| 配信元 | Digital Extremes | 配信日 | 2026/04/27 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
実力派アニメーションスタジオ「THE LINE」との
トランスメディアコラボレーションを通じて
「Warframe 翡翠の影:星座」の新たなストーリー章が明らかに。
音楽、アニメーション、ストーリーテリングがゲームと融合した、圧倒的なアニメーション表現で描かれるビジュアル序章
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『Warframe』の開発元Digital Extremes、プログレッシブメタルコアバンド「ERRA」、そしてBAFTAノミネートのアニメーションスタジオ「THE LINE」がタッグを組み、新たなアニメ風ショートフィルムを公開しました。
本作では『Warframe』の最新ストーリー章「翡翠の影:星座」を紹介しており、6月に全プラットフォームで無料配信予定です。本作は、「THE LINE」ディレクター、Louve Sarfati Karnas氏(『Hades II』シネマティックアニメーショントレーラー)と、『Warframe』クリエイティブディレクター、レベッカ・フォード氏が共同で監督を務め、異なる未来のタイムラインから来たライバルたちが、『Warframe』の世界を舞台に壮大な戦いを繰り広げます。
▼Sirius 側として「翡翠の影:星座」公開トレーラーを観る:
https://youtu.be/MR5JrEGtL50
▼Orion側として「翡翠の影:星座」公開トレーラーを観る:
https://youtu.be/ANEVlCEpRaA
(ERRAの「Crawl Backwards Out of Heaven」を収録)
『Warframe』クリエイティブディレクター、レベッカ・フォード氏は次のようにコメントしています。
「ストーリーづくりは『Warframe』の開発において最も重要な要素であり、すべてのクリエイティブな選択は、感情に訴え、共感を呼ぶ形でその世界観や設定を構築するためのものです。リスクを取り、挑戦を続ける私たちを支えてくれるプレイヤーコミュニティに、心から感謝しています。大好きなバンドやアニメーションスタジオとともに、新たな『Warframe』のストーリーをお届けできることを嬉しく思います。」
「ERRA」ボーカリスト、JT Cavey氏は次のようにコメントしています。
「10年以上『Warframe』をプレイしてきた身として、大好きなゲームとスタジオとのコラボレーションは夢のような出来事でした。ゲーム内に『Erra』という名前のキャラクターが登場していたことも、まるで運命のように感じました。メンバー全員がゲーマーであり、このコラボレーションが実現したことをとても嬉しく思っています。両方のファンにこのコンテンツを楽しんでもらえれば幸いです。テンノよ、目を覚ますのです!」
「THE LINE」ディレクター、Louve Sarfati Karnas氏は次のようにコメントしています。
「ノスタルジーは、監督にとって本質的に大きなインスピレーションの源だと思います。私自身、とてもノスタルジックな人間です。兄がギターを弾く部屋で私がスーパーファミコンをしていた頃から、家族で車に乗って出かける時間まで、パンクミュージックとともに育ってきました。学校帰りには、初めて手にしたMP3プレーヤーでお気に入りのアルバムを聴きながら、バンドの一員として演奏する自分や、壮大な物語が展開する光景をいつも思い描いていました。本作は、そうした記憶のすべてを体現した作品です。」
4月Devstreamのハイライト:
『Warframe』次章の主要ストーリークエスト「翡翠の影:星座」で、同じ時に存在するはずのなかった二人のライバルが激突する瞬間を目撃せよ:・ オリジナルの翡翠の影クエストでのプレイヤーの選択に応じて、Sirius またはOrionという新たな命の誕生とともに、Stalkerの物語が続く。二つの異なる未来が現在へと激突し、それぞれのタイムラインの正統な存続をかけて戦う。
・ SiriusとOrionの激突を目撃し、父の遺志だけでなく、彼らが守ろうとするそれぞれの世界の未来を受け継げ。
・ 新エリア「天王星 プロキシマ」での新たなレールジャック任務を発見せよ。クエスト後のストーリー展開と、乗船してくる脅威が待ち受ける。
・ SiriusとOrion、新たなレールジャック任務についての詳細は、5月のWarframeDevstreamにてお届け予定。
対立するタイムラインから登場する新たなテンポラルガーディアン、PROTOFRAMEたちに出会え:
・ AshのPROTOFRAME 「Ryoku」に師事せよ。ステルスと美徳を極めた達人であり、自らのタイムラインを守るため、ライバルのタイムラインの怒りを鎮めようとしている。
・ GarudaのPROTOFRAME 「Vena」の復讐に加担せよ。血と純粋な力の摂政であり、現実に汚点を残す弱き存在を一掃しようとしている。
・ 「翡翠の影:星座」クエストをクリアすると、いずれかのPROTOFRAMEがレールジャックの契約クルーとして利用可能になり、あらゆる役割に対応可能。
過去の節目へと戻り、復活したクランイベント、改修されたWarframe、または新たなデラックスコスメティックを発見せよ:
・ クランイベント「獣の巣窟」作戦が天王星で復活。日本時間5月5日?6月2日の期間中、初回『翡翠の影』オペレーションのコスメティック報酬や新たなギアなど、豊富な報酬を用意。次のストーリー章の配信への期待を高めるラインナップだ。
・ 適応型の脅威Nidusのインフェクションを再度体験し、アビリティ改修を試せ。生存性と戦闘適性がさらに向上。
・ 現実のページを操る者、Danteに待望の新デラックスコスメティックスキンが登場。知恵深いフクロウをモチーフにした、ファン待望のデザイン。
『Warframe』の詳細情報は公式ウェブサイト、TennoCon公式サイト、公式Wiki、また各SNS(Bluesky, Twitter/X, Instagram, YouTube, Twitch,TikTok)でご確認ください。

















