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「ザ・キング・オブ・ファイターズ」のファイターたちが海外でカードゲームに。さまざまな技を組み合わせ,コンボや超必殺技で戦おう
「ザ・キング・オブ・ファイターズ」の公式カードゲーム「King of Fighters: The Orochi Saga」のクラウドファンディングがKickstarterで行われている。作品の枠を超えて集ったファイターたちが,対戦はもちろん,ソロや協力プレイなど,さまざまな方法で楽しめるのだ。
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「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」,クラファンをスタート。わずか2時間で支援額4000万円を突破
ケンビルは本日(2026年5月15日),ボードゲーム「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」の発売に向けたクラウドファンディングを,「CAMPFIRE」で開始した。すでに目標金額を達成し,記事掲載時点で4000万円以上の支援を集めている。
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裁判官役が使う本格ガベル(木槌)も付属したボードゲーム「タイパ至上主義 裁判」,6月1日に発売。ゲームマーケット2026春で先行販売も実施
TRYBEは本日,ボードゲーム「タイパ至上主義 裁判」を2026年6月1日に発売すると発表した。価格は3500円(税抜)。本作は,5分で裁判をした気になれるハイスピードディベートゲームだ。一般販売に先駆け,5月23日と24日に開催されるイベント「ゲームマーケット2026春」で先行販売を実施する。
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[インタビュー]海外イベントを飛び回るアークライトに,ゲームマーケットのこれからを聞く
国内最大規模のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2026春」が,2026年5月23日と24日の2日間で開催される。主催のアークライトは,近年,さまざまな海外ゲームイベントに足を運んでいるが,そこからどのような刺激を受け,ゲームマーケットの今後をどのように考えているのだろうか。
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スレスパボドゲ拡張「Downfall」の日本語版発売に向けたクラファンが5月15日にスタート。オリジナル版は約11億9805万円を集めた注目作
ケンビルは本日(2026年5月11日),ボードゲーム「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」の発売に向けたクラウドファンディングを,「CAMPFIRE」で5月15日に開始すると発表した。目標金額は500万円で,実施期間は6月30日までとなっている。
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アニメ「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」の城之内克也がアクションフィギュア「リボルテック」に。12月発売予定
海洋堂は本日,アニメ「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」のフィギュア「リボルテック 城之内克也」を2026年12月に発売すると発表した。予約受付は5月15日12:00に開始予定で,価格は9900円(税込)。
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「Slay the Spire」のボードゲームがあまりに面白くて,友達に遊ばせてもらったのに自分も買ってしまった。4万円!(「買い物Surfer」第23回)
デッキ構築型ローグライクの名作「Slay the Spire」のボードゲームが,2024年3月末から一般販売されている。「あれをボードゲームに? しかも4万円?」と,ついスルーしてしまったのだが,友人に遊ばせてもらったところ,なぜ買わずにいたのかと後悔する面白さだった。「買い物Surfer」第23回は,そんなボードゲームを結局購入した話。
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「カタン」で友達を出し抜く“これだけ覚えておけば強くなれる3つのコツ”をうまい人に聞いてきた
大ヒットボードゲーム「カタン」の大会「カタン日本選手権大会」が,今年は久しぶりに全国横断で開催される。全国各地で連携イベントも開催され,カタン界隈は盛り上がりを見せているところだ。せっかくなので,ルールぐらいは知っている人に向けて,「とりあえずこれだけ覚えておけば友達を出し抜けるコツ」をお伝えしよう。
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ポケモンバトルで小学生達が頭脳戦を繰り広げた「第2回 ポケモン竜王戦」をレポート
ポケモンは2015年12月27日,「第2回 ポケモン竜王戦」を東京都内で開催した。読売新聞社と日本将棋連盟のサポートを受けて誕生したポケモン竜王戦。この大会では,春と秋の公式大会を勝ち抜いた選手たちが集結し,渡辺 明竜王に見守られつつ,ポケモンバトル小学生最強の座を目指して激しくぶつかり合った。
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日常侵蝕型ADV「人の交換日記」,一般販売を開始。4人の女子小学生がつづった交換日記から“ある事件”の真実に迫る
第四境界は本日,日常侵蝕ゲーム「人の交換日記」の一般販売を開始した。本作は「人の財布」シリーズの最新作で,「人殺し」と称された4人の女子小学生がつづった交換日記を紐解いていく日常侵蝕型アドベンチャーゲームだ。商品には電子版も付属している。
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「にじさんじ」のカードゲームがタカラトミーとの共同施策で2027年春に発売予定。続報は2026年春に公開
ANYCOLORとタカラトミーの共同施策として,VTuber/バーチャルライバーグループ「にじさんじ」のカードゲームが2027年春に発売予定だ。続報については,にじさんじ公式Xにて2026年春に公開するとのこと。
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10円玉を入れてバチンッ! と弾いたりする,古きゲームたちとまた遊ぼ。東京・板橋の「駄菓子屋ゲーム博物館」に行ってきた
昔,駄菓子屋などには色とりどりのお菓子たちとともに,童心をくすぐる「ゲーム機械」たちがいた。現代では数も少なくなったが,東京・板橋の町の一角には,今も現役の彼らが集うお店「駄菓子屋ゲーム博物館」がある。
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「カタン」最新バージョン“第6版”の日本語版が2026年4月中に発売へ。アートワークが一新され,内容物も遊びやすく調整
ジーピーは本日(2026年1月20日),Catan GmbHが手掛けるボードゲーム「カタン」における最新バージョン“6th Edition”(第6版)の日本語版「カタン スタンダード版」を,2026年4月中にリリースすると発表した。予価は4500円(税抜)。
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君はD&Dを知っているか? HobbyJapan公認連載「『ダンジョンズ&ドラゴンズ』で遊ぼう」,第1回はマフィア梶田がTRPGのキャラメイクに挑む
1974年にアメリカで発売され,あらゆるRPGの礎石となった世界初のテーブルトークRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」。日本語版の日本代理店であるHobbyJapan協力のもと,そのめくるめく冒険の世界を,全4回の連載でたっぷりと紹介していく。第1回となる今回は,弊誌の名物ライター・マフィア梶田がTRPGのキャラメイクに挑む。
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「Vampire Survivors」,オンライン協力プレイや新要素を盛り込んだv.1.14の配信を順次開始。「Balatro」との無料コラボDLCも登場
poncleは本日(2025年10月29日),「Vampire Survivors」の一部プラットフォーム向けに,最新アップデートv1.14を配信した。「Balatro」とのコラボDLC「Ante Chamber」の無料配信や,オンライン協力プレイの実装,「悪魔城ドラキュラ」とのコラボDLCの大型アップデートなども実施している。
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ボドゲ版「スレスパ」,拡張セット「Downfall」の海外向けクラウドファンディングを開始。開始1日足らずで3億3000万円以上の支援が集まる
ボードゲームメーカーのContention Gamesは2026年3月24日,デッキ構築ローグライク「Slay the Spire」を原作とするボードゲーム「Slay the Spire: The Board Game」拡張セット「Downfall」の発売に向けたクラウドファンディングをKickstarterで開始した。
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【完結】短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」,最終回は試行錯誤経て至った現代と,来るべき未来を考える
これまで3回にわたって掲載してきた「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」も,今回が最後。締めくくりとなる第4回では2000年代以降,現在に至るまでのゲームブックの状況を紹介する。半世紀にも及ぼうとする時代の移り変わりの中で,我々はどこに辿り着いたのかを振り返っていこう。
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ある少女の予定が書かれたカレンダーを買うと始まるADV「人のカレンダー」,本日発売。最後の予定は「わたしは殺される」
第四境界は本日,「人の財布」シリーズの最新作「人のカレンダー」の販売をオンラインショップで開始した。価格は3800円(税込)。本作は,川凪こよみの予定が書かれたカレンダーを買うところから始まるアドベンチャーゲームだ。
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懐かしい初期「カードダス」のゲーム性に,今あえて本気で向き合ってみた。実はコレクターでも知らないルールだらけ?
1988年に発売されたトレーディングカード「カードダス」は,そこから35年以上が経った現在でも新シリーズが発売されている。カードダスには最初期からゲームとしての要素が入っているのだが,実際にプレイした人は少ないかもしれない。そこで,“ゲームとしてのカードダス”を本気で掘り下げてみた。
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クリーチャーズ&ゲームフリーク監修! ポケモンのボードゲームは「赤・緑」の世界を見事に表現 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第3回
「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」の第3回で紹介するのは,「ポケットモンスター ボードゲーム」。「赤・緑」の世界を見事にボードゲーム化した本作は,クリーチャーズ&ゲームフリーク監修だけあって,シンプルかつ奥深いゲームになっています!
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ゲームブックブームの爛熟と終焉。短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第3回は,風向きが変わった90年代以降を辿る
短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」の第3回をお届けする。第2回ではゲームブックブームが爛熟期を迎えた1980年代中盤の動きを紹介したが,第3回ではそこからブームの終焉に向かい,風向きが変わっていった1990年代以降を追いかけて行く。
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「ガンダムカードゲーム」,公式番組で2026年度のロードマップを発表。第4弾では,「機動戦士Vガンダム」「∀ガンダム」の参戦が決定
バンダイ カード事業部は本日,配信番組「GUNDAM CARD GAME NEXT STRATEGY 2026」において,TCG「ガンダムカードゲーム」の最新情報を発表した。発表によれば,「ガンダムカードゲーム」の全世界におけるカード累計枚数は5億枚を突破。さらに,イベントの総参加者数は70万人を突破したとのことだ。
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「火吹山」の上陸と,その衝撃。日本におけるゲームブックの受容史を繙く短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第1回を掲載
「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめた書籍「主人公はキミだ!」が2026年3月27日に発売される。本稿は,同書に収録される日本編「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」を,Web向けに再構成したものである。第1回では,「火吹山の魔法使い」が登場した黎明期を紹介する。
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そろそろ知っておきたい「Warhammer 40,000」の世界。難解だけど“わかった瞬間”に面白さが押し寄せる濃密設定&狂気の人類帝国の歴史を解説【PR】
「Warhammer 40,000」という存在は知っている。でも世界観やストーリーは未体験。そんなアナタに向けて世界観解説をお届け。一度では咀嚼しきれない濃密な世界に圧倒され,終わりなき戦争に身を投じる者たちのドラマに胸が熱くなる。「WH40K」はゲームとしてだけでなく,読みものとしてもハチャメチャに面白い!
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もう誰も信じない――200人で遊ぶ「人狼」はどれくらいカオスだったのか。「超・嘘つき村の人狼」で,壮絶に騙されてきた
最近ブームの兆しのあるアナログゲーム「人狼」を,数百人規模で行ってしまおうという人狼イベント「超・嘘つき村の人狼」が,2013年4月27日,「ニコニコ超会議2」の超ゲーム実況ステージで開催された。さまざまな思惑が入り乱れる中,狼の虚言にまんまと踊らされた,とある「村人」の体験談を,主催者のインタビューと共にお届けする。
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「遊戯王OCG」25周年を記念したフレーム切手セット,受注販売を11月18日に開始。浮世絵風に描かれた「青眼の白龍」の限定カードが付属
レッグスは本日,「遊戯王オフィシャルカードゲーム」が25周年を迎えたことを記念して,限定カード「青眼の白龍」が付いたフレーム切手セットを受注販売すると発表した。価格は4900円(税込)で送料別。
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名作ゲームブック「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめ上げた書籍「You are the Hero」日本語版の受注生産が決定
SBクリエイティブは本日(2025年11月29日),イギリス発祥のゲームブック「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめた書籍「You are the Hero」の日本語版を,完全受注生産で販売すると発表した。受注受付は2026年1月23日まで,価格は1万7600円(税込)。
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TRPGの二次創作に激震を与えたライセンス制度「SPLL」とは何か。ライツ事務局の代表者に聞く,その意図と狙い
TRPGの二次創作について,関係各社の連名によるガイドラインが発表されたのが2021年10月のこと。これに合わせ,二次創作者向けのライセンス制度「SPLL」が発表され,大きな話題を呼んだ。先日12月1日にはいよいよ運用が開始されたが,その真意はどこにあるのか。TRPGライツ事務局の代表者に話を聞いてみた。
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ボードゲームなのにアクションが勝負を分ける!“釣りキチ”でも“日誌”でもない,「釣りバカ大将ゲーム」 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第7回
今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」では,コロコロコミックに連載されていた漫画が原作となっている「釣りバカ大将ゲーム」を紹介します。ボードゲームなのに,プレイヤーのテクニックがモノをいう,アクション重視のシステムが特徴です。
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5分で覚えて一晩遊べる。麻雀の読み合いが凝縮された新作テーブルゲーム「すずめ雀」を体験してきた
すごろくやは2018年4月30日,麻雀をシンプル化した新作テーブルゲーム「すずめ雀」の体験会を実施した。遊んでみて分かった本作の内容をお伝えするとともに,開発者である丸田康司氏と篠崎高広氏による開発裏話も語られたイベントの様子をお届けしよう。
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遊戯王カードゲームの世界観を描くショートアニメシリーズ「Yu-Gi-Oh! CARD GAME THE CHRONICLES」,2025年4月から毎月公開
KONAMIは本日,「遊戯王オフィシャルカードゲーム」の世界観を描くプロモーションショートアニメシリーズ「Yu-Gi-Oh! CARD GAME THE CHRONICLES」を,2025年4月から毎月公開すると発表した。このアニメシリーズは,人気テーマのカードを通じて遊戯王カードゲームの世界観を楽しめるものだ。
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[プレイレポ]重いのに軽い? 話題の宇宙旅行ボドゲ「ギャラクティック・クルーズ」は,互恵的なメカニクスが目を惹くワカプレ作品だった
Kinson Key Gamesが開発を手掛けた新作ボードゲーム「ギャラクティック・クルーズ」の日本語版発売に向けた,CMON Japan主催のクラウドファンディングキャンペーンが開催中だ。話題の新作をいち早く遊ぶ機会を得られたので,そのプレイレポートをお届けしていく。
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バンダイのボードゲームと言えばコレ! 知恵と勇気と力で立ち向かう「おばけ屋敷ゲーム」 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第6回
昭和50年代のバンダイは「ボ〜ドゲームはバンダイ!」と,テレビCMでボードゲームを積極的に押し出していました。その中でも人気となっていたのが,今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」で紹介する「おばけ屋敷ゲーム」です。
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UNOシリーズの足し算ゲーム「ONO 99」5月下旬発売。順番にカードを出し,どれを出しても場のカードの合計が99以上になる人から脱落していく
マテル・インターナショナルは本日,「UNO」シリーズの足し算ゲーム「ONO 99」(オーノーナインティナイン)を,2022年5月下旬より順次発売すると発表した。場のカードに足し算しながらカードを順番に出し,どれを出しても場のカードの合計が99以上になる人から脱落していくゲームだ。
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[インタビュー]オンセツール「ココフォリア」はどこへ向かうのか。開発者・鳥頭めう氏に聞くTRPGオンラインセッションの現状と展望
オンラインセションの普及により,今やTRPGのプレイ風景は大きく変化した。その変化に大きく貢献してきたのがオンラインセッションツール「ココフォリア」だ。ファンベースの開発からスタートし,法人化に至ったココフォリアだが,その狙いはどこにあるのか。開発者である鳥頭めう氏に話を聞いてみた。
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ソーサリー四部作の新訳版を含む「ファイティング・ファンタジー」スティーブ・ジャクソン編が12月15日発売。最新作「サラモニスの秘密」も収録
SBクリエイティブはゲームブック「ファイティング・ファンタジー・コレクション」シリーズの最新作「スティーブ・ジャクソン編〜『サラモニスの秘密』」を2023年12月15日に発売すると発表した。これまでどおり完全受注生産による発売で,受注締切りは10月13日。価格は8580円(税込)となっている。
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「Slay the Spire」のデカ&ドヌーがぬいぐるみに。3月17日までクラウドファンディングを実施中
Mega Crit Gamesは2024年2月24日,ローグライクカードゲーム「Slay the Spire」に登場するボスキャラクター「デカ」と「ドヌー」をモチーフにしたぬいぐるみの発売に向けたクラウドファンディングを,ショッピングサイト「Makeship」で開始した。
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なぜ今,人狼がブームなのか――人狼ゲームの魅力に迫る集中連載「特集:人狼」。第2回はキーマン達に聞く,流行のきっかけと広がりの理由
人狼ゲームの魅力に迫る集中連載「特集:人狼」の第2回は,人狼ブームのキーマン達――ドロッセルマイヤーズの渡辺範明氏と真城七子氏,「ドイツゲームスペース@Shibuya」の児玉 健氏,「ワンナイト人狼」作者奥井晶久氏へのインタビューをお届けする。人狼ブームを一番近くから見守ってきた4名に,その理由と広がりについて聞いてみた。
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徳岡正肇の これをやるしかない!:独ソ戦からガルパン、そしてその先へ。伝説のウォーゲームデザイナー,中黒 靖氏ロングインタビュー
不定期連載「徳岡正肇の これをやるしかない!」。今回は,生きる伝説と述べてまったく差し支えのないゲームデザイナー,中黒 靖氏のロングインタビューをお届けする。日本におけるウォーゲーム冬の時代を生き抜いた氏のモチベーションと発想の根源はどこにあり,ウォーゲームの楽しさは何だと氏は感じているのだろうか。
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定番にして超ロングセラーの「人生ゲーム」。その初代には謎のマスが多数!? 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第10回
今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」で紹介するのは,ご存じ「人生ゲーム」,それも昭和43年の初代を再現した復刻版です。プレイ経験がある人は多いと思いますが,改めてルールを確認すると,間違ったプレイをしていたことに気付くかも……。
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プロが指南する「マーダーミステリー」の作り方。デジタルゲームの元クリエイターが,その構造の面白さやゲームデザインのコツを語る[CEDEC 2025]
ゲーム開発者向けカンファレンスの「CEDEC 2025」で,アナログゲームの「マーダーミステリー」を扱ったセッション「マーダーミステリーのゲームデザイン」が2025年7月23日に開催されたので,その模様をレポートする。日本マーダーミステリー作家協会の檜木田正史氏が,その構造について解説を行った。
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「デュエル・マスターズ」25周年イヤーに突入。世界に25枚だけ存在するカードが封入された商品などを発売予定
タカラトミーは本日(2026年3月25日),トレーディングカードゲーム「デュエル・マスターズ」が25周年を迎えることを記念し,2026年から2027年にかけて,25周年イヤーとしてさまざまな企画を展開予定であることを発表した。
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「たった今考えたプロポーズの謎解きゲーム」,5月23日に発売。ボードゲームの世界観で遊べる謎解きゲームで,愛のメッセージを作っていく
クラグラは本日,ボドゲ謎シリーズ第1作「たった今考えたプロポーズの謎解きゲーム」を2026年5月23日に発売すると発表した。本作は,ボードゲーム「たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。」を題材にした謎解きゲームだ。プレイ人数は1人から2人まで。
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[GDC 2016]「Magic: The Gathering」を20年間デザインしてきたMark Rosewater氏が,自身の経験から得た“20の教訓”を語る
「Magic: The Gathering」といえば,最も成功したトレーディングカードゲームとして,それ以降のゲームシーンに多大な影響を与えた作品だ。近年,モバイルゲームにおいてもトレーディングカードゲームを扱った作品は増えているが,そんな歴史的な作品に20年近く関わってきたMark Rosewater氏が,自らの経験から得た20の教訓を語った。
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バンダイ,新作TCG「ユニオンアリーナ」を2023年3月24日発売。第1弾参戦作品は「呪術廻戦」「ハンター×ハンター」「コードギアス」
バンダイは2022年12月7日,同社による新作トレーディングカードゲーム「ユニオンアリーナ」を発表し,第1弾商品を2023年3月24日にリリースすると発表した。公開されたトレイラーでは,第1弾商品で「呪術廻戦」「ハンター×ハンター」「コードギアス 反逆のルルーシュ」の3作品が参戦することが明らかにされた。
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テトリミノを手に持って積み上げていく「テトリスボードゲーム」,4月下旬に発売決定
メガハウスは2026年4月14日,「テトリスボードゲーム」を4月下旬に発売すると発表した。価格は4620円(税込)。本商品は,パズルゲーム「テトリス」をボードゲーム化したもので,最大4人プレイに対応する。プレイヤーはカードで指定されたテトリミノをフィールドに落として積み上げ,獲得ポイントを競い合う。
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ゴールデンウィークは「ボードゲームアリーナ」でボドゲ三昧! 約620種のボドゲが遊び放題の神サービスを,登録からお勧めタイトルまで徹底解説
約620種類のボードゲームを基本無料で,しかも日本語で遊べるオンラインサービス「ボードゲームアリーナ」。名前は聞いたことがあっても,どうやって使えばいいか分からない……。そんな人に向けた入門ガイドをお届けする。
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ゲーム工房スパ帝国の「ナショナルエコノミー」が“完全版”になって復活。その色褪せない魅力と,新しくなったコンポーネントをチェックしてきた
2025年11月22日と23日に開催された「ゲームマーケット 2025秋」のコロコロ堂ブースに,名作経済シム「ナショナルエコノミー」の“完全版”が出展,販売が行われていた。クラウドファンディングで2190万円もの支援を受けて“復刻”した本作の内容と,新しくなったパッケージをチェックしてみよう。
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レジェンド達によって紐解かれる「D&D」の50年。黎明期の1970年代からTSR終焉までが語られた“50周年記念セッション”レポート(前編)
2024年8月の「Gen Con 2024」にて,「50 years of D&D」と題されたセッションシリーズが開催された。D&Dの生誕50周年を記念して開かれたこれらセッションでは,各エディションごとの関係者が登壇,当時の証言を行った。本稿では,うち1970年代の黎明期から,TSR時代が終わる1990年代までを紹介する。



























