型CPU「Xeon E7 v4」を発表。CPU 1基あたり最大容量3TBのメインメモリを搭載可能に

 2016年6月6日16:01,Intelは,Broadwellマイクロアーキテクチャを採用する基幹サーバー向けの新型CPU「Xeon E7 v4」ファミリー計11製品を発表した。内蔵CPUコア数が最大で24基,L3キャッシュ容量は最大60MBに増大し,CPU 1基あたり最大容量3TBのメインメモリを搭載できるようになったのが特徴だ。

[2016/06/06 16:01]

最大CPUコア数はついに22基に。Intel,Broadwell世代のサーバー向けCPU「Xeon E5 v4」ファミリーを発表

最大CPUコア数はついに22基に。Intel,Broadwell世代のサーバー向けCPU「Xeon E5 v4」ファミリーを発表

 2016年4月1日,Intelは,Broadwellマイクロアーキテクチャを採用するサーバー向けCPU「Xeon E5 v4」ファミリー計27製品を発表した。14nmプロセス技術を用いて製造される新モデルは,CPUコア数が最大22コア,L3キャッシュ容量は最大55MBに達した。BIOSアップデートにより,前世代のXeon E5 v3対応マザーボードでも利用できる。

[2016/04/01 01:30]

Xeonブランド初のノートPC向けCPU「Xeon E3-1500 v5」が発表。Skylake世代のマイクロアーキテクチャを採用

Xeonブランド初のノートPC向けCPU「Xeon E3-1500 v5」が発表。Skylake世代のマイクロアーキテクチャを採用

 北米時間2015年8月7日,Intelは,Xeonブランドとしては初となるノートPC向けのCPU「Xeon E3-1500 v5」ファミリーを発表した。Xeonでは初めてSkylake世代のマイクロアーキテクチャを採用するCPUで,モバイルワークステーション向け製品に位置付けられている。なお,CPUの詳細やリリース時期は公表されていない。

[2015/08/10 13:32]

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