日本を含むアジア版は2026年3月に発売を予定しており,詳細は後日アナウンスされる。
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アジア版に先駆けて,アメリカではECサイト「Limited Run Games」にて,先行予約受付を1月17日0:00から3月2日13:59まで実施する。ゲームディスクはリージョンフリーで,日本にも発送される。
アジア版とは異なる可能性もあるが,アメリカで展開されるエディション(3種)は下記のとおりだ。
■Rhythm Edition(39.99ドル)
・ゲームディスク本体
・ケース
・ブッククレット
・DLCコスチューム3種
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■Smidge Edition(69.99ドル)
・Rhythm Editionの内容
・3枚組サウンドトラック - ライナーノーツ付き
・ゲームキャラクター「Smidge」をテーマにした収納ボックス
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■Project Armstrong Edition(174.99ドル)
・Smidge Editionの内容
・ハードカバーアートブック
・808ロボットの8インチぬいぐるみ
・主人公チャイのミニチュアギターレプリカ6インチ
・チャイのプロジェクト アームストロングパス
・回転式 MP3 プレーヤーピン
・個別番号付き真正証明書
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「Hi-Fi RUSH」を手掛けたTango Gameworksの事業を,KRAFTONが継承へ。IP拡大に向けた開発,新たなプロジェクトへの着手も行われる
KRAFTONは本日(2024年8月12日),かつてゼニマックス・アジア傘下のデベロッパだったTango Gameworksの事業を継承したことを発表した。KRAFTONによると,これからはTango Gameworksの法人化を行い,開発人材の雇用承継を進めていく予定とのこと。
[インタビュー]新体制となるTango Gameworks,これまでのクリエイティビティは変わらない。0から1を生み出し,広い層に届けるための「あがく力」を大切にしていく
「Hi-Fi RUSH」といった個性的な作品で知られるTango Gameworks。2024年5月にスタジオの閉鎖が発表されるも,8月にKRAFTONに事業継承され,一安心しつつ「これからどんなゲームを作るんだろう」と気になっている人も多いはずだ。そこでキーパーソンの3人に話を聞いた。
Tango Gameworks,ブランドを刷新。未発表のアクションゲーム開発に向け,さまざまなポジションで採用を実施中
Tango Gameworksは本日(2025年6月2日),ブランドデザインを刷新し,公式サイトをリニューアルした。スタジオの理念は「クリエイターが集う工房のようなワークプレイス」である。また,未発表のアクションゲーム開発に向け,さまざまなポジションの採用を実施中だ。























