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「マジック:ザ・ギャザリング」を始めるなら「デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカー2015」が最適。ブランドディレクターに話を聞いた
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印刷2014/05/13 14:35

プレイレポート

「マジック:ザ・ギャザリング」を始めるなら「デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカー2015」が最適。ブランドディレクターに話を聞いた

 2014年4月26〜27日に幕張メッセで開催された「ニコニコ超会議3」のWizards of the Coastブースに,7月に配信予定のデジタルカードゲーム「マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ」(以下,DotP 2015)が出展されていた。本作は,PCXbox LiveアーケードiPad,そしてAndroidタブレットで「マジック:ザ・ギャザリング」(以下,マジック)を楽しめるタイトルで,DotPシリーズとしては5作目となる。

 今回は,Wizards of the Coastが「マジックを始めるならまずこれ!」と強く推す本作をさっそく体験してみた。さらに,ニコニコ超会議3に合わせて,マジックのブランドディレクターであるMark Purvis氏が来日しており,氏にインタビューを行う機会も得たので,そちらも合わせてお届けしていこう。

ニコニコ超会議3のマジックブース。生放送が行われており,とくに植田佳奈さんら声優の登場タイミングには多くの観覧者が集まっていた

■マジック:ザ・ギャザリングとは
 「マジック:ザ・ギャザリング」は,Wizards of the Coastが展開するトレーディングカードゲーム。1993年にアメリカで生まれた世界初のトレーディングカードゲームで,現在では11つの言語に翻訳されて60以上の国と地域で遊ばれている。
 年に一度,基本的なカードを集めた「基本セット」が発売されるほか,年3回,さまざまなコンセプトにのっとってゲームの幅を広げる追加エキスパンションのカードセットが発売される。現在までに発売されているカードセットの種類は90にのぼり,カードも1万5千種以上存在している。
 戦略性の高さや,希少カードの取引価格が上昇傾向にあることなどから,やや高い年齢層を中心に人気を集めている。
 また,数あるカードゲームの中でも,世界規模の賞金制トーナメントが定期的に開催されるのが特徴で,世界中の大会をめぐる「プロプレイヤー」も存在する。一方,カジュアルな遊び方が数多く提供されていたり,カードアートのクオリティが高いためコレクションとしての人気もあるなど,プレイヤーのすそ野は広い。
 日本語版が登場したのは1995年のことで,日本ではその後,さまざまなトレーディングカードゲームが生み出されることになる。


呪われたガラクにやられる前に倒せ!


 まずはDotP 2015の体験レポートからお伝えしよう。デモ版をスタートするとムービーが始まり,本作のキーキャラクターとなる「ガラク」が登場する。ガラクは,過去に何度もカード化されているプレインズウォーカー(さまざまな次元を渡ることができる特別な魔法使い)で,かつては森の獣を従えていたのだが,このムービーでは豊かな森を枯らしつつ登場する,邪悪な存在へと変貌してしまっている。
 ガラクは,イニストラードという次元で黒魔術師リリアナと戦ったことで呪われてしまい,現在はほかのプレインズウォーカーを狩る存在として次元を渡り歩いている。マジックの世界においては,プレイヤーもプレインズウォーカーの1人という設定なので,ガラクに倒される前に倒さなければならない! というのが,本作の大まかなストーリーだ。

デモのスタート画面。左側の黒いキャラクターがガラクだ
マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ


今作の目玉は自由なデッキ構築


 DotP 2015は,初めてマジックに触れる人でも遊べるように,細かくルールを教えてくれるチュートリアルが用意されている。「土地とは何か」など,ごく基本的なことから順を追って教えてくれるうえ,日本語ボイス付きで解説が入るので,これを一通り進めるだけで基本ルールは押さえられるだろう。もちろん,マジック経験者であればスキップして先に進んでもいい。

 チュートリアルの最後では,構築済みデッキを使って敵の巨人と戦うことになる。これを倒せばクエストクリアとなり,新しいカードが1枚入手可能だ。また,これ以降のストーリーパートを進めるごとにブースターパックが手に入り,そこから出てくる新しいカードをデッキ内のカードと自由に入れ替えて,デッキを自由に構築できる。
 過去のDotPシリーズでは,使えるのはカード内容の決まった構築済みデッキだけだったので,一から独自にデッキを構築できることと,自分でパックを開けて封入カードにワクワクするトレーディングカードゲームならではの楽しみが増えたことは,本作最大の売りの1つと言っていいだろう。
 ちなみに,追加のブースターパックは,クエストを進めてもらう以外にも,ダウンロードコンテンツで購入することも可能だ。

全体のテイストが,色味が少ないホラー調で統一されている。クリーチャー同士の戦闘や呪文のエフェクトもカッコいい
マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ
5つの次元をめぐり,懐かしいキャラクター達と戦ってストーリーを進めていく。おなじみのイニストラード,テーロス,ラヴニカ,ゼンディカーのほか,ゲーム独自の次元であるシャンダラーが登場
マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ

■デッキ構築
 デッキ構築画面には,いろいろな機能がある。たとえばコレクション内のカードをコスト/レアリティ/カードタイプなどで検索できるのはもちろん,「推奨カード」ボタンを押すと,そのデッキにお勧めのカードを教えてくれたりする。どういった理由で推奨カードが選ばれるのかは不明だが,おそらくマナカーブ(デッキに含まれるカードをコスト順に並べたときにできる曲線のこと。美しいカーブであればデッキのバランスが良いとされる)に適したものなどを選んでくれるのだろう。

 ほかにも,デッキ中のカードの色配分やマナカーブが,グラフで分かりやすく表示されたり,スピード/強さ/コントロール/相乗効果という4つの軸での星評価があり,たとえばコストの軽いクリーチャーを並べて数で押すデッキなら「スピード☆☆☆☆☆,強さ☆☆☆,コントロール☆,相乗効果☆」といった具合に評価されたりと,そのデッキの方向性を教えてくれる。
 初心者であっても,バランスの良いデッキを組みやすくなっているのである。


 また,今回のデモ版はiPadでプレイしたが,操作性は非常に良好だ。使いたいカードを手札から選ぶだけで,勝手に土地をタップしてマナを出してくれるし,手札と場の状況からとくに何もすることがない時は自動でどんどんスキップしてターンを進めてくれる。細かな操作に煩わされることなく,サクサクとゲームが進むのである。
 さらに製品版では,多人数戦やネットワークを通じた対人戦のモードにも対応する。


リアルのカードにつながる仕組み


ニコニコ超会議3のブースで撮影させてもらった「太陽の勇者,エルズペス/Elspeth, Sun's Champion」のコスプレイヤー。手作りの衣装を持ってアメリカからやってきたとのこと
マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ
 もう1つ,DotP 2015のポイントとなるのは,これでマジックを始めた人がリアルのコミュニティに参加するための仕組みが盛り込まれていること。たとえば,DotP 2015でクーポンのコードを入手し,キャンペーン参加店舗に持って行くと,特製のカードが入ったプロモーション用ブースターパックが手に入るなどの特典が用意されるのだ。
 しかし,こういったトレーディングカードゲームにあまり触れたことがない人は,どこにカードショップがあるかも分からないはず。そこで,本作にはマジックの公式サイトの「店舗・イベント検索」システムと同等の検索機能が組み込まれている。住所や郵便番号を入力すると,近所のカードショップの名前と所在地が表示され,さらにそのお店で開かれている大会の情報なども確認できる。アナログのカードにも興味が沸いたら,活用してみよう。

マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ

 続いては,マジックのグローバル・ブランド・マーケティング・ディレクターを務める,Mark Purvis氏へのインタビューをお届けしよう。

4Gamer:
 本日はよろしくお願いします。まずは,Purvisさんご自身についての質問ですが,グローバル・ブランド・マーケティング・ディレクターというのは,どういった役割なのでしょう?

マジック:ザ・ギャザリング グローバル・ブランド・マーケティング・ディレクター Mark Purvis氏。7年前のエキスパンション「ローウィン」の頃にWizards of the Coastに入社。基本セット「第10版」の頃は,フレーバーテキストを書いていたそうである
Mark Purvis氏(以下,Purvis氏):
 ざっくり言うと,マジックの今後の展開を総括して決定する役職ですね。細かいゲームのメカニクスやパワーバランスは,R&D(開発部)が考えますが,その前の大枠……たとえば「今回のエキスパンションはこういうビジョンで作りたい」といった,大きな方向性を決めています。

4Gamer:
 今回は,ニコニコ超会議で初出展となりますが,イベントの感想はいかがでしょう?

Purvis氏:
 ニコニコ超会議は,ゲームだけにフォーカスしたイベントではないので,バラエティ豊かですよね。なので,いろいろなお客さんがブースを訪れてくれるのが,非常に新鮮に感じます。実際,ブースに来る人は,「マジック」をよく知っている方,ちょっと知っている方,一度も経験したことのない方と,幅広いんですよ。皆さんの反応を見ることができて,とても良い収穫になりました。

4Gamer:
 カードゲームを知らないような人でもブースに来るんですか?

Purvis氏:
 会場入口に近くて目立つブースだったので,マジックを知らなくてもふらっと入ってくる方がかなりいました。今回出展しているDotP 2015は,カードゲームをやったことがない人でも分かりやすく学べるチュートリアルが用意してありますから,初心者にも楽しんでいただけたようです。

ニコニコ超会議3のブース内の様子。PC版とiPad版をプレイできた

4Gamer:
 ニコニコといえば,最近は生放送で海外のマジックの大会なども中継していますよね。あちらの試みについては,どういったお考えでしょうか。

Purvis氏:
 ニコニコとのパートナーシップはうまくいっていると思っています。プロツアーを日本語で見たい人が,日本だけでなくどこの国からでも見られるのはとても良いですね。
 それと,ブースでニコニコ生放送の番組に出演しましたが,その場でファンの声をどんどん聞けるというのは,素晴らしい仕組みです。

4Gamer:
 では,今後も中継は続けていくのでしょうか。

Purvis氏:
 もちろんです。5月16〜18日に行なわれるプロツアー「ニクスへの旅」の中継では,ニコニコというメディアを使って新製品のアナウンスをする企画もいろいろとあります。まだ詳しいことは言えませんが,楽しみにしていてください。


DotP 2015でマジックを始めて,いずれはリアルカードへ


4Gamer:
 それでは,今回の出展のメインであるDotP 2015について教えてください。DotPのシリーズとしては本作で5作目になりますが,今回のポイントはどこになるのでしょう。

Purvis氏:
 DotP 2015は,これからマジックを始めるにあたって“一番良いツール”だと考えています。マジックに触れるきっかけで一番多いのは「友達に教えてもらった」だと思うのですが,マジックは深い戦略性を持つゲームですから,どうしても覚えるのに時間がかかってしまいます。でもDotP 2015であれば,チュートリアルは充実していますし,じっくり自分のペースで学べます。それに,どれだけ間違えても,友達のペースを崩したり笑われたりもしませんから。
 そして何より,DotP 2015でマジックの世界を体験していただいてから,その経験をもとにお店に行って,地域のコミュニティで遊んでもらうというのが,我々の描いている理想のビジョンになります。

4Gamer:
 あくまで位置付けとしては,将来的にアナログのカードで遊べるようにするための施策という感じなんでしょうか。

Purvis氏:
 そうです。マジックの今後を考えた時に,地域のカードショップに存在するコミュニティはとても大事だと思っていて,お店で遊んでもらうということを我々は重要視しているんです。ですからDotP 2015では,お店に直接行ってカードがもらえるクーポンを配るといったプロモーションも行います。

4Gamer:
 とはいえ,たとえば「Magic Online」には一定のプレイヤーが付いていたり,他社の話で言えば,最近では「Hearthstone: Heroes of Warcraft」が大ブレイクしていたりしますよね。デジタルで本格的なトレーディングカードゲームを遊びたいという需要は,大きなものだと思うのですが,それでもなおアナログにこだわっているのは,なぜなんですか?

Purvis氏:
 我々としては,アナログにこだわるというより,どちらでもマジックを楽しんでほしいと思っているんですよ。確かに,デジタルのカードゲームは人気が高まってきていますが,一方で,実はアナログのマジック自体も,この5年でプレイヤー数が増え,市場も大きくなっていっているんです。そして,アナログのカードゲームには,アナログだからこその面白さがあります。DotPやMagic Onlineでせっかくマジックをやっているのにそこを知らないのは,もったいないでしょう?

4Gamer:
 自分の手でデッキからカードを引いたり,対戦相手の反応をダイレクトに見られたりするというのは,デジタルにはない面白さですよね。
 ところで,DotPは2013,2014,2015と発売されてきたので今後も展開が続くと思うのですが,今回はブースターパックの開封とデッキ構築という要素が追加されましたし,入手したカード資産は次の「DotP 2016」に持ち越せるんですか?

Purvis氏:
 次の作品について現段階では何も言えませんが,自分の構築したデッキを次のエキスパンションに持ち越し,新しいカードを足して遊び続けるというのは,実際に購入したアナログのカードで経験してほしいと思っています。とはいえ,そういった要望があるということは,私も理解しています。


Purvis氏お気に入りの1枚はミラージュの「異形の大軍」


4Gamer:
 せっかくの機会なので,個人的な興味でお聞きしたいのですが……Purvisさんは,長年マジックに関わっていますが,「一番思い入れのあるカード」を挙げるとしたら,どれになりますか?

「ランページ1」という能力を持っており,2体以上にブロックされると強くなるのだが,そもそもそんなに強くないので,2体以上にブロックされるような状況がないという,シュールなクリーチャー
Purvis氏:
 それはかなり難しい質問ですね(笑)。Wizards of the Coastに入社する前からマジックをプレイしていて,初めて触ってからもう20年ぐらい経ちますから。そうですね……古いカードになってしまいますけど,「ミラージュ」に収録されていた「異形の大軍/Horrible Hordes」ですね。

4Gamer:
 また本当に古いところから持ってきましたね(笑)。

Purvis氏:
 バカげた感じの能力とイラストが気に入ってしまったんですよ。あまりに好きで,イラストの原画を購入してしまったほどです。
 これとは別に,制作にかかわった中で一番誇りに思っているカードを挙げるとすれば,「巨大なるカーリア/Kaalia of the Vast」ですね。

4Gamer:
 どこが気に入っているのでしょう。能力? イラスト?

強力な天使/ドラゴン/デーモンをコストを踏み倒して出せる,ロマンあふれるクリーチャー
Purvis氏:
 すべてです! 自分は天使とドラゴンが好きなので,そういう人にとってはたまらないカードでしょう?

4Gamer:
 エキスパンション単位ではどれに思い入れがありますか?

Purvis氏:
 それも難しい質問ですね。一番楽しく遊んだ思い出があるのは「神河物語」(2004年に発売された,和風の世界をモチーフにしたエキスパンション)です。トーナメントにはほとんど出ないプレイヤーだったのですが,神河物語のときにたまたま出て勝ったこともあって,印象に残っています。それと,純粋にアートワークやコンセプトが好きなんですよね。

4Gamer:
 好きなカードの話でも感じましたが,Purvisさんはカードとしての強さよりも,コンセプトやイラストを重視するタイプのプレイヤーなんでしょうか。

Purvis氏:
 そうですね。マジックは,プレイの腕で賞金を稼ぐプロプレイヤーもいれば,自分のように友達と家で遊ぶのがメインの,いわゆる「キッチンプレイヤー」もいます。強さにこだわらず,いろいろな楽しみ方ができるのがマジックの良さだと思います。

4Gamer:
 確かに,身内で遊んでいると,勝敗どうこうよりも,いかに面白いデッキを組むかに注力してしまったりとか。

Purvis氏:
 ここ最近は,会社としてもカジュアルに楽しく遊ぶマジックの例を見せたいと思っていて,カジュアルプレイヤー向け製品の開発も進めていますよ。

4Gamer:
 6月に出る「コンスピラシー」(カジュアルにブースタードラフト戦を遊ぶための特殊なセット)もその一環ですか?

Purvis氏:
 そのとおりです。コンスピラシー以降も,今までのマジックにはなかった新しい遊び方を提供できるよう,いろいろと企画中です。


最高の戦略性を楽しめるマジックにたどり着いてほしい


4Gamer:
 日本のトレーディングカードゲーム市場は,いろいろな年齢層向けのものが群雄割拠していて,海外と比べて特殊な環境にあるかと思います。その中でマジックは,どうありたいとお考えですか?

Purvis氏:
 日本でというより,私達が伝えたいメッセージは世界共通で1つしかありません。それは「マジックは世界最高の戦略トレーディングカードゲームである」ということです。
 日本の市場については,いろいろなタイトルがあるからこそ,トレーディングカードゲームというジャンルが浸透していて,プレイヤーの理解が進んでいるという点が特徴だと思っています。その中で,今回のようなイベントやニコニコ動画で知ってもらったり,DotPをきっかけにお店に来てもらったりして,最終的に「最高の戦略を楽しめるのはこれなんだ」と,マジックにたどり着いてもらえるのが理想ですね。

4Gamer:
 少し話がそれますが,今後のマジックの展開で気になっているのが,Magic Onlineの日本語化についてです。以前のプロツアー生中継で「日本語化を計画している」という話があったので日本のファンとしてはすごく期待しているのですが……。

Purvis氏:
 Magic Onlineについては,アナログのカードと同様,最終的には11か国後に翻訳して展開したいと考えています。今の段階でご報告できることはありませんが,日本語版の市場は英語版に次いで2番目の規模ですから,Magic Onlineのビジネスを考えるうえで,もちろん考慮に入れて計画を立てていくつもりです。

4Gamer:
 それでは最後に,読者へのメッセージをお願いします。

Purvis氏:
 今回はDotP 2015のお披露目のタイミングですので,戦略ゲームが好きなすべての人達に,DotPをオススメします。マジックをこれから始めたい,あるいは昔遊んでいて再開したいという人にとって,うってつけのツールになっていますから,マジックを遊ぶならこの夏がパーフェクトタイミングですよ!

4Gamer:
 ありがとうございました。


「マジック:ザ・ギャザリング」公式サイト

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    マジック2015−デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ

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