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印刷2012/11/03 12:00

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【PR】各ジャンルのゲーム専門家に聞く年末年始で遊ぶべきXboxタイトル12選!―― Xbox 360 年末キャンペーン連動企画「オレとXbox LIVE」


 「今年こそ英語力を高めてグローバルなステージに躍り出る!」と意気込んで臨んだ2012年。実際には腹が10cmほど出ただけで筆者の2012年は終わりそうなわけだが,それでも年末は年末で楽しみではある。仕事はたぶんそんなにしなくていいし宝くじの結果も待ち遠しい。そしてもちろんゲーム三昧だ。あ,年末調整とかもいいっすね,響きが。へへ。

 いちおうゲームサイトなのでゲームにフォーカスして言うと,どうやらこの年末はXbox 360のラインナップがかなりアツいらしい。人気シリーズの最新作や独占タイトルなど,「新しいムービーがリリースされるだけで,世界中が騒ぎ出す」レベルの,超強力IPの最新作が揃っているのだ。

Halo 4 Halo 4 Halo 4
Halo 4 Halo 4 Halo 4

 というわけで今回は,そんなラインナップの中でも,タイミング的に,そして内容的に年末にふさわしいと思しき選りすぐりのタイトル6本と,年末におけるXbox 360やXbox LIVEの動きをご紹介しよう。日本マイクロソフトがこの冬,コアゲーマー向けにプッシュしているタイトルは,以下のとおりだ。


 Xbox 360の年末商戦期としては,過去最高といっても過言ではないラインナップだろう。「Halo 4」「Forza Horizon」はXbox 360独占タイトルだし,また「バイオハザード6」「コール オブ デューティ ブラックオプスII」ではXbox 360版の追加ダウンロードコンテンツが先行で配信されるということも大きなポイントになる。

Xbox 360 年末ホリデーキャンペーン公式サイト

Halo 4
Halo 4 Halo 4

 ――しかし,である。ただ紹介するだけでは4Gamerを毎日見ている人にとっては新鮮さを欠きそうだ。かといって,例えば私がレースゲームなどを深く紹介しようものなら,ダウンフォースとタウンページを書き間違えて業界追放,なんてことも考えられる。筆者にも生活があるので,これは避けたいところ。
 ならばいっそ! ということで,今回は各ジャンルのゲームを専門的かつ執拗に遊ぶライター陣を引っ張ってきて,各タイトルのお勧めポイント,さらに気が向いたらXbox 360に対する思いなどを好き勝手に語ってもらうことにした。今風にいえば読者:ライター(ついでに筆者)でWIN-WINの関係ってやつである。いやあ画期的だなあ。

Halo 4
Halo 4 Halo 4

 なお日本マイクロソフトは,Xbox LIVEユーザーに向けたお得なポイントプログラム「Xbox LIVE リワード」を9月25に開始。Xbox 360を持っていない人向けにも,ゲームソフト2本が付いたお得な数量限定の本体パック「Xbox 360 250GB バリューパック」を10月4日に発売したりと,ホリデーシーズンに向けた攻勢(?)をかけている(関連記事)。このあたりも,後段で詳しくお伝えしよう。


各ジャンルの専門ライターに聞くいわゆる「オレとXbox」

そして年末の注目タイトルは?


 今回は,FPSゲーマーとして,最新FPSからマウスなどのゲームデバイスまでのレビューで活躍するBRZRK氏,レースゲームとLEGOに財布の紐を緩ませる男ことUHAUHA氏,格闘系のエキスパートであるハメコ。氏に,それぞれの注目タイトルや「オレとXbox」的なコメントを寄せてもらった。なぜか筆者(私)もコメントを寄せているが,それはさておき,以下順に掲載しておこう。



■僕にとってXbox 360は遊びのフロンティアなんですよ

「三度の飯よりFPS」をモットーに寝食(職)忘れて戦うライター。世界大会に参戦した経験を活かし,ライターとしても活躍。「マブラヴ」シリーズを心の聖典として崇める
BRZRK
 主にFPS関係の記事やマウスなどのレビューを担当しているBRZRKです。
 僕は「Halo」が遊びたいがために当時日本で未発売だった初代Xboxを北米で購入した経緯があるほどのHaloフリーク。考えてみると,Xboxとは10年の長い付き合いの僕がXbox 360を購入するのは当然の流れで,Halo以外にも数多くのFPSを楽しんでいる。

 僕が今イチバン期待しているのが,「Halo 4」「コール オブ デューティ ブラックオプスII」,そして「ボーダーランズ 2」。「Halo 4」は言うまでもなく,家庭用のコンシューマ機でもFPSが遊べることを世に知らしめた,マイルストーン的なシリーズの最新作で,マスターチーフの新たな物語が楽しめるのはファンとしては嬉しい限りだ。
 そして「コール オブ デューティ ブラックオプスII」は,今やコンシューマ向けFPSタイトルのメインストリームとまで成長したシリーズタイトル。日本でFPSというジャンルを根付かせた立役者と言っても過言ではない作品だけあって,ハリウッド的な展開を見せる物語,エゴをぶつけ合う激アツのオンライン対戦が楽しめる。前作では,マジで1年を通して遊ばせてもらった。どちらのタイトルの物語もすばらしいけど,対戦好きな僕としては,やっぱりオンライン対戦が楽しみ。もちろん,ボーダーランズ 2の評判の高いCo-opにも期待している。
 Xbox 360はコアゲーマーが多いためか,猛者が多くて日々修練だが,気の合う仲間達と日本だけでなく,世界中のプレイヤーと戦えるのは嬉しい限り。僕にとってステキなゲーム体験は,Xbox 360の中にたくさん詰まっているのだ!

Xbox 360エクスクルーシブな,世界的FPS「Halo 4」
Halo 4
Halo 4
背景となる時代を近未来に移した「コール オブ デューティ ブラックオプスII」
Halo 4
先行で発売された欧米で大ヒットを記録中の,「ボーダーランズ 2」



■身体の芯から熱くなれるレースゲームラッシュで冬の準備は万端

レースゲームを大好物とするが,ストラテジーでもアクションでも,面白そうなら遠慮会釈なくプレイする生粋のゲーマーだが,高いところとホラー系はちょっと苦手
UHAUHA
 Xbox 360でしか遊べないレースゲーム「Forza」シリーズ。そのシリーズ最新作となる「Forza Horizon」は,北米コロラドの広大なオープンワールドを舞台に,クルマ好きが集うフェスティバルの雰囲気,アドレナリン吹き出しまくりのストリートレース,一般車の間をぬって公道を走る興奮,そして現実じゃ簡単に手に入れられない超高級スポーツカーをドライブできる楽しさを存分に味わえるオープンワールドのレースゲームとして登場した。

 難しいドライビングテクニック,ややこしいセッティングなどの面倒くさい話はナッシング。初心者から上級者まで腕の差を埋める充実のアシスト機能も手伝って,憧れの高級スポーツカーで突っ走れば,身体の芯からこみ上げてくる熱い何かをきっと感じるはずだ。筆者が保証する。
 レースゲームが好きなら,10月4日に発売された「F1 2012」,そして10月25日に発売された「Forza Horizon」,さらに11月15日に発売が予定されている「ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド」と,Xbox 360の誇る充実のレースゲームのラインナップからも目が離せない。さらに,これらのゲームを100%楽しめる「Xbox 360 ワイヤレス スピード ホイール」の存在もかなり嬉しいところ。さあ,今年の冬は,スピード ホイールを握りしめてレース三昧で熱くなろう。きっと,コタツなんかなくても過ごせるはずだ。

オープンワールドに舞台を変えた「Forza Horizon」
Halo 4
シリーズ最新作「ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド」。警察との追いかけっこがアツい
Halo 4



■一生モノの格ゲー体験をしたいなら,コアなコミュニティに行け

格ゲーと聞けばタイトル問わず場所も問わず,ラスベガスでもホイホイ行ってしまう高尾の天狗(攻略ライター兼プレイヤー)。好きなえりかは来海えりか
ハメコ。
 「対戦相手の数だけ面白さがある」。これこそが対戦格闘ゲームの大きな魅力であり,これはつまり,自分の属するコミュニティの広がりと共に,面白い体験に出会える可能性が増えていくということでもある。そして,そんなディープな格ゲー体験を求めるなら,コアなプレイヤーの多いXbox 360は最高の戦場だと感じる。コア,と聞くと“一見さんお断り”な雰囲気を感じる人がいるかもしれないが,むしろコアなコミュニティのほうが新規参入者に親切だったりするのだ。その好例として推したい大好きなタイトルが,「ソウルキャリバーV」
 この作品では,ユーザーコミュニティがオンラインランクマッチを開催しているが,ランクマッチは,ただ高段位を目指すだけでなく,どんな腕前のプレイヤーでも,対戦を重ねていけば自分に適したライバルを見つけられるという,出会いの場としてもしっかり機能しているのだ。さらに,強いプレイヤーが分かりやすい=お手本を探しやすいので,今から始めても十分ディープな体験を味わえるハズ。
 また,こういったコミュニティを使った遊びというのは,Xbox LIVEのパーティ&ボイスチャット機能との相性が抜群。辻斬り的に対戦を申し込んでみたり,お互い別の相手と戦いながら勝った負けたを報告したり,「あの技って発生何フレ?」といった情報交換をしたり……気づけば朝チュン,次の日ハード。そんな週末体験を味わえるXbox 360は,格ゲーマーにとってのユートピアだ。

コアなコミュニティを誇る「ソウルキャリバーV」
Halo 4
本文では触れられなかったが,「鉄拳タッグトーナメント2」(左)と,「DEAD OR ALIVE 5」(右)にも思い切り注目している
Halo 4 Halo 4
(C)2012 NAMCO BANDAI Games Inc.


■Xbox LIVEは,「周りが初心者にやさしそう」な雰囲気

初代からのXboxユーザー。4Gamerでは,ジャンルを問わず多方面で活躍中。姿を見かけないので「架空の人物では?」という疑問も持たれているが,残念ながら実在しているらしい
Gueed
 「あれ,あんたなんかの専門家だったっけ?」などと言われると「あ,えーと,いちおうカルネージハートというロボゲーがあってですね……」と言葉を濁すことになるわけだが,実はXboxは,黒くてでかかった初代から遊んでおり,4Gamer誌上で「ハンドリングXbox」という連載を持っていたこともあるほどだ。
 個人的には,Xbox 360で,そしてパッドでプレイするなら,FPSやレースゲームなどのシビアな操作を求められるタイトルより,冒頭で挙げた「バイオハザード6」「モンスターハンター フロンティア オンライン」(以下,MHF)なんかをじっくり遊びたいところ。緊張感のあるアクションを主軸に,インゲームムービーやアイテム管理フェイズを楽しめ,なおかつ仲間と話題を共有しながら協力プレイを楽しめるのがいい。
 バイオハザード6では今作から「クロスオーバー」という新たな協力プレイ(関連記事)を楽しめるし,MHFは,モンハンシリーズのなかでも,ほかのプレイヤーと絡みやすいというコミュニティ要素に特化した作りで,いずれもXbox LIVEのネットワーク機能の恩恵を実感しやすいタイトルといえる。FPSやレースゲームより「周りが初心者にやさしそう」な雰囲気も,Xbox LIVE初体験タイトルとして大きなポイント。
 ちなみに,バイオハザードでは,“6”の発売に合わせるように,実写映画「バイオハザードV:リトリビューション」や,10月27日公開のフルCG映画「バイオハザード ダムネーション」が登場。ゲームを終えたあとも,派生コンテンツの数々を引き続き楽しめるという点でも推しておきたい。

「バイオハザード6」。ゲームだけでなく,ハリウッド映画やCG映画も公開され,2012年はまさにバイオ祭り状態。ゾンビもみんな,嬉しそうだ
Halo 4
この冬,じっくり遊びたい「モンスターハンター フロンティア オンライン」
Halo 4


 というわけで,各氏それぞれに語ってもらったところで,ここからは,日本マイクロソフトの2012ホリデーキャンペーンの内容をお伝えしよう。


遊べば遊ぶほどマイクロソフト ポイントが貯まる!

実はXbox LIVE初心者にも特典のある
Xbox LIVE リワードとは?


 Xbox LIVE リワードとは,簡単に言えば,本来はクレジットカードや店舗で購入するプリペイドカードなどでチャージすることで得られるXbox LIVE内の有料通貨「マイクロソフトポイント」(以下,MSP)を,お金を使わずに貯めることができるというプログラムだ。

Xbox LIVE リワード公式サイト


Xbox LIVE リワードには,月別の企画(オファー)などもあり,例えば10月は,ホラーがテーマの Xbox LIVE マーケットプレース コンテンツを2000MSP分以上購入すると,300ポイントのポイントバックが行われていた
Halo 4
 このXbox LIVE リワード,例えば各ゲームに複数個用意されている目標をクリアすること,Xbox LIVE風に言うなら「実績を解除する」(※)ことでMSPを得られるということで,発表当初かなり話題となったのだ。遊べば遊ぶほど,さらに遊ぶためのポイント(=MSP)が手に入るという,ゲーマーにとっては夢のようなプログラムであり,それでなくても実績の解除は,ゲームをした自分の軌跡を残していけるという,なかなかにやりがいのある要素なので,利用しない手はない。

※実績の解除:各ゲームに複数個用意されている“小目標”をクリアすること。ゲームのやり込み度を表すような要素で,「チュートリアルをクリアする」といった簡単な実績もあれば,かなりのやり込みによってやっと解除できる実績などがある

 そのほかにも,「毎月の簡単なアンケートに回答する」など,なんとなーく既存のXbox LIVEユーザーに対するアピール度が非常に高いプログラムではあるが,実はこのプログラム,これからXbox LIVEで遊ぼうかという人にも恩恵があることをご存じだろうか?
 具体的には,Xbox LIVE加入者のデフォルトのプランとなる無料のシルバーメンバーシップであっても,MSPを入手できたりするのだ。
 例えば,有料プランである「Xbox LIVE ゴールドメンバーシップ」に初めて加入したとき(フレンドからの紹介ならさらに獲得ポイントアップ),Xbox LIVE マーケットプレースで初めてコンテンツを購入したときなど,MSPを入手できるチャンスはいくつもある。先の例は初回限定,あるいは一度きりのものだが,既存のXbox LIVEユーザーには適用されず,これから始める人だけが受けられる恩恵だ。

Halo 4

 なにはともあれ,今後Xbox LIVEを利用していくなら,このXbox LIVE リワードの存在は常に頭の隅に置いておきたいところである。タイトルごとの限定プロモーションなどでもプレゼントを入手できることもあるので,見逃さないようにマメに情報をチェックしておこう。


数量限定,まさに“年末のための”
「Xbox 360 250GB バリューパック」

Xbox LIVEに飛び込むなら,またとないチャンス


 そんなこんなで,強力なラインナップに加えXbox LIVE リワードプログラムと,この年末のXbox 360の魅力はかなり高い。さらに「これから始める人」に勧められるのが,数量限定の本体パック「Xbox 360 250GB バリューパック」の存在である。

 これは,250GBの内蔵ハードディスクを備えた「Xbox 360 250GB」と同等の内容で,Xbox 360本体にワイヤレス コントローラやヘッドセット,各種ケーブルをセットにした“スターターキット”的な内容なのだが,なんと今回は「Forza Motorsport 4 Essentials Edition」のゲームソフト,さらに「The Elder Scrolls V: Skyrim」のダウンロードコードが付属している。分かりやすく言うと,「ソフト2本が付いてお値段(実質)据え置き」的なパック。遊べるタイトルも,「Forza Motorsport 4」に,厳選した320車種を追加収録したもの,そして現時点でオープンワールドRPGの真打ちともいえる“Skyrim”と「オマケ」の域を大幅に超えた2作品が付いてくるのだ。

Halo 4

「Xbox 360 250GB バリューパック」 製品概要

Halo 4

製品名:Xbox 360 250GB バリューパック(※1)
発売元:日本マイクロソフト株式会社
発売日:2012年10月4日 (木)
参考価格:19,800 円(※2)

内容物
Xbox 360 S 本体 (リキッド ブラック)
『Forza Motorsport 4 Essentials Edition』 ゲームソフト
『The Elder Scrolls V: Skyrim』 ゲームオンデマンド ご利用コード(※3)
Xbox LIVE 1か月 ゴールド メンバーシップ(※4)
Hulu 1か月無料トライアルコード(※4)
ハードディスク (内蔵 250GB)(※5)
ワイヤレス コントローラー(リキッド ブラック)
ヘッドセット (リキッド ブラック)
コンポジット AV ケーブル
ACアダプター
取扱説明書
単3形乾電池(試供品)

(※1)本製品は数量限定製品につき,なくなり次第販売終了となります。本製品の仕様・外観は予告なく変更になる場合がございます。
(※2)お客様の購入価格は,販売店により決定されますので,販売店にお問合せ下さい。
(※3)ゲームをデータ保存機器にダウンロードしてから,プレイしてください。
(※4)本トライアルコードは,すでにHuluの2週間無料トライアルやその他Hulu無料トライアルに申し込まれたEメールアドレスでは使用ができません。本トライアルコードを使用頂く際は新規のEメールアドレスでご利用ください。
(※5)ハードディスクは取り外し可能です。




 というわけで,ここまでXbox 360の年末の見どころを中心にお伝えしてきたが,Xbox LIVE リワードやお得なバリューパックといった分かりやすいメリットよりも,とにかく「どんなゲームでも,Xbox LIVEで遊べば違った面白さが見えてくる」という部分に注目してほしいというのが正直なところだ。実績解除に専念するもよし,オンライン対戦/協力プレイでランキング上位やハイスコアを狙うもよし,“友達の輪”を広げていくもよし。年末にじっくりと重量級タイトルの数々を体験しつつ,さらにXbox LIVEで“もう一つの自分の居場所”を見つけてもらえたら幸いだ。

Xbox 360 年末ホリデーキャンペーン公式サイト

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