| 配信元 | 集英社ゲームズ | 配信日 | 2026/04/16 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
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株式会社集英社ゲームズ(本社:東京都千代田区、以下 集英社ゲームズ)は、台北のゲームスタジオ「SIGONO INC.」と共同開発する写真をテーマにしたアドベンチャーゲーム『OPUS: Prism Peak』を、本日2026年4月16日(木)にNintendo Switch 2 / Nintendo Switch / Steamにて発売いたしました。
また、発売を記念して新たなプロモーション映像を公開し、出演声優を発表しました。
今までご紹介していなかった神霊やゲーム要素も公開し、公式サイトを更新しましたのでぜひご覧ください。
■ストアページはこちら
Nintendo Switch 2:https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000110391
Nintendo Switch:https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000100039
Steam:https://bit.ly/opus_steam_prjp
■発売記念PVはこちら
■公式サイトはこちら
https://opuspp.shueisha-games.com/
今なら10%OFF!ローンチセール開催!『OPUS: Prism Peak』の発売を記念して、期間限定のローンチセールを開催!
お得なこの機会をお見逃しなく!
【開催期間】
Nintendo Swich 2 / Nintendo Switch:2026年4月16日〜4月30日15:59まで
Steam:2026年4月16日〜4月30日15:00まで
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物語を彩る出演声優を一挙公開!
※敬称略/キャラクター順
ユージン:三木眞一郎
ユージン(幼少期):大地 葉
謎の少女レン:市ノ瀬加那
鹿の神霊:宮本充
犬の神霊:大西沙織
ヤギの神霊:後藤光祐
イノシシの神霊:檜山修之
ユニコーンの神霊:後藤沙緒里
イタチの神霊:井之上潤
センザンコウの神霊:奈良徹
クマの神霊:三宅健太
魚の神霊:小林沙苗
牛の神霊:田所陽向
本日更新した公式サイトでは出演声優のコメントを公開中です。
コメントもぜひご覧ください。
■公式サイトはこちら
https://opuspp.shueisha-games.com/
新たな神霊をご紹介
旅の途中で出会う動物の姿をした「神霊」。彼らと交流する中で、ボウの地についてや、帰り道への手がかりを得ていきます。
これまで未公開だった神霊の詳細を一挙に公開いたします。
■イタチの神霊 CV:井之上潤
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旅の途中で出会うイタチの神霊。
正義感が強い性格をしているが、常に何かに怒りを抱えている。
この地を破壊するボウに対して激しい憎しみを持つ。
■センザンコウの神霊 CV:奈良徹
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旅の途中で出会うセンザンコウの神霊。
争いを嫌う物静かで臆病な性格。
基本的に隠れるのが好きで、いつもゴミ箱の中に隠れている。
■クマの神霊 CV:三宅健太
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旅の途中で出会うクマの神霊。面倒見がよい性格で、豪快で義理堅く、ただものならぬ風格を感じさせる。
ボウに襲われ、記憶を失いかけた状態の彼をユージンたちが見つける。
■魚の神霊 CV:小林沙苗
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旅の途中で出会うサカナの神霊。何に囚われているのか自分でも分からず、悲しみと自責の念に沈んでいる。
ユージンに対して優しく接するのは、いつかの記憶の中の無念を埋めようとしているのかもしれない……。
■牛の神霊 CV:田所陽向
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旅の途中で出会う牛の神霊。
十階建てのビルほどの巨体を誇る。
一本の角は途中で折れ、体のあちこちには傷跡が刻まれている。
王に対して激しい怒りを抱いているようだ。
■蝶の神霊 CV:???
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旅の途中で出会う蝶の神霊。翅は、セミの羽よりもさらに薄く、今にも消えてしまいそうな儚さを持つ。
新たなゲーム要素をご紹介
今まで公開したゲーム要素に加え、「ボウの地」の謎に迫る3つの要素をご紹介します。
■「王」の存在
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神霊たちが口々にする「王」という存在。「名もなき街」に行くと言ったきり、もう何年も戻ってきていないようです。
神霊たちは王に対して強い想いがあるようで、怒りを向ける者、懐かしむ者、関係を戻したい者など様々です。
■神の火鉢
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「ボウの地」に点在する「神の火鉢」では、神霊との対話を行うことができます。冒険の道中、ユージンは各地でこの「神の火鉢」を目にすることになります。
「神の火鉢」から与えられる試練を解くと、旅を進めるための重要なアイテムを入手することができます。また、冒険で得た「種」を供物として捧げると、カメラの手入れ道具や特殊なフィルターといった、ユージンの旅路を手助けするアイテムを手に入れることも可能です。
さらに、「神の火鉢」で神霊たちの個別の願いを叶えることで、ユージンや神霊たちに関する謎が紐解かれていきます。
■神火文字
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「ボウの地」の各地で書き記されている謎の古代文字。解読を進めることで、この世界の真相の解明につながるかもしれません。
『OPUS: Prism Peak』とは
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シャッターを押せば、君とさよなら。
帰省途中、幻想的な世界に迷い込んでしまった主人公ユージン。
迷い込んだ先で出会ったのは謎の少女と、手元には諦めたはずのカメラ。
「山の上に行きたいんだ――」
そう語る少女と共に、カメラのファインダーを通して隠された謎を解き明かしながら、「帰り道」を見つけ出す旅が始まります。
「帰り道」を探す主人公ユージンと謎の少女
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主人公
ユージン(CV:三木眞一郎)
本作の主人公。
かつては報道カメラマンやカフェの経営などを行っていた。
40歳、バツイチ。少し皮肉屋な一面も。
久々に故郷へ帰省する途中、事故に合い突如不思議な世界「ボウの地」に迷い込んだ。
現実世界への帰り道を探すべく、謎の少女と一緒に旅することに。
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謎の少女レン(CV:市ノ瀬加那)
「ボウの地」でユージンが出会った記憶喪失の少女。
元気いっぱいで無邪気。
たまに生意気な態度をとることもあるが、本当は心が優しく困った人をほおって置けない性格。
「ボウの地」にそびえ立つ山。
そこにある家へ帰りたいという想いだけがあり、帰り道を探すユージンと共に山頂を目指す。
物語と世界観
■迷い込んだ世界「ボウの地」
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ユージンが迷い込んだ世界。どこか懐かしくも現実とは異なる美しい世界は、よく見るとところどころ崩れているように見えます。
■襲い掛かる脅威
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ボウの地を旅する中で、ユージンに襲い掛かる脅威も。 赤黒く濁った巨躯で追いかけてくるこの存在は一体――?
ゲーム要素詳細
■撮影システム
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カメラを使って世界を切り取り、記録に残していく。美しい風景や、動物の姿をした神霊など、一度きりの出会いを思い思いに撮影することができます。 旅をし、撮影し、少しずつ世界の謎を紐解いていきましょう。
■神霊との交流
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ユージンが迷い込んだ不思議な世界には、「神霊」という言葉を話す動物たちがいました。 彼らは徐々に記憶をなくし、その体は透明になっていき、存在すら消えてしまうといいます。
もう自分の名前すら思い出せない――。
そんな彼らを写真に収めることで蘇る「記憶」。 不思議な「神霊」たちとの交流が、ユージンの「帰り道」の手がかりとなっていきます。
■真実を見つける手助けとなるノート
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ボロボロの表紙に、不思議な文字が書かれた古いノート。撮影した写真や、神霊との交流で手に入る情報を書き込むことで、真実が徐々に浮かび上がってきます。
ボウの地とは何なのか――その鍵となるかもしれません。
ボウの地で出会う動物の姿をした「神霊」
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今回ご紹介した神霊のほかに、以下の5体の神霊が登場します。




































