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2人のサプライズゲストも登場した,ツアー最終日「THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR」静岡公演2日めをレポート

 2018年2月3日の幕張公演で開幕した「アイドルマスターSideM」のライブツアー「THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR」。その最終公演にあたる静岡公演2日めが,4月29日に静岡県・エコパアリーナで開催されました。

 会場は,大きな公園の一角にあるのですが,とっても良いお天気だったので,公園の芝生でレジャーシートを広げて開場を待つプロデューサー達も多く見られました。筆者も開場までの時間,芝生でのんびりしながらスピーカーから流れるSideMの楽曲を楽しみました。のどかだ〜。

 そんなのどかな場所で行われた本公演ですが,1日めとは演出も変わり,まさかのサプライズで会場が大盛り上がり! あの曲とあの曲がまさか生で聴けるとは……とプロデューサー達も思ったであろう最終公演の模様を,たっぷり紹介します。


■出演者 ※敬称略
DRAMATIC STARS(仲村宗悟,内田雄馬,八代 拓)
High×Joker(野上 翔,千葉翔也,白井悠介,永塚拓馬,渡辺 紘)
S.E.M(伊東健人,榎木淳弥,中島ヨシキ)
FRAME(熊谷健太郎,濱 健人,増元拓也)
Altessimo(永野由祐,土岐隼一)
Legenders(笠間 淳,汐谷文康,駒田 航)

 1曲めは,アニメのオープニング曲「Reason!!」を全員で披露! 最終公演ということで,幕張1日め以来の仲村さんの「そうだろ」が聞け,会場からは大きな歓声があがっていました。

 1曲めが終わると,出演キャスト計19人が改めてステージ上に並び,挨拶をしました。そのなかで,濱さんが1日めと同様「よろしずおか〜」と挨拶すると,リハーサルでこの挨拶を使った,いわば言い出しっぺの榎木さんが「うわっ! つまんな!」と突っ込んでいて,会場中で笑いが起こっていました。

 挨拶が終わると,会場にはドラムの音が……。2曲めは,High×Jokerの「HIGH JUMP NO LIMIT」! 野上さんの「プロデューサーのみんな,最高の盛り上がりを見せてくれるよな?」といった元気な掛け声に答えるように,プロデューサー達が全力でコールしていたのが印象的でした。

 続けて,学校のチャイムがなってS.E.Mが登場! 生徒の次は,元教師の楽曲「Study Equal Magic!」が3曲めです。序盤から盛り上がる曲が連続できて,テンションが上がりますね。315プロのなかでも特に激しいパフォーマンスを披露しているS.E.Mの3人ですが,今回も全力でやりきっていて,サイコー! あと,Study Equal Magic!をみて,毎回思うのですが,榎木さんの元気な声にとっても癒やされます。

 序盤から盛り上がる曲ばかりだなぁ〜なんて油断をしていたら,まさかの「MOON NIGHTのせいにして」が4曲め! 会場内でも大きな歓声が上がっていました。そりゃそうですよね……。この楽曲は,いままで何度もライブで歌われてきましたが,前半で歌われるのは「GREETING TOUR 2017」以来……。こんなに早く「MOON NIGHTのせいにして」が来るとは予想できなかったと思います。また,今回は前半での登場ということで,共通衣装ではなくユニット衣装でのパフォーマンスになったのも印象的! いつもの見慣れたパフォーマンスでも,衣装が違うと全く印象が変わりますね。

 5曲めは,Legendersの「Legacy of Spirit」です。笠間さんの「もっと声だせるだろ! 静岡!」の声に後押しされるように,プロデューサー達の掛け声もどんどん大きくなっていったのが印象的! ダンスがキレキレで,さすがLegenders……大人の魅力がいっぱい詰まったステージでした。あと,カメラワークもサイコー!!

 「行きましょう,麗さん」「はい,届けましょう。僕達の音を」という土岐さんと永野さんのやり取りから始まった「Tone's Destiny」が6曲め。ここまで,とにかくコールが盛り上がる曲が続きましたが,この曲ではとにかくステージに見入ってしまいました。毎回毎回,とってもキレイなステージをありがとう……浄化される……。

 「Tone's Destiny」で浄化されたプロデューサー達ですが,次の曲のイントロが流れると今度は大きな歓声が。7曲めは,FRAMEのデート曲「Swing Your Leaves」です。2日連続でFRAMEとデートできてしまうのか……。間奏中,3人がデート中のさりげない仕草をするのは,もはや恒例なのですが,毎回違った動作をしてくれるのがすっごく良いですよね。毎回違うデートを用意してくれるFRAME,ありがとう……。

 ここでDRAMATIC STARSとLegendersのキャストも登場し,FRAMEも合わせて計9人のキャストがそれぞれ歌った曲についてトークしました。

 熊谷さんは,FRAMEらしさも残しつつ,新たな一面が多く表現された「Swing Your Leaves」を歌うたび,とても緊張するそう。それでもその一歩をどんと踏み越えることができたので「ここからは上げていくしかないでしょ!」とテンション高めにコメントすると会場中からも大きな歓声があがりました。
 一方,濱さんは,笑顔で「またデートしちゃったね!」と甘々なコメントをして,黄色い悲鳴があがっていました。

 続けて「Legacy of Spirit」について話し始めた駒田さんですが,突然「どう思います,先生?」と汐谷さんに訪ねて,思わず笑いが起こっていました。どうやら汐谷さんのコメント力を鍛えるため,最近は極力話を振るようにしているらしく,その成果なのか「凄くかっこいい曲だからこそ,少しでも油断すると足をすくわれる。そういう“戦友”みたいな曲だな! と僕達は思っていますね」と素晴らしいコメントをし,ほかのキャスト達からも思わず「かっけぇ〜」と声があがるほど。

 前半で「MOON NIGHTのせいにして」を披露したDRAMATIC STARSですが,今回はカメラをそれぞれに1台ずつ用意してもらい,そのカメラに向かってキスの振りをしたという話で大盛り上がり! 今回はいままで以上のその場面の練習をしっかりしたと仲村さんが語ると会場からは悲鳴にも近い歓声があがっていました。

 8曲めは,青い光の演出が素敵だった古論クリスのソロ曲「Undiscovered WORLD」です。間奏でスクリーンに映し出された新大陸を見つけた駒田さんがステージの階段を登っていくと,それに合わせてステージが夕焼けのオレンジに染まっていくのがとってもキレイでした。さらに,最後のサビで再びステージが青い光に包まれ,シャボン玉が舞うといった,元海洋学者のクリスらしさが満載のステージとなっていました。

 駒田さんのソロ曲が終わると,続けて笠間さんと汐谷さんがステージ上に登場し,「Symphonic Brave」を披露しました。途中,駒田さんが「ここがツアー終着点! 静岡の海!」と叫ぶと,汐谷さんが想楽の口調で「ってことは,駿河湾だね〜」と返していて,歓声があがりました。もうここは駿河湾だ。

 10曲めは,Altessimoの「Never end「Opus」」。永野さんと土岐さんがステージの端と端に立ち,控えめな光のなかで歌い続けるこの曲ですが,次第に近付いていき,向かい合いながら歌うようになると,2人の後ろから眩しい光が指してきて,すごく美しいステージになっていました。最後は,土岐さんが背を向けた永野さんの肩にそっと触れ,それに気付いた永野さんが振り返るというAltessimoの2人がイメージできる演出で終わりました。

 劇的な演出で終わったAltessimoのステージでしたが,続いて都築 圭のソロ曲「Sanctuary World」を土岐さんが披露しました。土岐さん,歌唱力がものすごい人だと以前から思っていましたが,本当にすごかった……。キレイな歌声に魅了されて,思わずペンライトを振る手が止まっているプロデューサーも。気持ち,分かります。

 続けて雰囲気が一変し,山下次郎のソロ曲「GOLD 〜No.79〜」が12曲めです。ステージ上に革張りの黒い椅子が置かれて,そこに座った中島さんが歌い始めると,会場からは悲鳴のような歓声が! 2番になると,バックダンサーとして笠間さんと汐谷さんが登場しました。中島さんが彼らから特殊な装飾をした光るマイクスタンドを受け取り,歌い始めると,さらに大きな歓声があがっていました。バックダンサーの2人も合わせて,一番大人っぽいステージになっていたかと思います。

 13曲めの「サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday」では,普段は盛り上がる楽曲を歌うS.E.Mの伊東さん,榎木さん,中島さんの切ない歌声と表情が堪能できました。こちらも大人の魅力満載……さすが先生達。

 大人っぽい曲が続きましたが,14曲めはDRAMATIC STARSとHigh×Jokerの「夜空を煌めく星のように」。元気よくステージ上でパフォーマンスする8人の笑顔がまぶしい! キャラクター同士の年齢差がある2つのユニットですが,6人のキャストがわちゃわちゃ掛け合いをしていると,微笑ましくてサイコー!

 2回めのMCは,High×Joker,S.E.M,Altessimoが担当! それぞれが歌った楽曲についてはもちろん,静岡といえば……な話で盛り上がりました。

 まず今回ソロ曲を披露した土岐さんが「終わるまで気が気ではありませんでした」と言うと,ほかのキャストから「多分,土岐さん以外誰も心配してないです!」とツッコミが入ると会場では大きな歓声が起こっていました。本当に素晴らしかった……!

筆者も「さわやか」に行きました
 楽曲について一通りトークしたあと,中島さんが静岡らしい話題に触れました。今回,現地で参加したプロデューサーの中にも行った人が大勢いるであろうハンバーグレストラン「さわやか」の話題です! キャスト陣も「行きたい」と思っていたそうですが,残念なことに混んでいて入れなかったそう。仕方がないので街中をブラブラしていると,突然渡辺さんが「『さわやか』あった!!」と叫んだそうなのですが,それに対して笠間さんが冷静に「あれ魚屋だよ」とツッコミを入れていたと報告すると,爆笑の渦。“さ”しかあってないよ!

 ここで,いままでのSideMを振り返る恒例の映像が流れました。
 その後,少し間を置いて次に歌唱する4人が登場したのですが,そこにはまさかのキャストがいて,会場は騒然! 15曲めは,5月9日に発売されるCD「THE IDOLM@STER SideM WORLD TRE@SURE 01」に収録される楽曲「永遠なる四銃士」です。この曲は天道 輝,握野英雄,紅井朱雀,葛之葉雨彦の4人が歌う曲ということで,益山さんがいない状態で歌うか,そもそも歌わないかのどちらかかと思っていたのですが……益山さんがサプライズで登場し,四銃士の衣装で剣を振りながら歌唱しました。
 この歌では,それぞれこだわって制作された小道具の剣を使い,四銃士になりきった4人のかっこいいパフォーマンスが楽しめました! スクリーンを4分割して,4人を並べて映す演出もすっごく良かったです。

 続けて,益山さんと同様,サプライズで登場した菊池さんの「俺たち3人で!」という掛け声が聞こえ,大きな歓声があがりました。16曲めは,6月13日発売予定のCD「THE IDOLM@STER SideM WORLD TRE@SURE 02」に収録される「トレジャー・パーティ!」です。
 白井さん,濱さん,菊池さんの3人がトロッコに乗りながら歌い,ボールを投げ始めると,会場は大盛り上がり! まさか「トレジャー・パーティ!」まで見せてくれるとは思ってもいなかったので,筆者も思わず声をあげてしまいました。静岡ありがとう……。

 「WORLD TRE@SURE」の楽曲2曲を披露したところで,この2曲を歌った7人のうち,白井さんを除く6人がステージ上に登場! 仲村さんが今回のサプライズゲスト,益山さんと菊池さんの2人を紹介すると,会場から割れんばかりの歓声がおこっていました。

 四銃士になりきったパフォーマンスを見せてくれた「永遠なる四銃士」では,全員がとても緊張していたということで,最初にひざまずいて登場する場面でも,膝がガクガクなってしまっていたそう。「それじゃ守れない!」と思い,やりきったとのことでした。

 一方,とっても元気な楽曲「トレジャー・パーティ!」ですが,トロッコに乗って会場を回るのが楽しかったと菊池さんが語っていました。以前もトロッコでパフォーマンスをしたことがある菊池さんですが,その時はとにかく怖かったそう。そんな菊池さんが「めっちゃ楽しかった!」と笑顔で叫んでいたのが微笑ましくて,思わず笑ってしまいました。
 また,リハーサルの時点では,トロッコに乗ってステージに戻るという流れまでは決まっていたそうですが,そのあと折角だからということで「アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!」(iOS/Android)に登場した振り付けを追加したそうです。

 MCが終わり,17曲め。「まだまだ声出せるなー?」という元気な声で登場した野上さんによる,伊瀬谷四季のソロ曲「サイコーCOUNT UP!」です。バックダンサーは益山さん,榎木さん,増元さん。とにかく元気にステージ上を駆け回る野上さんの姿に四季が重なってみえました。「ニガテ」の部分での野上さんの表情がサイコーに好きです。また見たい。マジメガサイコーでした!!

 「サイコーCOUNT UP!」のパフォーマンスが終わると,野上さんは一旦ステージ裏に。今日のセットリストから考えると,High×Jokerのユニット曲が来るのかと思っていたので,あれ? と思ったのですが,暗転したステージでは何やら大掛かりな準備が……。
 ステージの準備が整い,5人のキャストが登場すると悲鳴に近い歓声があがりました。18曲めは,High×Jokerの「Sunset★Colors」……準備していたのは,楽器! 仙台に引き続き,生演奏でのパフォーマンスとなりました。
 演奏を始める前,キーボードの準備が整わず,慌てていた永塚さんに「旬,大丈夫?」と千葉さんが声をかけたり,「四季,ソロ最高だったよ!」と野上さんに話しかける一幕も。咄嗟のやりとりなのに,完全にHigh×Joker。
 演奏が始まると,仙台のときよりも音が整っていて,さまざまなパフォーマンスをする余裕もできていました。野上さんがほかのメンバーに近付き,背中合わせに演奏したり,High×Jokerらしさをより表現したステージになっていました。仙台に引き続き,泣いた。最後は,野上さんの「マジメガサンキューッス!」という元気な掛け声でステージをしめました。

 今度は増元さんの「まだまだこんなもんじゃないだろう!」という元気な声が聞こえ,続けて濱さんの「もっともっと声をきかせてくれ!」,熊谷さんの「最高の笑顔で俺達のことを呼んでくれるかー?」とFRAME3人の声が会場中に響いたところで,聞き馴染みのあるイントロが。
 19曲めは,ユニット名を元気よくコールで叫ぶことでお馴染みの「勇敢なるキミヘ」です。デート曲「Swing Your Leaves」で新たな魅力を見せてくれたFRAMEですが,やっぱりFRAMEといったらこの曲! 力強い歌声が頼もしくて,安心できるパフォーマンスでした。

 終盤に向けて,ここからはDRAMATIC STARSの曲が続きます。
 20曲めは,柏木 翼のソロ曲「約束はドリーミングフライト」! 「MOON NIGHTのせいにして」では大人の魅力いっぱいのパフォーマンスをしてくれた八代さんですが,この曲ではとにかくかわいい。バックダンサーとして登場した菊池さんと永野さんの動きもかわいらしく,曲調にしっかりマッチしていました。また,最後まで翼の声で歌いきった八代さん……かわいいだけではなくて,かっこよかったです。

 続けて,桜庭 薫のソロ曲「Because」が21曲め。薫の気持ちがいっぱい詰まったこの曲を悲痛な表情で歌い上げる内田さんの歌声,仕草に思わず息を呑みました。最後のサビに入る前,音楽が消え,内田さんはイヤモニも外し,アカペラで歌い始めたのですが,その時の会場は驚くほど静かになり,ただただ内田さんが歌う姿に魅了されていました。

 3rdLIVE TOURではたくさんのソロ曲が歌われてきましたが,そのラストを飾るのは天道 輝の「THE FIRST STAR」! バックダンサーとして八代さんと内田さんが登場し,DRAMATIC STARSが3人揃ってステージに立っている姿に感動しました。最後に「明日もいい日だー!」と叫んでいた仲村さんのおかげで,前向きになれると思えたステージでした。

 こうして連続で見て,聞くとDRAMATIC STARSのソロ曲は3曲とも全く違う曲調で,個性がかなり出ているんだなと改めて実感できました。そんな個性的なDRAMATIC STARSが歌う「ARRIVE TO STAR」が23曲め。バラバラだった3人が1つの場所に揃って歌うこの曲は,DRAMATIC STARSの成長を感じられる1曲。幕張公演1日めでも歌われた楽曲ですが,あの時よりもさらに成長した3人の姿が見られてサイコーでした。泣けた。

 最後の曲は,全員で歌う「Beyond The Dream」! サプライズゲストとして登場した益山さんと菊池さんも合わせて,計21人で歌う姿を見ていると3rdLIVE TOURも終わりかぁ……というちょっと切ない気持ちに。それでも元気よく,笑顔で歌う彼らを見ていると,自然とこちらも笑顔になってしまいました。サイコーだよ!!

 一旦,キャストがステージを去ると,アンコールの声が。その声に答えるように,スクリーンに現れたのは,315プロダクション代表取締役社長の齋藤孝司! ということで,何点か新情報が発表になりました。そのなかでも気になるのは,8月に行われる“周年ニコ生”。どうやら「アイドルマスターSideM」の新情報がその生放送で発表されるようなので,要チェックです。そのほかに発表された情報は,こちらの公式ブログに書かれているので,興味のある人は確認してくださいね。

 新情報の発表が終わり,再びステージに登場した21人が「GLORIOUS RO@D」「DRIVE A LIVE」を歌い,本公演の幕を閉じました。

 2月3日から行われてきた7公演が終わり,とうとう幕を閉じた「THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR〜GLORIOUS ST@GE!〜」。寂しい気持ちもありますが,今後の展開も発表された「アイドルマスターSideM」と315プロダクションのアイドル達,そして46人のキャスト達の今後にも大注目です。ありがとう! サイコー!!

■セットリスト ※敬称略
01.Reason!! / 全員
02.HIGH JUMP NO LIMIT / High×Joker
03.Study Equal Magic! / S.E.M
04.MOON NIGHTのせいにして / DRAMATIC STARS
05.Legacy of Spirit / Legenders
06.Tone's Destiny / Altessimo
07.Swing Your Leaves / FRAME
MC
08.Undiscovered WORLD / 駒田 航
09.Symphonic Brave / Legenders
10.Never end「Opus」 / Altessimo
11.Sanctuary World / 土岐隼一
12.GOLD 〜No.79〜 / 中島ヨシキ
13.サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday / S.E.M
14.夜空を煌めく星のように / DRAMATIC STARS,High×Joker
MC
15.永遠なる四銃士 / 仲村宗悟,熊谷健太郎,益山武明,笠間 淳
16.トレジャー・パーティ! / 白井悠介,濱 健人,菊池勇成
MC
17.サイコーCOUNT UP! / 野上 翔
18.Sunset★Colors / High×Joker
19.勇敢なるキミヘ / FRAME
20.約束はドリーミングフライト / 八代 拓
21.Because / 内田雄馬
22.THE FIRST STAR / 仲村宗悟
23.ARRIVE TO STAR / DRAMATIC STARS
24.Beyond The Dream / 全員
MC
EN01.GLORIOUS RO@D / 全員
EN02.DRIVE A LIVE / 全員

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