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ポケモンの新作ボードゲーム「お前、もしかしてロケット団?」,2026年11月に発売。カードを使って遊ぶ作品か
ポケモンは本日(2026年7月14日),新作ボードゲーム「お前、もしかしてロケット団?」を2026年11月に発売すると発表した。
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本格的な和のイラストと妖怪をテーマにしたTCG「ホロビートカードゲーム」シリーズ,11月から展開。第1弾は11月14日に発売
タカラトミーは本日,トレーディングカードゲーム「ホロビートカードゲーム」シリーズを11月から展開すると発表した。第1弾の拡張パックとスタートデッキは,11月14日に発売予定だ。
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4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」,2026年7月13日〜7月19日
2026年7月13日〜7月19日,4Gamerに掲載された記事は262本でした。先々週に引き続き,上海で開催されたイベント「Bilibili World 2026」のレポート記事や,新作のプレイレポート,新情報,インタビューなど,いろいろな記事を掲載した4Gamerと世界のゲーム業界の1週間を振り返ってみましょう。
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[インタビュー]「マジック」で今,流行のコマンダーとは何か。人気の理由をWizardsの日本チームに聞いてみた
「マジック:ザ・ギャザリング」で今,コマンダーの国内人気が急上昇しているという。日本では「統率者戦」とも呼ばれるこのフォーマット,なぜ今になって人気を博しているのだろうか。この春から公式イベントを多数開催している日本の運営チームに,その理由を聞いてみた。
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懐かしい初期「カードダス」のゲーム性に,今あえて本気で向き合ってみた。実はコレクターでも知らないルールだらけ?
1988年に発売されたトレーディングカード「カードダス」は,そこから35年以上が経った現在でも新シリーズが発売されている。カードダスには最初期からゲームとしての要素が入っているのだが,実際にプレイした人は少ないかもしれない。そこで,“ゲームとしてのカードダス”を本気で掘り下げてみた。
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“中つ国”へ最初の一歩を踏み出すあなたへ――トールキン研究家・髙橋 勇氏による「一つの指輪:指輪物語TRPG」入門ガイド
ホビージャパンより2023年9月18日に基本ルールブックが発売されたTRPG「一つの指輪:指輪物語TRPG」。ファンタジーの礎を築いた「指輪物語」が原作の本作だが,その背景世界“中つ国”について,あなたはどのくらい知っているだろうか。本稿ではその入門として,中つ国の歴史を紹介していく。
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「カタン」で友達を出し抜く“これだけ覚えておけば強くなれる3つのコツ”をうまい人に聞いてきた
大ヒットボードゲーム「カタン」の大会「カタン日本選手権大会」が,今年は久しぶりに全国横断で開催される。全国各地で連携イベントも開催され,カタン界隈は盛り上がりを見せているところだ。せっかくなので,ルールぐらいは知っている人に向けて,「とりあえずこれだけ覚えておけば友達を出し抜けるコツ」をお伝えしよう。
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「ボードゲームアリーナ」,名作「世界の七不思議」の拡張セット「指導者たち」(Leaders)を正式実装。各世代に強力な指導者が出現する
Asmodee Digitalは本日(2026年7月10日),同社が運営するオンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,REPOS Productionによるボードゲーム「7 Wonders」の拡張セット「7 Wonders Leaders」を実装した。
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「ポケカ」30周年を記念した拡張パック「30th CELEBRATION」が9月16日に発売。すべてのカードがキラカードに
ポケモンは2026年6月1日,「ポケモンカードゲーム MEGA」シリーズから拡張パック「30th CELEBRATION」(サーティース セレブレーション)を,9月16日に世界同時発売すると発表した。本商品は,すべてのカードがキラカードとなっている,ポケモンカードゲーム30周年を記念した商品だ。
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10円玉を入れてバチンッ! と弾いたりする,古きゲームたちとまた遊ぼ。東京・板橋の「駄菓子屋ゲーム博物館」に行ってきた
昔,駄菓子屋などには色とりどりのお菓子たちとともに,童心をくすぐる「ゲーム機械」たちがいた。現代では数も少なくなったが,東京・板橋の町の一角には,今も現役の彼らが集うお店「駄菓子屋ゲーム博物館」がある。
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「Vampire Survivors」,オンライン協力プレイや新要素を盛り込んだv.1.14の配信を順次開始。「Balatro」との無料コラボDLCも登場
poncleは本日(2025年10月29日),「Vampire Survivors」の一部プラットフォーム向けに,最新アップデートv1.14を配信した。「Balatro」とのコラボDLC「Ante Chamber」の無料配信や,オンライン協力プレイの実装,「悪魔城ドラキュラ」とのコラボDLCの大型アップデートなども実施している。
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TRPGの二次創作に激震を与えたライセンス制度「SPLL」とは何か。ライツ事務局の代表者に聞く,その意図と狙い
TRPGの二次創作について,関係各社の連名によるガイドラインが発表されたのが2021年10月のこと。これに合わせ,二次創作者向けのライセンス制度「SPLL」が発表され,大きな話題を呼んだ。先日12月1日にはいよいよ運用が開始されたが,その真意はどこにあるのか。TRPGライツ事務局の代表者に話を聞いてみた。
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「カタン」最新バージョン“第6版”の日本語版が2026年4月中に発売へ。アートワークが一新され,内容物も遊びやすく調整
ジーピーは本日(2026年1月20日),Catan GmbHが手掛けるボードゲーム「カタン」における最新バージョン“6th Edition”(第6版)の日本語版「カタン スタンダード版」を,2026年4月中にリリースすると発表した。予価は4500円(税抜)。
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「ポケモンごいた」体験会に参加してきた。日本の伝統ゲームと「ポケモン」の組み合わせは意外なくらいに良好だった!
近年,ポケモンに関連するアナログゲームがちょくちょく発売されているが,その中でも「ポケモンごいた」からは一味違う雰囲気を感じる。ひと足早く新商品を体験する機会を得たので,基本的なルールと合わせて紹介しよう。
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【短期連載】「ウォーゲームってなんすか?」と聞かれたときに聞かせたい話。第一夜「ウォーゲーム帝国の興亡」
「ウォーゲームってなんすか?」 ボードゲームの普及が進むにつれ,若いボードゲーマーからそんな風に聞かれることが増えてきた。本稿はそんな若い世代の皆さんに向けて,ウォーゲームの概要をもっと知ってもらおうという主旨の連載である。第1回の今回は,日本でのウォーゲームシーンの歴史について,振り返ってみたい。
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そろそろ知っておきたい「Warhammer 40,000」の世界。難解だけど“わかった瞬間”に面白さが押し寄せる濃密設定&狂気の人類帝国の歴史を解説【PR】
「Warhammer 40,000」という存在は知っている。でも世界観やストーリーは未体験。そんなアナタに向けて世界観解説をお届け。一度では咀嚼しきれない濃密な世界に圧倒され,終わりなき戦争に身を投じる者たちのドラマに胸が熱くなる。「WH40K」はゲームとしてだけでなく,読みものとしてもハチャメチャに面白い!
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クリーチャーズ&ゲームフリーク監修! ポケモンのボードゲームは「赤・緑」の世界を見事に表現 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第3回
「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」の第3回で紹介するのは,「ポケットモンスター ボードゲーム」。「赤・緑」の世界を見事にボードゲーム化した本作は,クリーチャーズ&ゲームフリーク監修だけあって,シンプルかつ奥深いゲームになっています!
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名作ボードゲーム「カタン」の2人対戦用ルールがジーピー公式サイトで公開中。一風変わったカタンヴァリアント
ボードゲーム「カタンの開拓者たち」の販売を手がけるジーピーは本日(2020年5月28日),公式サイトにて同作の2人対戦用ルールを公開した。アフターコロナでも自宅で遊べるように配慮したものとのことなので,カタンファンはこの機会にぜひ遊んでみよう。
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「Slay the Spire」のボードゲームがあまりに面白くて,友達に遊ばせてもらったのに自分も買ってしまった。4万円!(「買い物Surfer」第23回)
デッキ構築型ローグライクの名作「Slay the Spire」のボードゲームが,2024年3月末から一般販売されている。「あれをボードゲームに? しかも4万円?」と,ついスルーしてしまったのだが,友人に遊ばせてもらったところ,なぜ買わずにいたのかと後悔する面白さだった。「買い物Surfer」第23回は,そんなボードゲームを結局購入した話。
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「ポケカ」&「ポケポケ」,双方でメガレックウザ収録の新拡張パックを7月末にリリース。特別なキャンペーン開催に向けた特設サイトがオープン
ポケモンは本日(2026年6月18日),リアルカードゲーム「ポケモンカードゲーム MEGA」と,デジタルカードゲーム「Pokémon Trading Card Game Pocket」の双方で,新拡張パックを7月末にリリースすると発表した。さまざまな場所でメガレックウザに出会える「宙駆けるメガレックウザキャンペーン」も開催される。
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15世紀ボヘミアを“同時代を生きた一般人”として冒険するボードゲーム「Kingdom Come: Deliverance - The Board Game」,プレオーダーを開始
ボードゲームメーカーのCzech Games Editionは本日(2026年7月2日),Warhorse Studiosが手掛ける「Kingdom Come: Deliverance」を原作とするボードゲーム「Kingdom Come: Deliverance - The Board Game」を発表し,プレオーダーを開始した。
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[インタビュー]海外イベントを飛び回るアークライトに,ゲームマーケットのこれからを聞く
国内最大規模のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2026春」が,2026年5月23日と24日の2日間で開催される。主催のアークライトは,近年,さまざまな海外ゲームイベントに足を運んでいるが,そこからどのような刺激を受け,ゲームマーケットの今後をどのように考えているのだろうか。
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7月7日といえば,ジラーチ! ポケモン映画「七夜の願い星 ジラーチ」がアマプラで見放題。「ぽこ あ ポケモン」では8日4:59までイベントを開催
本日(2026年7月7日)にちなみ,「ポケモン」のジラーチに関するさまざまな施策が実施されている。「Prime Video」で,映画「劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ」が見放題となっているほか,「ぽこ あ ポケモン」ではイベントを開催している。
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5分で覚えて一晩遊べる。麻雀の読み合いが凝縮された新作テーブルゲーム「すずめ雀」を体験してきた
すごろくやは2018年4月30日,麻雀をシンプル化した新作テーブルゲーム「すずめ雀」の体験会を実施した。遊んでみて分かった本作の内容をお伝えするとともに,開発者である丸田康司氏と篠崎高広氏による開発裏話も語られたイベントの様子をお届けしよう。
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「マジック:ザ・ギャザリング」で,今何が起こっているのか。プロプレイヤー・渡辺選手の追放処分から,競技シーンの未来を考える
2019年5月10日,「マジック:ザ・ギャザリング」の日本を代表するプロプレイヤーである渡辺雄也選手に対し,競技シーンからの事実上の「追放」ともいうべき処分が下された。これを受け,同作のコミュニティでは国内外で大きな議論が沸き起こっている。本稿はこの事件についての事実関係をまとめると共に,その論点を整理するものである。
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UNOシリーズの足し算ゲーム「ONO 99」5月下旬発売。順番にカードを出し,どれを出しても場のカードの合計が99以上になる人から脱落していく
マテル・インターナショナルは本日,「UNO」シリーズの足し算ゲーム「ONO 99」(オーノーナインティナイン)を,2022年5月下旬より順次発売すると発表した。場のカードに足し算しながらカードを順番に出し,どれを出しても場のカードの合計が99以上になる人から脱落していくゲームだ。
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「火吹山」の上陸と,その衝撃。日本におけるゲームブックの受容史を繙く短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第1回を掲載
「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめた書籍「主人公はキミだ!」が2026年3月27日に発売される。本稿は,同書に収録される日本編「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」を,Web向けに再構成したものである。第1回では,「火吹山の魔法使い」が登場した黎明期を紹介する。
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バンダイのボードゲームと言えばコレ! 知恵と勇気と力で立ち向かう「おばけ屋敷ゲーム」 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第6回
昭和50年代のバンダイは「ボ〜ドゲームはバンダイ!」と,テレビCMでボードゲームを積極的に押し出していました。その中でも人気となっていたのが,今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」で紹介する「おばけ屋敷ゲーム」です。
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君はD&Dを知っているか? HobbyJapan公認連載「『ダンジョンズ&ドラゴンズ』で遊ぼう」,第1回はマフィア梶田がTRPGのキャラメイクに挑む
1974年にアメリカで発売され,あらゆるRPGの礎石となった世界初のテーブルトークRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」。日本語版の日本代理店であるHobbyJapan協力のもと,そのめくるめく冒険の世界を,全4回の連載でたっぷりと紹介していく。第1回となる今回は,弊誌の名物ライター・マフィア梶田がTRPGのキャラメイクに挑む。
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ゴールデンウィークは「ボードゲームアリーナ」でボドゲ三昧! 約620種のボドゲが遊び放題の神サービスを,登録からお勧めタイトルまで徹底解説
約620種類のボードゲームを基本無料で,しかも日本語で遊べるオンラインサービス「ボードゲームアリーナ」。名前は聞いたことがあっても,どうやって使えばいいか分からない……。そんな人に向けた入門ガイドをお届けする。
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「ヴァイスシュヴァルツオンライン」,PC,Switch向けに2026年秋発売決定。オンライン対戦機能で気軽に対戦できるデジタル版
ブシロードは2026年1月12日,イベント「カードファイト!! ヴァンガード 15th Anniversary ブシロード新春大発表会2026」で,新作「ヴァイスシュヴァルツオンライン」を2026年秋に発売すると発表した。本作は,トレーディングカードゲーム「ヴァイスシュヴァルツ」のデジタル版だ。
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新作TCG「NARUTOカードゲーム」が2027年に全世界同時リリースへ。商品の詳細は7月29日に発表予定
バンダイ カード事業部は本日(2026年6月18日),イベント「BANDAI CARD GAMES ネクストプラン発表会2026.06」で,新作トレーディングカードゲーム「NARUTOカードゲーム」を2027年に全世界同時リリースすると発表した。
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4Gamerの年末恒例企画「ゲーム業界著名人コメント集」。168名が振り返る2024年と新年への抱負を語る
4Gamerの年末恒例企画「ゲーム業界著名人コメント集」を今年も掲載する。これは,国内外の著名なクリエイターから会社の代表までを幅広くピックアップし,その年に衝撃を受けた作品や注目した人物,新年への抱負を語ってもらうというもの。今年は168名から届いた各々のコメントを一挙まとめて掲載しよう。
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Wizards of the Coastにとっての日本市場とは? John Hight社長に聞くマジック,デュエマ,そしてD&Dの成長戦略
Wizards of the Coast社長,John Hight氏へのインタビューをお届けする。短い時間ではあったものの,「マジック:ザ・ギャザリング」と「デュエル・マスターズ」,そして「ダンジョンズ&ドラゴンズ」についてのさまざまな疑問をぶつけてきたので,興味のある人はご一読いただきたい。
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手描き風の美しいダンジョンマップを描けるソフト「Dungeon Builder」が登場。描いたマップでテーブルトークRPGをプレイできる
欧州時間2017年7月8日,デンマークのHobbyteは,鳥瞰図視点の手描き風2Dダンジョンを描けるソフト「Dungeon Builder」をリリースした。ファンタジーRPGに出てくるような自然洞窟や石造りのダンジョンを描けるソフトで,作成したダンジョンをテーブルトークRPGのマップにして,セッションのプレイに使えるというものだ。
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定番にして超ロングセラーの「人生ゲーム」。その初代には謎のマスが多数!? 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第10回
今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」で紹介するのは,ご存じ「人生ゲーム」,それも昭和43年の初代を再現した復刻版です。プレイ経験がある人は多いと思いますが,改めてルールを確認すると,間違ったプレイをしていたことに気付くかも……。
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海外のパブリッシャは日本のボードゲームをどう見る? ゲームマーケット2026春のボードゲーム座談会をレポート
国内最大規模のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2026春」で行われた,海外パブリッシャ・ディストリビュータによるボードゲーム座談会をレポートする。海外からゲームマーケットというイベント,そして日本のボードゲームはどう見えているのだろうか。
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【完結】短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」,最終回は試行錯誤経て至った現代と,来るべき未来を考える
これまで3回にわたって掲載してきた「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」も,今回が最後。締めくくりとなる第4回では2000年代以降,現在に至るまでのゲームブックの状況を紹介する。半世紀にも及ぼうとする時代の移り変わりの中で,我々はどこに辿り着いたのかを振り返っていこう。
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[GDC 2016]「Magic: The Gathering」を20年間デザインしてきたMark Rosewater氏が,自身の経験から得た“20の教訓”を語る
「Magic: The Gathering」といえば,最も成功したトレーディングカードゲームとして,それ以降のゲームシーンに多大な影響を与えた作品だ。近年,モバイルゲームにおいてもトレーディングカードゲームを扱った作品は増えているが,そんな歴史的な作品に20年近く関わってきたMark Rosewater氏が,自らの経験から得た20の教訓を語った。
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国鉄ゲーム「いい旅チャレンジ20,000km」は,今は無き特急や路線に出会えるエモい旅 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第2回
20年以上前のボードゲームを紹介する「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」の第2回は,「いい旅チャレンジ20,000km」を紹介します。当時の国鉄が行ったキャンペーンを題材にした本作では,全国に張り巡らされた路線の踏破を目指します。
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プロが指南する「マーダーミステリー」の作り方。デジタルゲームの元クリエイターが,その構造の面白さやゲームデザインのコツを語る[CEDEC 2025]
ゲーム開発者向けカンファレンスの「CEDEC 2025」で,アナログゲームの「マーダーミステリー」を扱ったセッション「マーダーミステリーのゲームデザイン」が2025年7月23日に開催されたので,その模様をレポートする。日本マーダーミステリー作家協会の檜木田正史氏が,その構造について解説を行った。
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終電を逃した夜の“あるある”をカードゲーム化。パーティーゲーム「終電、終わってます。」本日発売。ゲームマーケット2026春の注目作
NEXTは本日,ゲームマーケット2026春で先行公開されたパーティーゲーム「終電、終わってます。」を発売した。価格は1980円(税込)。終電を逃した後の独特な空気感をテーマにしたカードゲームで,プレイ人数は3〜6人,プレイ時間は15〜25分となっている。
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[インタビュー]オンセツール「ココフォリア」はどこへ向かうのか。開発者・鳥頭めう氏に聞くTRPGオンラインセッションの現状と展望
オンラインセションの普及により,今やTRPGのプレイ風景は大きく変化した。その変化に大きく貢献してきたのがオンラインセッションツール「ココフォリア」だ。ファンベースの開発からスタートし,法人化に至ったココフォリアだが,その狙いはどこにあるのか。開発者である鳥頭めう氏に話を聞いてみた。
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大人気の「人狼ゲーム」を徹底解説する集中連載「特集:人狼」。本日スタートの第1回は“人狼ゲームカタログ”で,その歴史と広がりを再検証
最近大きなブームとなっている「人狼ゲーム」。ゲームジャンルの垣根を越えた人気となっている同作だが,その人気の秘密は一体どこにあるのだろうか。今回4Gamerでは,この大人気の人狼ゲームを深く掘り下げるべく,全3回わたる短期連載をスタート。第1回は,人狼のたどってきた歴史と,現在入手可能な人狼系ゲームについて紹介していこう。
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日常侵蝕型ADV「人の交換日記」,一般販売を開始。4人の女子小学生がつづった交換日記から“ある事件”の真実に迫る
第四境界は本日,日常侵蝕ゲーム「人の交換日記」の一般販売を開始した。本作は「人の財布」シリーズの最新作で,「人殺し」と称された4人の女子小学生がつづった交換日記を紐解いていく日常侵蝕型アドベンチャーゲームだ。商品には電子版も付属している。
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ポケモンバトルで小学生達が頭脳戦を繰り広げた「第2回 ポケモン竜王戦」をレポート
ポケモンは2015年12月27日,「第2回 ポケモン竜王戦」を東京都内で開催した。読売新聞社と日本将棋連盟のサポートを受けて誕生したポケモン竜王戦。この大会では,春と秋の公式大会を勝ち抜いた選手たちが集結し,渡辺 明竜王に見守られつつ,ポケモンバトル小学生最強の座を目指して激しくぶつかり合った。
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新作アニメにも期待大! 「キャッツ❤︎アイ」のボードゲームは,大小2枚のボードを行き来する豪華仕様 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第4回
「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」の第4回は,「キャッツ❤︎アイ 最後のビッグ・ゲーム」を紹介します。箱絵のセクシーさとともに,ゲーム内容も原作の世界観を見事に再現していますので,詳しく紹介しましょう。
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「Slay the Spire」のデカ&ドヌーがぬいぐるみに。3月17日までクラウドファンディングを実施中
Mega Crit Gamesは2024年2月24日,ローグライクカードゲーム「Slay the Spire」に登場するボスキャラクター「デカ」と「ドヌー」をモチーフにしたぬいぐるみの発売に向けたクラウドファンディングを,ショッピングサイト「Makeship」で開始した。
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「ガンダムカードゲーム」,公式番組で2026年度のロードマップを発表。第4弾では,「機動戦士Vガンダム」「∀ガンダム」の参戦が決定
バンダイ カード事業部は本日,配信番組「GUNDAM CARD GAME NEXT STRATEGY 2026」において,TCG「ガンダムカードゲーム」の最新情報を発表した。発表によれば,「ガンダムカードゲーム」の全世界におけるカード累計枚数は5億枚を突破。さらに,イベントの総参加者数は70万人を突破したとのことだ。
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ベイブレードのボードゲームは,すごろく&コマ回しで正月にぴったり! 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第11回
今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」で紹介するのは,「ベイバトルボードゲーム」。人気アニメ「爆転シュート ベイブレード」を題材にしたゲームで,「すごろく」と「コマ回し」という,お正月の風物詩を一度に楽しめるものになっています。




























