最新作「台湾事故物件監視協会」が制作中。これまでの作品とは異なり,舞台は台湾に
日本事故物件監視協会は2026年8月27日,公式Xで「台湾事故物件監視協会」を制作中であると発表した。今回発表された「台湾事故物件監視協会」は,これまでの作品とは異なり,舞台が台湾となる。
実在する物件で監視業務を行うホラーゲームシリーズの3作目「日本事故物件監視協会3」,PC/スマホ向けに配信開始
日本事故物件監視協会は本日,ホラーゲーム「日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-」の配信をSteamやApp Store,Google Playで開始した。価格は880円(税込)。本作は,日本事故物件監視協会の監視員となり,異常を見つけ出すホラーゲームだ。














