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このページの最終更新日:2014/05/09 20:37:52 Sennheiser

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最新記事(全12件)

Sennheiserのゲーマー向けヘッドセットサービスセンターが移転

[2017/03/21 12:24]

「GSX 1000」レビュー。ゼンハイザー初のゲーマー向けUSBサウンドデバイスには,価格以上の価値があった

「GSX 1000」レビュー。ゼンハイザー初のゲーマー向けUSBサウンドデバイスには,価格以上の価値があった

 2017年1月に国内発売となった,ゼンハイザーブランド初のゲーマー向けUSBサウンドデバイス「GSX 1000」。税込で2万円台中後半という,強気な価格設定と,独自バーチャルサラウンドサウンド技術の採用がトピックだが,果たしてその実力は。サウンドデザイナーの榎本 涼氏が,今回も検証する。

[2017/02/15 00:00]

Sennheiser,1万円台前半から買えるゲーマー向けヘッドセットと,独自技術採用のゲーマー向けUSBサウンドデバイスを国内発表

Sennheiser,1万円台前半から買えるゲーマー向けヘッドセットと,独自技術採用のゲーマー向けUSBサウンドデバイスを国内発表

 2016年11月25日,ゼンハイザージャパンはゲーマー向けヘッドセット2製品「GSP 350」「GSP 300」USBサウンドデバイス2製品「GSX 1200 PRO」「GSX 1000」を発表した。前者は1万円台前半から購入できる価格,後者は独自の7.1chサラウンドサウンド技術「Sennheiser Binaural Rendering Engine」採用がそれぞれ特徴だ。

[2016/11/25 15:55]

ダミーヘッドを用いた計測で明らかにする,ゲーマー向けヘッドセット46製品の音質(5)出力品質で選ぶお勧め製品

ダミーヘッドを用いた計測で明らかにする,ゲーマー向けヘッドセット46製品の音質(5)出力品質で選ぶお勧め製品

 音響測定用のダミーヘッドをついに導入できたので,せっかくなら現行のゲーマー向けヘッドセットを集め,出力波形を横並びで比較してみようという企画の最終回。本稿では,テスト結果を基に,価格帯ごとのオススメ製品を紹介しつつ,全体のまとめを行いたい。

[2016/10/08 00:00]

ダミーヘッドを用いた計測で明らかにする,ゲーマー向けヘッドセット46製品の音質(4)製品検証,ブランド名Ro〜T

ダミーヘッドを用いた計測で明らかにする,ゲーマー向けヘッドセット46製品の音質(4)製品検証,ブランド名Ro〜T

 4Gamerでヘッドセットおよびヘッドフォンの出力品質評価用ダミーヘッドを入手したので,せっかくなら一斉検証してみようという企画,性能評価パート第3弾。こちらでは,ブランド名の頭文字R(Ro)からTに属する計16台のゲーマー向けヘッドセットが持つ出力特性を明らかにしたい。

[2016/10/07 00:00]

ダミーヘッドを用いた計測で明らかにする,ゲーマー向けヘッドセット46製品の音質(1)出力品質を計測するということ

ダミーヘッドを用いた計測で明らかにする,ゲーマー向けヘッドセット46製品の音質(1)出力品質を計測するということ

 4Gamerのゲーマー向けヘッドセット評価班が,長年渇望してきたダミーヘッドをついに入手した。これでヘッドセットの「ヘッドフォン出力」を波形で評価できるようになるわけだが,今回はそれを記念して,(ほぼ)現行モデル46製品を一気に測定してみることにした。まずは,波形測定の方法と見方をまとめておきたい。

[2016/10/06 00:00]

Sennheiser,7.1バーチャルサラウンド対応のゲーマー向けUSBヘッドセット「PC 373D」を9月中旬に国内発売

Sennheiser,7.1バーチャルサラウンド対応のゲーマー向けUSBヘッドセット「PC 373D」を9月中旬に国内発売

 2016年9月15日,ゼンハイザージャパンは,USB接続型のPC用ゲーマー向けヘッドセット「PC 373D」を9月中旬に発売すると発表した。Dolby Laboratoriesの技術に対応した付属のUSBサウンドデバイスによる7.1バーチャルサラウンド再生機能が特徴だ。税込の予想実売価格は3万2400円

[2016/09/15 10:58]

ゼンハイザー製ゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」の黒モデルが5月下旬に国内発売

ゼンハイザー製ゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」の黒モデルが5月下旬に国内発売

 2014年5月26日,ゼンハイザージャパンは,ゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」の黒モデルを5月下旬に国内発売すると発表した。発売当初は白モデルだけだったが,無難なカラーリングの選択肢が追加されるわけである。メーカー想定売価は順に3万3800円(税込),3万800円(税込)だ。

[2014/05/26 16:10]

ゼンハイザーの白いゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」レビュー。大ブランドの製品は何が違うのか

ゼンハイザーの白いゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」レビュー。大ブランドの製品は何が違うのか

 Sennheiser(ゼンハイザー)の白いゲーマー向けヘッドセット,密閉型の「G4ME ZERO」と開放型の「G4ME ONE」を入手できたので,そのレビューをお届けしたい。ヘッドフォンとマイクの老舗にして大ブランドが,「ゲーム」の名を冠して市場投入してきた製品には,どれだけの価値があるのだろうか。サウンドデザイナー・榎本 涼氏が評価する。

[2014/05/10 00:00]

ゼンハイザーのゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」が国内発売。価格は約3万円から

ゼンハイザーのゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」が国内発売。価格は約3万円から

 2014年2月17日,ゼンハイザージャパンは,Sennheiser Communications製のゲーマー向けヘッドセット「G4ME ONE」「G4ME ZERO」を2月21日に国内発売すると発表した。メーカー想定売価は密閉型のG4ME ZEROが3万2800円(税込),オープンエア型のG4ME ONEが2万9800円(税込)となっている。

[2014/02/17 17:14]

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