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世界初のゲーマー向け腕輪? PC版Minecraftを自宅の外へ持ち出せる「Gameband」を使ってみた
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印刷2016/02/27 00:00

レビュー

「Minecraftを外出先へ持ち出せる腕輪」を使ってみた

Now Computing Gameband

Text by 賈 大龍


Gameband
メーカー:Now Computing LLC
問い合わせ先:Gameband問い合わせフォーム
Amazon.co.jp販売価格:1万2960円(税込,2016年2月26日現在)
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 「Gameband」(ゲームバンド)という製品がある。国内正規品をAmazon.co.jpから購入できる本製品は,メーカーである米Now Computing LLC(以下,Now Computing)いわく,「Mojang公認の,『Minecraft』を外へ持ち出せる腕輪」だ。

 Now ComputingによるGamebandの日本語公式Webページによると,Gamebandがあれば,どこででもMinecraftをプレイでき,かつ,ワールドデータを安全にクラウドサーバーへバックアップできるというが,実際のところ,これは何なのだろう? 実機を使ってみたので,そのインプレッションをお届けしたい。

小さな製品ボックスの中にはGameband本体と日本語非対応のクイックセットアップガイドが入っている。ガイドには相応に重要な情報が書いてあるので,できれば目を通したいところだ
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Gamebandで何ができるのか?


外観は,昔Nikeがリリースしていた「Fuelband」によく似ている
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 Gamebandは,スマートフォンのカバーケースなどでもよく使われる,肌触りのよいTPU(Thermoplastic PolyUrethane,熱可塑性ポリウレタン)素材で,全体のほとんどが覆われている。サイズはSとLの2モデル展開で,どちらでも価格は変わらず。今回入手したのはSサイズだが,それでも日本人にとっては大きすぎるくらいなので,よほどの事情がない限りSサイズでいいのではないかと思う。
 腕輪にはレッドストーン(Redstone)風のステンレス製留め金があり,そこか,その反対側をつまんでひっぱると,USB 3.0(Type-A)端子を露出させられるようになっている。

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Sサイズを腕に巻いてみた。一般的な成人男性の腕だと,Sサイズでもかなりぶかぶかした感じ
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留め金側か,その反対側を引くことで,USB 3.0端子を露出させることができる

 USB 3.0接続できる対象はWindowsもしくはMac,Linuxがインストールされたコンピュータ(以下,便宜的にPCと表記)だ。PCは,GamebandをUSBフラッシュメモリとして認識するのだが,そこにはMinecraftのポータブル版がセットアップされているため,とくにインストール作業を行ったりすることなしに,接続した先のPCでMinecraftをプレイできる。

PCからGamebandを開き「Gameband.exe」を実行(左)。初回起動時は自動でGameband自体のアップデートが入る(右)。「1分もかかりません!」の割には数分要したが,待っていればそのうち終わるので,気長にいこう
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こちらがGamebandのメインメニュー。ご覧のとおり,標準で日本語対応済みだ。「マインクラフトをプレイ」から,Minecraftを起動できる
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あとはお馴染みの画面だ。ランチャー,タイトル画面と進むので,そのままMinecraftをプレイできる(
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Gameband側のMinecraftフォルダ
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 プレイヤーの間ではよく知られているとおり,Minecraft関連のシングルプレイ用ユーザーデータは(ユーザー側でカスタマイズを行わない限り)[Windows]+[R]キーから「%appdata%¥.minecraft」と入力することで開ける「c:¥(ユーザー名)¥AppData¥.minecraft」にまとまっている。セーブデータ(=ワールドデータ)は「¥saves」,リソースパックは「¥resourcepacks」,取得したスクリーンショットは「¥screenshots」にあるわけだが,これをGamebandを開いたフォルダの「Minecraft」以下へコピーすれば,これまでプレイしていたワールドの持ち出し準備は完了だ。あとは,Gamebandから起動したMinecraftポータブル版でそれを読み出すだけである。

Gameband側にデータ類をコピーすると,ポータブル版Minecraftから読み出せるようになる
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あとはプレイするだけだ。大量のMobを表示させてみても,フレームレートは落ちたりしなかった。ローカルのSSDと比べるとさすがに読み出し/書き込みは遅いが,ゲームプレイ自体はUSB 3.0接続でも全然問題ないといえるだろう
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 「それってただのUSBフラッシュメモリじゃないの?」と思った人もいるのではなかろうか。筆者も最初はそう思ったのだが,初回の利用時にGameband自体のユーザー登録を行うと,実際にMinecraftをプレイし終えてたときに,ちょっと違うことが起こった。「Gamebandのバックアップ」というウインドウが開き,インターネットを通じて,自動的にワールドのバックアップが始まった(ように見える)のだ。
 進捗状況を示すバーが動き,終わると「バックアップ完了!」と出るだけで,本当にバックアップされているかを確認するすべはないのだが,バックアップ中にタスクマネージャから確認すると,ファイルの転送はかかっているので,確かに機能しているようである。

ワールドの大きさや進行状況によって「バックアップが必要な変更はそれほどないようなので、すぐできます!」もしくは「前回のバックアップからたくさん変更があるのでもう少しお待ちください。」という表示を伴いつつ,バックアップウインドウが開く
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タスクマネージャからバックアップ作業中の通信状況を追ったところ。右はバックアップ完了の表示だ。ここではGamebandを取り外すかGamebandメインメニューへ戻るかを選択できる
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Now Computingの問い合わせフォーム。表示だけでなく,メッセージも日本語対応しているという(※筆者が日本語と英語を併記して問い合わせたときには英語で返ってきたが)
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 ユーザーが自由にファイルを書き戻せるわけではなく,データが消えてしまったり,Gamebandを紛失したりした場合には,Now Computingのサポートページにあるフォームか,サポート受付メールアドレスであるsupport@nowcomputing.comに連絡する必要がある。Now Computingによると,問い合わせは英語だけでなく,日本語にも対応しているとのことなので,その点はご安心を。
 同社によると,ユーザーからの連絡があった場合,最後にバックアップしたデータを復旧用に用意してくれるそうだ。

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 ちなみにこのバックアップ機能は,購入後,1年間無料。いつ利用できなくなるかは,Gamebandのメインメニューにある「GAMEBANDオプション」から確認可能だ。2年め以降も使いたい場合は,サポートに連絡のうえ,1年4.99ドルを支払う必要がある。もちろん,バックアップ機能以外は,代金を支払うことなく永続的に利用可能だ。

 「バックアップ機能以外」の代表例として挙げられるのは,容量8GBのフラッシュメモリに以下のとおり入っている,新しいゲームモードを追加するMODやマップ類だろうか。メジャーどころは1つもないので,正直,あまり魅力は感じないが,試してみるくらいは悪くないと思う。

  • Gameband製「The Heist」(監視カメラやロボットに見つからないようにしながら進んでいくアドベンチャーMOD)
  • SethBling製「The BuildingGame 1.8」(マルチの伝言ゲーム的なMOD?)
  • SethBling製「15 Seconds 1.8」(アスレチック系MOD)
  • SethBling製「PizzaSpleef 1.7」(ピザのような円形のフィールドで対戦するMOD)
  • SethBling製「Blocls vs Zombies 1.7」(タワーディフェンス系MOD)
  • SethBling製「Redstone Challenge 1.4」「Redstone Challenge 2 1.5」(レッドストーンを使ったパズルゲーム的MOD)
  • Hypixel製「Herobrine's Mansion 1.7」(ファンタジー系アドベンチャーマップ)
  • Hypixel製「Wrath of the Fallen 1.7」(ファンタジー系アドベンチャーマップ)
  • Hypixel製「Zombie Apocalypse 1.7」(Left 4 Dead風ゾンビMOD)
  • Dragnoz製「The Dash of Doom」(マップを駆け抜けるアスレチック系MOD)
  • Dragnoz製「TRON Fire 1.7」(映画「TRON」風マップで,追ってくる炎から逃げるミニゲームMOD)

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 もう1つ,Gamebandには「PixelFurnace」(ピクセルファーナスという機能がある。これは,以下のような4機能から選んで,Gamebandに標準搭載される解像度20×7ドットの赤色パネルに表示するものだ。複数設定して,そこから複数選択して利用できるなど,いろいろ弄れるあたりからMinecraftの溶鉱炉(Furnace)とかけているのかもしれないが,あまり溶鉱炉感はなく,“普通の”ユーティリティである。
 ドラッグで優先順位の変更,ゴミ箱アイコンで削除,[アニメーションを追加]ボタンを押せば標準以外のアニメーションをそれぞれ設定可能だ。

  • アニメーション(1byte文字によるテキストもしくはもしくは20×7ドットの画像をスクロールさせるか,Gamebandの「Animations」フォルダにあるアニメーションgifファイル,もしくは20×7ドットの画像,あるいはPixelFurnace上のエディタで作成したアニメーションgifを利用できる)
  • 時刻(24時間もしくは12時間表示に対応)
  • 日付(日/月 もしくは 月/日 表示に対応)
  • ストレージ空き容量(GB表示)

PixelFurnaceからアニメーション追加メニューを開いたところ(左)。テキストや画像を追加するだけでなく,「最初からアニメーションを作成」にすると,専用のエディタから10秒アニメーションを設定可能だ
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PixelFurnaceの「プレビュー」を使うと,画面上のGamebandを使って,どんな感じの見栄えになるかを確認できる
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 ただ,搭載するバッテリーは小容量のようで,それこそ時刻を常時表示し続けるようなことはできない。腕輪上にある赤いボタンを押すと数秒表示,もう1回押すと次の表示オプションに切り替わるという単純な挙動になっており,操作しなければ消灯状態に戻る仕様だ。
 時計のみを表示するようにしておいて,必要になったらボタンを押す,くらいなら有効かもしれないが,赤いボタンが固く,しっかり押し込む必要があるため,意外と使いづらい。最初は喜んで腕にはめていても,だんだん面倒になってきて,運ぶにしても鞄へ突っ込むことになるような気はしている。



通常の国内価格は機能からすると高すぎ。どうしても欲しいなら今回がチャンスか


画像集#027のサムネイル/世界初のゲーマー向け腕輪? PC版Minecraftを自宅の外へ持ち出せる「Gameband」を使ってみた
 まとめると,Gamebandという製品は,「1年間の無償バックアップ機能付きポータブル版Minecraftがセットアップされた,容量8GBのUSBフラッシュメモリに,20×7ドット解像度の表示パネルが付いた腕輪」だ。ポータブル版を使いたいのであれば,市販のUSBフラッシュメモリへポータブル版をセットアップするだけでよく,バックアップも,やろうと思えば,DropboxやGoogle Drive,あるいはOneDriveあたりを使えるだろう。
 Gamebandならではの特徴は,使い勝手のあまりよくない液晶パネルのみで,しかもMinecraft本体の利用権(26.95ドル)は別売りだ。これで,国内正規品の1万2960円(税込)というのは,価格にまったく見合っていない。米Amazon.comの48ドル(税込,単純計算で約5400円)で,やっと適正価格ではなかろうか。

「自作のワールドを外に持って行けるUSBフラッシュメモリ,クラウドへの自動バックアップ付き」にどれだけの価値を見出せるかで,Gamebandの評価は変わると思う
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 ……と締めようと思っていたところ,Amazon.co.jpから「2月27日に実施するセール『家電の日』に,Gamebandをセール価格で販売する」という連絡があった。本稿の掲載と同時に,Amazon.co.jpでは9980円で販売を開始するという。
 正直,実現される機能を考えると,これでもまだかなり割高というのが1プレイヤーとしての意見だが,自分の作ったワールドを,外出先で見せびらかしたいとか,マイクラ仲間を増やすにあたって,自分の作ったワールドを使って布教したいとかいったニーズがあり,かつ,万が一のときにバックアップから書き戻せる安心感を得たいということであれば,納得できる人はいるかもしれない。

 なお,販売数はSサイズLサイズとも30台(※合計60台)とのこと。通常価格より約23%安価なのは間違いないので,気になるなら購入を検討してみるのも悪くないだろう。

Gameband(Sサイズ)をAmazon.co.jpで購入する(Amazonアソシエイト)

Gameband(Lサイズ)をAmazon.co.jpで購入する(Amazonアソシエイト)


※Minecraftが起動しないときは

 今回筆者は64bit版Windows 10・8.1・7搭載環境でGamebandを試したが,最初に試したWindows 8.1システムにおいて,Gamebandのメインメニューから「マインクラフトをプレイ」を選んだ後で,Minecraftのランチャーが起動に失敗し,「Unable to start the Minecraft Runtime Environment. This is most likeky caused by a corruption. Please try to reinstall Minecraft.」というエラーメッセージに出くわした。ひょっとすると,Gamebandを入手した読者も同じトラブルに遭うかもしれないので,解決策を書いておきたいと思う。

筆者は,一番最初に試した64bit版Windows 8.1環境で,GamebandからMinecraftを起動できない問題にいきなり遭遇した
画像集#028のサムネイル/世界初のゲーマー向け腕輪? PC版Minecraftを自宅の外へ持ち出せる「Gameband」を使ってみた

 さて,エラーの出た環境とそうでない環境を見比べてみると,Gameband本体側の「minecraft\runtime\jre-x64」以下にある「1.8.0_25」フォルダが空になっていた。どうやら,初回起動時にJavaのランタイムをうまく導入できなかったことで,この問題が発生したようである。

問題の起こった環境では,1.8.0_25フォルダ以下が空になっていた
画像集#029のサムネイル/世界初のゲーマー向け腕輪? PC版Minecraftを自宅の外へ持ち出せる「Gameband」を使ってみた

 そこで筆者が試したのは「Minecraftが正常に動作しているPCから1.8.0_25フォルダの中身をGameband側にコピーする」という対策で,これにより問題を回避できた。おそらく,今後Javaランタイムのバージョンが上がったとしても,同じように対応できるのではなかろうか。もし同じ問題に直面したら,試してみてほしい。
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