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本作は,基本プレイ無料の戦車ヒーローシューターだ。プレイヤーは特殊能力を備えた戦車を操り,最大10対10のチーム戦に挑む。クロスプレイとクロスプログレッションに対応し,第二次世界大戦後の架空の年代を舞台にした戦闘を体験できる。
第2話「Human-Machine Synergy」では,エージェント(プレイヤー)と戦車の関係性に焦点を当て,連携やカスタマイズによって戦闘がどのように変化するのかが紹介されている。エージェントは最大2両の専用戦車を指揮でき,それぞれ固有の能力を持つという。
例えば,Houndの戦車「AMX Tank」はドローンで敵を識別し,ホーミングミサイルによる攻撃につなげることが可能だ。
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戦闘では,「DEFENDER」「ASSAULT」「MARKSMAN」という3つの役割が用意されている。DEFENDERは前線を支える役割,ASSAULTは機動力を生かした攻撃役,MARKSMANは遠距離から敵を狙撃する役割となる。さらに,強力なアルティメット・アビリティも用意されているとのことだ。
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「World of Tanks: HEAT」,ゲームの舞台設定や緊迫感あふれる装甲戦闘,ゲームモードを解説。紹介動画シリーズ第1弾を公開
ウォーゲーミングは本日,タクティカルビークルシューター「World of Tanks: HEAT」の世界観や車輌,マップ,戦闘などを掘り下げて紹介する動画シリーズ「Foundations」の配信を開始した。第1弾「The Source of HEAT」では,ゲームの舞台設定や緊迫感あふれる装甲戦闘,ゲームモードを解説している。


























