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敵の技を「盗んで」叩き返すアクションアドベンチャー「False Hero」がSteamでリリース
Ytopiaは本日(2026年9月22日),Torchlight Gamesが開発した「False Hero」の配信をSteamで開始した。敵の技を盗み,自分の攻撃としてくり出せる戦闘システムが採用されており,デモ版は「非常に好評」の評価を得ていた。価格は2480円だ。
「水ダウ」の藤井健太郎氏が手がける「THE FIRST ZOMBIE」には,まだ明かせない“さまざまな仕掛け”が。制作チームに開発の裏側を聞いた[TGS2026]
TGS 2026のPhoenixxブースで,「THE FIRST ZOMBIE」Phoenixxの野崎雄大氏にインタビューを実施した。藤井健太郎氏がプロデュースする本作は,ゾンビになった主人公を操作し,人間をゾンビに変えて仲間を増やしていくゲームだ。企画が生まれた経緯や制作の進め方,ポップなキャラクター作りの裏側まで聞いた。
犬たちの独裁国家「サバキスタン」へようこそ! ジャーナリストが閉鎖された国の真実に迫る「サバキスタン:犬の国」を試遊[TGS2026]
犬たちが暮らす独裁国家「サバキスタン共和国」。その最高指導者が,自らの葬儀のリハーサルを開催する。そんな奇妙な国をさまざまな立場の人(?)で描くADV「サバキスタン:犬の国」を,東京ゲームショウ2026の会場で試遊してきた。
操作そのものがメロディになる! 「MeloMisterio -play your melody-」は,ゴールを目指すうちに心地よい旋律を奏でられる3Dプラットフォーマーだった[TGS2026]
Gentle Giants LLCは,「東京ゲームショウ2026」で「MeloMisterio -play your melody-」をプレイアブル出展した。本作は,プレイヤーのアクションがメロディとなる3Dプラットフォームアクションゲームだ。試遊版に触れてきたので,プレイフィールを紹介しよう。
畜産動物に乗ったり連れ回したりできるアイテムが登場。「Core Keeper」,大型無料アップデート“地下のライダー”を配信開始
Fireshine Gamesは本日(2026年9月21日),Pugstormが開発した採掘サンドボックスアドベンチャー「Core Keeper」の大型無料アップデート,「地下のライダー(Riders of the Underground)」を配信開始した。
「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」,TGS 2026ブースで試遊できたクエストの映像を公開。新エリア「ノルガン」でのクエストが見られる[TGS2026]
カプコンは本日(2026年9月21日),オープンワールドアクションゲーム「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」のクエストの映像を公式Xアカウントで公開した。今回の映像は,台風25号の影響で東京ゲームショウ2026の5日目が中止されたことを受けて公開された。
「Fate/EXTRA Record」,ゲームの最新情報を紹介する特別番組「Fate/EXTRA Record TIMES」を10月15日に配信
アニプレックスは,ノーツが企画する「Fate/EXTRA Record」について,ゲームの最新情報を紹介する特別番組「Fate/EXTRA Record TIMES」を2026年10月15日20:00にTYPE-MOON GAMES公式YouTubeチャンネルで配信する。また,店頭体験会も4都市で開催される予定だ。
落ちこぼれ魔女を一人前に育てよう。ローグライトRPG「プロジェクト・ソラリス」,本日正式リリース
GREENHORNは本日(2026年9月21日),PCゲーム「プロジェクト・ソラリス」を正式リリースした。本作は,落ちこぼれ魔女「ソラリス」が一人前の魔法使いを目指すローグライトRPGだ。デッキ構築とJRPGの育成要素を組み合わせたシステムを採用している。
CRITICAL REFLEXのブースをレポート。「Militsioner」「Altered Alma」をプレイできた[TGS2026]
東京ゲームショウ2026に参加したCRITICAL REFLEXは,アドベンチャーゲーム「Militsioner」とメトロイドヴァニア「Altered Alma」を同社ブースに出展していた。各作品を遊んできたので,インプレッションをお届けしよう。
今年のTGSにも警察の広報ブースを出展。千葉県警は「都市伝説解体センター」とのコラボ企画を実施[TGS2026]
東京ゲームショウ2026に,警視庁,千葉県警察,神奈川県警察が合同出展していた。主な目的は,インターネット上のトラブルやサイバー犯罪への注意喚起することである。今回も体験型ゲームを通して,ネット犯罪の恐ろしさを伝え,注意を呼び掛けていた。
新ボス「ジェットマン」の情報が公開に。「ロックマン:デュアル オーバーライド」SPステージレポート[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の最終日となる本日,カプコンの公式YouTubeチャンネルにて「ロックマン:デュアル オーバーライド」のスペシャルステージイベントが配信された。イベントでは実機プレイの様子やボス「ジェットマン」の情報といった初出しの内容もお披露目となった。
信長の生涯を追いながら,戦国時代とゲームシステムを学ぶ。「信長の野望・飛翔」のストーリーモードを体験[TGS2026]
「信長の野望」は難しそう――そんなイメージが変わるかもしれない。東京ゲームショウ2026にプレイアブル出展されたシリーズ最新作「信長の野望・飛翔」で,織田信長の生涯を追う「ストーリーモード」を体験した。「大義名分」「町づくり内政」といったゲームシステムを中心に,そのプレイフィールを紹介しよう。
殺しのライセンスを持たない27歳のボンドをIO Interactiveはどう描いたのか。「007 ファースト・ライト」開発者インタビュー[TGS2026]
「HITMAN」シリーズで知られるIO Interactiveが,ジェームズ・ボンドを題材に手がけた「007 ファースト・ライト」。描かれるのは,まだ殺しのライセンスを持たない27歳のボンドだ。東京ゲームショウ2026に出展されたSwitch2版にあわせて来日した開発陣に,企画の経緯やキャスティングについて聞いた。
1億匹の魚を釣り上げる超インフレ系釣りゲーム,「海の魚、ぜんぶ釣る」インプレッション[TGS2026]
1億匹の魚を釣り上げる「海の魚、ぜんぶ釣る」のインプレッションをお届けしよう。「東京ゲームショウ2026」に出展されていた本作は,インフレを楽しむ釣りゲームだ。最初は1匹ずつしか釣れなかったものが,スキルツリーを進めれば装備も充実し,ダイバーからUFOまでを使い,山のような数の魚を水揚げできる。
武器も魔法も自由自在! イマーシブシムの魅力が詰まった「WARLOCK: DUNGEONS & DRAGONS」プレイデモ視聴レポート&開発者インタビュー[TGS2026]
東京ゲームショウ2026にて,Wizards of the Coast傘下のInvoke Studiosが開発する「WARLOCK: DUNGEONS & DRAGONS」のプレイデモを視聴する機会を得た。プレイデモ視聴後には,クリエイティブディレクターに気になる点を聞いてきたので,本稿で紹介しよう。
「崩壊:スターレイル」Ver.4.6「月立つ前に獣と踊れ」,9月28日にリリース。★5キャラクター「パール」がプレイアブルに
HoYoverseは本日(2026年9月20日),「崩壊:スターレイル」のVer.4.6「月立つ前に獣と踊れ」を9月28日にリリースすると発表した。今回のアップデートでは,愉悦の運命を歩む氷属性の★5キャラクター「パール」がプレイアブルキャラクターとなる。
調子だけいい妹にハンドルを握らせる恐怖。爆笑必至の配信向けインディーゲーム「妹に運転を教える」でギャラリーを沸かせてきた[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の「SELECTED INDIE 80」コーナーに出展されていた「妹に運転を教える」は,韓国のデベロッパEasy Foxが開発を手掛ける,音声操作のインディーゲームだ。果たしてどんな体験が待ち受けるのか,笑いと絶叫に満ちた試遊の模様レポートしていこう。
「逆転裁判」シリーズ25周年,記念ビジュアルを公開。「逆転裁判123 成歩堂セレクション」は世界500万本突破
カプコンは,2026年10月12日に25周年を迎える「逆転裁判」シリーズのメインビジュアルを公開した。布施拓郎氏と塗 和也氏による描き下ろしで,成歩堂龍一や綾里真宵,御剣怜侍ら9人が特別な装いで描かれている。
一人称視点のサバイバルホラーゲーム「PROCEDURE ZERO」,11月12日に発売。10月の「Steam Next Fest」にも参加
DELANIVO GAMESは本日(2026年9月20日),同社が開発するPC向け新作タイトル「PROCEDURE ZERO」を11月12日に発売すると発表した。本作は,刑務所を舞台にした一人称視点のサバイバルホラーゲームだ。また,10月19日〜26日に開催予定の「Steam Next Fest」へ参加するとのこと。
「日本ゲーム大賞2026」フューチャー部門の受賞作品が決定。「ファイナルファンタジーVII リベレーション」「ペルソナ4 リバイバル」など10作品が選出[TGS2026]
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は2026年9月20日,「日本ゲーム大賞2026」フューチャー部門の受賞10作品を発表した。「ファイナルファンタジーVII リベレーション」や「ペルソナ4 リバイバル」などが名を連ねている。
岡島Pが新たな敵“キノコ”との戦いをチラ見せ。「地球防衛軍6.2」公式生放送をレポート[TGS2026]
ディースリー・パブリッシャーは東京ゲームショウ2026の4日目となる本日,同会場にてステージイベント「『地球防衛軍6.2』公式生放送 〜物量地獄へようこそ。パーティ会場はここだ!〜」を実施した。イベントでは「地球防衛軍6.2」の情報が紹介され,新たな敵“キノコ”との戦いの様子もお披露目となった。
「幻想水滸伝 STAR LEAP」,メインストーリー3章が9月24日に追加。アニメ「幻想水滸伝」とのコラボイベントも決定
2026年9月20日,東京ゲームショウ2026にて,KONAMIはステージイベント「幻想水滸伝Live」を開催し,「幻想水滸伝 STAR LEAP」の最新情報を紹介。イベントでは,9月24日にメインストーリーの3章を追加することが明らかとなり,トレイラー映像が公開された。
Switch2「Stellar Blade コンプリートエディション」の体験版が,本日配信開始[TGS2026]
2026年11月6日に発売予定のSwitch2用ソフト「Stellar Blade コンプリートエディション」の体験版配信が,ニンテンドーeショップにて本日(2026年9月20日)スタートした。またTGS2026のセガブースでは,本作の生みの親であるキム・ヒョンテ氏をゲストに迎えたステージイベントも行われている。
「Stellar Blade」はコンプリートしたあともまだ続く!? Switch2版出展で来日したキム・ヒョンテ氏にインタビュー[TGS2026]
現在開催中の東京ゲームショウ2026に,Switch2「Stellar Blade コンプリートエディション」が出展されている。本作について,開発元SHIFT UPでCEOを務めるキム・ヒョンテ氏にインタビューを行う機会を得たので,改めて主人公イヴのデザインなどを振り返ってもらった。
「ステューピッド・ネバー・ダイズ」小林裕幸氏&佐々木栄一郎氏にインタビュー。体験版の反響と発売に向けた取り組みを聞いた[TGS2026]
東京ゲームショウ2026で「ステューピッド・ネバー・ダイズ」の開発陣にインタビュー。体験版への反響や,操作性を改善する調整パッチ,「遊べば分かる」本作の魅力をどう伝えていくかなど,GPTRACK50の小林裕幸氏と佐々木栄一郎氏に聞いた。
ムーミンたちを一枚一枚,手描きで動かした「ムーミン:ムーミン谷の夏まつり」試遊レポート&開発者インタビュー[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の松竹ゲームズブースで「ムーミン:ムーミン谷の夏まつり」を試遊した。原作の世界を再現するため,一枚一枚手描きで制作されたアートやアニメーション。そのこだわりや制作の苦労,ゲーム化にまつわる裏話を開発チームに聞いてきた。
路面電車運転ゲーム「TRAMCITY HAKODATE」インプレッション。実機と同じスイッチ,そして電車の型番によって異なるアクセルレバーのノッチを再現する機構で,リアルな運転体験を演出する[TGS2026]
「東京ゲームショウ2026」にはさまざまなゲームが出展されているが,なかでもユニークだったのが,実機と同じ部品を使ったリアルな運転装置で路面電車を操縦する「TRAMCITY HAKODATE」のプレイ体験だ。そのプレイレポートをお届けしようクラウドファンディングが予定されている運転装置の仕様など,気になるところも聞いてみた。
“三國志15は必ず作る”とシブサワ・コウ氏が明言。シリーズ歴代開発陣が「三國志」シリーズ40年の歩みと制作の裏側を語ったスペシャルステージをレポート[TGS2026]
コーエーテクモゲームスは本日(9月19日),幕張メッセで開催中の「東京ゲームショウ 2026」における同社ステージにて,歴史シミュレーションゲーム「三國志」シリーズの40周年を記念するスペシャルステージを実施し,これまでの歩みを振り返った。登壇したシブサワ・コウ氏からは,シリーズ最新作の決意表明も。
SELECTED INDIE 80「MASK IT」プレイレポート。写真にモザイクをかけ,フェイクニュースに仕立ててバズらせる,ブラックユーモアたっぷりのADV[TGS2026]
ニュースの写真にモザイクをかけて改ざんし,フェイクニュースに仕立ててバズらせ,読者からの注目を集める。メディアとしてあるまじき行為をフィクションのゲームとして味わう,ブラックユーモアあふれるアドベンチャーゲーム「MASK IT」がSELECTED INDIE 80ブースに出展中だ。
記録上存在しない囚人として,施設が隠す秘密を探れ。ステルスホラー「PROCEDURE ZERO」,デモ版を配信開始
DELANIVO GAMESは2026年9月15日,開発中の新作タイトル「PROCEDURE ZERO」のデモ版を配信開始した。本作は,一人称視点のステルスアクションとサイコロジカルホラーを融合させたアドベンチャーゲームだ。
自分だけの空飛ぶ城を作ってみないか? 自由な探索と独自のジレンマが光るオートバトル型ローグライト「Castle Away」をプレイ[TGS 2026]
東京ゲームショウ2026における「Castle Away」との出会いは,地面からせり出してくる浮遊城だった。マップを自由に探索しながら“自分だけの最強の浮遊城”を作り上げる,ちょっと珍しいオートバトル型のローグライトゲームのプレイレポートをお届け。
新作ハクスラアクション「じゃじゃ丸の百鬼夜行伝」や,名作復活の「野球格闘リーグマン Bases Loaded」など,シティコネクションブースは今年も賑やか[TGS2026]
千葉県・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2026」のシティコネクションブースでは,新作ハクスラアクション「じゃじゃ丸の百鬼夜行伝」や,名作が驚きの復活を遂げた「野球格闘リーグマン Bases Loaded」といった作品がプレイアブル展示されていた。
「信長の野望・飛翔」,約20年ぶりに復活する「町づくり内政」を実機プレイで紹介。主題歌はポルノグラフィティが担当[TGS2026]
東京ゲームショウ2026で本日,「信長の野望・飛翔」のスペシャルステージが開催された。約20年ぶりに復活する「町づくり内政」を,「信長の野望」シリーズの大ファンだというプロ雀士の内川幸太郎さんと仲林 圭さんが実機プレイで紹介。さらに,主題歌をポルノグラフィティが担当することも発表された。
幼い娘の成長を,親として見守る。育成シム「仙郷愛娘の育て方」で触れた,桃源郷の暮らしと不思議な物語[TGS2026]
東京ゲームショウ2026で,育成シム「仙郷愛娘の育て方」を試遊した。人や妖,仙人が暮らす桃源郷で,引き取った養女を育てていく育成シミュレーションだ。娘の成長を見守り,自分なりの親子関係を築いていく楽しさに触れた。
ブラウン管を彷彿とさせる画面表現が特徴のADV「MONOPHOBIA」をプレイ。自称吸血鬼の少女と,霊感を持つ少女が不思議な事件に挑む[TGS2026]
「MONOPHOBIA」が東京ゲームショウ2026にプレイアブル出展されている。本作は,現代の街を舞台に,自称吸血鬼の少女と霊感を持つ少女が怪異にまつわる事件に挑む都市伝説サスペンスADVだ。会場で試遊版を体験できたので,そのプレイフィールをお届けしよう。
35年ローンで買った家は独裁マンション。「RULES OF RESIDENCE」はカードとダイスで集合住宅を生き抜くシミュレーション[TGS2026]
東京ゲームショウ2026のトイジアムブースで新作「RULES OF RESIDENCE」をプレイした。独裁的な管理組合が支配する集合住宅を舞台に,カードやダイスで限られた行動をやりくりするという作品だ。開発者に,その独特なゲームデザインについて話を聞いてみた。
「Fate/EXTRA Record」,ワダアルコ氏が描き下ろした店舗特典イラストを公開。特典デザインもお披露目
アニプレックスは本日(2026年9月19日),ノーツが企画する「Fate/EXTRA Record」について,イラストレーターのワダアルコ氏が描き下ろした店舗特典イラストを公開した。
7年ぶりの空はどう変わったか。「ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE」を一足先に体験してきた[TGS2026]
東京ゲームショウ2026のバンダイナムコエンターテインメントブースで,「ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE」の試遊台を体験した。前作から7年,「ACE COMBAT」シリーズ好きを自認する筆者が飛んだ空はどうだったのか。
システムを一新し,モダンなRPGとして新生する「Fate/EXTRA Record」。メディアブリーフィングで明らかとなった情報をまとめて紹介[TGS2026]
千葉県の幕張メッセで現在開催されている東京ゲームショウ2026のアニプレックスブースでは,2027年1月28日に発売予定のRPG「Fate/EXTRA Record」の試遊台が設置されている。本稿では,この出展に合わせて開催されたメディアブリーフィングの模様をお伝えする。
獣人化する少女と過ごす育成ADV「アニマロイドガール」開発者インタビュー。正解などない,プレイヤーと少女が築いていく“思い出”が物語を形作る[TGS2026]
東京ゲームショウ2026に出展されているケモノ少女育成ADV「アニマロイドガール」。4GamerはTGS会場で本作のディレクターを務める國永昌也氏にインタビューを実施した。正解を設けない育成ゲームとしての設計思想や,少女との関係性,香港・九龍城砦を舞台のモデルに選んだ理由などを聞いた。
「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」インタビュー。滑らかに動作するSwitch2版の秘密や「侵食された魔物」など,気になるところを聞いた[TGS2026]
2026年9月21日まで開催中の「東京ゲームショウ2026」で「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」が出展されている。会場では大山直人Pと木下研人Dへのインタビューが行われ,Switch2版での動作の秘密や新エリア「ノルガン」,新要素「侵食された魔物」,「ハードモード」について話を聞いた。
ブルースとロックマンのダブル主人公が明らかになった「ロックマン:デュアル オーバーライド」。異なる遊びごたえを目指した理由を開発陣に聞く[TGS2026]
東京ゲームショウ2026で日本初のプレイアブル出展となった「ロックマン:デュアル オーバーライド」。もう1人の主人公・ブルースの登場が発表されたばかりの本作について,そのゲーム性やデザインに込めたこだわりを開発陣4名に聞いた。
素早く客の要求に応えるハイテンションADV! ――の裏に隠された陰鬱な終末。複雑な世界を描く「Roman Sands RE:Build」をプレイ[TGS2026]
2026年9月17日から開催されている東京ゲームショウ2026で,新作タイトル「Roman Sands RE:Build」が出展されていた。世界の終わりが迫る高級リゾートを舞台に,奇妙な宿泊客たちの要求に応えていく一人称視点ADV――なのだが,ところどころに不穏な要素が隠されている。
1周年を迎えるPARCO GAMES。今年のTGSも白い壁と高さのあるブースが目印! 「Finding Polka」のSwitch版などを出展[TGS2026]
レーベル創設から1周年を迎えたPARCO GAMESがTGS2026に出展。白い壁と高さのあるブースには「Finding Polka」「DEPERSON」「Constance」が並び,パンフレット「PARCO GAMES JOURNAL」も配布されている。
なでしこやリンを眺めながら仕事や勉強。「つなキャン△」が“チル×作業支援”アプリ「ちるキャン△」にフルリニューアル
enishは本日(2026年9月18日),スマートフォン向けゲーム「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!」を,10月22日に“チル×作業支援”アプリ「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!! ちるタイム」へフルリニューアルすると発表した。同日には,PC(Steam)版のアーリーアクセスも開始される予定だ。
「ONI零〜復活〜Reboot」のキャラクターデザインは「戦国サイバー 藤丸地獄変」の南部佳絵氏が担当[TGS2026]
現在開催されている「東京ゲームショウ2026」のKONAMIブースで本日,Nintendo Switch用ソフト「ONI零〜復活〜Reboot」のステージが行われ,2026年9月11日に発表された内容よりも少し踏み込んだ情報が公開された。
とにかくヤバいお食事のゲーム「満腹脱獄計画」ひときわ個性を放つ独房風ブースで,開発者のじぃーま氏に話を聞いた[TGS2026]
謎解きお食事脱出アドベンチャー「満腹脱獄計画」が,「東京ゲームショウ2026」に出展中だ。料理に仕込まれた危険を見つけ出し,残さず平らげ,脱獄を目指す本作は,「8番食事」を作ろうというアイデアから生まれたという。
「青鬼」のフレームで写真が撮れる。ホラーイベント「上野ゾク夏祭り」にAIフォト体験「ユメフォト」が登場
no planは,2026年9月19日から23日まで上野恩賜公園・噴水広場で開催されるホラーイベント「上野ゾク夏祭り」に,AIフォト体験「ユメフォト」を出展すると発表した。「青鬼」の世界に入り込んだ1枚や,動画クリエイター・たっくーと並んだ1枚を撮影し,プリントできる。
「崩壊:スターレイル」,1/7スケールフィギュア「ルアン・メェイ 紙上に咲く雪梅Ver.」が予約受付中。9月19日から東京・秋葉原でデコマスを展示
ADKエモーションズは,スペースファンタジーRPG「崩壊:スターレイル」のフィギュア「ルアン・メェイ 紙上に咲く雪梅Ver.」の予約を受け付けている。価格は3万7920円(税込)。本商品は,ソファにもたれたルアン・メェイを1/7スケールフィギュア化したものだ。



















